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で、新しいのになりました。払ったお金は¥5250ナリ。ストラップは、えのでん(江の電)くんと鳩三郎(鳩サブレー)♪テレビも要らないし音楽もダウンロードしないから、今持ってるのと同じ機能でいいんだけどと、お店の人に伝えたら、「そうすると、これになっちゃうんですよ・・・。」と出されたお年寄り用カンタン携帯とお子ちゃま用携帯。う~ん・・・。1万5000円ほど補助が出るらしいので、お金を足して今まで使っていた会社のにしようかなと言ったら、「この携帯は機能がいっぱいあり過ぎて、でもお客様はその機能を使わない。使わない機能にお金を払うのはもったいないと思いませんか?」とお店の人が言ったのです。イマドキのお化粧をした若い店員さんでした。あなたのおっしゃる通りでございます。この店員さんに、鞄の中で見つけやすいよう白っぽいのがいいと伝えると3つほど候補をあげてくれました。でも、ボタンが見えない、ボタンが小さい(最近の携帯ってみんなこんなにツルツルなの?)歳を取るってこーゆーことね。新しい携帯になって、さっそく夫にメール。でも変換キーや絵文字キーの位置が違うから、時間のかかること!おまけに、電池表示も違うから、電池が無くなったのもわからず、公衆電話を探すハメに。まだまだ、分厚い使用説明書は手放せません。
2009年07月24日
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6年間使っていた携帯電話。ここのところ電池がダメになり、四六時中乾電池のアダプターをくっつけていなければならず、仕事や外出時に困って来たので、電池を替えに行きました。ところが、私の携帯はauのCDMAとかいう種類ので、今後WINに移行するので、新規加入も機種変更も打ち切られたのこと。へー、そうなの?「最新式の機種でなければイヤだというのでなければ、電池を替えるよりも少しお安く新しい機種をお使いになれます。」と言われ、一旦すごすご帰宅。私:料金的なことはさておき、機能的なことでは今の携帯電話で 十分なのよね。電池以外で困ってないし。 携帯電話が変わると、ちゃんと使えるようになるまでに時間 がかかるのがイヤだなぁ。夫:もうこの電話の保証期間も切れてるし、電池替えても他がダメ になって結局機種変更することになるなら、今したら?私:ごもっともでございます。
2009年07月24日
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心配してくださっているみなさんへいつも心配してくださって申し訳ありません。そして、どうもありがとうございます。実は、4月の下旬からパートに行き始めました。以前、登録していた派遣会社のお仕事は、拘束時間があまりにも長かった(9時始業でも家を出るのは6時とか)ので、その会社が業務停止になったのを機に、近くで捜していたのですが、最初に面接を受けた会社の対応がちょっと落ち込むものだったので、次に応募した所は全然期待していなかったのです。おまけに、面接の日は嵐で電車が止まり、店長さんが出勤できずに不在。その時は、副店長さんに面接してもらったにもかかわらず、採用通知が来て、あれよあれよと採用研修に突入。当初の予定では、1日4時間・週3日のはずが、わけがわからないまま、「あたし、なんでこんなに疲れているんだろう。」と気がついてカレンダーを見たら、週5日お仕事に行ってる始末。職場のみなさんとても親切で良くしてくれるので、とても働きやすいのですが、ちょっとずつ慣らしていくつもりが、いきなり全力疾走してヘロヘロ。パソンの前に座る事も無く、ごはんを食べる気力も無く、体調を崩してしまいました。家の事と仕事。私のペース配分が悪かったようです。GWも家族はお休みだったのに、私一人が仕事に行ってるという奇妙なGWで、子ども達には可哀想な事をしてしまいました。反省。それでも、少しずつ慣れて来たので、またぼちぼちブログも再開できそうそうです。これから、またちょっとずつ、みなさんの所にもまたお邪魔しに行きまーす♪
2008年05月09日
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4月7日が長男の入学式でした。雨がショボつく中、おnewの学生服を着て、詰め襟のホックが留められなくて「お母さ~ん、やって。」と首を突き出す息子。175cmあっても、中身はやっぱり12歳か。入学式は無事に終わったものの、一番上の子って親にとっては何もかもが初めてのことなので、結構焦っちゃいます。これはこれでいいの?って。新入生の中で一番背の高い長男は、早速上級生に目をつけられたようです。う~ん、これからどうなるのかなぁ。ガンバレ、息子!写真は、中学校に向かう途中で撮った桜。桜吹雪でした。+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+すみませんコメントをくださったばあばさんにみなみさん、お返事は明日しまーす。
2008年04月11日
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今日、次男と「ライラの冒険」を観てきました。前売券を買ってあったのですが、骨折しちゃってずっと行けなかったんです。本当なら4月1日に長男・次男・私で「犬と私の10の約束」を観に行って、2日にライラの予定だったのに、1日から長男がインフルエンザか?くらいの熱を出してしまい、結局両方行けませんでした。2人ともインフルエンザの予防接種は受けていますが、にもかかわらず今年は結構かかっている人が多いようで、今シーズン、インフルエンザの検査を2人合わせて4回はやりました。どれも違ったのですが、まだかかっている人がいるようですね。明日からは待ち望んでいた(私が、ですが)学校が始まるので、ギリギリ今日、次男との約束は果たせて良かったです。
2008年04月06日
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思えば、お正月早々、次男の目が新聞に釘付けになったあの日から始まったのだった。物心がついた頃には、すでに石に興味があったように思う。ともかくいろんな所から石を拾ってきた。まだ喋れない頃は、次男が石を見せる or 石を渡す ことは「= 好き♪」だということだった。家には彼が拾ってきた石があっちこっちに転がっている。私が見る限りでは、拾ってくる石に共通点がないようなので、次男が留守の間に捨てておくと、どういうわけかすぐに気づいて、「あの石、どこにあるの?」と問いつめられた。捨てたのがわかると、またその場所まで拾いに行ってた。本人曰く「石と目が合う。」のだそうで、傍で見てると会話も成り立っているようだから、無下に否定することも出来ず、今日に至っている。そんな彼を魅了したのが、「地球の鉱物コレクション」。憎たらしいデアゴスティーニめ。全く、余計なものを出してくれたもんだわ。一生懸命に父さんと交渉して、月に2回出るうちの1回は買ってもらえることになり、あとは本人がアルバイト(といっても、肩たたき¥100/30分だとか庭掃除¥100/30分だけど)して買う。今のところ、今日までに6個集まった。毎日取り出しては、眺めている。でも、今の次男は骨折してて思うようにアルバイトができない。だからお金が貯まらない。(我が家では、お小遣いがもらえるのは5年生から)さぁ、今日出るデザートローズはどうするのか?子どもに甘い父さんが、次男可愛さにお金を出すのは目に見えているけど、まぁ、ケースに入っているだけでも良しとしなければ・・・ところで、エイプリルフール企画とやらの「本当の顔」これは何?禿チャビンのおやじじゃないか!?なんで、バレたのかしら・・・(笑)
2008年04月01日
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今年も出ました。千鳥ケ淵の新聞広告。実際には昨日の新聞でしたが、目にされた方もいらっしゃるでしょう。去年のより縦長?今年は早いのかなぁと思っていましたが、去年より遅いことがわかりました。桜、きれいなんだろうな・・・みなさん、お花見にはもう行かれましたか?
2008年03月29日
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次男の骨折から1ヶ月あまり。折れた当初は腕が腫れていたので、腫れが引くまでは腕の下半分のギプス。腫れが引くと、二の腕から手首まで全部ギプス。で、もうだいぶ新しい骨が出来てきてるということで、また腕の下半分のギプス。ふーん、もう新しい骨が出来てるんだ!若いっていいわねー。なんて思っていると、先生が「お母さん、僕たちじゃこうはいきませんよ。」だって。この「僕たち」には、私も入っている訳ね~、先生。下半分のギプス→全部ギプスは、新しく巻き直したんですけれど、最近の技術の進歩ってスゴイんですね!私の記憶ではギプス=石膏でしたが、今や見た目には普通の包帯です。それを水に濡らしてくるくる巻いて行くと、あら不思議!みるみるカチンコチン。全部ギプス→下半分のギプスは、全部ギプスの上半分を電気カッターで切断。この切断が、もう大変でした。カッターは直径5cmほどでも、音が結構大きくて、次男はもうひょえええええーっ!「せ、先生、失敗したことないんですか?」とビビりまくり(笑)先生も「ん~、2・3回あるかな?」なんて脅かすし、次男坊は私の手を握りしめながら、べそかいてました(笑)まだまだお子ちゃまです。この先生、幼稚園の園医さんでもあるので、実は子どもの扱いは上手です。
2008年03月28日
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母が私のお気に入りを買って来てくれました。銀座にある和光のチョコレートショップ「 ルショワ」のマカロン。直径が8cmほどあって、美味しいのです、コレが。でも高くて(前は\500だったのに、今は\680!)、自分で買って食べるには、かなり勇気が必要。小娘じゃないんだから、1個だけとか買えないし・・・。マカロン好きの私に、次男が「これ、近所の◯◯スーパーに売ってたよ。」と言うじゃあーりませんか!「ええーっ、そんなわけないじゃん。あんな小っこいスーパー。」と言いつつも、財布をつかんで、次男の手を引きつつ見に行く私。行ってみると・・・あった♪。でも、これストラップなんです。(アイロン台に載せてパチリ)リプトンのシフォンミルクティー500mlにおまけとして付いていました。PIERRE HERME のマカロンやチョコが全部で8種類。ここのマカロンは食べたことがないけれど、美味しいのかなぁ?今度はこれをおねだりしてみよう♪こうやって、お皿に入れると本物みたいです。
2008年03月27日
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昨日の嵐とは打って変わって、今日は春日和。(雹は、ちょっと怖かった)次男を床屋さんへ連れて行く途中、小さな公園で桜が咲き始めていました。春だな~♪春だから、デジカメ買っちゃいました。というのは、長男の卒業式の日にカメラが壊れて使えなかったんだものオットが「卒業式に使えるからさ♪」と言って自分のために買ったキャノンEOS40D。まだ3ヶ月も経ってないのに、肝心な時に使えないじゃんしかも、私が壊したみたいに言われて、ブチッときました本当に私のせいなのか、それともカメラがボンクラなのか、今キャノンに調査依頼中です。カメラを修理に出しに行って、お店でいろいろ見ていたら、誰にも文句を言われない自分のカメラがほしくなりました。で、ポチッと買ってしまった・・・。マップカメラさんで、コレ今なら送料10円!・分割払12回まで金利1%!!《新品》RICOH Caplio GX100 VF KIT【台数限定・買換えなら¥1,000-お得】入学式は、このカメラで撮ってやる!
2008年03月26日
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茅ヶ崎、雹(ヒョウ)が降って来た!(20:16)
2008年03月25日
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注文していた長男の学制服ができてきました。なんと、サイズ190A。そもそも、長男が行くことになっている中学は、普段はジャージで授業を受けるそうなので(驚)、制服を着る機会もあまりなく(時代は変わった)、サイズ180の制服をお下がりでもらえることになっていたから、制服以外を買えばいいと思っていました。それで、ジャージの値段等を聞きに次男とお店に行った時、見るからにベテラーンという感じの店員さんが、「は~い、じゃあ、とりあえずサイズを計りましょうね~。」と次男を試着室に連れて行こうとして、「あのぅ、ボクまだ4年生なんですけど・・・。制服を着るのはお兄ちゃんです。」と次男。かなり困惑してましたが、一同爆笑でした。そこで、だいたいどれくらいのサイズを買うものなのか聞いてみると、男子の場合は身長+15cmで買うのが一般的なのだそう。ええっ!?てことは、175cmの長男は190ってこと?そんなサイズの学生服があるのか?ともかく一度着せてみなくてはと、後日 長男を連れて行きました。お店の人はもちろん、その日お店に来ていた他の小学生&保護者は、長男を見てビックリ!周りのこういう反応にも慣れた私たち親子ですが、試着室の上から長男の頭が出ているのを見て、笑わずにはいられない母でありました。180の制服を着せたら、あらま、ジャストサイズ!今ピッタリ!つまり、卒業するまでの3年はもちそうもないということか。仕方なく、一揃い買うハメになりました。学生服上下ジャージ上下(ネーム入り)ジャージのハーフパンツ体操着(なんで、体操着があるのにジャージが必要なんだろう・・・?)ポロシャツ(ネーム入り)体育館履きで合計\67000なり。カッターシャッツとベルトはおまけで付けてくれました。サイズが大きいと制服もお高いのね・・・、ため息出ちゃう。ま、おnewの制服で頑張ってくれたまえ。卒業したはずの彼ですが、今日も元気に学校へ行っています。んんんっ?
2008年03月25日
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19日は、長男の卒業式でした。身長が175cmあるので、夫が大学生の時に着ていたブレザー&パンツを着せたら、小学生なのに、まるで成人式に行くみたい。友達といると、先生と生徒みたい・・・玄関の前で写真を撮ろうとしたら、オットが「卒業式に使えるからいいやん♪」と自分のブログのために買ったばかりのカメラが動かなーい!ポンコツめ。結局、私の古いデジカメで撮影。式はとてもいい式でした。私の時(かれこれ30年ほど前だけど)と違って、体育館の真ん中に壇を設けて、卒業生である6年生の席は壇の正面、保護者と先生方の席は壇の左右に、在校生の代表として出席する5年生の席は壇の後ろになっていました。壇を四方から囲む感じです。最近は、みんなこうなのかしら?校長先生と担任の先生が壇に立ち、子ども達はみんなの前で将来の夢を言った後、壇に進んで証書を受け取ります。卒業生が入退場する際には、在校生の5年生全員がずっとリコーダーで演奏をしてくれて、入学式の時から今までの6年間を思い出しながら子ども達を見ていました。なーんか、涙がこぼれそう・・・なんて思っていると、6年担任の先生(しかも男)が突然ドーッと泣き出してしまい、ビックリして涙が引っ込んじゃいました。この後も何度かウルッと来たところはあったものの、隣の人が泣き出したり、後ろの人が泣き出したりで、結局、私泣かなかった。いえ、泣けませんでした。
2008年03月23日
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最近、オットがブログを始めました。もう毎晩、週末は1日中パソコンの前から動かないブログに載せるのに必要とか言って、デジタル一眼レフまで買って、かなり入ってます夜と週末はオットにパソコンを占領され、平日の昼間は母に私を占領され、ちょっとイッパイイッパイになりつつある私です。
2008年03月21日
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このボルデモート卿、うちに来たのは2月28日。以来、ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと喋りっ放し。ノンストップ。よくもまぁ、これだけ話す事があるもんだと呆れながらも、いい加減うんざりしてきました。(ハッキリ言うと、同じ話が何度も繰り返される・・・)テレビを見ていても、喋ってるからニュースも聞こえないし、相槌を打たなくちゃすぐにスネるから、食事だって食べた気がしない。でも、お年寄りって、喋ることでストレスを発散するみたいだから、仕方ないか。親孝行、親孝行。義母も、うちに来たらずっと喋ってるもんなぁ。そういえば、お年寄りの話を聞くだけ聞いて、「この人はいい人だ。」と安心させて、それで物を売りつける悪いヤツもいるそうですね。そんなボルデモート卿のお気に入りは、逗子・小坪漁港にある魚屋「谷亀」で魚を買って、「ゆうき食堂」でランチするコース。次男の骨折、私のギックリ腰と続いたので、なかなか行けなかったけれど、やっと昨日連れて行ってあげられました。「谷亀」では、アジ25cmくらいの8尾、シマアジ片身、キズシ(しめ鯖)用マサバ4尾、メバチマグロ1柵を買いました。まだ買うと言い張るボルデモート卿を引きずって、「ゆうき食堂」に移動。ボルデモート卿は「お刺身2点盛り定食」で、お刺身に地アジとアジのなめろうをチョイス。(写真奥)私は「サンマのフライとお刺身1点盛り定食」で、メダイのお刺身をチョイス。(写真手前)いつもはフライが地アジ2尾分がつくんですけど、昨日はサンマでした。アジのお刺身は1尾半、メダイは(母は長崎、私は京都なのでメダイというお魚はお初!)9切れのってました。満腹~♪
2008年03月18日
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ボルデモート卿。ハリー・ポッターシリーズに登場する人物で、名前を口にすると災いが起きると恐れられている悪の権化。我が家では・・・・私の母のことです(笑)その時の彼女自身が一番正しい存在なので、後になって「そんなん、言うてへんよ。」「そんなん、知らんわ。」「そんなこと、するわけないやん。」と、絶対に自分の非を認めることはありません。今まで謝ったことがないと思う!最近はちょっとボケが入ってきたせいか、かなりアブナイ人になりつつあります。でも、プライドが異常に高いため、名指しで言うと傷つくので、私たち家族の間では、妙な所から探し物が見つかったり、コンロにヤカンがかけっぱなしになっていたりすると、「名前を言っていけないあの人?」と言うことにしています。そんなボルデモート卿ですが、地球上のどこに行っても、誰とでも知り合い(しかも、かなり親密な関係の知り合い)になれるという恐るべきコミュニケーション能力を持っているのです。そばで見ていても、どうして見ず知らずの相手(=母)に、ここまでするのか理解できない。天性のものとしか言いようがない。詐欺師になってたら、大成していたかもしれません。
2008年03月15日
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実は、次男が骨折しています。3月3日夕方、自転車でこけたと言って帰ってきました。ちょっと痛がるものの動くし、大きい湿布をベターッと貼って、宿題の縄跳びやらリコーダーもやり、お風呂に入って、就寝。そして、その翌朝。腕を比べてみると、少~し腫れてる。「病院で診てもらってから学校行く?」と私が言っても、「大丈夫、このまま学校行く。」と言って登校しました。学校から帰って来て様子を見ると、いつになく左腕を庇っている感じだったので、無理矢理病院に連れて行きました。でも、私としては「ひょっとしたら、ヒビが入っているかも。」くらいにしか思ってなかったのだけど、整形外科の先生は腕を一目見て「あら~、折れてるなぁ。」と言ったのです。ええーっ!?だって動いてるし、今日なんて体育までやって帰って来たのよ!レントゲンを撮って見せてもらったら、ええ、確かに折れてました。隆起骨折というのだそうで、子どもにはよくある骨折だそうです。先生が折れたところを圧迫して元に戻してくれたのですが、その時の音といったら、ビックリするほど大きな音で「ボキッ!」これが痛かったらしくて、次男、気絶してました。
2008年03月14日
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突然ですが、半蔵さん、記事更新のリクエスト、ありがとうございました。このリクエストがなかったら、もう戻ってこられなかったかもしれません。だって、元旦に「今年はがんばるぞ!」とえらそうに大口たたいておきながら、2008年の2回めは3月14日。三日坊主にもなってないし・・・。更新されていないのに、何回も何回も見に来てくださったみなさんも、本当にどうもありがとうございます。
2008年03月14日
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明けまして おめでとうございます大掃除もそこそこに、バタバタと年を越してしまいました。新年早々、失敗したテリーヌ(味はまずまずだったのに、欲張って詰め込みすぎて形が崩れてしまった・・・)をオットが自分のブログに載せてしまい、ブチッと切れそうになってしまった2008年の幕開け。旧年中は、何かと休みがちだったブログですが、今年はもうちょっと頑張りたいと思います。心配してくださったり、励ましてくださったみなさん、どうもありがとうございました。そして、本年もまたどうかよろしくお願いいたします。
2008年01月01日
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サンタから次男への手紙君が世界一のピザ職人になりたがっているという話を、君のご両親から聞きました。我々サンタクロースもピザは大好物です。そこで、今回のプレゼントは、君がピザ職人になるための練習を家でもできるように、コックさんの服とピザカッターにしました。これを着て、おいしいピザを焼いてください。世界一のピザ職人になるためには、3つのことが必要です。一つめは、いろんなことをしっかりと勉強して物知りになること。二つめは、いろんな本を読んだり、いろんなものを見て、きれいなもの・すばらしいものは何かを知ること。三つめは、ときどき家でピザを作って、おいしいピザの作り方を研究することです。世界一のピザ職人になるのは、そんなに簡単ではありません。ライバルもきっとたくさんいることでしょう。だから、本当にピザ職人になりたかったら、しっかり勉強して、イタリアで修行して来てください。来年、また来るまで元気でいてください。サンタクロースよりご覧の通り、次男へのプレゼントは、コックコートとエプロン、コック帽とピザカッターでした。まだ見習いなので、帽子の高さは25cm。生まれて初めて、生地から作りました。(この真剣な目!粉をふるってるだけなのに!)が、コネが足りずにまったく膨らまず(どっからどー見ても、足りなかった!)、本人としてもかなり不本意なものに終わりました。でも、美味しそうに食べてましたよ♪当分は、ピザもどきを食べ続けることになりそうです・・・。
2007年12月28日
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今年も我が家のチビ達(といっても、小6・身長172cm、小4・160cm。ちっともチビじゃない)に、サンタが来ました。サンタから長男への手紙。君にはこれが私からの最後のプレゼントになります。まぁ、そうがっかりしないで。我々サンタクロースは、子どもたちに夢と希望を与えるために、毎年プレゼントを配っているのだけれど、大人には配りません。君はもう、サンタクロースなんて本当はいるわけないじゃんと思い始めているし、少しずつ大人になりかけています。でも、まだ大人じゃないけどね。サンタクロースが君のためにプレゼントを選ぶ時は終わりました。これからは君のご両親にクリスマスプレゼントに欲しいものを言ってください。買ってくれるかどうかは君のご両親次第だけれど、ちゃんと買ってもらえるように私からもよく言っておきます。さて、最後のプレゼントは「時計」です。子どもの頃は、時間は永遠にあるように思えるのですが、大人に近づくにつれて、自分の持っている時間があまりにも短いように思えて来ます。だから、今、時間を大切に、毎日をしっかりと楽しく生きてください。君が大人になって、自分の子どもにサンタクロースがどんなプレゼントを持って来てくれるのか心配するような時が来たら、その時にまた会いましょう。サンタクロースより25日の夜、「来年は、僕には来ないんだよ・・・。」とポツリ。弟が「なんで?」と聞くと、手紙を見せていました。手紙を見た弟が、「お兄ちゃん、信じてなかったのぉ!?」と避難轟々の目。「ちょっと、友達に言われて、疑っちゃったんだよ。」と長男。涙出そうなくらい、笑いをこらえた母でありました。
2007年12月27日
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みなさん、お元気でしたでしょうか?私は順調に回復したけれど、あのあとPCがダメになってしまいました・・・。10月16日、オット:「まっちゃん(←我が家では、Mac=まっちゃん)がつながらへん。」わたし:「ええーっ、なんで?」オット:「わからへん。」わたし:「わからへんて、アンタ、また何かしたんやろ!。」オット:「なんもしてへんけど、つながらへんねん。」わたし:「なんもしーひんかったら、つながらへんわけないやん」オット:「うーん、何とかしてみるわ。」でも、何ともなりませんでした。結局、修理に出すことになり、データを保存するためのHDまで買わされて、待つこと2ヶ月。Apple社からの返事は「異常なし」。どういうこと!?異常あったやん。つながらへんかったやん。戻ってきたまっちゃんは、何事もなかったように動くし、調子の悪かったプリンターまで直った。うーん、騙されているような気が・・・。まっちゃんの帰りを待つ間、PTAの陶芸教室に行っていました。といっても、月に1回しか教室がないので、作品は2つ。処女作がこのお皿です。2つ目は、ただいま窯の中。
2007年12月27日
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最後にブログを更新したのが7月。この3ヶ月、ホントに病院通いの3ヶ月でした。今年の夏は暑かったなぁ・・・。マイコプラズマ肺炎とやらにかかって、結局7月いっぱいは日々の生活+病院通いでいっぱいいっぱい。どうにかこうにかやっとこせ治して、お盆休みに帰省。身体の事を思うと、できることなら帰りたくなかったが、今年は義父の喜寿のお祝いの席があったので、帰らない訳にはいかなかった。でも、これがマズかったみたいで、戻ってきたら、また熱を出して10日間寝込んでしまい、あげくに喘息みたいになっちゃって、またもや病院通い。今度は、午前・午後の吸入というのがあって、家にいるより病院にいる時間の方が多いんじゃないの!?って感じでした。そして、さぁ治った!今度こそ治った!今年の夏はずいぶん養生させてもらいました。夫、子ども達に感謝しなくちゃ。ありがとう。世間はもう秋だし、サンマの季節がやってきた!今日は土曜(9月1日の出来事でした)だし、庭に七輪出してサンマを焼こう♪今年はもう安いのよ。すだちも買ったし、サンマを食べよう♪う~ん、いいにおい!サンマはこうでなくっちゃ!ビールだ、ビール!両手に缶ビール持って庭に出たとたん、ホースにつまずいて左に倒れた。こめかみのあたりを物干し台の押さえに使ってある庭石でガッツーンと打って、「あ、あたし死んだかも。」と思ったけれど、庭にいた我が家の男3人衆が、こっちを指差して大笑いしているのが見えたから、あら、大丈夫だったんだ、あたし。でも、モーレツに痛い。本当に痛い。ズキズキする。石に当たったから、切れちゃったかもしれないなぁ。「そんなに笑わなくたっていいじゃないっ。あ痛たたたた・・・」と起き上がったとたん、3人の気配がみるみる変わった。顔に手をやろうとして、まだ缶ビールを両手に握りしめていたことに気がつく。あ、缶が破れてる!あたしのビールがこぼれてる・・・夫:「自分の名前、わかるか?ここはどこだ?」←私は私よ。ここは、家。なんでそんな事言うの!?長男:「お母さん、僕の顔わかる?」←えーえー、わかりますとも。私の事、笑ってたやんけ次男:「ギャー、お母さんが死んじゃうよぉ!(号泣)」←え?あたし、死ぬの?自分じゃわからなかったけれど、みるみる腫れあがって本当にすごかったらしい。長男はテレビで見た、狼男の変身のシーンみたいだったって。(あたしは、狼男か)あっという間に左目が開かなくなった。その夜はもうサンマどころじゃなくて、ズキズキしてよく眠れなかった。あー、あたしのビール・・・翌朝、1日何も見えなかった。月曜日の朝、夫が仕事を休んで病院に連れて行ってくれた。私の9月はこんなでした
2007年10月15日
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かかりつけのお医者さんはいますか?そのお医者さんは、自宅からどれくらいの所にありますか?我が家のホームドクターは(といっても主にチビども2匹とオマケに私。夫は違う。夫→病院不要の異星人)、自宅から車で15分くらいの所にあります。もともとは小児科専門医でした。おじいちゃん先生で次男の幼稚園の園医さんでもありました。そうこうしているうちに、息子さん達も加わって、大人の内科や外科もできました。6年間、しかもかなり頻繁に通うことが多かったせいか、かなり親身に診てくれます。ただ、子どもの具合が悪いときにはピューッと行けても、自分の具合が悪いときには、車を運転して15分の距離はなかなか行けません。動けるくらいなら行かないし、本当に具合が悪いときには、家で寝てます。てなわけで、雨雷の中の看板持ち以来、なんだかグズグズ調子で、やれぜんそく様気管支炎だとか、虫に刺されて化膿しただとか、子どもを診てもらいに行く事は何度もあっても、混んでいたりして自分が病院で診てもらう事はなかったのでした。そう、寝込むほどの事もなかったんです。風邪でもひいたかと市販の風邪薬を飲んでいましたが、一向に回復の兆しなし。そこで、家からから歩いて40秒の内科で診てもらったら、「あ、風邪だね。」と言われ薬出してもらいました。ところが、日に日に呼吸が妙にしにくくなって、息を吸ってもいつもの半分くらいしか酸素が肺に入って行っていない感じだったので、再び薬をもらいに行くと、「muimuiさん、風邪ってどうしてがひくんだと思いますか?」と聞かれたので、「バカじゃないからです。」と答えると、看護婦さんは大笑いしてましたが、先生は完全にバカを見るような顔をして「それだけ、ヒマってことですよ。」ですって。暇じゃありませんよ、私。以来、そこには行ってません。先々週、長男がケガをして化膿してきたもんですから、いつものおじいちゃん先生の所に行ってきました。すると先生が「お母さん。その咳、なーんか気になるねぇ。あれ?この間、次男君を連れてきた時も咳してたよね。ってことは半月以上だよね。うーん、ちょっと、レントゲン撮りましょう。お兄ちゃんはここで待ってて。」と、長男はそっちのけで、早速レントゲンを撮り、血液検査をしてもらったら、「マイコプラズマ肺炎」だと診断されました。マイコプラズマ!?なんじゃ、そら?えーっ、風邪じゃないの?風邪じゃないそうです。あのヤブ医者め。市立病院に紹介状を書くから入院しなさいと言われましたが、入院なんかできるわけないじゃないですかっ!先生に頼み込んで、自宅安静を条件に抗生物質を出してもらいました。2週間飲んで、またレントゲンを撮るみたいです。あーあ、最初からここで診てもらうんだったと後悔しても、時すでに遅し、でした。私がほったらかしにしていた間、何度か来てくださったみなさん、ありがとうございます。調子が悪い時には、ぜひ信頼できる病院で診てもらいましょう♪
2007年07月09日
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昨日・今日と、夫は会社で「定年後の人生設計プログラム講習会」というのを受けている。えーっ、定年後ってまだ先やん!年金が当てにならないからかしらねぇ。ま、今回それはおいといて。その講習会で、「余命6ヶ月だと宣告されたら、何をしたいか?(現実性のある事に限る)」と聞かれて、我が夫が書いたのは・・・1、韓国の◯◯(今朝聞いたのに忘れた!)で、サーフィンをする。2、子どもとバイクで旅行する。3、小説家になる。4、昔ケンカ別れした女の子の所に行き、仲直りする。5、人のためになる事をする。 でした。ちょっと、私は?「妻」という字が見当たらないんじゃないの昔の彼女の所には行くくせに、私はどこに行ったのよ!まぁ、DVDでビル・マーレイのブロークン・フラワーズを観たから、わからないでもないけど、私がどこにも入っていないっていう事実にムカつくーっグレてやる!
2007年06月14日
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今日は、長男の東京見学の日。田舎・茅ヶ崎の小学生(みんな、すでに真っ黒け)が、「おのぼりさん」と化して東京へ行ってきました。国会議事堂と江戸東京博物館を見学してきたようです。朝、7時30分集合なので、7時には家を出発。持ち物:お弁当、水筒、おやつ(300円まで)、敷物、ゴミ袋、エチケット袋、しおり等。おやつが300円って、私が小学生の時も同じ金額だったけれど、これってどうなんでしょうね。おやつの値段は、昔も今もあまり変わらないのかもしれません。今日は貸切バスで移動なので、車酔いする長男(新幹線でも酔う!)は酔い止めを飲ませなければいけません。でも、行ってきまーす♪と出て行った後、テーブルの上には酔い止めが・・・おーいっ!どーすんのよっ!次男はまだご飯を食べているし、追いかけることもできず、酔うなら酔えっ!と諦めました。エチケット袋は、昨日の夜に特注・特大で作ったし、なるようにしかならないし。息子を育てるうちに、いろんなことを諦めることが日常茶飯事になってきました。希望や期待も、どんどんレベルが下がってきます。私が時々お邪魔するみみさんは、うちと同年代のお子さんを持つお母さんですが、私と同じような体験をされていると思われる方です。さて、東京見学から帰ってきた長男、感想を聞いてみると、国会議事堂:すっげぇ、豪華。金持ちだね、あれは。江戸東京博物館:面白かったよ。今度、うちで行こうよ。おいおい、それだけかい?ああ、息子。
2007年06月13日
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ハァハァいうのに拒絶反応を示す私としてはビリーズ・ブート・キャンプなんかより、こっちの方がいいです。週一で通っているピラティス。年に3回は恒例のギックリ腰も今のところ出てないし、私には整体効果があるようで、なんとか家でもやろうとは思っているものの(思ってはいるんです。できないけど。)、えーっと、ここからはどうするんだっけ?と、途中で止まってしまうのです。それで、コレ買ってみました。音楽も煩くなくてなかなかいいし、解説もあるし、これなら思い出しながらできそうです。
2007年06月12日
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昨日、私が身体を張って仕事して(笑)帰ってみると、我が家の男ドモは・・・雷に脅えて震えていた頃、夫はこんなもんも作っていたビリー・バンド。制作費¥1070ナリ。
2007年06月11日
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本日のお仕事は、不動産会社の看板持ち。立て看板を持つだけだって言うし、現場もものすごく近いから、家を出たのは8時50分。「今日は楽チンかも♪」だなんて、たかをくくってスキップしたのがいけなかったかも。15分後、現場に到着。不動産会社の人に説明を受け、立て看板とパイプ椅子を受け取る。やった!座ってもいいんだ♪良かった。指定された電柱のすぐ側に椅子を置いて、お仕事開始。あら、雨。ちょっと待って、どんどん降って来る。お天気が悪い。悪すぎ・・・傘と看板の両方を持つと、どうしても濡れてしまう。途中でカッパを着たけれど、時すでに遅し。なりふり構わず、パイプ椅子の上に正座して傘をすっぽりかぶる。キノコみたい。雨は横殴り、おまけに雷がバーキバキバキバキーッピカッバーキバキバキバキーッ雷は苦手じゃないけど、うぅ、勘弁して。あたし、死ぬかも家に電話して夫に聞いてみた。私「ピカッて光ってから音がするまで、どれくらいになったら逃げるべき?」夫「どういう場所にいるの?」私「○○交差点の、電柱の横。」夫「そこはやめとけ。」そこはやめとけって、どういう意味?結局、午前中はピカピカ・ゴロゴロで、近くに住む友人が心配して見に来てくれたりして、身の危険を感じながらも、なんとか終わりました。昼食は、心配して見に来てくれた友人と、現場近くのお蕎麦屋で「かきたまそば」。雨に濡れたせいで、身体が冷え切っちゃって、ともかく温かい汁物を食べたかったんです。午後は打って変わってピーカン夏日。目抜き通りなので、雨が上がると人通りもグンと増えて、声をかけられることも。「この物件は、土地だけ?建物もあるの?」とか「チラシはないの?」とか。そりゃ、そうですよね。でも、今回、事前にそういう情報は一切伝えられていませんでした。そこで、不動産会社に電話して聞いてみると、「担当の者を行かせるから、そこで待っててもらって。」ですって。担当者が来るまで待っているくらいなら、自分で現地を見に行きますって私もそうでしたが、不動産会社の担当者を信用できるようになるまで、結構時間がかかるもんです。だって、最初から親身になって資料を出してくれる担当者なんて、そうはいなかったですよ。不動産会社を決めるまでにも、時間がかかりました。まずは、自分で資料を集めたり、こそっと見に行ったりしたもの。わかってないなぁ・・・・。土地とか家とか、買ったことないんじゃないのかなぁ?9:30~17:30まで¥5900。お金をいただくって、やっぱり大変です。
2007年06月10日
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うふっなんと美味しそうなお肉でございましょうビンボーな私たちのために、ドーンと1kg、義母が持ってきてくれました。(こわくて、とてもお値段を聞く勇気はございませんでした。)でも、義母はほとんどお肉を食べない人。で、義母が帰った昨日、我が家の晩ご飯は全員一致で「すき焼き」とあいなりました。まずは、焼いてお肉だけ。塩・コショーで。お、美味しーっもう、食べることに専念してしまい、すき焼きの写真はありません・・・お母さん、ごちそうさまでした。夫:「1kgじゃ、足りんなぁ。今度は2kgって言おうか?」私:「口が裂けても、そんなこと言えませんっ」
2007年06月08日
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次男の誕生日が過ぎたら、今度は長男の誕生日。うちは2人が(いえ、義母も入れると3人!)が同じ月にあるのです。母の日もあるし、固定資産税やら車やらバイクやら税金もふんだくられるし、5月って、ホント物入りあ、それで忙しかったんだ、私・・・。今頃気がついても遅い。さて、長男12歳の誕生日。リクエストの結果は、朝:お茶漬け、冷奴昼:給食夜:天ざるうどん(えび、野菜かきあげ、ちくわ、ナス、さつまいも)ケーキ:チョコレートケーキ でした。次男と正反対の和食メニュー。同じ物を食べて育ったなんて、信じられませんな。
2007年06月07日
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更新して、もう1ヶ月近く。あれも書かなきゃ、これも書かなきゃと思えば思うほど、更新が遅れてしまう。あー、なんか自己嫌悪。私の所に訪ねてくださる皆さんの所にもお邪魔したいのに、どうしてこんなに時間がないのかしらん・・・皆さん、ごめんなさい。
2007年06月06日
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今日は、次男10歳の誕生日。遠足の日でもありました。でも、朝から大雨。遠足は残念ながら延期です。我が家では、誕生日のご飯(朝・昼・晩・ケーキ)をリクエストできることになっています。いつもは、給食があるので、リクエストできるのは朝と晩とケーキだけれど、今日は遠足があってもなくてもお弁当。久しぶりに3食リクエストでした。で、本日のメニューは・・・朝:ハム・レタス・チーズ・卵のサンドイッチと野菜ジュース昼(お弁当):チーズ入りおむすび、鶏のからあげ、甘い卵焼き、オーブンで焼いたジャガイモ、枝豆夜:ゴルゴンゾーラのペンネ、シーザースサラダケーキ:イチゴのショートケーキ でした。朝と夜のメニューは、ここ3年ほど続いています。和食党の長男は、弟の誕生日は地獄です(笑)でも、密かに彼なりのプレゼントを用意していました。エライ!見直したぞよ。
2007年05月17日
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私の体調が元に戻りつつあるので、前々から気になっていた次男の散髪に行ってきました。もともと髪を切るのが大キライな次男。けれど、汗っかきな上に肌が弱いので、夏は強制的に髪を短くしています。切ってしまえば諦めもつくのだけど、行くまでに時間がかかるのです。赤ちゃんの時から、私の母が散髪するために京都から出向いて、なだめすかして切っていました。イスに座って、母に「マッシュ(マッシュルームカット)でお願いします。」なーんて言っていた頃が懐かしいなぁ。1年前に学校のすぐそばに床屋さんができて、引きずって行ったら、お店のご夫婦がとても可愛がってくれて、以来そこで切ってもらっています。小学生でも¥2200と少々お高いけれど、ここでなら切らせてくれるので私としては惜しくないのです。切られた自分の毛で黙々と作っていたのがコレ。でっかいマリモみたい。もって帰ると言い張ったけれど、写真を撮るからと言ってそれだけは勘弁してもらいました。
2007年05月16日
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今朝、学校に行く支度をしながら、次男の目がテレビに釘付けになった。大きく眼を見開いて動かない。天気予報だった。「今日は大荒れになる見込みです。雷・突風・ひょうの恐れがあります。」お天気お姉さんが言っている。もしやと思ったが、次男の様子を見ていた長男が先に口火を切った。「おまえ、ひょとしたらチーターみたいなヤツが降って来ると思ってんだろ?」次男「違うの?だって今、テレビでひょうが降るって・・・」長男「やっぱし。(爆笑)」おいおい、本気でそんなこと思ってんの?どこがどうなったら空から豹が降ってくる?!お願いだからから学校でそんなこと言わないでね。頼むよ。でも、いつも一緒に学校へ行ってる同級生3人組。朝、会うなり、「今日、豹が降るんだってよ!何匹降るかなぁ」なんて言っている。うーん、所詮この程度か・・・GWに夫のサーフィンを見に行って、風邪を引いてしまったらしく、体調を崩しています。いつも来て下さっている皆さん、どうもありがとうございます。みなさんの所には、もう少ししたら伺いますね。
2007年05月10日
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今日は子どもの日。といっても、特別なイベントがあるわけじゃなく、いつもなら1日30分できるゲームが、今日だけは、するべきことをやってしまえば、1時間の中休みを取る条件でエンドレスにできるのです。でも、見たいテレビもあるし、中休みも取らなければならないし、途中お手伝いもさせられるので、結局は大してできないのだけど、「エンドレスにやってもいい」という事実が子ども達には嬉しいみたい。あとは、柏餅を食べて、菖蒲湯に入る。以上。ところで、なんで菖蒲湯に入るのか、柏湯じゃだめ?邪気を払うとか健康にいいとかいうけれど、なんで菖蒲なんでしょうね?そういう植物なら、他にもありそうじゃありませんか?今更ながらに気になって調べてみたら、【菖蒲湯の発祥は、平安時代から宮中で行われ、武家政権になると菖蒲が「勝負」や「尚武」としてその発音が武道に通ずることから、5月5日の端午の節句に、剣状の葉の形をした菖蒲を風呂に浮かべて入り、鎧兜、武者人形,鯉のぼりを飾って、男の子の成長を願うことが広く行われるようになったようです。】と書いてありました。そして、菖蒲が邪気を払うのは、菖蒲って臭いからなんだそうです。臭いから悪霊が近寄ってこられないんですって。なーるほど!だって、菖蒲湯って、ちょっと生臭いような妙な臭いですよ。しかも、菖蒲湯に使う菖蒲の葉は、花菖蒲とは別もんだそうです。さて、この菖蒲湯。うちのチビたちは、この菖蒲で遊びまくりです。身体中に巻きつけて「シマシマ人間」だとか、チンチンに巻きつけて「紫蘇ラッキョウ」だとか申しております(^^;)そんなこんなで、チビ達が出た後の湯船は、緑色の沼のよう・・・。菖蒲のエキスが出切って、ものすごい臭いです。余りのひどさに、お見せできませんので、今日食べた柏餅の写真にしときます。
2007年05月05日
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昨日、マツケムシを見つけたから、殺虫剤を撒かなくちゃと思っていたのだけれど、落とした枝にコレを見つけてしまった。しかも結構な数。いかつい姿の「ヤニサシガメ」。松の益虫らしいのです。うーん、殺虫剤かけたらコレも死んじゃうしなぁ・・・。どうしよう。
2007年05月05日
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門構えの立派な松。ご近所でも評判の松だったらしい。だったらしい・・・そう、今では過去形。当時はステイタスだったこの松、我が家では虐げられ度1,2位を争っている。私たちの前の住人Tさんのお父さんがこの樹を植えて早や32年。Tさんは年に2度、専門の庭師を入れてちゃーんと手入れをしていたそうだ。でも、松1本1回10万円と言われた日には、「じゃあ、抜いてしまいましょう。」といともあっさり決めた次の住人=私たち。この日から、松の試練が始まった。抜くとなったらなったで、これくらいの松になるとクレーン車で抜かなくちゃならないと言われ、これまたビンボーな私たちはあっさり諦めた。九死に一生を得たはずであったが、私たちに手入れ一切を委ねるハメになった松。見よう見真似の剪定は夫、虫取り・薬剤散布は私と、ド素人庭師の2人に余生を託したものの、松葉が頭に刺さるといっては門構えの枝をバッサリ切られ、こっちの方がステキとクレマチスを絡ませられたりして、クリスマスには電飾を飾られ、松の威厳も何もあったもんじゃない。今年も強硬に行われる手入れに、「こんなはずじゃなかった。」とタメ息をついているのかもしれない。剪定の最中に松ボックリの赤ちゃんを発見。今までできたことなかったのに、危機感を感じているんだろうなぁ。でもさ、今日の剪定でマツケムシを見つけたから、あとで薬をかけてあげるよ。
2007年05月04日
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この連休は、子ども達のリクエストでキャンプに行く予定だったけれど、近場のキャンプ場は、もうすでに予約で満杯。たとえ隙間にすべりこめても、とてもゆったりキャンプを楽しめそうもないので、キャンプは連休が終わってから行くことにした。かといって何もないのはかわいそう(夫が単身赴任していた3年間、GWは夫が家に帰って来ていたからどこにも行かなかった)なので、三浦半島へ日帰りで釣りに行ってきました==3朝5時に起床。おにぎり結んで、洗濯干して、日焼け止め塗って、さぁ出発!R134を南下して、意外に混んでる道路。みんな、釣りに行くの~?ドンくさい次男のために、最初は城ヶ島大橋の下(なんせ平ら)で釣ることに。でもね、どう見ても魚より人のほうが多いのよ。ここでの釣果は「0」で、目的地の宮川湾へ。ここは2年ほど前に、夫と長男が2人で来たことがあって、釣果も望める場所。ちょいとパノラマ風に撮ってみました私は初めて来たけれど、なかなか釣れそうじゃありませんか?潮が引いていると渡れるという防波堤までてくてく歩いて、身の軽い夫と長男は外洋に面したテトラを降り、身の重い(?)私と次男は防波堤の上で。おおっ、釣れました。夫:チビカサゴ次男:海藻・・・長男:なし私:次男の竿のエサ付けと根がかり解除担当またまた次男が釣りました。今度はアイナメです。小さいので放そうとしたけれど、次男が「食べる」と言って聞かない魚は苦手な次男だけれど、自分が釣った魚はちゃんと食べるので、おかずの1品になってもらうことにしました。おっ、今度はカサゴ!20cm。これは当然おかず行きです。途中、タコが釣れかけましたが、残念ながら引き上げることはできませんでした。夫も丸々太った25cmのカサゴを釣り上げました。この日、何も釣れずうちひしがれる長男・・・また、来よう♪
2007年05月03日
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今日は子供たちは学校。でも、夫はお休み。このゴールデンウィーク中、毎日サーフィンに出かけている夫が「今日、ちょっと見に来ない?」なんて珍しいことを言った。私の「腹筋の在処」でケンカを売ったことを反省しているのか?2人で自転車こいで、海まで10分足らず。ひえぇええ、こんなに波が高いのに、なんでみんなサーフィンやってんの?溺れるやん・・・波間に夫の姿が消え、どれが夫かわからなくなる。みーんな同じような黒いウェットスーツ着て、アザラシ集団なんだもの。誰が誰だか区別がつかない。3時間ほど波にもまれて、本日の男の修練は修了。じーっと見ていた私は、風邪ひいた。
2007年05月02日
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なぜか続いているピラティス。「ロールアップ」と呼ばれるエクササイズがうまくいかない。私は団子虫のポーズと呼んでいる。仰向けに寝て、手の平を向かい合わせてはバンザイ状態。息を吐きながら、両腕を天井まで動かし、頭→首→肋骨→おへそと床から離していく。先生は「パールのネックレスを持ち上げるように、背骨のひとつひとつを意識して床から離していきましょう。この時、勢いや反動をつけて起き上がらないように。腿にも力を入れずに。表面の腹筋で起き上がらないように、お腹を凹ませたまま起き上がることが大切です。」と言うのだけれど、お腹を凹ませたまま、なかなか起き上がれない。5回に3回は失敗する。家で練習していたら、夫が手伝ってくれることになった。お腹の上に手を置いて起き上がり、お腹がプクッと膨れないかどうか確かめるのだが、いつもどおり、お腹がプクッと膨れるのと、お腹を凹ませたままのと両方やってみたが、手を置いている夫は「両方同じだよ。全然変わらん。」と言うのだ。試しに夫がやって見せてくれたら、私にも違いがわかった。「そもそも、muimuiの腹筋はどこにあるの?」だって。許さんっ!
2007年05月01日
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茅ヶ崎に来るまで、大岡越前と茅ヶ崎が深い関係だなんて知りませんでした。大岡家累代の菩提寺(浄見寺)が茅ヶ崎にあるんです。大岡越前さんって、大岡越前守忠相公っていうんですねぇ。忠相公は1751年(宝暦元年)に、75才で亡くなっていますが、数々の功績に対して1912年(大正元年)に従四位が贈られ、翌年に忠相公の墓所がある茅ヶ崎市の浄見寺にて、贈位祭が行われました。これが大岡越前祭の始まりです。←だそうです。昨日、この大岡越前祭が行われました。午前中は、盛大な墓前法要が行われて、午後からは駅周辺をバトンガール、鼓笛隊、木遣り、稚児行列、手古舞、大名行列、御輿、踊りいろいろなど、行列を組んで半日練り歩きます。何年か前に、茅ヶ崎出身の野口さんがスペースシャトルに乗った記念行列があって、子ども会から参加したのですが、当日私は二日酔いで死にそうでした。おまけにその姿がケーブルテレビに映し出され、テレビを見た知り合いが手を振りに来るのです。道幅が狭いので、いちいち手を振り返さなければならず、倒れそうでした以来、子どもの保護者といえども、参加を拒みつづけている私です。
2007年04月30日
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今年一番最初に咲いたのは、ディスタントドラムス。どんどん褪色していく様がキレイ。上から下まで1週間かかっています。
2007年04月29日
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私の叔母ですが、彼女はみんなから「ベビちゃん」と呼ばれています。70歳を超えたおばあちゃんだけど、未だ「ベビちゃん」です。母の実家は長崎で、当時かなりハイカラな一家だったようで、叔母が生まれた時に、彼女の父(=私の祖父)が彼女のことを「ベイビーちゃん」と呼び、それがやがて詰まって「ベビちゃん」になったらしいのです。彼女は本名もしくは本名に近い呼び名で呼ばれたことはほとんどないそうで、高校に上がった時には「あなたの名前って、○○ベビ子さんって言うの?」と何人にも聞かれたそう。それにしたって、ベビ子ってどんな字書くんだと思ったのかなぁ。辺美子、部日子・・・
2007年04月28日
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毎日出る宿題。リコーダーが続いていたけど、今日から音読になりました。他にも、漢字だったり算数だったり、プリントが出ているのですが、音読はゴールデンウィーク中も毎日しなければならないようです。
2007年04月27日
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今日は、次男の家庭訪問。一昨年までは、学校での面談と家庭訪問のどちらかを選べたのだけれど、去年 校長先生が変わったら、家庭訪問のみになった。平日にお仕事してるお母さんは大変ですね。介護しなければならないお年寄りがいるお家も大変だと言っていました。専業主婦の私は、普段からキチンと片付けていれば、こんなに慌てふためくことはないのだろうけど、なんせ掃除・片付けについては折り紙つきの駄目ダメ子の私ですから、3日くらい前から大変なんです。今朝も逃避行して、いつもお邪魔するブログをウロウロ。でも、見よ、このテーブル。何もない!スッキリ。「この状態を保ってくれよ。」と夫は言うけれど、「じゃあ、出したら片付けてよ。」と私だって言いたい。私1人の問題じゃないことが、どうしてわかんないかな。たまにはこういうこともないと、家が片付かないから、まっいいか♪
2007年04月26日
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テレビを買い換えたら、民放のBSデジタル放送が見られるようになった。面白い番組もあるにはあるけれど、ほとんどがテレビ通販番組しかーし、なぜか絶えずチャンネルを変える夫の動きが止まったのがコレ。欲しいんだって。えーっやりたいんだって。理解できない・・・テレビに映ってるオッちゃんが、ビリーさん。アメリカの陸軍?空軍?(なにしろ軍隊)のトレーナーさんだったらしいですが、このオッちゃん52歳ですって。見えないわ。私としては、ビリーさんの横にいるお姉ちゃん達が気になります。お子さん2人いらっしゃるとか。でも、腹筋割れてるし。毎日1時間。7日間のプラグラムだそう。毎日1時間もハァハァ言いたい人の気が知れない。夫の職場には、すでに買った人がいるらしくて、「その人のGW明けの体型を見て買うかどうか決める。」と言っておりました。 ←興味がある人はココ
2007年04月25日
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43年ぶりかに行われた全国学力テスト。小6の長男も受けてきました。今日の時間割は、1~4時間目までテスト。5時間目が体育。ついこの間まで日○研に行っていた彼は、テストには慣れていたのかして苦痛ではなかったようです。でも、午前中いっぱいテストだなんて、普通の小学生なら参っちゃいますよね。新聞で問題を見ても、特に国語は、今の公立の小学校の授業だけは無理でしょうね。今回、私がとても興味を持ったのは、受けなかった小学校が意外に多かったということでした。愛知県の犬山市でしたっけ、市で受けませんでしたね。その他にも、学校行事の関係や、その他もろもろの理由で、想像以上にテストを受けなかった学校があったように思います。京都で訴訟を起こした所もありました。もともと日教組が強い場所でもありますが、事の発端は生徒か保護者か先生か?生徒なら、行く末は大物かもしれません。
2007年04月24日
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今年はイヤに花が遅いなと思いつつ、壊れていく家電に振り回されてほったらかしだった。鉢をひと回り大きくしようと抜いたら、根がなかった・・・。ええーっ!丸々太ったコガネムシの幼虫が、幼虫が、全部で43匹。怒り爆発でも、諦めきれずに、ダメもとで植え替えてメネデール。そしたら、なんと!花が咲きました。ジューンベリー。うーん、このまま生き延びるかな。去年豊作だったウメ。今年も期待できそう。ここに引っ越してきた時に買ったオリーブ。30cmもなかったのに、いまでは2m以上に大きくなった。去年も花はいっぱい咲いたけど、なった実は2つ。今年はいくつなるかな♪
2007年04月23日
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本日のお仕事は、市長選の出口調査。朝から雨で困ったな~。でも、家から近いのが救い♪事前に連絡は行っているものの、中には出口調査を快く思っていない選挙管理委員さんもいるということなので、到着後すぐにご挨拶。今回の方は、優しい人だったのかして「本来は学校の門の外でやっていただくのですが、あいにく今日は雨で風も強いから、体育館の出口(屋根がある)でやっていただいても良いですよ。」とお許しが出ました。調査用紙や備品が入ったカバン+B4のバインダー+調査済み用紙を入れる紙袋+傘の格好で、どうやって調査したら良いのか悩んでいました。ありがとうございます。お仕事して、初めてやさしい言葉をかけてもらいました。調査していると、いろんな人に会いました。人間ウォッチング。200人近くの人にお願いして、「いやです。」とはっきり答えた人はたった1人でした。「けっ」と言った人も、これまた1人。じいちゃんでした。無言で立ち去る人も7人くらいいたなぁ。調査に協力してもらえなかった人で一番多かったのは、「ちょっと急いでいるの。ごめんなさいね。」といった具合に、すまなさそうに謝る人でした。いえいえ、こちらこそお呼び止めして申し訳ありませんでした。大抵の人が調査に協力してくれました。ご夫婦にお願いすると、大抵は協力してくれました。50歳以上のご夫婦に声をかけると、必ずといっていいほど男性が答えようとしますが、40歳位から若いご夫婦になると、なぜか男女両方で答えてくれます。調査は、○人毎というインターバルが決まっているので、「いえ、今回は奥様の方にお願いします。」とか「できれば、お二人にお願いしたいのですが、何人毎という決まりがありますので、今回はご主人の方にお願いします。」と言って断りました。面白かったのは、50歳以上のご夫婦にお願いすると、決まってダンナさんが奥さんに出口調査の講義を始めるのです。これは、笑いをこらえるのに苦労しました。1人で来ている人は、男性の方が回答率が高かったように思います。男性は「DJオズマか?!」と思うような20代の若い人でも大抵答えてくれましたが、女性は20代と40代の回答率が低いです。今日のお仕事、無事に終わりました。風が強くて寒かったけど、ずーっと立っていると、「ご苦労さま。」と声をかけてくれる人も多くて、人間まだまだ捨てたもんじゃないなと感じたのでした。
2007年04月22日
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