夢史郎の夢日記

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2009.04.05
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カテゴリ: 夢日記

人は寝ると必ず夢を見ます。その内特に記憶に残る夢を覚えています。
しかし程度の浅い夢はメモでもして置かないとすぐ忘れてしまいます。
枕元にメモなど用意する人もいますが私の場合起きて隣室に移動や小用にトイレにいっている
間に忘れる夢もあります。
又途中で電話や話かける人など居たらまたたく間に忘れてしまいます。
「夢メモは逆から記入して行く」
今日のメモ帳

2個注文1ケ食べるが1個後でくる人の分置いてあるが、勝手にかたずけるパートの女性
言う事を聞かない女・オーナーの「花」のマスターを呼ぶ
「マスター・マスター」マスターがくる目が覚める

その前のシーンを思い出す
花のマスターとIさん所有の屋台団地のような場所を見る。2人ともラーメン屋と共感
簡単に改装される。ラーメン2個注文

その前のシーン
何か7西南東の角部屋南方向を向いて受信機にむかっている。
「状況と重なり」
前の日7西の家のことを思い出した。自分の住んでいた所は元F銀行の社宅で比較的裕福で転勤属の偉い人が住んでいた
何故か前の人も私もその場所に住む人はアマ無線をして転勤移転する。






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最終更新日  2009.04.05 18:22:12
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