部会日誌

2006年05月31日
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カテゴリ: どーでもいいこと
こんばんわー。
何か今日はいいことがあったので調子いいです(ぇ
小説大量に書きましたが、まぁ3つだけ公開。
―――――――――――――――――――
幻術結界
「オワリダ!!」
ドガッ
200人の影分身にやられたと思ったが
「ん?」
4人の周りには青白い光が回天のようにになって守っていた

「結界術。幻術に似た仕組みだけど。―ただこれチャクラの消費がすごいからねー、さっさと決めないと・・・」
土は虎の印を結んでいた、おそらくあの青白い光はチャクラそのものだろう
「よし!やってやるってばよ!!」
ナルトはサッと影分身の印を結ぶ
「多重影分身の術!!!」
ボンボボボボンボボンボンボン
ナルトは影忍に対抗して200人くらいの影分身を作り出した
本体は結界の中である
「やばくなったらこの結界に入って、長く持たないけど」
「OK!」
ザッ
ナルトは前に出る
「クソウ・・・コンドコソオワリニシテヤル!!!」

「こっちも行くってばよぉ!!」
ナルト達は負けんとばかりに走り出す
ドガッ ドガッドガッ ボン ドガッ
ナルト達と影忍達は殴り合い、1人もいなくなった
「マダダ・・・・」
影忍の分身は地面からどんどん出てくる

「OK♪」
子色はシュンと姿を消すと本体を探しに行った
「まだまだいくってばよーーー!!」
――――――――――――――――――――――――――
本体を探せ!
「・・・・・・」
子色は土の結界より少し離れた所で本体を探していた
・・・・その頃
「これじゃ、キリが無い!ネロはまだかよー」
3人のチャクラは限界に近かった、
「はぁ・・・はぁ・・・・」
「ヤハリゲニンハコノテイドカ!!」
「ダメだ・・・結界が切れるのも時間の問題だ・・・・」
「くそ・・・う・・・」
・・・・子色は・・・
「(・・・半径100メートル以内はほとんど探したのに・・・何処にもいない・・・)」
ガサッ
「!?」
近くで何か物音がした
「そこに誰かいるの!?」
子色は恐る恐る近づいてみた
「んー!んー!」
そこには口は布で縛り付けられ、体は木に縛り付けられて動けなくなっているナルトがいた
「えっと・・・・ナルト君!?」
「んー!んー!」
ナルトは大きく頭を上下に振った
「今取ってあげる!」
ガサゴソ・・・・
「ぷはー!やっと開放されたってばよー!」
「ナルト君。何でこんな所にいるの?」
「そーだってばよ!実は・・・・・」
「えっ!?」
――――――――――――――――――
偽者
「はぁ・・・・はぁ・・・」
「もうだめ・・・だ・・・」
ナルト達三人の体力は限界を超えた限界にきている
「子色さんは・・・・、まだ・・・」
「もうだめだ・・・・ってばよ・・・」
ナルトは影分身を大量に使ったのでかなりスタミナにきている
だがそのとき・・・ナルトの顔がガラリと変わった
タッ
「・・・・・死ねぇ!!」
ナルトがいきなり土に向かって走り出した
「ナルト!?」
あまりにも不意だったため、ナルトの持っているクナイに腕を切られてしまった
「ぐぅぅ・・・」
「土さん!!」
「くそっ・・・まさか・・・」
「フッ・・・その通りだ。俺はさっきの金髪の小僧じゃなかったんだよ」
「はぁ・・・一体・・・いつから。」
「お前が結界を張るまえ、ひともめした時に入れ替わったんだよ・・・」
「・・・いいかげん正体現せよ・・・」
偽ナルトは煙とともに1人の忍者になった
その忍者は背が高く、黒髪で歳は・・・25歳くらいだろう
「まぁ正体を現した所で貴様らの運命はかわらんがな」
「はぁ・・・・ぐっ」
右腕からは大量に出血している、腕は動かせない上に、もう30分も持たないだろう
「(こんな傷・・・私には治せない・・・一体どうすれば・・・)」
「そろそろ終わりにしようじゃないか・・・・」
影忍はスッとクナイを構える
「はぁ・・・はぁ・・・」
タッ
影忍は土に向かって走り出した
「この任務から手を引いておけば助かったのにな!!」
ズシャッ!
―――――――――――――――――――
何かマジですごい展開に・・・^^;
て言うか次回がヤバイ!軽く、いや重くヤバイ!(ぇ(春風様の小説からネタを強奪しました(マテ
10000Hit絵はまだまだ完成する予定がありません(ぇえ
今週中にやろうと思うのですが、
パソコンの方がいいかも(ぇえ
ペンタブが欲しい!
ではー。





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最終更新日  2006年05月31日 18時28分16秒
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