Duke三郎物語

Duke三郎物語

2020年07月03日
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6月末でオーストラリアの会計年度(2019年度)が終了し
7月1日から新年度に入りました。


パースはコロナ新規感染者も連日皆無で、日常の生活は
どこに行っても以前と変わりなく淡々と過ぎています。


ただ、メルボルンでアホなテニスプレーヤーがパーティをやった結果
感染者が増え州境の封鎖は今年一杯は続きそうなようすで
当然、国境を超える海外との行き来も当分簡単にはできそうにありません。


一度実用化が実現すれば堰を切ったように海外渡航も解禁になるでしょう。


パースのレストラン関係の経営者たち、英語学校の関連の仕事をしてる
知人たちも、今や遅しと日本人学生やワーホリの来パースを期待してると思います。


特に日本レストラン関係者は勤勉で真面目なワーホリが居なくなったのは
大きな痛手なので一日も早い学生たちの来豪を待ちわびてるのでしょう。


年金生活の私には景気の変動はあまり直接的に影響はないのですが
早くコロナ騒ぎが収まって毎日が平常に戻るのを期待しています。


毎週水曜日には現地のシニアと仲良く爺ゴルフを続けていますが
来週は久しぶりにバインズチーポン合戦の予定が入りましたので
室内競技で腕を振るいたいと考えています。


ゴルフはこのところ毎週やっているので、空振りすることもなく
スコアも片手プラスアルファーで数えることができるまで復活してきました。


麻雀はまずチョンボをしないよう気を付けて気を引き締めて
参戦しようと思っています。


今夜はSimply Redsの Money's Too Tight (To Mention)と
辻井伸行くんの月光を聴いてから夢路に入ります。





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最終更新日  2020年07月03日 01時38分58秒
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