嘔吐112.

December 28, 2005
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カテゴリ: 詩的史的書記



そう思いながら感覚が敏感になるのを感じつつ、
僕の笑顔は更に一層歪んでゆく。

ありがとう、僕に歪みをくれて。
目の前で、さよならを交わした筈のパパが踊ってる。

声だけが、響いていて。


碧。





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Last updated  December 28, 2005 06:57:13 PM コメントを書く
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