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第10位:成人式を手伝う。 成人式を手伝うことにより、 若い友人がたくさんできた。 今後につながるといい。 第9位:人前で歌う。 我が社のほとんどの人の前で歌った。 しかも手話つきで。 後で聞いたところによると、 手話つきで歌ったのは俺が初めてだったとか。 第8位:アレルギー。 いまだに原因不明。 2006年の幕開けを見事に飾りやがった。 いっそ殺してくれと思うくらいの痒さだった。 第7位:デジタル機器購入。 一眼レフデジカメ&ノートPCを購入。 次はデスクトップの更新を! 第6位:職場の雰囲気変わる。 若手の大量加入により、 毎日笑いのあふれる職場となった。 モノマネ&漫才のオンパレード。 下ネタも全開。 異動した後やっていけるのだろうか… 第5位:マレーシア旅行。 今までになく短い旅だったが、 それなりに楽しめたように思う。だが採集自体は不振だった。リベンジを果たしたい。 第4位:二度にわたる松葉杖生活。 何ともならない。頭悪すぎである。 気をつけよう。第3位:女遊び止まず。相変わらずである。恋愛ジャンキーである。人としてどうなのだろうか。まぁ、ダメなんだろう。 第2位:mixi始める。 世界が広がった。 いろんな方と知り合えた。でもその一方で、友人たちが自分の知らないところでコミュニティを形成していることを知った。 自分の知らないイベントがいっぱい開催されていた。寂しかった。でもそれは自分で招いた事態。自分の性格の悪さのために陥った状況。仕方ない。そして… 第1位:母危篤。 これをきっかけにmixiを始めた。 いろいろなことを考えさせられた。 主に自分の愚かさ、つたなさについて。ダメな息子である。ダメな人間である。そんなこんなで2006年は過ぎていった。どちらかと言うと「悪い年」だった。それでも人生は続く。2007年も頑張ろう。
Dec 31, 2006
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大掃除終わらん…どうやったら片付くのかな、この部屋。
Dec 30, 2006
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…何も納まっちゃいねぇ。だが断固として、休む。
Dec 28, 2006
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仕事ができないままに、1年が過ぎてゆく。不安だ。俺が仕事ができるようになる日なんて来るのだろうか?不安だ。毎晩仕事で午前様なんて生活に耐えられるだろうか?不安だ。子どもを育てていけるのだろうか?不安だ。不安しかない。希望なんてない。安らぎもない。満たされない。ゴミだな、俺は。
Dec 27, 2006
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ご存知の通り、モノが好きだ。 かなり執着する。 金や人にはそれほど執着しない。 これは「リトラクタブルキーチェーン」とか、「ロータブルリトラクター」とか言われているモノだ。 要はキーチェーン。 ワイヤーが伸びる。 かなり重宝している。 デザインも好きだ。 こうやって、ワイヤーが伸びる。 つまり壊れた。彼女が壊した。数日前から調子が悪かったものを直そうとして壊してしまった。 形あるものはいつか壊れるのでとやかく言うつもりはないが、 俺はまだ人間ができていないため、 やっぱりショックを受けた。彼女が泣いた。 速攻で新しいのを買った。 東京の原美術館で買ったものなので、 電話して取り寄せた。 昨日壊れて、今日届いた。 彼女もほっとしたようだ。「グローバルフォルムコンプリート」というメーカーの製品だそうだが、 ネットで検索してもヒットしなかった。 商品のタグには「キャップス」という釣具メーカーの名が記されていた。 キャップスのHPには一切載っていないが、 アマゾンやら種々のオンラインショップにはあった。 でもショップによって商品名もまちまち。 製造元を示すものは何もついていない。 謎の商品だ。 でも、とてもいいものだ。 税込1260円也。
Dec 26, 2006
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穏やかだった。どこに行くでもなく。家でのんびり。ちょっと豪勢な食事と。プレゼントと。それだけでいい。一生こんなクリスマスでいい。
Dec 25, 2006
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あらゆることに自信なし。仕事は進まず。無理矢理笑顔を作り。無理矢理予定を作り。僕はもう疲れたよ。引きこもりたいよ。引きこもらせてよ。仕事やめたい。彼氏やめたい。人間やめたい。やめたいやめたい。無視して。スルーして。この日記に反応しないで。ほっといて。
Dec 22, 2006
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わずか数十分の間に、何十と言うエログのトラックバックがあるというこの事実。何ですか、そういうソフトでもあるんですか?あるいはある種の個人攻撃ですか?それはさておき、亀田興毅がいかに強くなろうと、彼の試合を二度と見ることはないだろう。
Dec 21, 2006
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ホント、どうなんだろう。自分の恋愛ジャンキーっぷりにはあきれ果てるばかりだ。いや、恋愛には限らない。何かとジャンキーだ。人としてどうなんですかね。まぁ自分がダメだと自覚してるからダメなんでしょうね。人を傷つけるだけが人生かよ。
Dec 20, 2006
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喉が痛い。痛い痛い。頭も痛い。全般的に疲れが溜まっているように見受けられる。別に仕事に支障をきたしたりはしていない。「疲れといかに付き合っていくか」生涯にわたっての課題だな、これは。
Dec 19, 2006
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今日で(といっても書いているのは20日だが)開設1000日か…途中かなり抜けてるけど、お疲れ、俺。これからも、頑張れ、俺。これを何とか記録として残したいなぁ…
Dec 18, 2006
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今日もこんな時間。パソコンいじってたらこんな時間。いい加減こんな生活改めなきゃ…毎日が辛い。まぁ、早くパソコン買い換えろ、って話だ。そうすりゃネットに取られる時間も減る。あぁ眠い。
Dec 18, 2006
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大須・SPANKYにて。 いずれも香港のアーティスト、エリック・ソウ氏の作品。
Dec 17, 2006
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エログだかなんだか知らないが、訳の分からんトラックバックはやめていただきたい!!!
Dec 17, 2006
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壊れそう。なにこれ。最近古傷がつとに痛む。左膝と右足首。特に右足首。そして右の腰が痛い。痛い。痛い。なんだか手も痛い。腹筋も痛い。なにこれ。どういうこと?疲れ?何もしてないけど?背筋も痛いし。眠い。眠い眠い。やっぱり疲れ?
Dec 15, 2006
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マリィより。やりませう。やりませう。Q1.自分を色に例えると?ブルー、そしてピンク。ピンクの本体をブルーでコーティングした感じ?Q2.自分を動物に例えると? 亀、とか…ナマケモノ、とか…とかくダラダラです。Q3.自分を好きなキャラに例えると(漫画や映画、何でも可)キャラ…スラムダンクのメガネ君。とか?Q4.自分を食べ物に例えると?豚の角煮。さぁ食え!コラーゲンたっぷりだ!!!Q5.自分を飲み物に例えると?炭酸飲料。シュワ~ッ、てするょ?Q6.自分を花に例えると?花?ラフレシア…とか?ケシの花…とか?Q7.次にバトンを回す5人を色で例えると?すまねぇ。このブログ見てる知りあいが5人もいねぇんだ…パスm(_ _)m
Dec 10, 2006
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ヤフオクで買った。出品者は札幌時代によく行っていたフィギュアショップである。作者はピート・ファウラー(Pete Fowler)。モンスタリズム(Monsterism)の中の1つだ。学生時代からほしくて、やっと手に入れた。満足。
Dec 9, 2006
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平将門と言えば、反乱を起こした武将として有名だが、 ゆかりの地である茨城には、「将門煎餅」という煎餅がある。 先日、職場でその煎餅を頂いた。 俺は27歳になるが、そんなものがあるとは知りもしなかった。まぁ煎餅自体はオーソドックスな美味しいお煎餅であった。で。 金曜日に大須演芸場に行ってきた。恒例のスーパー一座演ずる大須師走歌舞伎を観る会である。演目は、「将門伝説 後日の旗上」25年ぶりの再演だとか。今回は珍しく座長の原智彦氏が将門という主役級である。…と思っていたがさほど出番は多くなかった。どちらかと言うと女の情念的なものがメインだった気がする。そんな中、我がお気に入り役者さんたちは今回もよかった。児見山宗志氏は今回はわりと出番が少なかったが、やはり絵になる役者さんだ。そして最後にはベースを弾いておられた。う~む、多芸である。浅野誠氏は今回も周りに振り回される役どころ。何とも言えないおかしみがあり、よい。間瀬礼章氏はどちらかと言うとチョイ役ではあったが、役柄の演じわけがうまかった。そして最後に全部持っていった。すばらしい。そして将門を討伐した藤原秀郷役の野口登志氏。珍しく善人役?と思っていたが、途中悪い坊さんの役で出てきて、そしてうまくアドリブも入れておられた。これまたすばらしい!やはり役者の魅力が俺にとってのスーパー一座の魅力なのだろう。で、こういった芝居なんかを観るとアンケートがある。 俺は毎回ちゃんとアンケートを書いている。 で、大須歌舞伎の場合は上演後に、 その場でアンケートを使って抽選をする。 で、当たった。 まぁここまで書けば当然お分かりだろうが、 当たったのはもちろん、 将門煎餅。 と、いうわけで、 短期間のうちに2度も将門煎餅を食べました、と。 …一度将門公のお参りに行くべきだろうか?
Dec 8, 2006
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朝起きると、寒い。なぜか布団がはがれている。この季節に。なぜ俺は毛布と布団をはがすのか。寝相が悪いわけでもないのに。なぜ…
Dec 7, 2006
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祝、20000HIT。ありがとう。まぁこんな感じでゆるくいい加減にやっていきます。
Dec 7, 2006
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オアシス21でCBCの、「なつめぐ堂」の公開録画をやっていた。「なつめぐ堂」といえば若槻千夏とMEGUMIが司会だが、今のところ若槻千夏はダウン。で、今回、司会はMEGUMIと若狭アナ。途中から見たのだが、俺が行ったときはで、続いてお笑いライブへ。なんと豪華8組。まずは前半の4組。・ハリセンボン・瞬間メタル・ラバーガール・小梅太夫続いて後半4組。・オジンオズボーン・マチコ・ザブングル・ヒライケンジネタに関してはここでは詳細は言わない。オンエアをお楽しみに。とりあえず俺的に一番良かったのはオジンオズボーンだった。そして、エイジアエンジニアのライブがあった。この頃になると人はだいぶ減ってしまっていたのだが、なかなかよかった。その後、「ミスコンテスト」などと言う超ユルイ企画があった。全然期待してみていなかったのだが、「ハリセンボン・箕輪はるかの本気」に大爆笑してしまった。こちらもオンエアを参照のこと。最後はカルテットのライブ。この番組からデビューしたとのことだが、なかなかよかった。MCの一人が挙動不審だったのが気になったが…と、いうわけで、気付くと午後10時を回っていた。盛りだくさんの一日であった。
Dec 6, 2006
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別に何かに不満があるわけじゃない。何だろうか。この無気力さは。特に自分が無気力になるような理由は思い当たらない。ちょっと体調が悪いかな、ってくらいのものだ。なのに無気力。自分は恵まれている。周りの人に支えられている。それなのにこの体たらくは何だ。でも無気力なんだ。どうしたらいいんだ。やるしかない、ということか。がむしゃらな中に光明を見出すしかない、か。僕は元気です。
Dec 5, 2006
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ボ~ッとする。なんだかとてもボ~ッとする。眠いような…だるいような……乾燥してるから?…風邪?何か手荒れもひどいし…そこそこちゃんと寝てるんだけどな…相変わらずあごの筋肉引きつるし…慢性的な疲れ…なのかな…
Dec 4, 2006
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寒くなってきた。コートを出そうか。俺のはトレンチコート。使ってるカバンはオレンジのメッセンジャーバッグ。明らかに合わない。もう1つは黒のトートバッグ。チャリのカゴがない状態ではちと危ない。寒いと風邪を引く。風邪はまずい。はてさて。どうしたものか。
Dec 3, 2006
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今日は美術館と科学館をはしご。まずは名古屋市美術館。今回の特別展は、「巴里憧憬 エコール・ド・パリと日本の画家たち」である。パリに学んだ日本人画家と言えば藤田嗣治が有名だが、それ以外にも実に多くの画家がパリに学んでいる。それらの画家と、当時パリにいた外国人画家たちの足跡をたどる今回の展覧会は、実に興味深く、それぞれの歩んだ道を想像するのが楽しかった。以下メモ。・藤田嗣治は風貌が大変エキセントリックだった。・しかしやはり彼の絵はよい。・個人的にはジュール・パスキンが好みである。・キスリングも好みだ。・田中保の書く裸婦画は大変魅力的だった。・金子光晴もパリで絵を描いていたと。驚いた。・日本画を描いていた人たちもいた。常設展も見たのだが、アンディ・ゴールズワージーという人の作品が大変興味深かった。自然の中で見つけたものを、人工物を使わずに並べたりして、それを写真に撮る。作品自体は自然の中で消えてゆく。おもしろい。続いて名古屋市科学館。こちらも特別展、「脳!内なる不思議の世界へ」ひたすら脳。脳、脳、脳。昆虫から動物、果ては人間まで。輪切りになった人の脳はエグかった。南方熊楠の脳もあった。ただ、それだけ並べてどう比較すればいいのか…そういう視点も提示してほしかった。他にも錯覚に関する展示があったり、統合失調症の人の幻聴を疑似体験できたり…総じて面白かった。なかなかよい一日であった。
Dec 2, 2006
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