夢史郎の夢日記

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2009.05.23
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カテゴリ: 夢日記

看板を消し忘れてビルの上に上がる。
何故か得意先のOA機器担当「K」君が私の会社の社員で車に荷物を積んでいる。
会社の入り口に沢山の靴があり、社員も多くいる。
私が就任の時に既に退社しいた「T」君が働いている。
「S」主任と「M」課長が私の給料の事を話している。
私は非常勤の役員で給料をもらっていないのでOO君と二人に文句を言う
社長の父と帰ろうとすると「靴」が固くやっと履いたような気がする。
父と私は2人で帰り道既に閉店している近所の繊維市場を歩く。

1店だけ開いていた店のおやじが生地を親父に渡した。
【夢分析】
丁稚奉公から帰ってきて暫く社長の父の秘書的存在で遊んでいたような時期があった。
私の入社を会社が常務として迎えるか「平課長」として迎えるか思案の末「平課長」で入社する事になったらしい。
あえて私はどちらでも良かったが「平社員」からの入社となった。
そして試用期間中は「親父」のポケットマネーで給料が払われたようである。
その事を知らない「S]や他の課長連中は「秘書的」な存在で営業もしないで給料を取った「誤解」を招いたらしかった。その時の事が夢に出たようである。
【息子としての器】
もし自分の息子を後継にする場合やはり「常務」スタート説「取引先」社長説の方がこの場合
よかったのかも知れない。
【靴・生地についての分析は過去にしているので省略】





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最終更新日  2009.05.24 05:09:46 コメントを書く
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