狭山蹴球弾

狭山蹴球弾

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

tomimot

tomimot

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

star-hoshi @ ☆壁☆ 壁は、それを乗り越えられる人の前に現れ…
tomimot @ Re:なんか。(06/28) うん☆素敵でしょ笑♪
ポチ5034 @ なんか。 素敵だね。
tomimot @ Re:☆基礎☆(06/16) ありがとう!! そうやって書き込んでも…
hoっち @ ☆基礎☆ すごい指摘の仕方やね!さすが社会人の世…

Freepage List

2005年10月11日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今、大きなポイント地点にいるのが分かる。

とても大切なところだ。

仕事、精神面、考え方、経済、などなど、どれか1つだけではない。
全てをひっくるめての課題、全てをひっくるめてのポイントだ。

今まで学んだことを生かしていくところだ。
同じ事を2度学ぶ必要はない。
じゃないと、また嫌な思いの繰り返しになるだけだ。

苦しくても、ここは乗り越えたいとこだ。


何かの本で読んだ。



これを否定する人はあまりいないと思う。

自分の調子の良い時、物事がうまく進んでいて、気持ちにも余裕のある時、成長している感もあり、楽しい時、

そういったときは、家族と
笑顔ですばらしいコミュニケーションもとれ、自分ってすばらしい☆と思うような、理想的な関係がつくれている。

一方で、
調子の悪い時、仕事がうまくいかなかったり、ストレスを感じていたり、自分の思うように行かない時、
「家族は大切に」
というのが分かっているはずなのに、間逆の態度をとってしまったり、自分でも良くないという関係を築こうとしてしまう}


何かのメルマガで読んだ。
この方は女性。

「私が会社に入って、男の上司はすごく優しくしてくれました。仕事のやり方を教えてくれたり、困った時は親身になって相談にのってくれた。とても尊敬できる人でした。



すると、

あれほど尊敬していた上司の態度が急変。

相談にもロクにのってくれず、冷たい態度。あからさまに態度が変わった。

自分より相手が下の立場、仕事も自分の方ができるし、能力も自分の方がある。そういったとき。
自分にまだ余裕のあるとき。


仕事の中では、仲間はできないのでしょうか。
特に男性の仲間は。

思い切って同期の男性に聞いてみると、もし自分でも女性に立場を抜かれたり、自分より能力が高くなってしまうのはイヤダ。つらい。
と、はっきり言われました。

仕事の仲間は仕事の仲間。
今ではそう割り切るようにしています。
男性のプライドがそうさせるのでしょう。









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005年10月12日 03時02分13秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: