あの空の向こう側に

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パワープッシュ第5弾「音速ライン」

パワープッシュ第5弾♪

音速ライン

音速メンバー音速ライン 3人だったとき
   大久保剛(Ba.)、藤井敬之(Vo)、        で去年まで左 菅原健生(Dr)の3人だった

(藤井と菅原らで結成していたスーパーリラックスの解散後、菅原の後輩にあたる大久保剛(B)を向え入れ、2003年4月に結成。自主レーベルを立ち上げ、音源を製作、ライヴ活動もこなしながら、2004年5月、フジファブリックやメレンゲを輩出したレーベルでもある“SONG-CRXU”よりファーストミニアルバム『うたかた』をリリース。10月に出したセカンドミニアルバム「青い世界」とも並んで、インディーズで常に上位を占めるなど人気を得る。デビューアルバムから1年経たずして、2005年4月ファーストシングル「スワロー」をメジャーリリース。6月には「街風」、10月には「逢瀬川」と立て続けにシングルを発表。しかし同年12月31日COUNTDOWN05/06を持って、ドラム菅原が右足神経麻痺のため、脱退する。それにも負けずその後、2006年3月「ナツメ」、5月「みずいろの町」と変わらず見事な調和と独特の変調を持つ音源を出している。7月にはセカンドアルバム「100景」をリリース。)

視聴コーナー(↓をクリック)
ストリングスのアレンジはあの中村太知。ファーストアルバム「風景描写」
9曲目お勧め「逢いたい」を聴く


サビと後半のブリッジはまさに“神業”といわれる「街風」を聴く

見事な弦楽8重奏のメロディー「ナツメ」を聴く

福島県の実在するビール工場のある町が題材になっている最新シングル
「みずいろの町」を聴く


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