YUKIとMIIのパラレルワールド!!!

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光幸。

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こども部屋  namenekoさん
一輪の蓮華 双葉蓮華さん
あ る 日。 MITUKI1427さん
2004.11.09
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ミイ「ユキへ、この間言ってた【腕輪】の情報が手に入った?私の方は全然だったよぉ~ところでぇ!鬼ごっこ勝負のBBSあったんだけどユキやろ!Δ(デルタ)サーバーにジャンヌと待ってるね!」そうメールの通りにΔサーバーに行った。
?「おい!お前!」声のする方に振り向くとそこには倉天のバルムンクがいた。
ユキ「なんかよお?」
バルムンク「ついて来い…」そう言うとひとけの無いとこに連れかれた。
ミイ「あれぇ?ジャンヌ!あれユキじゃない?」
ジャンヌ「本当だ!あれ横にいるの倉天のバルムンクじゃない?」
バルムンク「剣を抜け」鞘から剣を抜いてバルムンクが言った。
ユキ「えぇ!なんでだよ!」
バルムンク「問答無用!はぁ!」バルムンクは斬りかかって来た。

バルムンク「逃げる気か!」バルムンクはジャンプして家々に降りた。
ユキ「どうしても戦わないといけないのかぁ?」SP消費が激しい剣を鍵に戻して言った
バルムンク「貴様の力が知りたい…オレと戦え!はぁ!」またしても斬りかかった。
ユキ「く…木刀!」バルムンクの回りに木を生やして動けなくした。
バルムンク「効かん!」一瞬で木を斬り倒し、斬りかかった
ユキ「地剣!」岩を出して防いだ
バルムンク「どうした!攻撃してこい!」岩をも砕き剣のブツカリ合いになった
ユキ「どうなっても知らないからな!雷剣!」空が雷雲になって雷が降ってきた。
バルムンク「そうだ!もっと攻撃しろ!」雷をかわしながらそう言うとバルムンクの後ろをとった!
ユキ「魔剣!」闇に潜みバルムンクの背中を切り裂いた
バルムンク「ぐはぁ!」

バルムンク「レベルが…上がった…」剣を離してバルムンクは体を見た
ユキ「くそ~SP切れかよ~」良いところでSP切れで鍵に戻ったらしいが何故かバルムンクのレベルが上がった
バルムンク「…お前の名は確か…ユキと言ったな…これはオレのメンバーアドレスだ…」オレはバルムンクのメンバーアドレスを手に入れた
ユキ「えぇ~!なんでぇ~」
バルムンク「オレなりに考えたんだが…今オレにはパートナーが必要だ…ユキ…お前はオレのパートナーに相応しい…」オレにはよくわからないが気に入れられたようだ。





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Last updated  2005.02.03 19:11:49
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