部会日誌

2006年02月02日
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カテゴリ: どーでもいいこと
はい、ランダムDay!です。
今日は暑かった・・・。
久々の晴天でしたからねぇ。
というわけで、小説やります。
では!
ブルマイ君
こ・・・こんにちは・・・。
今回はムシキングの小説です・・・。
ど・・どうぞ・・・。
―――――――――――――――――

ネブ博士「じゃぁこれからこれが必要になるから」
というと腕につけるような機械を一人ずつに渡した
ライ「これ何?」
ネブ博士「 スキャンスライザー って言うんだ。ムシキングの機械がなくてもスキャンと召還ができるよ」
ライ「すげーーーーじゃん!」
ネブ博士「今のところ、君たちしか持ってないよ。でも選ばれた人しか使えないからね」
フレア「こんなものを持たせて何のつもりだ」
ネブ博士「うん、赤目甲虫の反応が3つあったから分かれてもらおうと思ってね。ライ君はここで待機、フレア君は洞窟に、クアちゃんは湖に」
ライ「え~。待機~。つまんね~」
ネブ博士「ごめんね。あとみんなにはこれを渡しておくよ」

ライ「なになに・・・『 落下する技と合わせよ 』?どういう意味?」
ネブ博士「これは真必殺技のヒントだよ。2~3つの技を合わせて発動できるんだ。全部超必殺技と合わせるんだよ」
フレア「おれは『 地面を叩き付ける技と合わせよ 』か・・・」
地面からの攻撃の技と合わせ、二匹で実行せよ 』・・だって・・・」
ネブ博士「僕には分からないから自分で謎を解いてね。じゃぁ解散!!」
カチャ
フレア、クアの二人は部屋から出て行った
ネブ博士「僕も用事があるから、敵がきたらすぐでて戦ってね」
カチャ
ライ「・・・一人ぼっちだぁ!・・・・」
ドドーーーン
ライ「もうきた?」
ライは外に出る
ライ「いたーーーー!」
ライが見たのは赤い目のエラフスホソアカクワガタだ
エラフス「ぐらぁぁぁ!どこだ五覚醒はぁぁぁ!!」
ライ「ここだ!」
エラフス「てめぇかぁぁぁぁ!勝負だぁぁぁ!」
ライ「よし!いくぜ、タラン!!」
ビュッ
ライはカードをスキャンした
タラン「おう!勝負だエラフス!」
エラフス「前のアクティオンと一緒にするんじゃねぇぞぉぉぉ!うらぁ!」
エラフスはいきなり飛んだ!そしてタランに突進してきた
エラフス「ダンガンだぁぁぁぁ!」
ドカッ
タラン「うわぁ!」
ライ「大丈夫か!タラン」
タラン「うん、何とか・・・・でも、あの強さは普通じゃない」
エラフス「わかったかぁぁぁぁ!おれの強さがぁぁぁぁ!だが・・まだまだぁぁ!」
エラフスはタランをはさもうとする
タラン「そうはさせない」
ガッ
タランはエラフスの大あごをはらいのけた
エラフス「なかなかやるなぁぁぁぁ。だが!本当の強さをみせてやるぅぅぅ!」
エラフスはタランの近くに行く
タラン「同じ手はきかな・・・!!」
エラフスは大あごでタランを上に打ち上げた
エラフス「これで終わりだ・・・・」
エラフスは空中でタランをはさむとそのまま回転しながら上昇した
エラフス「 スゥゥゥパァァァカワセミハッグゥゥゥゥ! 」
途中で下に向き落下する
タラン「うわぁぁぁ!」
ライ「タラン!!」
絶体絶命のピンチさぁ!どうなる!!
―――――――――――――――
た・・たいへんです・・。
がんばって・・・・ほしいです・・・。
それでは・・・。





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最終更新日  2006年02月18日 13時16分24秒
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