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2009年を振り返ると、まぁ最大のニュースは結婚を決めた、ということになるだろう。というか、それ以外はさほど大きなニュースもない。何もなかったわけではないけれど、総じて穏やかな一年だった。とともにそれは、何も成さなかった一年でもある。ひたすら自己嫌悪。ひたすら内にこもる。そんな一年だったとも言える。だが、これは一年では済まないかもしれない。己の弱さや怠惰といったものは、そんな簡単に治るとも思えない。いやむしろ、一生治らないと思っている。どうせ無駄だと思っているから、何もしないのである。2010年は、変化があるのだろうか。
Dec 31, 2009
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実家に帰る。父と喧嘩をする。家をどうするのか。いつ家に入るのか。考えているのだが。一度たりとも帰らないなどと言ったことはないのだが。反省すべき点は、俺にもある。いい加減だからいけないのだ。変化を嫌い、行動を起こさないからいけないのだ。頭ではそう分かっていても、なかなか行動に移せない。いや、そう簡単に行動に移せるような問題でもない。親が老いている。時間はそんなにないのかもしれない。だが角を矯めて牛を殺すようなことがあってはならない。木を見て森を見ないということがあってはならない。簡単ではない。
Dec 30, 2009
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仕事納めで、ようやく休みに。休んでていいのだろうかと、かなり不安になる。まぁ仕方ない。松坂屋でスーツが安い、との母の情報を元に、母と彼女と3人で松坂屋へ。本当は催事場で安いのを売っていたのだが、結局イージーオーダーのところで作った。もう30歳なのだが、母と一緒にスーツというのはどうなのか……まぁ食事がてらだからいいか。…たぶん良くないな。
Dec 29, 2009
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今日が仕事納めだった。例のごとく職場で一番最後まで働いていた。例のごとく仕事は終わらなかった。何してるんだろうか。何してたんだろうか。こんなんでいいんだろうか。辞めるべきか。辞めざるべきか。こういうとき、自分が憎らしい。相談ができない。相談しても聞かない。どうしたって抱え込む。どうしたらいい?どうしたら素直になれる?分からない。とにかく、1年が終わった。
Dec 28, 2009
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2日目の朝、昨日買った、アンデケンのチーズケーキを食べる。これがなかなかうまい。ふんわりしたスフレタイプのチーズケーキで、すっと口に入る感じ。チーズケーキの店を標榜するだけはある。ホテルを出て、旧市街に向かう。町並みはいかにも地方都市といった感じで、そんなに風情があるようでもない。長浜に比べ人が少ない。ぶらぶら歩いていると、お肉屋さんがあったので入ってみる。昨日のティファニーを運営している、カネ吉山本の店だ。ここで軽く、コロッケを食べる。近江牛のコロッケだ。揚げたてなのでとてもおいしい。肉とイモの味がしっかりしている。体も温まる。それからまた歩いて、「ボーダレス・アートミュージアム NO-MA」に行く。何をもって「ボーダレス」とするかだが、ここでは健常者と障害者との境界を指している。それぞれの作品が並べてある。確かに、健常者でも障害者でも、表現したいという意欲には変わりないように思える。世界の捉え方は人ぞれぞれだし、その表現の仕方もそれぞれだ。また、コマ送りの映像で時計を表現した作品など、なかなか刺激的な作品もあって、小さな美術館ではあったけれど、楽しむことができた。続いて、その近くにある尾賀商店へ。ここは古民家の中に小さなショップが集まっている。アクセサリーとか雑貨とか、規模は大きくないがセンスのいいものがいっぱいだ。店そのものが絵になる。買う買わないは別にして、すごくいい空間である。センスのいい絵葉書がいくつかあったので、それを買った。さらに歩いていくと、近江兄弟社学園があった。知っている学校があったので少し興奮した。この近江兄弟社は、元々メンソレータムを作っていた会社で、いろいろあって今はメンタームを作っている。この近江兄弟社を作ったヴォーリズは建築家でもあり、今もいくつかの建物が残っている。ここもいろいろとスポットはあるのだが、年末のこの時期だからか閉まったりしていて閑散としている。それでも八幡堀辺りまで来ると人もそこそこいる。そして「かわらミュージアム」へ。その名のとおり瓦の博物館である。近江八幡は瓦の産地だったらしく、瓦の製法などのさまざまな展示や瓦人形など、なかなかマニアックで面白かった。一口に瓦といってもいろいろあって、産地によっても違いがあるなどということは、今まで全く知らなかったから勉強になった。そのまま八幡堀を歩いていき、日牟禮八幡宮へ。ここには「近江八幡日牟禮ヴィレッジ」という、たねやが運営している店舗があって、「たねや」と「クラブハリエ」が向かい合って建っている。なのでまずは「たねや」で昼食。季節のうどんをいただく。かき揚げがさくさくでおいしい。野菜たっぷりなのもありがたい。味も濃くないから、すっと入ってくる。上品なお味だ。そしてお茶請けに出てきた、日牟禮餅がおいしかったので、ついついお土産に買ってしまった。わらびもちなわけだが、とてもやわらかく、のどごしもよく、かなりレベルが高かった。どうやらここでしか売ってないらしい。いい物を見つけてしまった。腹ごしらえして日牟禮八幡宮にお参り。静かな境内で落ち着く。で、今度は「クラブハリエ」でパフェ。あぁ、幸せだ。甘いものは幸せにしてくれる。それがおいしければなおさらだ。その後またぶらぶら歩く。豊臣秀次像を見てみたり、ヴォーリズ像を見てみたり、図書館でのんびりしてみたり。とかく時間がゆったり過ぎる町だ。こういうところでのんびり暮らせたらいいと思う。そして夕食。泊まったホテルの前にあって、二人して気になっていた、「宗や商店ぷるみえ」へ。ネットでの評判が高かったというのもあって行ってみた。一品料理やらパスタやら頼んだけど、どれもおいしかった。椅子の座り心地がいいのも高ポイントだ。居心地がよくて味もいい。最高である。駅の方の「たねや」でも土産やら気になったものやらを買って帰ったが、リーフパイにしろ、パフノワールにしろ、生チョコにしろ、どれもおいしかった。たねや恐るべし。おいしいものをたくさん食べて、のんびり街を歩いて、いいたびができたと思う。
Dec 27, 2009
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ホテルは近江八幡にとってあるので、近江八幡へ。近江八幡の駅は、いかにも地方都市、という感じ。メインストリートもそんなに大きくないし、そんなに発展している様子もない。もう暗くなった道を二人、歩く。二人で歩けることが旅の楽しさだ。ディナーは豪華に、近江牛。ティファニーという店で、コースを頼んだ。コースだと牛トロ寿司がついてくるのだが、これがまた、うまい。まさにトロ。口の中で、溶ける。いい肉である。そしてステーキ。目の前で焼いてくれる。こんな風にして食べるのは初めてだ。これも、うまい。本当にいい肉だ。それなりのお値段ではあったが、近江牛を堪能することができた。満足、満足。
Dec 26, 2009
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彼女が旅をしたいと言った。どこに行こうか考えた。で、長浜と近江八幡に行くことに。長浜は言うまでもなく二人で何度も行っているいいところだが、近江八幡は初めてである。どんな旅になるのか…名古屋駅から電車に乗って長浜へ。年末の休日だからだろうか、人はあまり多くない。というか、むしろ少ない。そして開いているところが少ない。黒壁美術館も、納安も閉まっている。がっかり。それでも二人で街を歩くだけでも楽しい。水路にいる白鷺を追っかけて、彼女に白い目で見られたりしながらも、楽しく歩く。そして気になった店に入ってみる。竹細工のお店、竹伊。たたずまいからしていい感じだ。中は竹製品でいっぱいだが、竹以外の面白グッズもちょっと売ってたりして。俺は親向けのお土産に竹で出来たカニを模した箸置を買った。場所も取らないし、たぶん壊れたりもしないし、ただ飾っても面白そうだ。いろいろ冷やかしながら歩いていると、ちょっと小腹が空いてきたので、鯖そうめんのお店、翼果楼に入る。頼んだのは、焼鯖そうめんと、焼鯖寿司。名物だけあって、かなりうまい。しっかりした味なのだが、くどくなく、むしろあっさりしている。ぺろりと平らげてしまった。いくらでも食べられそうな味だ。それから海洋堂フィギュアミュージアム黒壁へ。まぁ基本的には俺の趣味ではあるのだが、彼女もそれなりに楽しんでくれているようだ。特別展として、カッパの作品展がやっていたが、全国から募ったコンテストのものらしく、実にさまざまなカッパが展示されていた。世の中にはまだまだ俺の知らない作家さんがいるんだなぁ…そして俺的にここの一番の目玉は、雑木林のジオラマだと思っている。その中にいるケシキスイ。これがすごいと思う。ケシキスイのフィギュアなんか、ここ以外のどこで見られるというのか。このマニアックさがたまらない。そしてここではやはりフィギュアを購入。限定フィギュアのビワコオオナマズ。もっとも限定とは言え、型自体はチョコエッグの流用だ。それと入場者にもらえる、ペンギンのフィギュア。これは雛だが、ペンギンズランチそのものだ。在庫処分だな。あと、ガチャガチャを回して、ガマ王子ゲット。そのままビルを抜ける。ここは小さなショップがいろいろ入っているが、入れ替わりも激しいようだ。前あった店が、ない。一抹の寂しさを覚えながら、こんなカエルのフィギュアを買ってみた。380円。安い。そして昼ごはん。やはり長浜で食事といえば、俺のオススメは、味加醐。やっぱり、ここの特製トンカツはうまい。本当にうまい。彼女が頼んだ、カニクリームコロッケもうまい。幸せな気分だ。満ち足りた気分のまま、長浜を歩く。若干天気が悪くなって来た。今度はカフェに入る。叶匠寿庵。わらびもちがうまい。とろける。そしていろいろなショップを見てみたり、お寺を見てみたり、長浜せんべい堂でせんべいを買い、二人の写真がないからという理由で、お店の人に頼んで撮ってもらったりと、長浜を満喫した。こういう旅は本当にいい。
Dec 26, 2009
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同期が試験に受かっていた。かなりの人数受かっていた。みんな優秀な人たちだ。俺は、試験を受けることすらできなかった。それが、罰だ。俺の、罰だ。罪を犯したから罰を受けた。それだけのことだ。すべて俺が悪い。別に試験に受からなくたって、日々はそのまま過ぎていくだけだ。大した影響はない。ただ、罪の意識が強くなるだけ。それだけだ。
Dec 25, 2009
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クリスマスイブ。彼女と過ごした。くだらない動画を撮ってみたり。食材を買ってきて、マカロニとかぼちゃのサラダと、角煮と、レアチーズケーキを作って、食べたり。…レアチーズケーキ以外俺は作ってないけど。そして、「デトロイト・メタル・シティ」のDVDを見たり。そんなイブ。これ以上何を望むことがあろうか。引越しの相談。ほぼ決まりそう。見に行かなくては。前に進もう。
Dec 24, 2009
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このご時世、なかなか投資も難しい。ということで、金の人気が高まっているという。そんな金 買取にも色々な店があることだろう。「金・プラチナ買取専門店ゴールドプラザ」は、そんな今注目の金を買い取ってくれるお店である。ここの特徴としては、以下の点があげられる。まず、店頭での買い取りについてだが、目の前で査定して、すぐに買い取ってもらえる。また、近くに店舗がない人のために、郵送での買い取りも行っている。送料は着払いで郵送できるし、郵送のためのキットだって無料だ。さらに振込手数料も、見積手数料も無料である。その上キャンセルの際の返却の送料まで無料である。これは地方に住んでいる人にとってはかなり魅力的ではないだろうか。こういったサービスを積極的に利用して、どんどん得をしたいものである。
Dec 24, 2009
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クリスマスイブは明日だが、とりあえず今日、kafe Ayamにディナーを食べに行った。アジア料理のコース、ということで、俺は初体験なわけだが、どんな感じになるのだろうか?まずは、「クルプック・ウダン」。定番のえびせんだ。これはうまい。安心して食べられる。万人が好む味だ。続いては、「サテ・リリット」。サテといえば、マレーシアでは牛だけれど、これはインドネシア風の鶏つくね。甘いのと辛いの、2つのソースをつけていただく。これもうまい。お次は、「プルクデール・クンタン」。インドネシアのコロッケだそうだ。スパイスが効いていて若干俺には辛いが、これもなかなかのものである。やはりこの時期、イモはうまい。サラダはフルーツ入りのサラダだった。フルーツやなんかに、タイ風のすっぱくて辛いドレッシング。何というか、不思議だ。甘いのに、すっぱくて、辛い。ありかなしかで言えば、あり。そしてメインの魚料理、「プラーヌン」。白身魚が丸ごと1匹蒸しあげてある。容器も魚の形をしていて、面白い。いかんせん俺は魚に詳しくないので、何の魚かはよく分からなかったが、しっかりと蒸しあがっている上に、脂の乗りがかなり良くて、おいしくいただくことができた。また、アジア風のソースが、あっさりとした魚によく合って、うまい。骨だけにしてしまった。スープは、「トムカーガイ」。チキンとフクロタケが入った、ココナッツミルク仕立てのスープである。ハーブがたっぷり入っているので、体が芯から温まる感じがする。何というか、ありがたい感じである。それと、タイ風のてまり寿司。生ハーブ=パクチーがちょっときついが、味自体はおいしい。海老がうまい。一口大だから、簡単に食べれてしまう。最後にデザート。ケーキとリンゴのコンポート。おいしかった。これで二人で4,500円。大満足の料理である。こんなクリスマスも、悪くない。
Dec 23, 2009
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職場の隣に保育園があって、うちの職場にクリスマス会のサンタさん役の依頼。うちの職場の人は誰もやりたがらず、去年に引き続き俺がサンタに。去年のクリスマス会の写真を貰ったのだが、あまりに貧相だったので、今年は腹に詰め物をすることにした。で、タオルとかを持って行った。クリスマス会では園児からの質問を受けるのだが、去年は事前に貰えていた質問が、今年はぶっつけ本番に。あらぬ質問が来たらどうしよう…などと心配しているうちに、クリスマス会。去年は園児の保護者も来ていたが、今年はいなかった。ちょっと安心。質問もどうにか切り抜けた。よかったよかった。それにしても子供たちの嬉しそうなこと!キラキラした笑顔がまぶしい。貴重な経験をさせてもらってありがたいことである。
Dec 22, 2009
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彼女が気になる店があるという。東別院にある、REAL STYLE。まぁ俺も昔から知っている店だ。外観からしてセンスのよさがあふれている。彼女に見ておいてと言われたので、飲み会に行く途中にあったから、見に行った。やはりセンスのいいものであふれている。だが何といっても、高い。おいそれと手の出るような値段じゃない。と言うわけで、気になったものを買った。トラのこけし。結局こうなる。あ、でも革のスリッパとかはよかったな。心地よく過ごせそうなグッズは欲しいかも。
Dec 21, 2009
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同期との飲み会で、芸能人で言えば、誰に似ているのか?という話になって、俺は的場浩司に似ていると言われる、という話をしたら、みんなに納得された。学生時代から言われているが、人生で一度も似ていると思ったことがない。そして、この話をすると、必ず似ていると言われる。なぜだ。どこがだ。別に悪いことではないけれど、なぜこうも認識が違うのか。さっぱり分からん。
Dec 21, 2009
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2時間だけ休日出勤した。そうでもしないと追いつかない。いや、そうではない。追いつかないのは、俺が怠惰だからだ。仕事が忙しいわけじゃない。負荷が過大なわけじゃない。他人にペースを乱されたわけじゃない。すべては俺。俺が悪い。俺が怠惰なのが悪い。迷惑ばかりかけている。夜は飲み会。同期との飲み会。俺なんかと付き合ってくれてありがとう。本当にありがとう。仕事の愚痴を言ったら、それ愚痴るところ?みたいな反応をされた。そうだ。それが普通なのだ。愚痴るに値しないのだ。俺の仕事などそんなもんだ。いい加減自覚しろ。自分をごまかすな。分かっているが、怠惰なのはどうしたら治るのか。それが分からない。
Dec 21, 2009
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機能が第3土曜だったので、トミカを購入。通常品である。例のごとく恒例行事だ。特に感慨もない。…何のために買ってるんだか。まぁ、買って満足してるわけだし、精神衛生上の意味はあるということで。これがなかったらとっくに壊れてるかもな…そう考えるとありがたいことである。数百円で正気が保てるのだから。ありがたや。ありがたや。
Dec 20, 2009
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またまたSPANKYのオリジナルフィギュアが出た。今回は、クリスマスゴールドである。去年は見事に買い逃したが、今年は何とか買うことができた。銀に続いては金か…金銀並ぶとかなりいい感じである。なんだかありがたい感じだ。次はどんなのが出るんだろうか。
Dec 19, 2009
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今日はグリーのオフ会。5人でしゃぶしゃぶだ。といっても俺は仕事でしゃぶしゃぶからの参加なだけで、他のみんなは昼からカラオケである。初対面の人もいたが、まぁ特に問題もなくオフ会は進む。しゃぶしゃぶは食べ放題。そう高い肉ではないが、話しながら食べるには十分だ。しかし俺はしゃべりすぎだな。まさしくKYだ。引かれなかっただろうか?心配だ。まぁなんにしても、こういう会に継続的に出て行きたいものだ。
Dec 19, 2009
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メガネを替えた。セルフレーム→メタルフレーム。予約しておいたやつができたとのこと。PARCOのPOKER FACEに取りに行った。予約した時には、12月下旬か1月上旬になると言われていたので、かなり早く受け取ることができてうれしい。JAPONISMの新作だが、このモデルだけ早く仕上がったらしい。今度の飲み会も、来月の友人の結婚式も、これで行って新しい俺を見せられる。浮かれ気分だ。早速かけてみるが、やはり見え方が若干おかしい。物がやたら小さく見える。でも慣れるまでの辛抱だ。ちなみに、これが、これになった。ひゃっほぅ!!!
Dec 18, 2009
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名古屋市美術館に、「絵画と写真の交差 印象派誕生の軌跡」を観に行って来た。俺は美術史には詳しくないが、写真が誕生した時期と印象派が誕生した時期は近いんだそうだ。その写真が絵画に与えた影響を、写真と絵画を並べて展示することで示そうという展覧会である。目玉になるような作品はないものの、並べてみると確かに面白い。写真をモチーフにしたと思われる絵画もあって、画家が写真を自分の作品に活用していた様が見て取れる。そういった意味で、なかなか意欲的な展示だと思う。今まで絵画は絵画、写真は写真、としか捉えていなかったし、印象派の絵画は写真が出てくる前の時代かと思っていた。だが、そうではなくて、画家と写真家の交流もあったなど、自分の知らなかった歴史も分かって面白かった。こういう意欲的な展示は、もっと頻繁に開催されてもいいと思う。
Dec 18, 2009
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いろいろ考えなくてはならない。結婚式のこと、新しい生活のこと、ほんとにいろいろ。でも頭が働かない。もう間近に迫っているのに。実感がわかないというか、なんというか。どうしたものかな…彼女はいろいろ考えている。いろいろ具体化し始めている。それに比べて俺は…公私共にひどく無気力である。イメージを具体化させることができない。彼女のイメージについて行くのが精いっぱいだ。どうしよう…
Dec 18, 2009
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ヘアサロンを選ぶとき、俺は何を気にするだろうか?新しいヘアサロンを開拓しよう、とかいう気はあまりないから、とりあえずは家から近いところ…となってしまう。で、一度行ったら大体同じところに行く。でも、実際ヘアサロンは店によっても違うだろうし、そこで扱っている商品も違う。ドラッグストアなんかで売っているのとは違う、色々な商品を扱っていたりする。「ケラスターゼ」の製品は、ケラスターゼ取扱ヘアサロンで売っているそうだ。普段こういった製品を見ることは少ないが、「ケラスターゼ」の場合は、取扱サロンの検索もできる。PCサイトだけでなく、「ケラスターゼ モバイル」というモバイルサイトもあるので、出先で気になったときでも検索可能だ。こういう観点でヘアサロンを選ぶ、というのも一つの手段なのかもしれない。
Dec 18, 2009
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近年、「家庭」というものの大切さが見直されているように思う。人それぞれだとは思うけれど、やっぱり家庭はあった方がいいし、ただあるだけじゃなくて、温かい方がいい。そういうことは他と比べても仕方ないかもしれないけれど、それでも誰かと比べないと不安になることもあるだろう。不安になるかどうかは別にしても、何らかの指標によって家庭を見つめる、ということは必要だと思う。「家庭のチカラ」は、子育ての指標である、「家庭力」を測ることができるサイトである。ネットで設問に答えるだけなので、比較的簡単に診断できる。今なら無料のお試し版テストを体験することができるので、興味がある方はぜひやってみてはいかがだろうか。
Dec 18, 2009
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今年もトミカ博は吹上ホールである。今回のテーマは「レース」のようだ。展示物はF1のレースカー。トミカ仕様である。そして今回も中京テレビが関わっているので、中継車が来ている。…まぁそれだけだ。分かっていても行ってしまう。そしてイベントモデルを買ってしまう。しかも今回は1台買い逃したし…迷ったんだよな…半端に1台だけ新モデル出てるんだもんな…ダブったらイヤだと思って買わなかったんだよ…やられた…orz…まぁ買い逃してたやつ買えたからいいけど。痛み分けということで。あと、中京テレビが主催に入ってたから、会場で「チュウキョ~くん焼き」なる、チュウキョ~くんの形をした大判焼を売っていた。うまかった。まぁ、満足だ。
Dec 18, 2009
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休日出勤である。だるい。働いてないのに、だるい。努力してないのに、だるい。最低だ。俺は最低だ。どの角度から見ても、最低だ。どう考えても、最低だ。このまま社会にいていいんだろうか?社会にいちゃいけないような気がしてきた。じゃぁどうする?どうしようもない。社会にいるしかない。困った。そして風邪気味だ。
Dec 17, 2009
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もうすぐ、新しい年がやってくる。2010年という年は、どんな年になるだろうか?とりあえず、結婚しなくては。誰もが幸せになれる、いい結婚式をする。これが2010年の目標だろうか。目標というものは、形にして、世間に知らしめることで、より確かなものになるだろう。そう考えたとき、自分の目標を公表するのに、とてもいいサイトがある。アリナミンのサイトである、「元気をつなごう。2010/みんなでCM・自分でCM」。ここで2010年の目標を発表すれば、イヤでもその目標を目指さざるを得なくなる。それに、フォーマットはテレビで流れているCMと同じだから、自分がテレビで流れているCMの登場人物になったような気分も味わえる。しかも参加すれば、「アリナミンR」1ケースが当たるかもしれない。ぜひ参加して、2010年の目標を世に知らしめていただきたい。
Dec 17, 2009
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ペースが完全に狂ってしまった。仕事をやる気がただのひとかけらも起きない。仕事をやってないわけじゃない。ちゃんとデスクに向かってやっている。だが、身が入らないというか、気力が全く出てこないのだ。同僚との会話さえ苦痛である。自分の中のもう一人の自分が、自分の中で浮上しようと、必死に泳いでるんだけど、全然浮かび上がってこない。そんな感じ。自分の中で自分が溺れてしまいそうだ。まぁ、その自覚があるうちは大丈夫なんだろうけど。辛くて辛くて仕方がない。それもこれも奴らのせいだ。エセ思想家ども。エセ愛国者ども。この世から消えてほしい。そして悪寒がする。とてもだるい。寝なきゃ。
Dec 16, 2009
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俺は普段、カップラーメンを食べる方ではない。だが、カップラーメンを食べたい、と思うことはよくある。だいたいが、何か物足りないと感じるときである。口さびしいとか、何かそんな事を思う時。だから、どうせ食べるんなら食べごたえがある方がいいと思う。エースコック「スーパーカップ」は、そんな俺みたいな人にうってつけのカップラーメンである。強いコシと弾力が特徴の「ガッシリ3Dめん」を使っているから、食べごたえのある商品に仕上がっている。いいなぁ…おいしそうだなぁ…これは食べてみたい。カップラーメンだとなかなかコシや弾力はなかったりするから、がっつり食べたい時に選びたい商品だと思った。
Dec 16, 2009
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頭が痛い。頭が重い。首が痛い。だからか?それにしても痛すぎる。首を殴られたかのようだ。そして平衡感覚がおかしい。なんかふらつく。いつものめまいや立ちくらみとは違う、根本的なバランスの悪さ。何だ?そう思っていたら、普通に熱っぽくなってきた。風邪か?風邪が筋肉や関節にきてるのか?分からん。複合的なものかもしれない。休むに休めない。そもそも休みがあっても休まらない。生物としておかしい。どうしたものか…
Dec 15, 2009
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西村某の小物っぷりが明らかになるにつけ、俺は一体何のためにあんな苦労をして、何のためにトラウマになるほどの苦痛を感じたのかと、恥ずかしくもあり、悔しくもあり。こんなことならもっと徹底的に叩いてやればよかった。少なくとも、お客様に迷惑のかからないようにすべきだった。プライドが傷つけられた気分だ。全てがイヤになってくる。仕事が全くはかどらない。情報が頭に入ってこない。ひたすら体が重い。しんどい。ふざけるな。
Dec 14, 2009
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昨日の二次会の帰りに、トミカショップに寄ったところ、東京モーターショー開催記念トミカが売っていた。だが昨日は持ち合わせが少なかったし、カバンも小さかったので、買わなかった。で、今日はお金もあるし、カバンも大きいので、買った。モーターショー自体は盛り上がりに欠けたようだが、それでもトミカは出ていたので、良かった。満足、満足。これくらいしなきゃやっとれん。
Dec 13, 2009
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友人や後輩が写真展をやっている。月猫亭 第2.5回写真展「こっそり、ゆったり、まったり。」場所はcafe凛。今日は友人の誕生日でもあるので、会えるかと思って行ってみたものの、彼はいなかった。まぁそれはそれで仕方ないので、ランチのカレーをいただいた。かなり辛いカレーで、汗をふきふき食べたけれど、じっくり煮込んであって、おいしいカレーだった。食後、月猫亭の別のメンバーの方と、カフェのご主人とで話していた。なかなか世の中厳しい。クレームはどこでも頻発しているようだ。まぁ分かっていることだけれど。うちなんかまだまだ甘いほうだ。その後、ひまわりホールへ。ひまわりホールアーツカレッジの発表会「砂の記憶」を見た。舞台の真ん中に砂山を作り、その砂山を使ってパフォーマンスをやるという趣向。パフォーマンスのような抽象的な概念を扱うものは、どうも苦手だ。それが絵やなんかの静的な物ならいいのだが、動的だと集中力のない俺にはなかなか…解釈に困る。砂山があまり効果的に使われていなかったような気はしたが、それぞれの方の個性が出ていたのは面白かったように思う。ただどうしても砂山自体は床にあるので、パフォーマンスに高さが出ない。空間がうまく使えていないような気がした。そして夕飯。彼女と名駅の焼肉店「えんじん」へ。以前行っておいしかったんだそうだ。ここは飛騨牛を出してくれるお店。肉が溶ける。おいしい。若干タレやなんかの味が薄い気はしたが、肉そのものを楽しめると思えばこれもありか。3,000円のコースだったが、堪能することができた。満足。名駅まで来たので、少しタカシマヤをぶらぶらして、帰宅。思えばかなりの距離をチャリ漕いだな…疲れた。
Dec 13, 2009
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クレーム応対でしっかりしようとすればするほど、結婚を祝って友人と楽しめば楽しむほど、罪の意識は深くなる。苦しい。心身の消耗が加速する。俺が他人に注意できるのか?俺が友人を祝っていいのか?そんなことが罪人に許されるのか?分からない。俺はこれでいいのか?社会にいていいのか?人間関係を築いていいのか?分からない。いくら償いは終わったと言っても、いくら昔のことだと言っても、俺の中から罪の意識は、消えない。俺が罪人であるという事実は、消えない。俺は、罪人だ。分からない。さっぱり分からない。苦しい。悲しい。つらい。俺はどうしたらいいんだろう…
Dec 12, 2009
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今日は同期の友人の結婚式だった。俺は二次会に呼ばれたので、行った。店は丸の内のマスカレード。昔行ったことがあるが、どちらかというと隠れ家的なイメージだった気が…入ってみると、やはり狭い。でもアットホームな雰囲気だとも言える。久しぶりに会う仲間も何人かいる。俺の友人は花嫁の方である。元気が良くて、笑いのセンスがある子だ。映像なんかでも楽しませてもらった。そしてビンゴ大会。なんと1位だった。クイズ1位、腕相撲勝利に続き、結婚式は3回連続で豪華景品ゲットである。何だこれ…かつてない運の向きようである。こういうとこだけだけれど。ちなみに商品券2万円分をいただいた。新郎も新婦も、周りから慕われているのだと分かる。本当に、本当に、心から幸せになって欲しいと思う。おめでとう。
Dec 12, 2009
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今まで、右翼とか、思想的なものを持つ人は、それに殉じる覚悟を持っているのだと思っていた。だからこそ迫力があり、怖いのだと思っていた。だが、違った。彼らにそんなものはない。実際に対応して分かった。彼らの要求は通らない。それは彼らも分かっているのだ。分かっていて、やる。自己満足のために、やる。要求が通ってしまえば、自己を満足させることができない。捕まるのも怖いから、大したことをやらない。歴史的に見て、この手の運動はもう終わっている。右翼で言えば、三島由紀夫の割腹自殺で、左翼で言えば、安保闘争で。何も変わらなったではないか。何も変わらなかった。この2つで変わらなかったのだから、もしこの手の運動で本気で何かを変えたいのなら、これ以上のインパクトのある何かをやらざるを得まい。そんなことできる奴が、この世の中にいるのか。いるものか。今日は休日出勤だった。5日間来ていたクレーマー氏たちは、今日は東京から「大物」なる人を呼んできた。だが、「大物」なる西村某は、小物だった。その小物を礼賛する人々のなんと卑小なことか。俺はこんな卑小な集団に心を乱され、通常業務を邪魔されていたのかと思うと泣きたくなった。「大物」西村某の指示で、「史上初」の「名古屋での5日間連続抗議行動をやった」という。理由は、「1日だと馬鹿にされて終わりだから」。元からバカにされてるものが1日だろうが5日だろうが、何が変わるものか。周りが見えてないからそうなるのだ。周りが見えてない者は馬鹿にされるだけだ。自分がどれだけ馬鹿にされているか、一度思い知ればいいのだ。大声を出していれば周りが威圧されるのは当たり前。それが立ち去れば何もなかったのと同じである。何の意味もない。そりゃあ一部は屈服するだろうが、根本的な解決になどなりはしない。竹島が帰ってきたか?在日が減ったか?お前らの言う「歴史」を彼らが認めたか?何も成していないではないか。何も成していない。個人的には、どちらの言い分にも正しいところがあり、正しくないところがある。お互いにそれを認められないから話が進まないのだ。くだらん。実にくだらん。自己批判できない者の意見など、聞くに値しない。それができる人間であれば、右翼だろうが、左翼だろうが、ちゃんと議論のテーブルにつけるはずだ。こんな意地の張り合いに巻き込まれるなんて、全くいい迷惑だ。こっちもこっちだ。なぜ「毅然とした態度」をとれないのか。なぜうまくやれないのか。恥ずかしい。俺は恥ずかしい。
Dec 12, 2009
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警察沙汰にまで発展したものの、クレーマー氏に一応の回答はして、 一息ついた、夜。 課長が何気なく我々に向かって、 「それでもまぁ、おおむね今回はベストと言える対応だったんじゃないか。 それぞれがそれぞれで正しい対応を出来てたんじゃないか。」と言った。 その言葉を聞いたら、何か泣けた。 「接遇のプロになりたい」そう思って、クレーム応対の研修を積極的に受けた。そんなに努力をしてきたとは言わないけれど、それでも人よりは高い意識を持って能力を磨いてきたつもりだ。頑張ったとか、大変だったとか、そういうことでなく、 自分の対応が間違ってなかった、正しい仕事をした、結果を残した、 と認めてもらえたような気がして、うれしくて、泣けた。 俺は、間違ってなかった。これからも、頑張ろう。
Dec 11, 2009
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この間俺が3時間つきあったクレーマーは、毎日来ている。おかげで職場は大混乱だ。通常業務ができていない。警察を交えて上司が会議していた。そんな時、受付でクレーマーがうちのトップを呼べと言ったらしい。上司はみんな会議中だったので、俺が出て行き、不在の旨を伝えて帰ってきた。帰ってきたあたりから、動悸が激しくなり、熱が出て、激しい腰痛に襲われた。棒で腰を思いっきり突かれたような痛み。こんな痛みは、前にも経験した時がある。路上でうずくまってる女性に声をかけたら、いきなり男に追いかけられた時。帰宅途中に、いきなりおっさんから煙草を投げつけられた時。そして、今日。三回目だ。どうも強いストレスを感じるとなるようだ。理不尽な目に遭わされて、後から怒りが湧いてきたような時。この痛みがやってくるような気がする。しかし今日は理不尽な目に遭わされたわけではない。ただ、クレーマーと話したというだけである。…トラウマ、かなぁ。
Dec 11, 2009
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クレームは続く。体に変調をきたす。仕事が進まない。泣きたくなる。何なんだ。人の迷惑を考えろ。中身もよく知らんくせに。ふざけるな。疲れた。心底疲れた。体も心も疲れた。もうイヤだ。
Dec 10, 2009
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「フェロモン香水研究所」なるサイトがある。フェロモンと香水は、似て非なるものだと思うのだが、それでもちゃんと特許を取っている。すごいものなのだろう。このフェロモン香水 女性用も男性用もある。俺のイメージでは女性がつけるものである香水 男性がつけても別に悪くはなかろう。俺は香水とかつけないから、どうせつけるなら香りの少ないのがいいなぁ…と思って見ていると、なんと無香料のものがあった。これはかなり良さそうな気がする。恋愛に使いたいとは思わないが、これでコミュニケーションがうまく取れるんなら使ってみたい。世の中面白い商品があるものである。提供:レビューブログ
Dec 10, 2009
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右の人とも、左の人とも、議論したことがあるが、いわゆる「運動家」という人たちは、右の人も、左の人も、別に何もなしてないくせに、自分がすごいことをやったと思ってる。得意げに、自慢げに、自分の「成果」を吹聴しているが、成果なんてありゃしない。ホントにめでたい。実におめでたい。いやはやまったく、そんな風に人生過ごせたら、そりゃあ幸せだよ。めでたい。実にめでたい。おめでたい。
Dec 9, 2009
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ポイントサイトのゲーム。汚い。まぁ汚いなんて言っても仕方ないんだけど。所詮は無料のゲーム。所詮はそういう風にプログラミングされたゲーム。現実とは違う。infoseekのビンゴとかひどい。1日10個×7日=70個。70個数字を空けてビンゴにならないとかありえない。infoseek=楽天。ホントに汚い商売をする。汚い商売をしてるだけなのに、経営者として優れてるとかあり得ない。まさしく虚像だ。
Dec 9, 2009
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昨日のクレームに続き、電話でもクレームが。動悸がする。色々嫌になる。頭が真っ白になる。落ち着け、落ち着け、落ち着け。ゆっくり仕事をする。じっくり仕事をする。仕事は遅れている。でも焦らずに、じっくり、ゆっくり。遅くまで残ることになっても、じっくり、ゆっくり。ペースを取り戻す。心の平穏を取り戻す。だいじょうぶ。だいじょうぶ。だいじょうぶ。
Dec 9, 2009
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看護師不足が叫ばれるようになって久しい。看護師 求人は多いようだが、それでも足りないらしい。やはりそれだけキツイ仕事だということなんだろうか。そう考えると、労働環境を整える、ということが必要ではなかろうか。看護の形を多様化させて、看護師が働きやすくする、というのも一つの手だろう。訪問看護だとか、様々な方法を考える必要があると思う。実際のところ、訪問看護 求人なんてのはどれくらいあるんだろうか。俺にはよく分からないけれど…そういう求人をもっとアピールしていくことも大事なのではないか。多様な働き方がある、ということを、もっと認識してもらうとよいと思う。多様な働き方を、多くの人が実践する。看護師不足にとっては、そういう対策もありなんじゃないかと思う。提供:レビューブログ
Dec 9, 2009
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気づけばもう、クリスマスの季節である。いつの間にこんな季節になったんだ…プレゼントのことを考えなくては。別にクリスマスでなくても、誕生日でも、ほかの記念日でも、プレゼントは貰うより贈る方が好きである。なぜかと言われると困ってしまうが、俺なりに考えてみると、贈る方が楽しみが長く持続するからじゃないだろうか。プレゼントを貰うのが嫌いなわけじゃないけど、貰うのは楽しみはその瞬間だけである。そもそも自分のものは自分で買いたい性質だから、とも言えるが。その点贈る方は、ずっとワクワクしていられる。何を贈ろうか考えている時も、贈るものを決めてから探している時も、そのものを買ってから、渡すまでの間も、渡した時の相手の喜ぶ顔も、すべてが楽しいと思える。だから俺は、プレゼントを贈るのが好きなんだろう。さて、何を贈ろうか。
Dec 9, 2009
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さっきの日記の内容と同じようなことを、mixiに書こうとした。誰かに聞いてもらわなきゃやってらんないと思ったから。そしたら、書き込めなかった。3回くらいやって、やっと書き込めた。ふざけんな。何なんだ。イラつきにイラつきが重なる。俺が何をした。何か悪い事でもしたのか。ふざけんな。いい加減にしてほしい。
Dec 8, 2009
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朝から若干仕事に行きたくない病で、それでも仕事はあるから行って。いきなり朝からクレームを受けて。自分の業務と関係ないけど、話聞かなきゃと思って聞いてたら、別で大声を出している人がいて、その人を注意しに行ったら、その人につかまって。その人は「その筋」の人で。そこから昼をまたいで3時間。自分じゃ判断できないから、相手の主張をじっと聞いた。そして就職して6年、初めて暴力をふるわれた。…小突かれただけだけど。その筋の人なので、対応を協議することに。クレームは俺の業務と何の関係もないけど、「相手の主張の確認のため」に俺も同席。そこからまた3時間協議。俺は「確認」のために同席してるのに、「これで納得できるよね?」だの、「こういう回答でいいよね?」だの、「判断」を求められる。俺は判断できる立場でもなければ、その筋の人たちの代弁者でもない。なんだか吊し上げをくらってるみたいで、あぁ、ここには俺の味方はいないのかと。四面楚歌かと。消耗してしまった。仕事は何もできなかった。何もできなかった自分に、こんなことで消耗してる自分に、さらに凹んで。自分が嫌いだ。弱くて弱くて、情けなくて情けなくて、嫌いだ。泣きたい。誰か泣かせてくれ。誰か胸を貸してくれ。明日仕事に行けるだろうか。どうやったらメンタルは強くなるだろうか。どうやったら俺は変われるんだろうか。変わらなきゃ、何も守れない。
Dec 8, 2009
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ゆるキャラがブームである。まぁ、そんなこと今さら、という感じではあるけれど、それでもブームであることには変わりない。日ごと新しいキャラクターが生まれている。ひこにゃんやせんとくんにつづくヒーローが出てくるかもしれない。そんな中、BIGLOBEで、「ご当地キャラ検索」というキャンペーンが始まった。個人的にはこういったキャラクターには興味があるので、けっこうキャラ名も知っているつもりだったが、ここで挙げられているキャラには知らないものも多かった。だから、とりあえず知らないキャラクターで検索してみた。「ムニムニ」北九州市にある、「スペースワールド」のキャラクターなんだそうだ。一目見れば分かるが、デザインは松下進氏である。こんなキャラもデザインされてたのか…まさに大御所だな。
Dec 8, 2009
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ちょっと前にニュースにもなっていた、笑笑。俺はあまり行く機会がないのだけれど、「女子会プラン」なるものがあるんだそうだ。…いきなり門前払いだな。3時間、食べ飲み放題で3,300円だという。俺が女子なら必ず利用するプランだ。やはりこういうプランが出てくる背景には、女性を囲い込もうという意図があるんだろうか。女性はどちらかというと居酒屋は使わない傾向にあるから、女性客を増やすためのアイデアなんだろう。そしてこう言うプランを俺がうらやましいと思うのは、俺の舌が基本的に女子だからなのかもしれない。甘いものとか大好きだしなぁ…何とかしてもぐりこむ方法はないだろうか?…うん、ないな。まぁ女性のみなさんは積極的に使っていただければいいんじゃなかろうか。
Dec 8, 2009
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頭痛い…喉痛い…だるい…風邪…かなぁ…そして、気分がすぐれない。落ち込む。やる気がない。心身ともにダメだなぁ…不安だ。とても不安だ。つまんない人間だなぁ…どうしよう。ほんと、どうしよう。
Dec 7, 2009
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どうしてこんなに仕事ができないのか。どうして仕事をやる気が起きないのか。働かざる者食うべからず。働かざる者食うべからず。追いつめられたことがないからか。命の危険を感じたことがないからか。なぜだ。このやる気のなさは何だ。生まれてこの方、本気になったことなんかない。一度もない。常にいい加減。常に適当。努力なんかしたことがない。30年間怠惰なままだ。だから、こんなとこにいちゃいけない。いちゃいけないんだ。消えたい。逃げたい。申し訳ない。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。
Dec 6, 2009
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