部会日誌

2006年01月19日
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カテゴリ: どーでもいいこと
土烏子:こんばんは~!
今日、つまり木曜日はこれから「ランダムDay!」という事にします!
僕がやりたいと思ったコーナーをやるということです。
「土烏子の究極勇者達」「ブルマイ君の小説」が多いと思います。
ではブルマイ君!お願い!!
ブルマイ君こ、こ、こ、こんにちは。
も、木曜日にやるのは初めてです。
今回はNARUTOの話です。
・・・・・どうぞ。

ナルト修行編  サスケVS???
サスケ「てめェは」
自来也「ふっ、お前に会うのは初めてだったかのォ」
サスケ「たしか、伝説の三忍の自来也とかいったな」
自来也「そうだ!ワシこそが異仙人忍者じら・・
サスケ「そんなのはどうでもいい、それで、なんのようだ」
自来也「実はな、ちとお前を強くしてやろうと思ってのォ」
サスケ「何、本当か」
自来也「そうだ、だがのォ、おまえの力を試してみたくてのォ」
サスケ「いいだろう・・・俺の強さを見せてやる!」
というと瞬時に自来也の背後に来た、そしてクナイを自来也の首へ

自来也はすでにサスケから離れていた
サスケ「くっ、だったらこれでどうだ!」
サスケが印を結ぶと、口から驚くほどの炎が出てきた
サスケ「 火遁!豪火球の術!! 」

自来也はまともに食らった・・・と思ったらそこに自来也の姿が無かった
サスケ「ちっ、どこだ!」
自来也がいない、サスケは辺りを見渡す。すると背後に右手にチャクラの玉を乗せた自来也がいた
【 螺旋丸 】だ
サスケ「何!くそっ!」
といって自来也から離れようとするが自来也はしっかりサスケをつかまえていた
自来也「その程度ではワシは倒せんのォ」
自来也はチャクラの玉を乗せた右手を前に出す
自来也「 螺旋丸!! 」
サスケ「うわぁぁぁ!」
・・・・自来也の右手はサスケの目の前で止まっている
自来也「だめだのォ、ま、これだけやったんだ、修行してやろうかのォ」
サスケ「くっ」
・・・・・そのころナルトは・・・・
ナルト「いくってばよ~。」
といって印を結ぶ
ナルト「 影分身の術! 」
というと数千人くらいのナルトが現れた
ナルト「よ~し」
カカシ「こっからが本番だぞ」
ナルト「わかってるってばよ!・・・・・・」
数千人のナルトは一言も話さずに右手にチャクラをためる
ナルト「・・・・・んんんんん、ブハーーー!ムリ!絶対ムリだってばよ!」
力をゆるめた瞬間に数千人のナルトは消え一人になっていた
ナルト「でもなんでカカシせんせェが螺旋丸の修行をやるんだってばよ」
カカシ「や、ちょっと自来也様にたのまれてね」
ナルト「エーーローーせーーんーーにーーんーーー?」
カカシ「そ、というわけでやるぞ!」
ナルト「ひえ~」
まだまだつづく修行!
しかし、次回、事件がおきる!?
                   第五話につづく
―――――――――――――――――
ど、どうでしたか?
つ、つ、ついに本格的に修行に入りましたがまだまだつづきます・・・。
あ、あと、NARUTOの小説は「フリーページ」に更新されると、画像がつくようになります・・・。
そ、それではさようなら・・・・。





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最終更新日  2006年01月19日 17時13分17秒
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