嘔吐112.

March 29, 2006
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カテゴリ: 詩的史的書記



先に犬の散歩に行くことにする、時間は6時だった。
いつもの散歩道を歩く、足が想うように進まない。

いつも以上に張り切って前に進もうとする、
基僕を引っ張る愛犬こと馬鹿犬が無性に憎たらしかった。少しだけ。

空は澄んでいて、綺麗だった。


とりあえず、脚本は完成したのだけれど。
納得のいかない点の改文を少しだけして、部活の子に見て貰おうと想う。

あんまり寝た気がしないので、まだまだ覚醒僕です僕僕っ。



きーくん僕頑張るよ、ありがとう。(礼





碧。

晴れ過ぎた霄





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Last updated  March 29, 2006 04:38:25 PM コメントを書く
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