2002年04月16日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
「ハリーポッター賢者の石」を貸してくれたやさしい人がいて、いまさらながらはまった。なぜか漢字はルビつきだったが、気にしないで一気に読んで、残すところ4分の1ほど。

お決まりの筋だったが、けれん味ありありだったが、昔ファンタジー好きだったので(今でも●●●サーガだけはチェックしてる)、楽しく読めた。けっこう、長い大作のコレを、作者のJ.K.ローリングは当時極貧だったので、喫茶店で紅茶一杯で何時間も粘って暖をとりながら書いたという。子連れで。その精神力に驚嘆する。
私の場合、働いていない期間が長くなってきたので、体力、精神力ともに低下中。そのかわり、人相もやさしくなりました。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2002年04月17日 23時45分18秒
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ちょろ☆

ちょろ☆

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: