そこで本日発売のチャリティー・シングル
【生まれ来る子供たちのために】を初めて聞きました。
このCDは全額寄付されるらしいので、
【私もいっちょ…】と、男気
出して買ってみました。
先進国の中でこんなに感染者を増やしている国は、無いと思いますよ。
十数年前、私は本物のゲイとシェアしていたので、
H○Vについて彼らと議論した事がありますが、
彼らはすんごく前向きに病気の排除に取り組んでいます。
日本はネット上でも、性犯罪の宝庫として悪名高く、
▲○春にものりのりで、実は世界一、
いやらしいお国というレッテルを張られそうな勢いです。
この…いやらしいという意味は、ただ 卑猥
な
と言うだけでなく、
もっともっと罪深く、犯罪の温床を作り、ウイルスをまき散らす
ありとあらゆる いやらしさ
です。
昔から【臭いものには蓋をしろ】的な日本ですが、
隠すだけが能じゃない。
無知と言う暴力からも守らなければなりません。
日本には、【カフェ難民】と呼ばれるような、
基本的人権を守ることのできない、【経済ピラミッド】の
底辺の幅が膨らみつつあります。
その中に家出少年少女も多数含まれ、何の知識のないまま
○行為でお金を稼ぎ、病気を移され更に知らないまま
このローティーン、ハイティーン達が媒体でウイルスを撒きます。
この子供達に正しい知識を教える人は誰でしょう。
今度立ち上がった若いアーティスト達は、今の日本
に足りない何かをストレートに伝えてくれると思います。
また、感染はこの家出したティーンズのせいで
この増え方をしているのではありません。
日本には無節操な大人が多いことが最重要課題です。
普通に暮らしている普通のそこらのおじさん、おばさんでも
ウイルス媒体となっていることもあります。
最初は海外での買春が多いのは、言うまでもありません。
そこでの責めは、10年経たないと分らない事が多いですって。
その間にこの無節操な方は、ウィルスをまきのですね。
全く困った世の中よのぉ~。
だから【まず、検査を受けましょう。】と…。
現実、毎日感染者が増え続ける日本ってどうなの
全く嘆かわしい…。
私自身は、上の子の妊娠後の血液検査で、病院から、
有無を言わせず、【H○V検査】も入れておきますから…。
と言われて受けています。
確かに気分のいいもんじゃありませんが、
結果…私は違う…という妙な自信がついています。
ははは
。
商品説明から…
【世界エイズデー・プロジェクト 2007 チャリティーシングル緊急発売!!】
【今、日本では1日に約4人の割合でH○Vウィルスに感染、もしくはエイズを発症しています。しかもその大半の人が自分が感染または、発症した事実を知らずに生活をしています。1人でも多くの日本国民に、エイズ (H○Vウィルス感染)について、正しい知識と理解を持ってもらうための啓発プロジェクトが発足!!
プロジェクト発起人でありラジオDJの「山本シュウ」を中心に、賛同したアーティストが集まり、キャンペーンソングを作りました。原曲は小田和正の作詞・作曲による「生まれ来る子供たちのために」です。 サウンドプロデューサーはYANAGIMAN。 参加アーティストは 小田和正、TAKURO (from GLAY)、TERU (from GLAY)、RYO (from ケツメイシ)、一青窈、若旦那 (from 湘南乃風)、絢香、加藤ミリヤ他です。】
このCDは、レーベルの違うアーティストが入り組んで発売されたようです。
チャリティーの為だけに作られた新しいレーベルで、
本気で利益分、全額寄付されるCDの様です。
ついつい賛同してしまいました…。byみさえ
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