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久しぶりの友人から電話があった。「明日 美味しい焼肉を食べに行かない?」グルメの友人からのお誘いだったので、これは絶対行かなくてはとお誘いに乗った。浜松町・・・金杉橋のすぐ近くにその店はあった「焼肉くにもと」本館と新館があるのだが、今回は本館2階に上がるとすごい煙 けむり。。。。今日は頭の先からつま先まで、焼肉臭くなる覚悟がその時出来たで、出てきたお肉色々なお肉の盛り合わせ、そしてすべてに名前がついてた上が塩 下がたれ全部人数分なので喧嘩する事もないそして、炭で焼くのだものすごく美味しい私たちは煙にもめげず、目が痛くなるのにもめげずひたすら焼いて食べた。この後皆さんはみのを注文していたが残念ながら私は食べられないので見てるだけ。焼肉を食べたのも久しぶりだったが大満足私は焼肉の時は、ご飯と韓国のりが定番この組み合わせで、こんなに美味しいお肉が食べられるなんて、本当に幸せだった誘ってくれた友人に心から感謝♪
2008年08月28日

最近 食事っていうと La massaである。十番祭りが終わった次の日という事もありスタッフの皆様 声がガラガラ。。。昌くんはお休み。。。店が少しさみしく感じる今回のお料理の撮影はこの店のEddy私の写真の撮り方にセンスがないというので(確かにそうだが。。。)今回はEddyに任せた前菜この中の蟹のフリッターがとても美味しかった♪パスタ内容が。。。なんだったっけ?もう1品 パスタカルボナーラ 生クリームが入らない この店オリジナルの1品だメインに行く前にお腹がいっぱいになり今日は この後デザートとコーヒーで締めくくった9月からこのお店はレストランに力を入れ夜中のバータイムがなくなり24時?までの営業となるそして、一部を除き席は禁煙喫煙者の私にはちょっと痛い話しだがもっともっと美味しい食事に期待する事にしよう
2008年08月26日

東京宝塚劇場 星組公演を観劇『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)』 本格的なミュージカルで それぞれの場面での迫力がすごかったトップの二人の歌唱力は言うまでもないが全員が出演しての場面では鳥肌が立つ勢いだった。先週末、金曜から日曜まで麻布十番祭りだった毎年ものすごい人、人、ひと。。。今年も雨にも関わらず大変な盛況ぶりだった。私もLa massaが出店出してて美味しい牛の串焼きを買いに行く予定だったのだがあの人だかりを見て、諦めてしまった。気温も下がり、秋のにおいがしてきた今日この頃。。。もう 夏もおわりかなァ
2008年08月25日

世間のお盆休みも終わったかなと思いきや行きたかった店はお休み2件目もお休み。。。そして、通りすがりで入ったお店それが「マエストロオガワ」この店、気になってたのだが、イタリアンの店と思ってた中に入ると 奥に通されるん?あれ?こんなに広いあれ?鉄板焼きのお店だと、ここで初めて気づく1,200円のランチセットを頼んでみたモモ肉のステーキこれにスープ、ご飯 コーヒーが付いているお肉も美味しかったし ちょっと贅沢な気分でのランチいい店 見つけた
2008年08月19日

8/9から公開される「ダークナイト」改めて色々記事を見るとすごい映画なのだmixiで見つけた記事より7月18日に公開されるや、オープニング週末の記録を塗り替える1億5000万ドル(約160億円)の興業収入を計上。3億ドル到達も『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』が樹立した16日の記録を破り、10日目で達成。4億ドル突破も『シュレック2』の43日目の記録を大幅に短縮し、18日目で成し遂げてしまった。 この時点ですでに北米の歴代興業収入8位に位置しており、2位の『スター・ウォーズ』(約500億円)を抜くのは時間の問題。1位の『タイタニック』(約650億円)にどこまで迫れるか注目されている。 『バットマン』シリーズは全米で根強いに人気があり、今回も前作『バットマン・ビギンズ』級の成績(約2億ドル)は期待されていた。米国では、コミック・ヒーロー映画が強いとはいえ、女性客を取り込みにくいジャンルなのも事実。なぜここまでケタ外れのヒットとなったのだろうか。 その極めて重要な理由が、批評やレビューにおける尋常ではない評価の高さだ。全米のメディアに出たレビューは、いずれも高評価で、アカデミー賞への期待を匂わせるものもであった。 また、有名な映画データベースサイト「The Internet Movie Database(通称IMDb)」の一般ファンによる投票でも、公開初日は10点満点中9.8点という驚異的な評価を獲得。8月に入り、このポイントは9.3まで下がったものの、それでも『ショーシャンクの空に』や『ゴッドファーザー』などの名だたる作品を上回り、歴代1位の座を占めている。 米YAHOO! MOVIESのサイトでのファン投票も、Aランクをキープし続けており、口コミで作品のクオリティーが広まったのは疑いのないところ。また、一度見た観客が繰り返し足を運ぶリピーター現象も起きているという。 確かに『ダークナイト』は、これまでのアメコミ・ムービーとは一線を画する作品だ。 ゴッサム・シティの治安を守るために日夜戦い続けるヒーロー、バットマンの前に、ジョーカーという悪党が現われる。この悪役は1989年の『バットマン』で一度登場しており、名優ジャック・ニコルソンが怪演を見せて話題を呼んだが、今回のジョーカーはこれとは別物。悪事を働く理由は復讐心に突き動かされているわけでもなければ、金や権力を手に入れるためでもない。ただ、世界が滅亡に向かってゆくさまを見たいだけなのだ。これは現代にはびこる“動機なき犯罪”の象徴のようにもみえる。日本でもしばし起こる、愉快犯の姿が見えてくるようだ。 さらにジョーカーは、善の側にいる人間でもあっさり悪の側に変わることを証明しようとし、バットマン・サイドにいると思われた正義漢の強い検事を陥れようとする。このドラマも見応えがあり、人間が誰でも悪の側に転がる可能性があることを訴える。言わばジョーカーは揺るぎない“悪”であり、バットマンはその前に大苦戦するのである。 そこには正義のヒーローが悪党をやっつける爽快なカタルシスはない。善と悪の複雑な関係がくっきりと浮かび上がる重厚さ。そういう意味でも、従来のアメコミ映画とはまったく異なる作品なのだ。 ジョーカーを演じたヒース・レジャーは『ブロークバック・マウンテン』などで知られる若手演技派俳優だったが、撮影直後に世を去った。この出来事も含めてジョーカーには注目が集まっていたが、期待にたがわぬ熱演に全米のメディアは賞賛の声を寄せ、早くもアカデミー賞候補の呼び声も高まっている。 日本では8月9日より劇場公開されるが、全米でのブームは日本にも飛び火するだろうか。日本におけるアメコミ映画の興行成績は、本国ほどのブームにいたらぬケースが多く、とりわけ『バットマン』シリーズはそれが顕著である。 今回の『ダークナイト』も決して楽観できないが、クオリティーの高さがアピールできれば、今までとは違う展開も期待できるだろう。 (文/相馬学) もう1回劇場で観たい作品久しぶりにそう思った。
2008年08月07日

8月のラッキーカラーは緑エアーを使って奇麗な緑を作ってくれた。今月もいい事ありそう
2008年08月05日

ついにGet iphone 3G数台の在庫があると言われ 速効買いに走った私がゲットしたのは16GB 白 だ使い勝手のいい部分、悪い部分があるので今までの携帯はまだ手放せない取扱説明書が入っているわけではないのでわからない事はネットで調べるさて、Aちゃんからご飯のお誘いLa massa で 夕食Aちゃんの前菜トマトソースムール貝のパスタカツレツデザートなぜか、とろーりプリン付いつもながら美味しい料理&笑顔♪その後、どんな映画かわからないまま映画「ダークナイト」を観に行く事にした始まってびっくり バットマンだぁ~この映画 かなりの感動映画だったアクションだけでなく 人間の心理を盛り込みそして切ない。。。帰ってきて公式ページを見るとたまたま先行上映だったこの映画を我々は観てしまった。。。という事が判明何か得した気分この週末は盛り沢山だったそして今日は理奈子ネイルに行く
2008年08月04日
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