YUKIとMIIのパラレルワールド!!!

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光幸。

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一輪の蓮華 双葉蓮華さん
あ る 日。 MITUKI1427さん
2004.10.24
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こんにちは!オレの名前はユキ!この話は少し先の未来の話、そしてゲーム【.hack】の影のストーリー。
ユキ「よし!今度こそはゲームオーバーにならないように頑張るぞ!」オレはまだ初心者でまだレベルも低かった。オレは初心者クラスのフィールドに行った。
ユキ「あれ?あそこにいるの…蒼海のオルカさん‥と、誰だ?」それがカイトだとはその時はきずかなかった。オレはレベルが高いのかと思ってオレは邪魔にならないようにその二人の後を追って行った。二人はダンジョンに向かって行き、ダンジョンに入るなり二人の前を白い女の子と十字架をしょったモンスターが横切った。二人はそのモンスター達を追ったがオレはとうてい手に負えないモンスターだったからオレは最下階に行くことにした。
ユキ「よっしゃ!初めてアイテム取ったぞ~!そして精霊のオカリナで…って持って無かった…」オレはオカリナを使えず自分の足で戻る事にした、と…思ったが、突然!もといた所とは違う場所に飛んでいた。
ユキ「ここは…はぁ!」そこにはさっき白い女の子を追っていたモンスターがいた。そのモンスターからマガマガしい殺気、威圧感がゲームの画面からバシバシと伝わった。オレは蛇に睨まれた蛙の様に動けない…このモンスターの一撃でも喰らえばオレは死ぬ…そう思ったのも束の間。モンスターの一撃が…目をつぶった瞬間、オレは死んだと思ったがそこはモンスターのずっと後ろの方に飛んでいた。
ユキ「あれ?なんで…」
??「鍵に選ばれし者よ…」声のした後ろを振り向いた、そこはさっきモンスターに追われていた白い女の子がいた。
アウラ「私の名前はアウラ…鍵に選ばれし者…ユキよ…世界の異変をあなたと鍵で…」オレの手の平に剣から大きな鍵に変わっていた。オレは鍵から目を放してもう一度アウラを見たがもう何処にもいなかった。しかし、さっきのモンスターがせまって来た。こっちもさっきまでとは違い恐怖と言う言葉が消えた。
ユキ「よっしゃ!かかって来い!!」すると鍵から炎の剣へと変わった。

ユキ「…や…っ…た…」バタ!とオレは倒れた。
              続





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Last updated  2005.02.03 19:08:24
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