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MFJ-259Bを購入したのですが取説が英語です。邦訳も付属していますが要約で解りづらい。英文で読めばいいのですがスピードが遅いしなぁネットを見ていたら和訳をしている方が紹介をしていましたので、印刷をさせてもらいました。両面印刷してフォルダに入れたら見やすくなりました。MFJ-249を20年ほど使用していましたが殆どSWRの調整のみでした。キャパシタンス、インダクタンス等の測定もできますのでフル機能を使えるように頑張ります。「MFG-259B 取説和訳」で検索すると見つけられると思います。感謝です
2013.02.06
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日曜日は天候が回復してきたので急遽山行きを決行電車で高尾駅に、バスで小仏まで。そこから景信山を目指す。1時間ほどで山頂に到着(11時頃)。水を飲みながらハンディ機で430FMをワッチ、CQに応答して1局目とQSO。隣の城山からの移動局だった。お昼を食べながら山頂の景色をしばし楽しむ。 隅のテーブルでCQを出したりコールしたりと5局とQSO。背後から声をかけられると、同好のアマチュア局だった。数回QSOしたことがあるが、アイボールは初めてのJA1CCXだった。JA1CCXは高尾山~城山~景信山と来たとのことで、しばしアマチュア談義を楽しむ。そしてお互いのハンディ機でQSOして1QSO成立その後、JA1CCXと逆の城山~高尾山とプチ縦走して高尾登山口から帰宅。 温度が高くて汗ビッショリの4時間ほどの歩行時間で体重も落ちました。 交信の各局そしてアイボールありがとうございました。
2011.10.24
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144と430MHZの2バンドをカバーする変形のAWXアンテナを製作しました。アンテナ素子は、1.5mm幅の1m長のアルミ板、板厚は1mmです。これ以上厚いと曲げられないので。まずは仮組みです。VP16の塩ビパイプの1m長とカーブのパイプを使って組み立てます。素子を取り付けるビス穴はパイプの中心をまっすぐに開けないとこのように素子がゆがんでしまいます。紙に円を書いて、そこに中心線を引いてパイプをあててマークすれば良かったと反省しています。5D-2Vを繋いでいます。給電部は、こんな感じです。背景にピントが合ってしまいました。調整前なので防水はしていません。事故融着テープで巻いた後でビニールテープを巻くつもりです。ハンディ機とSWR計を繋いで、SWRの測定をします。無調整で両バンドともSWRは1.5以内です。すごい!!今日は運用実験は出来ませんでした、後日運用結果の報告をします。材料費は、アルミ板、VPパイプ、支持するアクリルの板、ステンレスM3ビスなどで1000円くらいです。ケーブルやM型コネクタは手持ちの古いものを流用しました。
2011.06.11
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430の3エレ八木を移動用に使用していますがポールが無くて、いつも適当なモノ括り付けています。だいぶ前に買った玉網の柄があったので、加工してみました。全体はこんな感じです。この柄は伸ばすと4.5mになります、4段です。上の段の柄の径は細いので気になりますが、何とか全部伸ばして使えそうです。家の外で伸ばして、手持ちですが揺らしたりしてみました。危ない時は伸ばすのを短くして使えば、問題はなさそうです。アンテナの重心の位置近辺に穴を開けて固定したのが良かったみたいです。追加で買ったのは、プラスチック製のハンドクランプです。ホームセンターで120円でした。開口は40㎜で、ややきつめです、バネガ強くてしっかりと咥えてくれます。玉網または尼亜美の柄と探すと出てきます。
2020.04.15
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