糖尿病の母~脳梗塞・脳内出血・動脈硬化・高血圧

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2007.01.11
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テーマ: 闘病日記(3888)
カテゴリ: 脳梗塞
母はおばあちゃんの家で倒れたので、搬送先は
田舎の病院でした。糖尿病という病気をもって
いるため、内科へ入院。(田舎の病院なため、
糖尿病、内分泌科専門の先生は居ませんでした。)

入院してから、母の血糖値は依然と高いまま。
インスリンはヒューマーカートR注とN注に
変わったものの、母の担当の先生は消化器内科
専門でどちらかというと癌専門の先生でした。
担当の先生は糖尿病の管理が出来ないのか?

高い状態が続きました。

小脳梗塞が見つかり、先生には内緒である
健康食品を母に飲ませ、それから、数日後の
CT検査で母の血栓は見事に消えてました!
先生が夏期休暇をとられる前日の事で、先生から
は「僕が休みをとってる間、いつでも退院して
いいよ」とのこと。

担当の先生が夏期休暇中は代わりの先生が
母を診てくれ、インスリンの単位を決めて
下さいました。

母の担当の先生よりも出来る先生でした。


の先生の治療がいかに駄目か、早く、この
病院を退院して、お姉ちゃんに連れられて別の
病院へ行くように教えられたそうです。



入院中、この先生、大丈夫なの?と疑問を
持ったら、先生に不快感をもたせず、上手く、
理由をつけて、転院するのも一つの手なのです。

それか、看護師さんは先生がいかに出来るか、
出来ないか、お見通しなので、看護師長さんに
相談されるといいかもしれません。





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最終更新日  2007.09.30 02:43:02
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