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さぼりすぎた。。。1年近く(笑忙しかったんで…と言い訳しつつ^^;そろそろ復活?あんど、今年の第1弾として、ずっと前から押さなきゃと思っていた茨城県出身、中学の同級生で結成された3ピースバンド当初は告知もほとんどせずに、それでいてライブハウスをいくつもソールドアウトさせ着実に活動してきたけどようやくファーストシングルをリリースってことで^^内省的でセンチメンタルな曲はいくらでもあるし、そういうバンドもいっぱいあるけどいつもながら、変則的な構成に加えて誰も真似できない異彩を放ってて、ヴォーカルワークは、か細くて高いのにその延びは、見事な透明感と、そして衝動的な抑揚感をもっていてパフォーマンスもほとんどないバンドでありながら、そのアレンジが、その抑揚が、そしてその雰囲気すべてが淡々としてるのに、周りの余計なものを打ち砕くくらいの見えない衝撃を与えそれはplentyがこだわる、シンプルで正直な気持ちでいいっていう(それはファーストアルバム2曲目「僕のために歌う吟」なんかにもよく表れてて)ことばひとつひとつが生きていて聴く者を呑み込んでしまうほどの力を持っている。
2011.01.22
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あと1-2年かけてかなとも思ってたケドもうキテしまったか、と(笑閃光ライオット(ハローグッバイ、管制塔) デビューアルバム(雨のちガリレオ) とずっとパワープッシュしてきたわけで、果てしないうれしさと、メジャーとなってしまった今となってはガリレオからのメルマガ配信もこれで終了してしまって残念だったりもするケド閃光ライオットで示したその持てる力は全然変わってなくてただ、いい音楽を作ること、これが何にも変えられない総て今までこうゆう書き方をしたことがないけど本当に頑張って欲しいと。ちなみにギターはライオット時の船谷創平が脱退して、同じく北海道の札幌を中心にGuild(2009年12月13日で活動休止)というバンドでGt./Voとして活動していた岩井郁人が加入して現在のメンバー。(それはそーと、閃光ライオット2009は、完全論外だったッつーか。もうね、基準そのものが音楽として恥ずかしいぐらい、ズレている。マジでヤバいと思う。普通にその後にメジャーデビューしてしまうバンドなんかも予選で軽く落としてしまうぐらいのセンスというか。)
2010.02.24
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通常エレクトロ、クラブ、テクノ系は好んで聴かないんだけどサカナクションは別格でそういった要素を織り込んでいる曲もそうだし、独特な視覚で感じさせてくれる映像も、そしてPVでさえもそのパフォーマンスを楽しませてくれる。イヤモニ(イヤーモニター)がイヤホンじゃなくていつもヘッドホン(もちろんライブ)だしパフォーマンスとともに超かっけー。キラキラさせたアンダーグラウンド的な音楽で異空間へさまよい込んだような感覚を与えてくれる。決して媚びない音楽でいてこれが他の同系(たとえ売れてても)のバンドと決定的に違うとこであって、だからこそ決して外からの風に狂わされることがないようにとそう思うんだ。
2010.01.09
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今日は、朝いちに友達からフジファブリックのボーカル志村さんが急死だと教えてくれた。ほんとうに早いってゆーかあっけないってゆーかでもその歌声はこれからも残るから、うんフジファブで一番好きだった曲「若者のすべて」
2009.12.26
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もうクリスマスもすぎて明日から、去年に続き沖縄へ今回は石垣島、西表島-由布島。日本最南端の温泉があるらしーしちゃんと船が動くといいけどね。とにかく、やっぱ暖かいとこっしょ^^
2009.12.26
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簡単に言ってしまえばギターレスだけど、バンドではギターがあることが当たり前でありながらあえてピアノを前面に出し、そしてベースとドラムとの、ある意味コラボレーションを成立させているスリーピース。弾力性と躍動感のあるピアノのタッチはめちゃめちゃよくて(ちなみに作詞はドラム河邉徹、作曲はピアノ/ボーカルの杉本雄治)ってゆーか、本当はこれはすでに去年500枚限定リリースのミニアルバム「PURE NOTE」の2曲目で収録されているのが元で歌詞、構成、ピアノ構成を進化させたモノでもおととい書いたことに近くて、「PURE NOTE」収録分では、約1分にわたるピアノ間奏があって、それは今回ではなくなってるし、もちろん荒さもあるんだケド、いい意味でストリートを聴いているようなそんなリアル音源、ボーカルが響いてくるんだ。
2009.10.21
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ハンパないくらいがっかりだよ!明後日Zepp Tokyoで開催されるSuper DRY the Live第1回ライブ(完全生中継)に出演するはずだったSUPER BEAVERのボーカル(渋谷龍太)が、なんと新型インフルエンザで出演中止!まぁ、行くつもりだった人はもっとハンパないと思うケド、今最もライブ音源が欲しいアーティストと言っていいぐらい(高校生の時の音源以来だし、メジャーになってめっちゃ磨きがかかって、ファーストもセカンドもめちゃいいし)放送が決まった時から、他のいつも見てる番組押しのけても録画するつもりでずっと前に予約入れてたっつーの!ぁ、早くよくなってくださいさい。ってゆーか、(どれだけ悔しいかと言うと笑)もちろんライブに行くのも全然いいんだけど、物理的に行けないことも多いし、何といっても完全生中継!これがいいとこ。そのままの音を、映像を、記録して残しておける。たとえば、レミオロメンが初めて「粉雪」を完全招待形式で新曲初披露(当然ヒットする前だけど)した時のライブ映像とか、そのときは周りはちっとも注目していないし、だから誰も持ってないし。生中継を基本的に許さないBUMPが過去に一度完全生中継したライブもそうだし、(ちなみにバンプは生中継どころかライブDVDも絶対に出さないスタンス)オトナモードがインディーズでCD未発表曲としてライブで披露した「グライダー」は後でメジャーで出して、CMでも起用されて、後で知られることになってもそれはメジャー音源だし、インディーズの時の他人の手が入っていない、その見事な音源はもうめちゃめちゃ貴重な宝物なんだ。そういう意味で、無名とかインディーズとかに限らず、欲しい映像はかならず残しておくっつーか、特にいくつかのバンドで出演する生中継は(特にインディーズやデビュー後すぐでワンマンまではそうそうできない時の)、その瞬間で聴き、感じることができる、二度と手に入らないかもしれない音源なんだ。
2009.10.19
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基本は暗く憂う路線なんだけどそのダークさの側面には実は可憐さを兼ね備えていてその2つが感じとれるロックバンド。ありそうなんだけどヴォイスコントロールとしてではなくてあくまで同じライン上の声であってその意味では、V系とは近いようで結果的には一定の距離を保ってる。秋田だし、できればエドワードに所属して欲しかった気がするけどwwそして、ロックバンドにして何気にギターはボーカル近野1人。それでここまで曲をもってくるのは結構むずかしい。
2009.08.12
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時折り、はっちゃけた歌もやるんだけどこのバンドが存在し続けるのには奥深くまで浸透する、とてつもない強さ、ひとつひとつの声が放つ威力じゃなくて、偉力特に言葉がゆっくりの時でも低音階でもサビでも、Cメロでもそれはもう歴然としてて、溢れ出してとまらない。それでいて、どっちかというと「サヨナラ」のほうがすごいけどサビからCへの情熱が、もうハンパないッつーか!ぁ、ちなみに「合鍵」で出てくる[定禅寺どおり]は仙台青葉区の並木道。
2009.08.03
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serial TV dramaと同じくボーカルがボーカルに徹するバンドだけどserial TV dramaのボーカル(伊藤文暁)を静とすればSUPER BEAVERのボーカル(渋谷龍太)は、完全真逆の動でロックを発信する。(でもハードではなくて)あの歌い方は2年半前と全く変わっていない。オフィシャルサイトではなぜかまったく触れられていないけど実は、SUPER BEAVERは2004年、当時高校1、2年生で結成されYAMAHA TEENS’ MUSIC FESTIVAL2005(TMF2005)で後一歩のところで優勝を逃し(オーディエンス賞)翌年のTMF2006で優勝をしたバンド(オーディエンス賞もダブル受賞)今でもそのときの映像と音源を持ってるけどそういえば、今年デビューした安部真央もYAMAHA TEENS’ MUSIC FESTIVAL2006全国大会出場者(奨励賞)これでメジャーデビューだけでTMF2006から確か3組目。いかにTMFのレベルが高かったかというか、(ちなみにいろんな事情でTMFは2006で終了。翌年からのMUSIC REVOLUTION-通称ミューレボ-に年齢枠を23まで広げて継承されたけど)全国大会出場者の完成度がめちゃめちゃ高くてだからグランプリ以外のバンドやソロが先にメジャーデビューやCDデビューを果たすくらいで。
2009.06.04
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これで3度目となる楽曲提供だけど、初の同時リリース。ちなみに同じくガッキーのファーストシングルに提供した「heavenly days」は、今年1月に約3年ぶりにリリースしたアルバム「シンメトリー」の中で(12曲目)、ようやくセルカヴァーを披露した。そのため、これまでにも数少ない曲のみなんだけどそれさえも感じさせない。だからこそ、セルフカヴァーを出したんだろうと思うけど。これでもう少しはメレンゲの知名度があがっていくかな、とwいつもながら、メロ(さびも含めて)で特段テンションをあげさせるものでもないけどそれでいて間違いなく心の奥底に届く言葉では言い表せない重力を纏っている。
2009.05.30
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突拍子もない展開と転調はこれまでにもいくつも出しているし、これぐらいの変則テクと圧倒的な演奏はシリアルなら当たり前だけどこれまで以上の見事な構成とゆーか、最高の絶妙さでいてカ・ン・ペ・キ・だと思った。ボーカルはボーカルに徹していて(ちなみにボーカル伊藤は作詞担当で作曲担当はギター新井)いつもながらにして、ほかの4人とは対照的にムーブメントを全く最小限にし(ライブでもこれは変わらない。普通のロックバンドからしたら ある意味超異例だけど、それが表面上の曲調とは逆に計算された音楽性なんだ)だからこそこれだけ展開をしながらその絶妙な聴かせる歌声で最前線に居続けんで、軽く5分を超えてCメロだし、バンドが心がける、長くても飽きさせないところが見えるし最後まで聴かないと損をしてしまうとゆーか最後まで聴かないとこの曲を勘違いしてしまうこれまで以上のカッコイイ・音・楽・を作り上げた。
2009.04.29
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ほんとに、ほんとにメンバーも、そして関係者もどうしたらいいのかってゆーくらいの衝撃なんだと思う。主題歌だよ!ようやく全国にその存在を、そしてその力を証明することができるところだった。メジャーになったときにパワープッシュして初のライブのDVDのときにスペシャルパワープッシュしてきたけどインディーズからメジャーへそしてメジャーでちょうど2年パンクロック、エモ、HIPHOP、ポップスの要素を融合させながら、その高いレベルで表現し続け、(あえて2世であることを隠すぐらいで)ようやくTakaとバンドの実力が本当の意味で認められるところにまで 着実に、本当に着実にステージへの階段を上ってきたんだ。そしてその階段が一瞬にして崩れ落ちた。。。正直ここまでこれたのはまぎれもなくTakaの歌唱力だし、これでONE OK ROCKがつぶれていくのは正直見ていられないっつーか、悪いけどAlex(アレク)の代わりはいると思うけどTakaの代わりはいないし、だからTaka、すでに長いキャリアを持つToruとRyotaそしてONE OK ROCK加入以前からもドラムとして定評のあったTomoyaこの4人としては何としても残って欲しいと思うんだ。
2009.04.07
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TEEN'S ROCK IN HITACHINAKA2006のとき(そしてROCK IN JAPAN FES.2006)そのときはまだP-MAN(2人組)として特別パワープッシュしたけどそしてその時のライブ映像を今でもウォークマンに入れて聴いてるぐらいで2年半の時を経てもあの独特でナイーブな感性と声はそのままで通常の域に当てはまらないってゆーかアーティストというよりも音楽家と言った方がいいのかもしれない。
2009.03.08
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やっぱ、3月なので、とゆーわけでもないけどずっとヘビロテしながら、そういやもう出てたと気づき・・・wwまぁ、レミオの「SAKURA」とか風花の「サクラサクナ」とか(ぁ、歌唱力無視のFUNKYはもちろん論外で。。。)いいのはいくつかあるんだけど、その中で鶴の「桜」は完全に突出している。アフロだし、どうしてもコミカルバンド的にとられちゃうけどそれは主の路線としてあるとして、、、3年前にコンピでリリースしている「手紙」ですでにその方向性は示しているし「路線の違い」なんてものでもなくて、たとえどんなジャンルや形のバンドであっても絶対にはずせないし、はずしちゃいけないトコロをあたりまえのように示したモノなんだけど独特のスタイルを追求しててもそれをちゃんとやることがなおさら見事って感じで。
2009.03.07
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やっぱきたね。来るでしょ、やっぱ、と思った(イエイ♪)まぁめちゃめちゃ欲しかったわけでww前にパワープッシュしたけどちゃんとコンピレーションアルバムも買いつつ、「管制塔」を出してくれないかな~、と待ってたッつーか。(来なかったら別ルートで頼もうかなとか考えつつ。。。でも、思ったより早かったwwまぎれもなくいい音楽かどうかっていう周りが知ってるかどうかとか、聴いてるかどうかとかそんなもん、関係ナッシング。前に友達に聴かせたとき、フツーにメジャーアーティストだと思ったはず、、、ちゅーか、高校生バンドやで言ったら「ぇ、マジで!」と驚いたぐらいでwwってことで、2009年一発目は祝!デビューアルバムちなみに閃光レーベルとは、ソニーミュージックの傘下でSOLの音楽をリリースするために作られたレーベル。
2009.01.24
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冬の沖縄から帰ってきたけどアッという間に2週間もたっちった。。。冬の沖縄は、あったけぇーとちょっとさむッの両方だった‐_‐まぁ、友達と完全に本島を網羅してやったし!すべての市、町、村を通るという完全1周~^^泊まったとこは、安宿⇒リゾートホテル⇒1軒家⇒ティパ(モンゴルのゲル的なやつ。ちなみに山の中)⇒コンドミニアム⇒シティーホテルって感じで、まぁこれも網羅してやったぜv^^v簡単に経路を言うと、こんな感じ。【】が泊まり、「」は目的または目的地【那覇】国際通り→浦添市→西原町→中城村→北中城村→うるま市 →「海中道路」→「宮城島」→「伊計島」→沖縄市→金武町 →宜野座村→名護市東海岸→西【名護湾】→本部町→「瀬底島(&瀬底島探検)」→本部町→名護市 →名護市東海岸北上→国頭村東海岸北上→「国頭村東村」 →「奥ヤンバルの里」→「辺戸岬」(本島北端)→国頭村西海岸南下【国頭村奥間】→大宜味村→名護市→「本部/花人逢」→「美ら海水族館」 →「今帰仁城跡」【今帰仁村】(ビーチロックビレッジ)→本部町→名護市→恩納村「万座毛」 →「琉球村」→読谷村→嘉手納町→沖縄市「コザ」 →北谷町美浜「アメリカンビレッジ」【読谷村】→「残波岬」→嘉手納町→北谷町美浜「アメリカンビレッジ」 →宜野湾市→浦添市→那覇市【那覇】→「首里城」→那覇国際通り【那覇】→「波之上宮」初詣→豊見城市→糸満市→「ひめゆりの塔」 →「平和記念公園」→八重瀬町→南城市→与那原町→南風原町 →「那覇新都心」→那覇国際通りこうやって書くと結構あんな(笑首里城サイコー♪マジでいく価値アリやし。ってゆーか、縦断しながら、友達と「マジで字読めねー」(笑今はもうだいたい(細かい地名も含めて)だいたい読めるけど。。。大きな地名で言うと、城は南城市を除いて、みんなグスク 例えば中城村(なかぐすくそん)とか金武町なんか(きんちょう)やし! 武は無視かよ!交差点の地名なんかもずっと読みあてながら走りーの、でも途中で思った。「あんまりちゃんと読んでると帰ってきた時ヤバい、普通の字を沖縄読みしそうになるやん!」
2009.01.20
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ひさしぶりにアルバムっつーことで♪ってゆーか、押したくてしょーがない曲を次々に出すので結局一度出してしまってから抑え気味にしといて、アルバムの時に出しただけなんだけどねww岡野宏典はもうね、レモネードから始まってフォトグラフ、スタート、世界で誰より君を愛してる、とすべて文句なしのオンパレード♯特に「スタート」は出る時に、何でこれがオリンピック応援ソングとして使われなかったのか不思議だったくらいで、(まぁ、実際には上山選手の応援ソングでもあったし、 他のやつにもイメージソングでとられちゃった?から 無理だったんだろーけどw)ぁ、あとflumpoolは、もうタイアップで表舞台にでちゃったので、それはそれでなんだけど、表に出なかったら、先に「未来」を出すつもりだったくらいででもやっぱタイアップの影響が結構ここまであるとは思わなかったけど。。。昨日、神奈川の友達と銀座あたりで遊んでてたぶん知らないだろうと思って「聴くべし!」っていったら、普段日本のポップスなんて聴かない友達が、「ぁ、知ってるよ!」(おぉ~知ってんのかよ、みたいな笑)原宿KDDIのライブがあったかららしーけどwでも本当は、それがなくたってある意味「未来」なんてメジャー一発目であらためて出してたっておかしくないし、それこそ、セカンド配信のあの主題歌にとって変わったってまったく違和感を抱かないぐらい、歌詞、アレンジ、構成(コード進行)とか(flumpoolの曲は単純なものじゃなくて、 ある意味、音速ラインのような技を持っている!)疑いの余地なんてはさめないっしょ!?っていうタイアップとか表面的なものじゃなくてそこが本当の実力なんだ。
2008.11.23
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初めての連続って感じデスね~^^まぁ、連続で出てタイミングがあったのでいいかな、と。ファーストの「花になれ」もそうなんだけどこの「Over the rain」もやっぱ、下手したら淡々としてしまうんだけどそこがボーカルの圧倒的表現力のなせる技。「花になれ」は百田留衣さんで「Over the rain」もボーカル山村隆太のみが関わってて100%バンドの作じゃないからそれをやいやい言う人もいるんだろうけど(所属の戦略だってあるわけだし)すでにインディーズで出してる未来やLOSTから実は全然変わっていないんだ。だから「花になれ」の時に書いたけどその"表現力"は変わってない、と。まして提供なら、テイストや表現が本来のバンドの持ってるものからあやうくなってしまうとこだけどそれが動いてないっつーか完全にボーカル山村隆太の表現力がこれでもかってくらい示されてるっていう。。。前の曲を聴くこととかメロ(楽譜)や構成も見るっていうそれをしないで印象だけだと大事な感覚を失ってしまうぜ、と。
2008.11.01
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全体のレベルとすればオトナの事情とゆーか、社会の事情とゆーか2006年で終わったYAMAHAのTEEN'S FES.がめちゃめちゃレベルが高かったけど(ほとんどがまぢでプロレベルに近かったという意味で)ただ閃光ライオットはひさびさに優勝と準優勝ともそうなるべきバンドがそうなったのを見せてくれたww特別審査員に「ジン」「FLOW」「Base Ball Bear」「monobright」がいたのが、同じ目線での選考の正しさとしてデカいかどーかはよく分からんケド(笑ってゆーか、ロックなのにソロが2人選抜された大阪代表はやっぱさすがっすよねぇ~^^あ、それはそうとGalileo Galilei(ガリレオ ガリレイ)の「ハローグッバイ」は最初の選考段階から定評があるやつだけどなんといっても「管制塔」がヤバい!もちろんボーカルがある意味BUMPの藤君のような落ち着きと冷静さがあるのに加えて普通にCDで出ててもどこかのアーティストと思って気づかないっつーのw
2008.10.19
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曲調や声の高さとかの違いはあってもある意味ユニゾンとも共通してるというかロマンティック系から「labo」のようなアップテンポでも実はその安定感は全くもって変わらなくて。そして正直、最初にPVになった「labo」より同じ自主制作盤の「未来」や「LOST」を聴いた時の方が「レベル高ぇ~」と思ったし(もち、ポップな曲という意味じゃなくて)そしてそれを変わらず表現したのがこの「花になれ」で、だから別にサビがすごかったり、誰しもに受け入れられる曲調ということじゃなくても次世代ロックバンドといわれる理由がそこにある。
2008.10.01
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これは、ユニゾンが2年前にインディーズ(ミニアルバム)ですでに発表している曲だけどでも、ユニゾンを現すにはそしてユニゾンの力を世の中に知らしめるにはもうこれしかないだろッ!ってゆーぐらい突出していて。ユニゾンは全曲、奇才、田淵(ベース)くんが作詞作曲を手がけインディーズ時代のミニアルバムのタイトルどおり「新世界(ノート)」を描いていて曲を聴きながら絶対に歌詞を見て欲しいと思うほどに普通20歳でこんな世界を描けないだろッっていうくらいハンパない。ちなみに曲はアレンジさえも変えずにメジャーに持ってくるというここがまたすごいとこで、再発やメジャー1発目に持ってくるときたいていアレンジを変えるんだけど変えなかったってゆーか、変える必要がないくらい微動だにしないぐらいスゴイんだ♪
2008.07.29
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何気に女性ボーカルの曲をプッシュするのはサイトをはじめた一番最初の「ジン」以来だと気づいたwwいや別に意図的でもなんでもなくてやっぱり女の子の詞は、感情移入しにくいしな~というのも結構あるんだけど、一番の理由は、やっぱ男だし、顔とかそういうので歌がいいかどうかって冷静に判断できてない可能性大!みたいなwwだからプッシュとしてあげにくい。。。その意味で、今回はそういうのに惑わされていない文句なしに見事デス、って言える。清水翔太と同じく、本来持ってるのがソウルなんだけど単にうまいというのを飛び越えて心を動かせることができる、っていうとこが単に万人受けすることとは同じではなくて本当のミュージシャンとして求められる力という意味でやっぱすばらしいと。
2008.07.26
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どうしようかな、と思いながらアッ!という間に1ヶ月近くも経っちゃったケド、今年から2人になって、そしてやっとメジャーデビューしたe-sound speaker。(2002年まで名前はEMOTIONAL SOUND SPEAKER)音楽性が違っても、音学の原点が感じられてバンプやレミオともある意味共通してて(少なくともインディーズの時からそれは変わってないと思う)いわゆる、大好きな下北系でもあるんだけどAメロもBメロもサビも、そういう枠みたいなものをすべて取り払って聴くことができる音楽ってゆーか、そこに軸があるから、だから純粋に、いい音楽だよ!って思える。。。
2008.07.23
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昨日6日(日曜日)、心斎橋アメ村にも行ってたんだけどってか、真昼間から出かけたからマジ「アチチチチー」だったんだけど、三角公園で、お決まり?のたこ焼きでもたべながらダベってたら、2人組の男の子がやってきて噴水前でギターを用意しはじめて、ま、「練習かな~」とそれほど気にもとめてなくてそして案の定、少し歌い始めたんだけど別にマイク使っているわけでもないし、やっぱ練習?んで、ちょっと小さな声だったし、気にせず、ずっと2人でしゃべってたんだけど、突然、そして時々、ボーカルの声が大きくなる時があって、よく聴いてたら(それでもちょっと離れてるし、小さな声は聞きづらいんだけど)声がかなり高い!多分19か20ぐらい?でかといって全くイヤにならない声の高さとゆーか、俺的には、その絶妙な?高さと声がめちゃめちゃ気に入ってしまった。。。(最初は、「あ、はいはい」って感じだったんやけど笑笑別にグループ名があるわけでもなさそうで、もうちょっと聞きたかったんだけど、「アツいぃ~、お茶しにいきたーい」という女の子のいわゆるわがままにつきあってあえなくその場を離れちゃったけど。今までも路上はいっぱい聴く事あるけど正直「うまいな~」を飛び越えて、「また聞きたいッ」ってか、「ちゃんと聴いてみたいぞ、と。」って思ったのは、自分的には超めずらしくて、今もめっちゃ気になるなるなる。。。それにしても、あんだけ人いながら誰もまともに聞いて(聞こえない?)なかった気がするケドww誰か昨日(6日)あそこにいた人で分かる人は教えてくれ~って感じ。それぐらいよかった^-^
2008.07.07
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王道といや王道なんだけど出さずにはいられないってゆーか、出た瞬間、速攻でゲットしてしまう勢いだったし。。。オルタナ・ロックとしてもう頂点に近づいていて作曲ももちろんすごいんだけどこのヘビーなリリックス。ここまでの歌詞にできていることがさすがとゆーか、COLDPLAYが持つ深い知性と感性。もちろん環境と背景が違うんだけれどでも日本では同じ系統の感性を持つロックはまず生まれないっていう。。。Viva! COLDPLAY
2008.06.22
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この「スタート」は実は3年前、4月のライブなどで岩手(盛岡)滞在中に(ちなみにボーカルのおーちゃんは6年ぐらい岩手に住んでいた)3人でスタジオに入ってその原形を生み出したのが始まり。この前のオトナモードの「グライダー」と同じで2年以上かかってメジャーに辿り着いた。そして2年前から日本工学院のCMに起用されてて、ま、音楽としていいかどうかだけなんでドラマやCM起用なんて、まったくどうでもいいんだけどこれはある意味ちょっと違ってて、その音源を出していない曲を、重要なCMに起用したこと。(その半年後にアルバムで音源をリリース)そして2007年6月からも再び同じCMに起用。その時だってまだghostnoteは変わらず岡山在住でインディーズ。実はめっちゃ簡単だけど、ほとんど誰もやろうとしないってゆーか、音楽を聴く上で必要なたったひとつのこと、曲を聴いて、音源と詞のよさだけで判断するっていう、それをちゃんと実現させてたことがすごいんだ。ぁ、ちなみにゴーストノートっていうのは譜面には出てこない音(主にドラムやベース)のことで、譜面で表せる部分だけじゃなく、その心をしっかり伝えていきたいとそれをバンド名にしたもの。
2008.05.24
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これはライブでもよく演奏されるオトナモードが放つ名曲で、インディーズのころにオトナモードも、そしてこの曲もパワープッシュしてたけど、2年も前からある曲でようやくメジャーセカンドになると同時にあのCMにも起用まぁ、業界的に言うと、あのCMに「異例の大抜擢!」とかwwいやいや、メジャーでの経歴の長さとアーティストとしての力は全く関係ないし!まぁ、起用されたのはさすがと言えるけどそれにしてもPVはやりすぎww(Isisが邪魔してるし)あと、前に書いた時、「CDでは高橋啓太の声の底ヂカラを伝えるのは難しいかも。。。」って言ったのは間違いじゃなかったと思う。ぁ、もちろん曲はめちゃよいのに変わりはないけどとにかく生音が本当の意味での高橋啓太ワールド。
2008.05.17
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あっという間にもう7枚目だな~と。インディーズからずっとアルバムはすべて、3枚目のアルバムといくつかのシングルは楽譜もゲットしてるけどうん、変わらない!今回は本格的な4つ打ちビートを入れたけど軽すぎになってなくて歌詞もそうだしらしさは一瞬も失われてない。特に歌詞とメロディーの構成を見れば下手したら単純に終らせることもできる4つ打ちビートの曲を絶対そうはさせないぞ、っていう完全に自分たちの望む形へのアレンジになってて、それがほんとにアクアらしい。ぁ、それはそうと元ドラムのアビコっちが今、Rei Mastrogiovanni(レイ・マストロジョバンニ) (↑僕のMySpaceのHPでフレンドで繋がってるという。。。)のドラマーをしてることにちょっと驚いた!
2008.05.09
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たまには違うことをかと言って、大したことなきゃ書く気はまったくなし!だけどONE OK ROCKはそこらの同世代バンドと決定的な差を広げるTakaの歌唱力、そしてこの突き抜ける声の伸び(LIVEを聞けばよく分かる)数年前、わずか3ヶ月?だったNEWSメンバー時とそれほど変わってないと思えるほど、超サラブレッド級。音域差のコントロール力はまさしくUVERworldのTAKUYAの力と一緒でジャンルは違うけど、声の伸びが生み出す力がオトナモードの高橋啓太の声の力と一緒で、ミュージシャンとしての本質を見せてくれるっていう。。。
2008.04.29
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何気にリリース当日に合わせたのは初めてのような気が。。。その見事な文学的リリックと芸術的センスが(まぁ詩人の句とか言葉を変えてフレーズに入れてるのあるじゃん、っていっても ほんの一句で全部の詞はできないし曲がショボイと終わりだし。。。)感動を与え続けてくれるPlastic Tree(プラトゥリ)竜太朗(本名は竜太郎)の声質はもちろん生み出すメロディーもピアノサウンド系シンガー・クリエイターとも言えるKUMAMI(2月に「雨の翼」でメジャーデビュー)とも(年は竜太郎と一回り違うことになるけど)異なるジャンルのように見えて、決して遠くない部分があって、っていうか同質の芸術性を兼ね備えている。ま、別に大ヒットなんかなくてもプラトゥリはヨーロッパでワールドツアーもできることをその力をすでに証明しているし、インディーズ⇒メジャー⇒インディーズレーベル発信⇒メジャーレーベル発信と、形はどんな風になっても存在し続ける理由が、実はあるんだ。
2008.04.09
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清水翔太があったから、逆転しちゃったけど、ロデオ。あのアニソンにならなきゃもっと注目されなかった気もするけど(ってゆーか、アニソンになったことにびっくりしたし!)洋楽派なら間違いなくこの力を認めざるを得ない、もうその領域に達してて。日本ではめったに聴けない真のロックサウンドを放つ3ピース。ぁ、これに近いようなバンドも他になくはないけどあれはロックまがいとゆーか、そうゆう格好が前に出すぎてて。2004年にインディーズでファーストを出してから1年も経たずマンチェスターでのINTHECITYに日本人として初の出演。次の2006年には、あのSXSW(サウス・バイ・サウス・ウェスト)に出演し、ELLEGARDENらとともにUSライブツアー(9箇所)を敢行。SXSWは日本からのバンドはわずか20程度で狭き門だけどこれはメジャーとかインディーズとか知名度とか関係なし!それを通過するほどの音源の実力を備えているということだけど音源を公平にジャッジしようとするとこがSXSWのいいとこやし。日本でも歌唱力と音源のみで公平にジャッジする音楽イベントとかあと、ランキングとか作ったら面白ぃのにな、と。
2008.03.02
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いやー待てなかった、発売まで(笑もう2週間前からGIGABEATでヘビロテですから!wwま、2月に入ったので、いいしょ?キャレス(ボーカル&ダンススクール)大阪校で結成されたユニットの「SUGER」(当初9人?から徐々にメンバー脱退し、清水翔太が抜けて最終的に6人。07年11月にCDデビューした)を1年半前(06年8月)に脱退したのは大正解!!!そしてその後、RSPのヴォーカリスト・ラッパー部門オーディションでも他とは比べ物にならないレベルだったけど通過せず!そしてそれも、大大大正解!簡単に言うと、もうそんなユニットのレベルじゃないし。しかもSUGERとかRSPなら間違いなく存在自体が死んでしまう。童子-Tとのfeaturing「ONE LOVE」の時からソロ来るぞ、と。もう来るぞ、と(笑そしてキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!いくらHIPHOP、R&Bでも歌唱力とメロがなければ、ダメなんだっていうのがもっともっと当たり前になって、チャートとか話題じゃなくて実力だろ?ってことであまりにヒドイのが淘汰されるといいな、と。
2008.02.01
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あの番組の主題歌になったからすごいんじゃないのに、かならずその代名詞がつくようになっちゃったけど「でもそんなの関係ねぇ」ww ま、そもそもマキシもう5枚も出してるし4枚目も5枚目もめちゃいいの出してますから!ちなみに土江家は3人ともミュージシャンで(伸治(兄)、六子(LOCO)、卓(弟)の3人兄弟-それぞれ2つ違い)実はロコの方が先に上京してたけど今は島根に戻って地元でミュージシャンとして活動。んで、遊吟は何気に弟がリーダーである。ってゆーか、このシングルを持ってメジャーデビューっていうのがちょっと意味不明・・・ダブルウイングはつばさレコーズとある意味いっしょだしグループ内のあるレーベルから本家レーベルへ、そして発信するってことだから本格全国デビュー!っていうのが正しい気がする・・・ま、そもそもつばさレコーズがメジャーという位置づけになるとは知らなかったけどねm(_ _)m
2008.01.14
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新年は友達とバーでダーツをしながら賭けをしていた管理人です、はいってゆーか、通常のパワープッシュはなかなか決められないのに新年のやつだけは、いつもかなり前に決定してしまってるという(ぁ、もしサイトを続けてたらと・・・^^)ライブでは必ずセトリに入るほど当初からずっと演奏されている曲。早くCD化をすればいいのに・・・なんて思ってたけどCDではひょっとしたらこの底ヂカラを表現しにくいかもしれない。(高橋啓太の生声は一言で言うと、ギュウーーンーーーってくるから!)今年への想いをのせて「グライダー」♪A Happy New Year to every one of you there!
2008.01.02
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メジャーでもシングルの第1弾は第9弾パワープッシュした同じ曲いや、同じ曲をプッシュするのは基本的にあり得ないんだけどあえて、もう一度^^1年半前にインディーズでファーストシングル、そしてセカンドミニアルバムにも収録されその1年後の今年6月にはミニアルバムでメジャーデビューを果たしそして今、メジャーファーストシングルとして原点であるこの曲を三度目に送り出したもの。(PVは2度目)この曲が本当に心に響くチカラを持っていることそれを証明しているってことだと思うし。ヒットする曲はいっぱいあってでもほんの一瞬限りやその時のノリだけのものだと短期間に三度もリリースすることは基本的にできない、ってゆーか、周りからも決して認められない。ラムジの「ラブレター」(第33弾パワープッシュ)もその意味では同じで。。。(「ラブレター」は8ヶ月で計3度リリース!)話はちょっと変わるけどSEAMO(シーモ)がさだまさしさんに「これからは心をこめた歌で勝負しなさい。言葉を届けるようにしなさい」と言われて、「マタアイマショウ」を生み出したようにどれだけ伝えられる曲を作れるかっていう。。。
2007.12.02
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デビューに合わせて書こうかなと頭をよぎったけどでも少し時間がたってようやく吸収しはじめたのかもしれないけどこのunlimitedさがかなりすごいと思ってる。もちろん、得意なドラムから始まって、ギター、キーボードとかすべて自分でやるのはすごいとこなんだけどそーゆーことだけじゃなくて。。。このアルバム「NOWHERE」で始まって「ハミングバード」で終わるっていう「それ以上やると、聴いてる人が引いちゃうかなと」(井上ジョー)っていう「ハミングバード」これがまさしく本来これまで追求してきた方向の一編であって、もちろん「NOWHERE」の歌詞でさえ、それが見え隠れしてる気がする。ちなみに外人は母音の連続発音が不得意だから、INOUE(いのうえ)⇒い(な)うぇー⇒IN A WAY ってゆーか、ペニンシュラ高校(Palos Verdes Peninsula)なんよね!元々は3つの公立高校が合併して出来たので、ジョー卒業(2003年)の時は3000数百人規模?のマンモス高校。でも、パロス・ベルデスは、道路、昼間なのによく霧で前が見えん、とか夜は夜で、街灯全くないし、いやマジ暗いっしょ、みたいなwwでも実は結構住みたかった(笑何かをするためじゃなくて家が近かったので、たまにぷらっと行ってたけど、たぶん、あの、僕にとっては独特の空気、それを感じたかっただけなんだと思う。そんとき、あそこの高校行ってたんだなと。。。(どっかですれ違ってたかもYO!確かに「田舎だから何もないんすよね」(ジョー)っていうのもあたってるけどww
2007.11.20
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いつもながらさりげなく、そして超感動的♪最後のサビ編曲はTRIPLANEらしくてめちゃいい。心がこもった歌はやっぱすごいなと。たとえば4枚目のシングル「Dear Friends」の時も、単なるONE PIECE用のショートヴァージョンはすぐにできでも全体は何度も書き直し最終、レコーディングぎりぎりになってしまったという。。。「(こういうテーマは)どうしても偽善的になりがちで。。。そういうのには絶対したくなかった」(兵衛)意識していやらしく(売れるように)作られた歌はすぐ分かってしまうけど、賞をとるまでは、流行じゃなくて、相手にされなくてもみんなに“受ける”道に走ることなく。テレビに頻繁に出てくる大物アーティストがヒットチャートに上がる技とは違うぞ、と。Aqua Timez(パワープッシュ第17弾)がそうであったように単に時代が追いついてきただけという。。。ってゆーか、聴いた瞬間「ぁ、TRIPLANEキタ――――!」と。でもTRIPLANEの曲は「ミスチルかと思った!」ってよく言われていや、確かに昔からそう言われるのはあるんだけどもう5年も歌ってるし、そもそも声の幅と楽曲の作りが違うっしょ!?ところで今回のシングルは何と同じCD2枚のセットになってて(正確にはメドレーが入って若干違うけど)実は大事な人にプレゼントできるようになってる。やられた(笑
2007.11.10
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実は僕は飲み物の中で、レモネードはクランベリーに次ぐほどかなり好きなんすよ。っていうのは置いといて時に言葉って必要でなくなると思う。見事な声だとか、メロディーセンスだとか、いろいろあるしそういった評価のされ方があるんだけど、でも、岡野宏典はそうゆう線引きじゃなくてすべてを抱擁し、そして包容することのできる“空気”を感じさせてくれるそれだけで十分で余計な言葉なんていらない気がする。
2007.11.03
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何かさまざまな感情がラムジには満ちていてなんだろ?生み出し、そして表現するためにそこにいる、っていうか。。。まあ、作詞はセカンドシングル「2ラムジ」まではほとんどすべてシンジローさん(SJR:井上慎二郎)で山下が加わり始めたのがサードシングル「3ラムジ」からだけどでも14歳も離れたSJRに山下の歌うのを聴いた瞬間に「ピンときた」と感じさせ、結成を瞬時に決意させるほどの、天性の表現力、っていうか、話す言葉と歌う時の表現の間に別人とも思える、とてつもない差があってだからこそ、SJRの見事なメロディーセンスと一体で成しえるユニット技なんだと思う。
2007.10.25
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何ヶ月か前、まだmixiやってたときに(通算3回、すべてやめたけど笑)マイミクで話をさせてもらったことがあったけどそんときに近いうちにプッシュさせてもらうようなそんな予感がしてたけど、その通りになった。。。ってゆーか、普通バンドだと、よくボーカルがフィーチャーされるし、はたまたエレキやドラムと注目されるけどキュアラビはベースっていいなと、ベースの鼓動を力強く感じさせてくれるめずらしいバンドでもある♪
2007.10.17
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サイモンは戸籍上れっきとした漢字だけど非公表にしてるはずなので、非公表のままにしておくとして。。。うーん、誰でも書きそうな言い方は好きじゃあないんだけど正統派ポップス。「君はゆける」のときに、次の曲まで待とうと思ったけどいろんな意味で正解ってゆーか、紛れもなく、そしてゆるぎないほどの正統派ポップスな曲を作り上げた気がする。インディーズ時代から作詞、作曲、編曲を一人でこなすのはもちろん、ピアノやギターも自身で演奏する(ライブでは、ピアノ、アコギ、エレキと歌に合わせて持ち替える)やらなきゃいけない音を自分ですべて出す名前に負けず?シンガーソングライターになるべくしてなったのかもしれないけど「ハードロックにしても、普通のポップスにしても、どんなジャンルに行っても美しい旋律がないと聴こうと思わないというか、旋律がないと聴けないんですよね」さすがな一言だね。旋律も何もありえない程度の歌が大物だからとかいつもTVに出てたりしてそれをバックに売れたりするから、よくわからないよね、ほんとに。目の前に見えてる、聴こえてる歌が本当にすばらしいか、メジャーとかジャンルとかに関係なくみんながそこを見れば今見えていないアーティストがもっともっと見えてくると思う。。。
2007.09.28
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これまでimportのみだったアルバムついに日本でも9月19日デビューリリースへ。だからもう載せてもいっすよね?ってか、ようやくスペースシャワーも日本デビュー目前にあわてて?パワープッシュを始めたwwもうちょっとしたらおそらく日本でも突然騒ぎ出すのかな。。。アメリカではめちゃめちゃ高く評価され2年前全くの無名から一気にスポットライトを浴びた曲でもあり、いまなおそれは衰えていないほど。はじめて聴いたとき非常に不思議な感情に襲われて前にいたカリフォルニアのアパートを思い出してしまった。。。AUGUSTANAの名前のとおり曲が感傷的でありながら、かすかな希望がリリックに織り込まれていてNo doubt it strikes a chord with you!^^
2007.09.17
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あっという間に9月が来てた(汗。。。1ヶ月ぶりに戻して、31弾。実は先月はじめたMyspaceでフレンドになっていただいているバンド。ぁ、でもそれとパワープッシュすることとは全く関係なしデス^^;前のサイトの時も、その時はリア友つながりであるアーティストを書かせてもらったときと一緒で結果そうであっただけで。。。いい曲と感じたのを正直にしか書けないので♪SHALE APPLE(第25弾パワープッシュ)と同じで聴く曲すべてに渡って、ナチュラルさがぶれてなくてめちゃよい。ちなみにバンド名のJUNEDは英語のジューンドではなく、日本語のジュンド(純度)音にこだわり、純度を高めていくという意味合いを持って。ここからが快進撃の始まりなのかもしれないなと。I have a hunch that JUNED is now walking toward a point where their days may come not-so-distant future.
2007.09.01
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2006年3月に結成し、東京のライブハウスを中心に活動する5人組ロックバンド。今年4月、下北MOSAiCで行われたYoroZoo teen festa Vol.3では最優秀バンドに選ばれ、そして、6月29・30日に音楽の専門学校ESP学園が開催したColors2007(在校生、卒業生を中心として開催するイベントで通算5回目)にもAAA、Plastic Tree、つばきらとともに出演。意外とね、おもしろいのは、こうやってTeen’s Festaとかに出場してたバンドがその後に、デビューしたり、どんどん活動が広がっていくのが。。。最近、アッ!と思ったのはYAMAHA TEEN’S全国大会(LOTTE賞:準優勝にあたる)に出てた兄弟デュオ:シネマドリームがそのときの曲「ピース」で若干歌詞を変えてメジャーデビューしたり。ってゆーか、ヒット曲だしたら急に飛びつくのはちょっと。。。(まぁ、根がひねくれてるから、おれ^^)別に何かの主題歌になんなくたってそれはそれでその曲 その存在自体でいいじゃんね。
2007.08.19
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超プライベートも・・・な~んて思ったけどそれは3たび始めたmixiにしといて。。。音楽戦士MUSIC FIGHTER(関西は月深夜)に出たね、ナスカ♪(うーん、ナスカひっぱるな~、おれ こんだけ引っ張るのにはワケがある!?)てか、ナスカ基地まで公開されたしwwLIVEでの「I LOVE YOU!」はダイシの声があんまり出てなかったけどやっぱ基地にこもりすぎだろッ(笑そして、M-ON!でよ~やく1ヶ月前にすでに収録されていたPIECE(月~金)に来週1週間出演デス!もう1ヶ月前から録画予約入れているというwww
2007.08.15
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ほんとうは一旦パワープッシュ(第15弾)しちゃってるのでその後に続けていい曲を出しても基本的に書くつもりはなかったんだけどもうそんなこと関係なし!リリース待たず!初めて聴いてから3週間。ってゆーか、10日前にタワレコで何を思ったか8月8日に発売だと分かってたのに「えーと、ナスカのI LOVE YOUはどこだっけ?」と探してたという(←はい、バカです^^;これほど、ストレートすぎてそしてあまりにもピュアなセリフをこんなに純粋に歌い切れるのはもしかしたら佐藤大志しかいないかもそして欲しいめちゃ欲しい 「I LOVE YOU!」の楽譜が!ww何とかゲットして弾きたいッ♪ところで、当初4人から3人になり、そしていまや2人(佐藤と山内)2人になっちゃったか~などと思ったらそれ間違いデス!高橋悟は戻ってくる!(はず自己鍛錬のために一時抜けただけだと思う。あと、今回も編曲は亀田誠治さんだけどとにかく亀田誠治さんに感謝するのは別にアレンジでもなんでもなくてデビュー以来、2004年9月、2005年3月にシングルそれからリリースすることなく正直 ナスカ危うし!と思ってたところをそのピュアさに一目ぼれしてくれたこと。それがなければ本当に危なかったかもしれない。。。いい曲を出しても、生き残れるかどうかは別問題だし。
2007.08.02
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1月のソロデビューでパワープッシュするつもりで半年も過ぎ去っていた(笑でもファーストでこれだけいい曲を出しながらいまだにそれほど知られていない気がする。。。たぶんヒットドラマの主題歌とかになってればかなりのヒットを飛ばすことの出来るレベルをサガユウキとしてソロ初のシングルで見せつけたけれどま、音楽界はそんなもんなんよね。ってか、とにかく低い音階からサビに向けて、軽くオクターブの幅を超えるほどキーがどんどんあがっていくのがいつもの特徴でそれを何気なくできてるように見えるとこがすごい!
2007.07.29
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圧倒的な青さ(そして蒼さ)と淡さ、福岡出身の3ピースインディーズバンドPeople In The Box透明感のあるイノセントヴォイスとゆーかBump of Chickenやart-schoolのような普遍的な、揺るがすことの出来ない音楽性を秘めている。そしてこの声は誰にでも出せるものじゃなくて天から授かったもの。ほとんど「サウンド」のみにしか目を向けない残響レコードが歌モノとしてプロデュースしリリースしてしまったほど。。。ピープルのこの音楽は、かならず時代(一般ピープル)に辿り着くとと言い切ってもいい。
2007.07.10
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そーいえば20日に19時すぎに某タワレコ○田店に行ったときタワーステーション前と階段の順番待ちがいっぱいいるなぁ~と思ったら僕の目の前をくるりの岸田繁さんが駆け抜けて行った(゜д゜)ノどうやら生放送だったらしぃけど(知らんかったけどねってゆーか、本番始まるときに、「はやく、はやく!」と呼ばれクラシックのコーナーからタワレコの袋を提げて慌ててタワーステーションに入って行った>゜Σ゜!!ま、そんなことよりも20日発売の広沢タダシのアルバムを買い非売品である弾き語りのCDに14日のインストアの参加券に広沢タダシとの○○○も叶うハガキとかすげぇ~大盤振る舞いに驚きつつインストアの参加整理券が125番だったことに一瞬ビビッたよ!ぇ、今日発売日ですよね?恐るべし、広沢ファン! いや、さすが広沢先生。まぁ、行ったらこれで二度目だけど行くかどうかは?なんすけどね~(^-^;)ってゆーか、先々週にオトナモードのインストアをNUで見てきた!!!!!で、サイン会、いや大部分女の子だし、さすがにこれは恥ずかしいぞ、とぉ、でも何人か茶髪の男の子が前にいるぞ、と。ひるむなょ!とゆーことではい、せっかくCD買ったので並びましたとさ^^;んで、バイトで来れない専門に行ってるオトナモード好きの友達の分も・・・なーんて仏ごころが浮かんだケド。。。いやいや、さすがにもぅ一度並ぶ勇気なかったねm(_ _)m
2007.06.24
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