夢見る頃を過ぎても

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alisa1966

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alisa1966 @ Re[1]:4月になりました(04/02) もりのゆきさん ありがとうございます…
もりのゆき@ Re:4月になりました(04/02) 合格おめでとうございます!ダブルで合格…
もりのゆき @ Re:今年の目標(01/01) こんにちは、今頃お邪魔してすみません。 …
むつ1973 @ 自分の子供に そんなこと言われるなんてなんだろう想像…
むつ1973 @ 今度は これに合う洋服も買わなくちゃだね

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今月は6冊。
今年は読書に励みたい!!

2013年1月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:2239ページ
ナイス数:214ナイス

デパートへ行こう! (講談社文庫) デパートへ行こう! (講談社文庫) 感想
う~ん。厚すぎだった。久しぶりの真保作品だったが読みずらかった。。。困ったときの真保裕一だっただけに少々残念だった。登場人物が多すぎるとすんなり読み進められないのだ。単に年齢の問題かもしれないのがかえってがっかり感を私につのらせる。という意味も含めて、読後感は微妙だ。。。
読了日:1月30日 著者: 真保 裕一
勘違いしそうに青い空 (双葉文庫) 勘違いしそうに青い空 (双葉文庫) 感想

読了日:1月29日 著者: 冨士本 由紀
ふがいない僕は空を見た (新潮文庫) ふがいない僕は空を見た (新潮文庫) 感想
妹から借りて読んだ一冊。思いの外私の心に深く刺さる。
読了日:1月28日 著者: 窪 美澄
光媒の花 (集英社文庫) 光媒の花 (集英社文庫) 感想
またしても連作小説。(ここのところ続けて別の作家の連作小説を読んだだけ。)にしても、暗かった。読みはじめて直ぐに道尾ワールドを感じた。人間の持つ心の闇、蓋をしてのおきたい感情が淡々と描かれなんとも切ない。道尾秀介、読ませてくれるなぁ。もう一度読んでみたいと、思わせる一冊だった。
読了日:1月18日 著者: 道尾 秀介
独立記念日 (PHP文芸文庫) 独立記念日 (PHP文芸文庫) 感想
短編過ぎて驚いた。ところが、登場人物が少しずつリンクしていて阪急電車を彷彿させた。世の中こうして少しずつ人と人が触れあって関わって生きているんだよね。女性の何かから抜け出したいという感情や行動に共感が持てた。一生懸命が格好いいと思える年がきて、そうすることが私のいきる道だと素直に受け入れることが出来たとき人呪縛から解放された気がする。もうひとつ、私にとっての独立記念日は、母からの解放。これが一番きつかった(笑)
読了日:1月17日 著者: 原田 マハ
和菓子のアン (光文社文庫) 和菓子のアン (光文社文庫) 感想

読了日:1月11日 著者: 坂木 司

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Last updated  2013年02月05日 21時48分32秒
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