部会日誌

2006年08月02日
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カテゴリ: どーでもいいこと
どぅも
アー明日出校日なんだよなぁOTL
もうちょいで宿題終わるなー。
やはりこういう展開なんだね、うん
じゃあ二日連続で土物語、
――――――――――――――――――――
第3話懐かしい場所

「あ!あれってば!」
ナルトは森の出口でその先を指差した

「あー、ナルト大橋を知ってるんですか」
「あれってば俺の名前なんだぜー」
ナルトが自慢げに言う
「調子に乗るな、あそこは俺が再不斬とー――
「早く行くってばよ!」
ナルトは走って行ってしまう
「ナルトー!まってー」
サクラも追っていく
「・・・・・・」
「『必死で戦ったすえ、出来た橋なんだぞ』と、言いたかったんですね」
「・・・・・・・」


「あー!懐かしー!」
ナルトが橋の上のほうで叫ぶ
「ホントねー」
「じゃあ、ここらで休憩にしましょうか」
イツシが言う

「ナルト?どうしたの?」
「あそこ、なんか水が変だってばよ」
ナルトが指差した先は海の水が盛り上がってきてる
「カカシ先生、なんだと思う?」
「・・・・・・」
「まだスネてんのかよ先生!」
「・・・あれは・・・」
カカシが口を開いた
「何?」
「まったく、久しぶりの登場だな」
ザパーン
遠くの水の先からは1人の忍が現れた
「・・・・再不斬・・・・」
――――――――――――――――――――
第4話 最凶の敵

「・・・・再不斬・・・・」
「再不斬!!?」
ナルトとサクラは驚いた
「再不斬ってここ作った時の!?」
「あぁ、それっぽいな」
「でも、あんときカカシせんせぇが!」
「・・・俺も驚いてる。・・・おそらく何者かの転生術だろう」
海から出てきた再不斬はゆっくりこっちに近づいてきた
「お前らはここにいてイツシさんを守れ、俺は再不斬を倒しに行く」
「わかったってばよ」
カカシは橋を降りると水辺を歩いて再不斬に近づく
「・・・久しぶりだな、再不斬」
「また貴様と闘う事になるとはなぁ・・・」
「・・・さぁて、やりますか・・・!」
カカシは再不斬に向かって突っ込む
「無駄に突っ込むとは、俺も舐められたもんだな」
再不斬は首切り包丁を横に振る
しかしカカシはジャンプし、首切り包丁の上に乗って再不斬に近づく
「何!?」
「俺もただ任務してきたわけじゃないんだよ」
ドガッ
カカシの蹴りが入った
ザバーーン
その衝撃で再不斬は吹っ飛んだ
「やるなぁ、だが・・・俺もそうあまかーねーんだよ」
「(あの時と同じ・・・)」
「忍法・霧隠れの術」
――――――――――――――――――――
カカシがちょっと壊れてる(?)けど気にしない(ぇ
なんかすごい展開だね。
土の出番はまだきませんねぇ。
という事でどろん(ぇ





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最終更新日  2006年08月02日 19時21分28秒
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