夢史郎の夢日記

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2009.01.25
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カテゴリ: カテゴリ未分類


どこかで着替えをしたいと思っている。
突然場面が変わり 昔経営していた会社の前で得意先の息子で専務が来ている。
木造の安い家を2つ建てたと言う。私は1つ300万位だろうと言うと彼は2戸で596万と言う。
たしかOさんOOのOさんと親戚だねと聞く「実際Oさんはそこの息子である」
何故かふたりは建ったばかりの家の中にいる。最低の材料で作られた家の中を見ながら2階に着くきれいなタタミの部屋だ。彼を待たせて階段を下りると、 場面は旭川から網走地区 に移動している。
地下街のような所に出るとOさんの店の事務員の誘導で店内に入る。
事務所に着くと先客がいた。机に経理の年配者が座っていて社長と来客と何やら話しをしている。来客がいなくなり机に座っている担当らしい者とあいさつをする。社長に何故か息子が待っている事を伝える。「さて何を売ろうか、満足な紳士セーターのデザインがない」いつもは送金だが、「ひょっとして入金あるのか」などと考えていると「ジーンズ姿」のライバル会社の者が移動する。
斜里
メーカーの参謀に単価に30円乗っているのは貯金では、、、と
【夢判断】特に診断なし
専務も社長も既に今は亡き人である。専務の娘はOさんに嫁いでいる。





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最終更新日  2009.01.25 13:30:13
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