皆さん、もちろんのこと、太平洋戦争は知ってますよね。今回はその、太平洋戦争について、お話したいと思ってます。
よく、太平洋戦争といえば、真っ先に思い浮かぶのは僕の場合、パールハーバー(真珠湾奇襲・真珠湾攻撃)です。
これは、常識的には日本が、奇襲を仕掛けたことになっています。しかし、真実は違います。
パールハーバーは奇襲なんかじゃないんです!!
日本は、あらかじめ、アメリカに暗号化した予告状を送っています!
では、なぜ事前に予告したにもかかわらず、奇襲になったのか?
暗号化された予告状が送られて来た時分、アメリカ側はなんと!
送別会を行っていたんです!!
さらになんと、 受け取るはずの役人全員が!!
そのせいで、暗号の解読が遅れ、”奇襲”という形になったのです。
おかしいと思いませんか!?アメリカ側の不注意により、“奇襲”という形になってしまいましたが、アメリカ側はその事実を、もみ消そうとしたんです!なぜなら、アメリカはこのことで、日本の弱みを握ろうと考えたからです。
しかも、「パールハーバーを“奇襲”されたことで、反撃を開始した」というようなことが、教科書などには書かれています!! 反撃なんかじゃないっ!逆ギレだッ!!
ちょっと、口調がきつくなってしまいましたが、そういうことです。見たこと、聞いたことがすべてではありません。そのことだけ、わかっていてください。
南京大虐殺 2007年08月11日
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