2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全250件 (250件中 1-50件目)
岐阜県現代陶芸美術館にて。食事の後に、「岡部嶺男展」を観る。瀬戸に生まれた岡部嶺男は、陶芸家・加藤唐九郎の長男であり、若くしてその才能を開花させた陶芸の巨匠である。素晴らしかった。美しかった。何というか、絶妙なバランスの元にある造形美が感じられた。少しでも狂えば、その美しさはたちまち損なわれてしまいそうな、そんな「美」があった。岡部嶺男には、負の過去がある。「永仁の壺」事件だ。詳細はWikipediaの記事を見てもらえば分かるが、要は贋作事件である。この事件以前にも、「古陶器」ということで自分の作品が流通しているのを見たそうだが、それを告白するまでの逡巡や、その後加藤姓から岡部姓に改姓したことなどを考えると、すさまじい人生を送ったんだなぁ、と思った。そういったことも含めて、すごく「力」を感じた。力強い「美」。俺もこうありたいと思った。
Aug 31, 2007
コメント(0)

両親とともに、岐阜県現代陶芸美術館へ。まずは軽く食事。「レストラン クレイ」にて。とりあえず腹が減っていたが、ティータイムだったので軽食のみ。ホットサンドセットを頼む。ドリンクはアイスコーヒー。なかなかいける。思ったよりうまい。雰囲気もいいし、結構オススメできる。その後、トロピカルパフェを頼む。これもうまい。アイスクリームがかなりのうまさだ。シャーベットもいける。立地的にあまり客が来ないとは思うが、是非がんばって欲しい。
Aug 31, 2007
コメント(0)
ソフトバンクのCMが面白い。シュールだ。とにかくシュールだ。シュール好きな俺としては興味が尽きない。何かと話題のこのCM。出てくる家族は「白戸家」と書いて、「ホワイト家」と読むんだそうだ。知らなかった…このCM、ちゃんと特設ページもあり、ホワイト家の細かい設定も分かる。これを読むとさらにシュール度が増す。一体どこまで行くのか…さらに、WEB限定バージョンのCMまである。このWEB限定バージョンのどこがWEB限定かというと…それは見てのお楽しみだ。笑える人には笑える。これが分かる人はなかなかの通だろう。そしてこういったCMで製品に興味を持ったら、オンラインショップでの購入も可能だ。是非一度見ていただきたい。
Aug 31, 2007
コメント(0)
我が家はわりと広いので、 バルサン2個で攻めた。 超攻撃的シフトだ。 帰った。 早速2匹死んでた。 さすがバルサン!
Aug 31, 2007
コメント(0)
近くに雷が落ちた。パンッ!っとはじけた。おそらく避雷針に直撃したんだろう。今日は図書館には行けそうにないな…
Aug 31, 2007
コメント(0)
また一日。何とか一日。とにかく一日。一日。
Aug 31, 2007
コメント(2)
また一日。何とか一日。過ぎていく。過ぎていく。過ぎていく。
Aug 30, 2007
コメント(0)
いい加減伸び放題だったので切った。さっぱり。でも…頭頂部が…ヤバい気がする…orz
Aug 29, 2007
コメント(0)
疲労感。 徒労感。 閉塞感。 焦燥感。 嫌悪感。 罪悪感。 絶望感。 いろいろな感情が俺を襲う。 すべてが嫌になる。 助けてくれ。
Aug 29, 2007
コメント(1)
また一日。何とか一日。地を這うように一日。一日。一日。一日。一日。一日。
Aug 29, 2007
コメント(0)
予想通りつらい。 やるべきこと、やりたいことはいろいろあるが、 無理。 風呂入らなきゃ… だるい… めんどい… あぁ…
Aug 28, 2007
コメント(0)
またボランティアに行ってきた。前回同様、土岐川観察館の方々や子どもたちと一緒に、土岐川の河口を見る、ということで、藤前干潟へ行ってきた。名古屋に住んで4年目だが、恥ずかしながら藤前干潟は初めてだ。そして今日も子供さんたちの面倒を見るボランティアで、ハゼ釣りのサポート役なのだが、これまた恥ずかしながら俺は釣りができない。かつて釣りに行った川で流されかけて以来、興味はあれども釣りはしないで生きてきた。藤前干潟に着く。ラムサール条約の登録湿地、ということだが、所詮は都会の河口、ゴミが多い。結構恥ずかしいことだと思った。そしてシジミ採りのおっさんがいる。この干潟は漁業権が設定されていないらしく、シジミなんかは勝手に採っていいそうだ。しかし、そんな人たちがいては野鳥の観察もままならない。鳥獣保護区にはなっているが、シジミは鳥獣ではないので規制できない。どうしようもないのが現状らしい。いっそのこと都道府県立公園に指定してしまってはどうだろうか?でもそうすると県と市の軋轢とかありそうだな…などと考えてしまった。時間があったので干潟沿いの名古屋市野鳥観察館へ。規模は小さいが、観察用スコープで観察することができる。色々と珍しい鳥もいたようだが、俺にはよく分からなかった。鳥の勉強もしなくては…シギやチドリがいろいろいたが、どうやら、トウネンという小型のシギが珍しかったらしい。何となく分かった。あとはミサゴやアオサギ、カワウなんかがいた。続いて隣接する稲永ビジターセンターへ。こちらは環境省の管轄だそうだ。ラムサール条約の登録湿地となった際に新設されたらしい。こちらではラムサール条約の解説や、企画展みたいなこともされていた。異なる二つの施設ではあるが、職員同士の交流はあるようで、それなりにいい雰囲気で運営されていたように思う。干潟の方へ下りていくと、チゴガニやコメツキガニがたくさんいた。近づくと一斉に巣穴に隠れる姿が面白い。その後ハゼ釣り。案の定俺は釣れなかった。釣りに限らず、はっきり言って虫捕りも写真も向いてない気がする。とにかくせっかちすぎる。殺気が消せない。曇りがちでさほど暑くはならなかったが、やはり、焼けた。干潟は面白い。この面白さをいつまでも守らねば、と思った。
Aug 28, 2007
コメント(0)
また一日。いろいろ不安だ。でも一日ずつ過ごしていくしかない。一日。一日。一日。一日。一日。
Aug 28, 2007
コメント(0)
風呂を熱くし過ぎた… 汗出すぎ… 暑い… 冷めるまで待ったのに… ぜんぜん冷めんしorz いかんなぁ… しっかりせにゃなぁ…
Aug 28, 2007
コメント(0)
今。 徐行せずに交差点に突っ込んできた車に。 こういう車は往々にして高級車が多い。 そして乗ってるのは若者or女性。 (女性は年齢を問わない) ちなみに今日は30代後半っぽい女性だった。 車のレベルに人間のレベルが追いついてないんだろう。 腹の立つ話だ。 悲しい話だ。 マジで勘弁してほしい。 人をはねる前に自分で死んでくれ。 切に願う。
Aug 27, 2007
コメント(0)
![]()
当面の資格勉強用の本がそろった。ビオトープ管理士試験は、野生生物保全技術・第2版を。初級システムアドミニストレータ試験は、エクスメディアの、初級シスアド試験完全マスター(平成19年度秋期版)超図解mini初級シスアド試験(平成19年度版)初級シスアド試験完全対策(平成19年度秋期版)初級シスアド試験完全分析最新過去問題集(平成19年度秋期版)この4冊にした。これで間違いなかろう。さて、今日考えたのだが、日商簿記検定は、今まで3級を受けようかと思っていたが、やはり2級にしよう。どうせなら難しい方がいい。頑張ろう。
Aug 27, 2007
コメント(0)
一日。一日。一日。少しずつ。少しずつ。少しずつ。前へ。
Aug 27, 2007
コメント(0)
怖い。 何か怖い。 怖い。 怖い。 怖い。 不安定だ。 すごく不安定だ。 怖い。 夢と現実の区別が付かない。 怖い。 怖い。 怖い。
Aug 26, 2007
コメント(0)
写真撮影が好きだ。基本的には虫の写真ばっか撮ってる。でもカメラのことはぜんぜん分からない。ちなみに写真を撮るようになってもう15年だ。今日。初めて被写界深度を意識して、絞りを絞って撮ってみた。いい写真が撮れた。でもまだまだだ。今さらながら、ちゃんとカメラについて考えていきたい。
Aug 26, 2007
コメント(0)
今年はずっと庭で写真を撮っている。なんだかんだ言って探せばたくさん虫がいるものだ。だが、昔に比べて明らかに減った気がする。というか、減った。我が家にはかなり広い池がある。昔は色々なトンボが来ていたものだ。だが最近見かけなくなったトンボも多い。・ギンヤンマ・オニヤンマ・コオニヤンマ・ルリボシヤンマ・オオルリボシヤンマ・カトリヤンマ・カラカネトンボ・キイトトンボ・クロイトトンボざっと挙げただけでも、毎年普通に見られていたこれらのトンボがいなくなった。(俺は同定が苦手なので、種名は不正確ではある)それから、・ツチガエル・ニホンアカガエル・ニホンアマガエル・シュレーゲルアオガエルこれらのカエルもいなくなった。確実に我が家の生物多様性は失われている。恐ろしいことだ。本当に、恐ろしいことだ。
Aug 26, 2007
コメント(0)
また一日。一日。一日。一日。過ぎていく。
Aug 26, 2007
コメント(0)
ノートパソコンの調子が悪い。 …悲しい。 買って1年ちょっとだ。 パナソニックが悪いのか、 マイクロソフトが悪いのか。 俺には分からん。
Aug 25, 2007
コメント(0)
また一日。何とか一日。がんばろう。進もう。先に何があるか分からないけれど。
Aug 25, 2007
コメント(0)
何だろう、この焦燥感は。 イライラ? ソワソワ? ムカムカ? よく分からん。 とにかく落ち着かない。 すごくイヤな感じだ。
Aug 25, 2007
コメント(0)
愛・地球博。前評判はイマイチだったものの、ふたを開けてみれば大盛況。「市民参加の万博」として、万博の方向性を変えたともいえよう。その理念を継承するイベントが開催される。「メッセナゴヤ2007」期間は9月27日~30日、場所はポートメッセなごやだ。入場無料である。今年のテーマは「安心・安全・快適」だそうだ。今、何かと名古屋が注目されている。主に経済の側面からではあるが。しかし、名古屋市にこんな条例があることをご存知だろうか。「安心・安全で快適なまちづくりなごや条例」「安心・安全・快適」を市民と協働して実現していこうという条例だ。今回のイベントは見本市なので、当然企業の商品・サービスがメインとなる。しかし、実際の生活の中で、これらサービスを生かすために本当に欠かせないものは、われわれ一人一人が助け合う、「協働」の精神ではないだろうか。ある意味これもサービスの一つだと思うし、この精神を支える商品やサービスも、これから出てくるのではないかと思うし、出てきて欲しい。どんな商品・サービスも、健全な地域社会における助け合いの中で使われてこそ、その真価を発揮すると思う。「安心・安全・快適」これからの社会のキーワードになるだろう。これを、個々人のものと捉えるか、社会全体のものとして捉えるか、それは人それぞれだとは思うが、俺は社会全体のものとして捉えていきたいと思う。そして、その視点を持って、こういった商品・サービスを見れば、より生きてくるのではないか、と思う。
Aug 24, 2007
コメント(0)

モロゾフのスィーツ。(中)杏仁プリン(左)やわらかファンシーメローゼリー(グレープフルーツ(右)やわらかファンシーメローゼリー(巨峰)親に買ってもらった(ねだったわけではない)。杏仁プリンはその名の通り。杏仁味のプリンだ。底の赤いのはプラムソース。プリンとよく合う。ゼリーはどちらもみずみずしく、口当たりがいい。とてもおいしかった。ごちそうさま。
Aug 24, 2007
コメント(0)
だるい… お腹の調子悪い… 腕痛い… 喉痛い… 最悪やな。
Aug 24, 2007
コメント(0)
また一日。とにかく一日。それでも一日。一歩ずつ、一歩ずつ、一歩ずつ、進む。
Aug 24, 2007
コメント(0)
![]()
小泉 成史文春新書2002読了。俺は博物館が好きだ。その存在意義。空間としての心地よさ。知的好奇心を刺激する展示。大好きだ。学生時代、勝手に博物館学の講義にもぐりこんだこともある。さて、本書は全国50のユニークな博物館を紹介している。…と言っても場所は関東・中部・関西に限られるのだが。もう少しまんべんなく紹介してほしかった気がする。あと、50は多かったのではないか?一館一館に割かれるページ数が少なく、掘り下げが足りないようにも思う。新書というより、ガイドブック。中途半端な感がなくもない。それでも、少ないページながら、各館の魅力はちゃんと紹介されている。行ってみたい博物館もたくさんある。そして、著者はこの本を単なるガイドブックではなく、「これからのあるべき博物館像」という物差しで評価している。その点が他のガイドブックとは異なる本書の特色と言える。俺は博物館に期待している。博物館こそが未来を拓くと信じている。もっと博物館について学びたくなった。
Aug 23, 2007
コメント(0)
両親と夕食。ラシック内の、「エビフライ食堂 まるは」にて。「まるは定食W」を頼む。…また写メ忘れたorzここのエビフライには罠がある。一口食べると熱い汁が出てくるのだ。小龍包的な攻撃だ。猫舌泣かせである。皆さまもご注意をm(_ _)m味はさすがである。エビもしっかりしている。刺身もうまい。満足した。
Aug 23, 2007
コメント(0)
だるかったと思えば今度は腹だ。 芳しくない。 グルグル言ってる。 もうイヤだ。 ほんとにイヤだ。 勘弁してほしい。
Aug 23, 2007
コメント(0)
異常なまでに、だるい。 何だろうか? 肉体的なもの? 精神的なもの? 季節的なもの? おそらくすべてだろう。 様々な要素が絡み合って、 このだるさを形成してるんだろう。 つらい。
Aug 23, 2007
コメント(0)
一日ずつ。一日ずつ。くじけそうだけど。一日ずつ。しんどい。本当にしんどいけど、一日ずつ。歩かなきゃ。
Aug 23, 2007
コメント(0)
怖い。 怖い。 怖い。 ダメだ。 怖すぎる。 どうしたらいい?
Aug 23, 2007
コメント(0)
人は何を根拠に人を信じなくなるのか? 態度? 言葉? 行動? 俺は「矛盾」だ。 論理的に考えて矛盾ある行動を取る人間は信用できない。 たとえそれが意図しないものであったとしても。 人は意図せず矛盾した行動を取るものだろう。 古来、種々の物語の登場人物がそうであった。 彼らに共感し、感情移入する我々もそうだろう。 それが分かっていても、ダメだ。 矛盾はすべて悪意に感じる。 怖い。
Aug 23, 2007
コメント(0)
三条大橋の下から這い出し、自転車で一路京都駅へ。と、濡れた路面で友人転倒!ドキッとした。だが無傷。よかった…京都駅に着いて自転車返却。と、同時にまた豪雨…なんちゅう天気や…小ぶりになったすきを見計らって何とか京都駅まで戻る。そして電車に。大垣行きの電車があったのでそれに乗り、大垣から名古屋へ、そして千種へ。楽しかった。友人に感謝、感謝、感謝。
Aug 22, 2007
コメント(0)
鴨川をどんどん下っていく。三条大橋に差し掛かると、河岸で夕涼みをしている人がたくさんいる。コンビニでジュースとお菓子を買って河岸に下りてみることに。一休み。と、雨。通り雨だろうか?三条大橋の下に避難する。まぁすぐ止むだろう、と思っていたが、止まない。止むどころかひどくなるばかり…風も強くなる…完全に、集中豪雨。雨、風、雷。すべてひどい。10分たっても、20分たっても、30分たっても止まない。1時間近く降り続いてようやく小降りに。えらい目に遭った…
Aug 22, 2007
コメント(0)
大徳寺を出て、京都駅に戻ることにする。「復活幼稚園」なんて幼稚園を横目に見ながら鴨川へ。都心部を流れる川でありながら、わりと河岸は親水的である。サイクリングロード、とまではいかないが、河川敷に歩道がある。いい川だ。サギやらカモやら、鳥も多い。「鴨川にカモ」などとくだらないことを考えながら自転車は走る。川を渡る風は心地よい。下流に向かって走っているので走行も楽だ。気分爽快。
Aug 22, 2007
コメント(0)
北野天満宮の次は大徳寺へ。自転車で路地みたいなところを走って向かう。「しみ抜き」の店が多い。やはり和服文化だからだろうか?他の都市ではクリーニング屋こそあれ、しみ抜き屋がこれほど多いということはないだろう。発見だ。大徳寺に着く。かなり広い。一つの寺なんだと思っていたが、大徳寺を中心とした関連寺院(「塔頭」というらしい)が多く、敷地は広大だ。さすが京都。目的は高桐院の庭園だが、他にも拝観できる塔頭があるので見て回る。まずは龍源院。「一枝坦(いっしだん)」、「龍吟庭(りょうぎんてい)」といった庭園と、日本最古とも言われる方丈建築との間に、吹き抜ける風が涼しい。落ち着く…心が洗われるようだ…その後ぶらぶらと歩く。本当に広い。一つの町といっても過言ではないくらいだ。観光客は割と少ない。友人いわく、「穴場」だそうだ。そして高桐院へ。参道からしてすでにいい。竹と楓に囲まれた石畳が延びている。こういう風景はとても好きだ。拝観する。庭も落ち着いている。ゆっくりと時間が流れているかのようだ。いい時間が過ぎてゆく。続いて大仙院へ。枯山水の庭園が美しい。お抹茶をいただく。体に染み渡る。落ち着く。とても穏やかでいい時間をすごすことが出来た。
Aug 22, 2007
コメント(0)

北野天満宮参拝後、甘いものでも食べようか、ということに。というか、この近くの甘味処目当てにここに来たといっても過言ではない。「ふらむぼん」で、「古の花」のかき氷を紹介していて、これがとてもおいしそうだったので食べたかったのだ。が、臨時休業…orz近くをぶらついていると、何やら古めかしい店構えが目に入った。「粟餅所・澤屋」氷もやっているようなので入ることにする。「粟餅氷」というのがあったのでそれを頼んだ。かき氷に粟餅が添えてあるのだとばかり思っていて、「粟餅はいつ来るんだろう?」などと考えていたが、「赤福氷」のようにかき氷の中に粟餅が隠れていたのだった。あぁ恥ずかしい…氷を目の前でかき、粟餅も目の前で作られる。かき氷はふわっとしておいしく、粟餅も粟の食感が程よく残って、出来立て感がうれしい。とてもおいしかった。おじちゃんおばちゃんがアットホームな雰囲気でやっていて、いい感じの店だった。また機会があれば行きたい。ごちそうさまでした。
Aug 22, 2007
コメント(0)
堀川通~千本通と通って北野天満宮へ向かう。天満宮近くでそばを食べる。そして参拝。ここもまたでかい。あちこちに牛がいる。さすが天神様だ。とりあえずなでて歩く。資格試験に受かりますように、資格試験に受かりますように、と、祈りながら。本殿に参拝、おみくじを引く。小吉。まぁそんなもんだ。境内には梅が干してある。やはり天神様だから梅が採れるのだろう。これも北野天満宮の名物なのだろうか。そして境内には子供たちの絵が飾られている。幼稚園児や小学校低学年の子供たちの絵が、うまい。こんなにうまく描けるものか?おそらく絵画教室とかに通ってるんだろう。さすが京都。その後絵馬を見て歩く。合格祈願が多いが、誤字も多い。志望校の名前くらい間違えずに書こうぜ、と思った。静かで、いいところだった。また他の季節にも来たいものだ。
Aug 22, 2007
コメント(0)

しかし暑い。京都だからというわけでもないだろうが、街中を走っていると暑い。早速休憩したくなる。冷たいものと甘いものが欲しくなる。そんな時目に飛び込んできたのがこちら。小さなケーキ屋さん とむて。早速入ってみる。ケーキを頼む。トランシェ・ブルーベリー。300円なり。おいしかった。甘味と酸味とがいい感じでマッチしてた。食べてるときに注文の電話が鳴り、奥さんが京言葉で応対してるのを聞いて、あぁ、京都に来たんだなぁ、と実感した。ごちそうさまでした。
Aug 22, 2007
コメント(0)
京都サイクリングツアープロジェクトで買った地図を片手に出発。まずは東本願寺に行ってみることにする。ものの10分で着いた。でかい。さすがのでかさである。名古屋にも東別院があるが、さすが総本山、規模が違う。しかし、御遠忌(親鸞聖人750回忌)が近いということで、本堂は大々的に改修中。どうしたらよいのか分からず早々に退出。そして自転車は進む。
Aug 22, 2007
コメント(0)
友人に誘われて京都へ。青春18きっぷが余ったとのこと。青春18きっぷ…高校生のとき使って以来だ…朝。千種~名古屋~大垣~米原~京都、と電車を乗り継いで京都に向かう。いい旅だ。こういう旅は好きだ。そして京都では自転車で回ることにする。京都サイクリングツアープロジェクトにて自転車を借りる。さて、サイクリングの始まりだ!
Aug 22, 2007
コメント(0)
信用取引。「モノ」ではなく、「信用」を取引する。毎度おなじみWikipediaには、「信用取引」の説明として、信用取引(しんようとりひき)とは株式や株式購入の資金を証券会社より借り入れて株の売買を行う投資手法のこと。現物取引と対比して使われることが多い。とある。(抄・2007年7月2日 02:31)いわゆる株の取引のことだ。俺は株をやっていない。自分がやるとしたら、どう学んだら良いだろうか?やはり、本とか買うだろうか?それよりは、信頼のおける人や、経験豊富な人について学ぶ道を選ぶだろう。おそらくそれは、証券会社のトレーダーに当たるのではないだろうか。だいたいが、「株を学ぶ」と言った時に、・本で学ぶ。・人に聞いて学ぶ。以外の方法を思いつかない。しかし、今回紹介する、新光証券の、「S-1チャンピオンシップ」は、信用取引のオンライン学習ゲームである。しかも、成績優秀者には豪華商品まである。ある意味、このゲーム自体が投資である。この手があったか…と感心せざるを得ない。ゲーム。大変良い手法だと思う。最近は何かを学ぶ時にゲームにするのが流行りだ。実際、京都の方の中学校では、DSを使って英語の成績がアップしたという。株にしても、ゲームで学ぶ、というのは有効だと思う。ぜひ一度、試してみたいものだ。信用取引…俺に向いているだろうか?適性を見るのにもいいと思う。
Aug 22, 2007
コメント(0)
なぜこんなことに? なぜここまでこじれる? なぜ? どうして? 俺は悪い。 すべて悪い。 全責任は俺にある。 でも、 だとしても、 ここまで苦しまなくてはいけないのか? そこまで悪いことか? 分かってる。 世の中にはもっと不条理なことなど山ほどある。 だからと言って、 不条理を受け入れられない。 受け入れられないから不条理なんだ。 俺は不条理が嫌いだ。 フィクションですら嫌いだ。 受け入れられない。 吐きそうだ。
Aug 22, 2007
コメント(0)
最悪の展開だ。 予想通りの展開だが。 なぜ誰もこれを予想しなかった? 他人事だから? 関係ないから? まぁそんなところだろう。 本当に、最悪だ。
Aug 22, 2007
コメント(0)
また一日。 一日。 一日。 一日。
Aug 22, 2007
コメント(0)
「サクセス 頭皮スッキリ洗浄ブラシ」を買った。いい!!!きもちいい!!!まさに、「かゆい所に手が届く」って感じ?いい!!!今までもシャンプーは、「サクセス 薬用シャンプー」を使っていたのだが、どうも頭皮の隅々まで行きわたってる気がしなかった。だがこのブラシ。いい!!!マッサージ効果もある。いい!!!さっぱりした!
Aug 21, 2007
コメント(0)

三獣煮。と名づけてみた。・豚肉(カレー用)・牛肉(スジ肉)・鶏肉(キンカン)を、・醤油・オイスターソースで煮た。以上。おいしかった。俺はこういうもんが食えるだけで幸せだ。
Aug 21, 2007
コメント(0)
全250件 (250件中 1-50件目)


![]()