嘔吐112.

November 24, 2005
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カテゴリ: 詩的史的書記



今日は短縮日課、7時間授業の割りに早く時を感じた。
4時過ぎに寝た割りに殆ど眠気はなく、適当に生きる。

疲れている、というよりもとても脱力しているんだ。
如何しようもない、如何すべきでもない。
ただ僕は、今までと同じように生きるだけ。

必要なのは、僕という自我。アイデンティティ。
冷たい視線を愛しましょう。


孤独は僕を、高めるでしょうから。








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Last updated  November 24, 2005 11:10:03 PM コメント(1) | コメントを書く
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