PR
Calendar
Keyword Search
フジテレビ系ドラマ「うちの弁護士は手がかかる」オリジナルサウンドトラック [ 川井憲次 fox capture plan ]
2年前のシリーズでは、生きる希望を見失っていた元芸能マネージャーの蔵前(ムロツヨシ)がパラリーガルとして、空回りしてしまう新人弁護士(平手友梨奈)を〝法曹界のスター〟にすることを目指し、次第に互いを認め合い最強バディに成長していく姿を描いた。今作では蔵前が再びクビの危機に。木南晴夏扮するタレント弁護士の元に移り、サポートに力を注ぐ。
さて、このタレント弁護士のもとに、「事務所の売り方では辛いから」と言って個人事務所を立ち上げたものの、「元の所属事務所から嫌がらせを受けているので助けてほしい」、というアイドルからの依頼。タレント弁護士と蔵前がそのとある事務所に交渉に行ったのだが門前払い。その報復なのか、タレント弁護士の活動を妨害するような嫌がらせが続くという事態が起こる。
有力事務所の嫌がらせ、その事務所が反社とつながり、それを握りつぶそうとする弁護士や記者、その弁護士、記者をやっつけるという正月にふさわしいおめでたいストーリー。
そんなハラスメントや反社とのつながりのストーリーをフジテレビが描きますか?っていう話ですわ。
厚顔無恥というのはまさにこのこと。
さすがフジテレビ、なんの反省もしていない。
Tシャツが乾くまで 最終話を観た 拭えな… 2026.09.11
Tシャツが乾くまで 第9話を観た ホームド… 2026.09.04
柴田勝家とお市の方は飛び降り自殺って。… 2026.08.30