部会日誌

2006年02月13日
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カテゴリ: どーでもいいこと
昨日は予言?通りに来なくてすみませんでした。
ずっとゲームを作っていました。
ほとんど毎日変わっているので(どこかが)毎日やってください。
って言うかヤレ(ぇぇぇぇぇ
そのうち第二ステージなどを作りますので・・・。
もちろんナルト。
いつかサスケの奴が出来るかも・・・。
それでは小説行きます!
――――――――――――――――

ガシーーン
ギラファ「たいしたこと無いな」
フレア「確かに、100匹ほど倒したのに手ごたえが無さ過ぎる」
???「フッフッフ」
フレア&ギラファ「誰だ!」
二人は声を合わせていった
テツ(ノコギリタテヅノカブト)「俺はノコギリタテヅノカブトのテツだ・・・」
フレア「お前が大将か?」
テツ「大将?馬鹿め・・・。俺は最初から1匹だぞ」
フレア「何!まさか!」
テツ「分かったようだな・・・これはすべて・・・分身だ!!」

テツ「だがまだ終わらせんぞ! カゲロウ!!! 」
テツが100匹以上に分身した
フレア「ギラファ・・・やれるか?」
ギラファ「これだけの数だと・・・まぁやってみる」

フレアはカードを取り出しスキャンした
テツ「どんなわざでもこの数は相手を出来まい・・・何!」
ギラファが10匹くらいに増えた
フレア「目には目、数には数だ!いくぞ!」
ギラファ「 ブルロック!! 」
ガシッブルンブルンブルンドーーーン
フレア「よし、やれるぞ!」
・・・・30分後
テツ「やるな・・・だが!」
また増えた
フレア「くっそ!こっちもやりたいが・・・テクニックが・・・」
ギラファ「ちと・・・無理があるな」
テツ「あきらめたか・・・だったら行くぞ! 真究極必殺わざ!! 」
分身と本体が一気にギラファを襲う
フレア「あいつも使えるなんて!」
ガシッ!!
何100匹のテツがギラファを抑え、一気にジャンプした
ギラファ「うわっ!」
ドーーン
それから急降下しギラファをぶつけた
フレア「(なにか・・・思い出す・・・)」
それから一気に上昇しまた叩き付けようとする
フレア「(そうだ!)スキャン!」
テツ「何をしてもむ・・!!」
ギラファが炎に包まれたそしてその波動で分身が消えた
テツ「クッ」
テツは離れる
フレア「・・今から・・・本当の熱さを教えてやるぜ!!」
フレアの策とは一体!?そして・・勝負は!?
―――――――――――――――――――
さぁ楽しみだ♪
自分で書いてるのに楽しみだ♪
まだ書いてないから楽しみだ♪(ぇ
まぁこんな感じで、書いております土烏子です。
じ・つ・は!
また違うムシキン小説を作成中です(ぇぇぇ
主人公は・・・ 烏子 土!! チョウシ ツチ
僕です!多分・・・。
まぁそういうことでは一言(オカシイ
速攻でケリつけてやるじゃん!!
セリフ=カンクロウ





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最終更新日  2006年02月25日 17時36分56秒
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