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最近事業の方で人間関係でトラブってて、その精神的ストレスから副作用に耐えかねたのか、胃から出血してて極度の貧血なってるらしい。 肺炎にはなるし、どうも体調悪い 新年から気分一新して、お仕事頑張ろうと思っていたのに、今日の理事会でまたまたうっとおしい話ばかりでいろいろしんどく面倒くさくなっちゃった 生きるのってしんど~い!!どっかに飛び出したいって思うけど、そんな思い切った事しなくても、治療を中断すりゃあいいんだあって。お金もかからないしなあんて気分(>_<) だあれか、同じ病気の方、コメント下さい。会話がした~い。
2007.01.28
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今日はえべっさんの日。 ♪“商売繁盛!笹持って来い”♪ 会計士さんに相談したくて夕方電話したら、今日はえべっさんの日やから早めに帰られたと聞き、私も今年は勝負の年!! 近くやし、私もいっちょ行って来るっか☆ とでかけました。 あまりのすごい人混みに驚き! 笹をもらいに中央に行ったものの、戻ろうにもカツラは吹っ飛びそうで、フードははずれるし、大慌て! ようやく人混みをすり抜け歩いて帰ってセッティング。 “少しでも多くの人に喜んでもらえる商売繁盛となりますようにm(_ _)m”
2007.01.27
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実家へお正月の挨拶にいきました。愛する息子ちゃん達も今日は予定を合わせて。でも一番喜んでたのはこの“さくら”かなあ。みんなに大事にされてこの幸せもの~
2007.01.27
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2006.12.2(土)11クール4週目につき、ハーセプチンのみ点滴投与。タキソールはお休み。 2006.12.9(土)ハーセプチン、タキソール12クール1週目点滴投与。I病院Mドクターに、胃か肝臓かみぞおち下が痛いことを訴える。「副作用で胃に炎症が出るというの、よっぽどストレスとかがかかった場合しか考えられないからなあ。」との言葉にすかさず、「仕事上でここんとこかなりストレスがかかってるんですよおー」と訴えたら、一度胃カメラを取ってみるかな?と言われて、慌ててびびって取り下げてしまいました。軟弱な私 2006.12.16(土)ハーセプチン、タキソール12クール2週目点滴投与。ここんとこのもめっぱなし、トラブルで精神的にかなり打撃に、人手不足の体力的限界で、昨日のクリスマスパーティーも準備不足で不完全燃焼で一層落ち込んでしまう~。 2006.12.22(金) ハーセプチン、タキソール12クール3週目点滴投与。最近は素敵な看護士さんが来られたので、クリニックも居心地がよくなって安心。 2006.12.29(金)12クール4週目につきハーセプチンのみ点滴投与、タキソールはお休み。今年最後の病院。化学療法を拒否した一年前には、進行の早い転移性の乳がんの私はあっという間に悪化していき、このままではこの年を越しきれないかもしれないとも思ったことを考えれば、この仕事に従事できてることを感謝すべきことなのかも知れないけど、結構心身ともにふらふらでどんな正月を迎えるかを考える余裕もなーい。ただただ、年が明ければいいパートナーとの出会いがあって、運勢が開けると信じて祈るのみです。
2007.01.12
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2006.11.10(金)私のリクエストに意外にも付き合ってくれた最愛なる息子ちゃんと、ずっと見学にきたかったココファームワイナリーのデッキでおいしいワインとランチを。疲れも感じず、しあわせ~
2007.01.11
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2006.11.4(土)10クール4週目ということでハーセプチンのみ点滴投与、タキソールはお休み。10月から障害者自立支援法という制度が新たになり厚生省の発表に準じて請求の仕方も変わり、通常のこの請求業務も混乱を招いている。いつものことだが、制度が変わると請求ソフトのバージョンアップが間に合わず、ぎりぎりでばたばたとしてしまうのだ。そんなやこんなの人手不足もあり、毎日終電時間を気にしながらの追い込み作業が続く。完治したような気になって調子に乗り過ぎなのかもしれないけど、仕事がたまっていく以上やるしかないという毎日。こんなことしてていいのかなあとはおもいつつも。 2006.11.13(月)ハーセプチン、タキソール11クール1週目点滴投与。先週末土曜がクリニックは人手不足とかで予約とれず、月曜にクリニックで。 2006.11.18(土)ハーセプチン、タキソール11クール2週目点滴投与。今日はI病院に行きMドクターにガンが消えたのにいつまで抗がん剤を続けると考えればいいのか探ってみるが、当分は続ける様子。少なくとも二年は続けないと、という話だった。今日はI病院に行きMドクターにガンが消えたのにいつまで抗がん剤を続けると考えればいいのか探ってみるが、当分は続ける様子。少なくとも二年は続けないと、という話だった。うーん、長いなあ~。 2006.11.25(土)ハーセプチン、タキソール11クール3週目点滴投与。事業の中で人間関係というか内情がトラぶっていて大変。明日の理事会のことでどうしたものか心ここにあらずですぅ。
2007.01.11
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2006.10.7(土)9クール4週目につきハーセプチンのみ点滴投与。タキソールはお休み。先月のクリニックで今後のことをちゃんと検査してI病院のMドクターと相談したいからと伝え、連絡しておいてもらったので、今月はI病院に来て今後の相談をした。するとこの病院ではじめての超音波検査になった。ここでは主治医ではなく、検査技師で、しかも若い女性の人でなかなかスムーズに進まないので不安。そのうち、先輩技師らしい人を呼んできて、何度も相談しながら見ているがどうやら見つからない様子カルテを取ってきたり、主治医に相談にいってみたりしながら、何度も探しているようだが、点滴が1本終わってもまだ探している。ないなら、なくなったでいいんじゃないのと思いつつ横目で見ながら、最終的には、なにやら印刷して疑わしいのがあったことにして貼っていたみたい。なくなった!では、なんかまずいの 2006.10.14(土)この日は、次週のペットの検査のためだけで、点滴はお休み。このペットで何もでんかったら嬉しいねんけどなあ~って、本当に嬉しそうな笑顔で話してくだっさって、なんか本当に親身になってもらっているようで、私もこの先生のためにもいい結果をだしたい!なんて分けわかんないこと思ったりして 2006.10.20(金)大学病院でペット検査をお願いしても、「あんなもんあてにならん」とか言って全く取り合ってもらえなかったペット検査を、どういう因縁かいよいよ手術を決意したこの病院でとることになるとは。先日父はこのペットの検査で肺がんが判明した。そう思うと少し不安のようでもあるが、先生の笑顔を思うとわくわくでもある。ところが、私より先約の患者さんは不安がはちきれた感じで、興奮気味で検査技師さんや看護士さんを困らせていた。何か慰めの言葉をかけたいが、私の立場でどう言えば冷静になれるかわからない。自分は不思議なほど冷静に告知を受け止めていたから、ぎゃくに理解しがたい部分があったので。それより、二次的三次的な問題で混乱して泣きじゃくっていたし、今も苦しんでいるけれど・・・。今日のペット検査も3万円と聞いてギヨッという感じだったけど、2万円チョイですんでなぜか安いやんって、どっかおかしくなってる!! 2006.10.21(土)ハーセプチン、タキソール10クール1週目投与。今日はそのつもりだけできたけど、昨日の結果がもう出ていたらしい。安心し過ぎないように、と表書きしてあったそうだけど、反応らしきものがどこにもなかったらしいってことは、がんが消えた?とるもんがないねんから、手術はでけへんなあって。やった~!!ねらいどおり!!術前治療で消えた~!!それからは、メールに大忙し。心配してくれていたみんなに連絡しまくり 2006.10.27(金)今日はクリニックでハーセプチン、タキソール10クール2週目投与。クリニックのドクターも驚いてこんなこともあるんですよねーって。霊のちから?神のちから?抗がん剤のちから?皆さんはどうおもいますか?
2007.01.10
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2006.9.2(土)ハーセプチン、タキソール8クール3週目点滴投与。 意を決して転院してのに、毎週ここまでは遠いからと自宅の近くの病院を紹介されてしまった。大丈夫ですとはいったはずなのですが。今日はそのクリニックへ。オープンしたてでとてもきれいだけれど、ドクターが信頼しきれないし、なんだか居心地悪くって、気が進まない。初めて点滴のさしなおしをされたし、テレビがやたらうるさく寝ていられない。半日かかるので、たいていはモーツワルトを聴きながら、一滴一滴でガンをやっつけていくイメージトレーニングや呼吸法のトレーニングをしながら、心地よく寝不足を補うように熟睡の時間にあてていたのに、それが出来ずにイライラ。 2006.9.9(土)ハーセプチン、タキソール8クール4週目点滴投与。えっ、4週目ってタキソールはお休みの日のはずなのに!何週目の確認もなく「じゃあ」って、前回どおりでうたれてしまったよ~ここのドクター、やっぱりだめだ!だめだ!任せられない、自分がしっかりしなくっちゃ!!せっかく信頼できるドクターのもとで治療したくて転院してのに、こんなとこにまわされちゃたら、意味ないじゃん 2006.9.16(土)ハーセプチン、タキソール9クール1週目点滴投与のはずですが、先週のことを話したら、じゃあ今日はハーセプチンだけにしておきましょうか、だって 2006.9.22(金)ハーセプチン、タキソール9クール2週目点滴投与。やたら親切な看護士さんが愛想よくいろいろ心配してくれて、点滴の今までの病院との方法の違いの不安なんかを話したもので、ドクターが調子を聞きながら針を刺してくれるようになっているが、なぜだか不安。 2006.9.28(木)ハーセプチン、タキソール9クール3週目点滴投与。今週の土曜は大事なイベントがあり、金曜も朝から予行のため、金曜の通院。少々の体の重さも、今週は気合で吹っ飛ばすぞ~!
2007.01.09
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2006.8.3(木)ハーセプチン、タキソール7クール3週目点滴投与。点滴終了後には、急いでお仕事に走らなくっちゃ!待ち時間が多いから、間に合うかな明日も介助に入ってもらっている人が都合悪くなったので、穴埋めはやっぱり私が行くしかない。 2006.8.4(金)最近あまり介助の現場にはいらないので、暑さ対策をすっかり忘れてしまっていた常に甘くみすぎ、というか準備不足というか、どうやら熱中症というものだったらしい。介助しつつもふらふらで吐きそうでお腹いたくって・・・。楽しい会話をと思いつつも口を開くと吐いてしまいそうで、ピンチ!なんとかご自宅まで送り届け、トイレへ一目散!ふっ~!! 2006.8.5(土)今日は、救急救命人肺蘇生講座の日。参加してくれるヘルパーさんがいる限り、やっぱり私も行かなくっちゃ。寒気がするし、熱っぽいしふらついているけど、少し話を聞いているだけだろうと出向いていったら、クーラーががんがんききすぎで、私の熱もがんがん上がってくるし~、もうダウン!! 2006.8.6(日)髪が抜けてから、近所のマッサージに行くのが億劫で、近所で鍼灸マッサージの治療院をしている知人にカミングアウトして通うようになっていた。えらく深刻に捕らえられて、自分の力で何とかしなくっちゃ!絶対死なせへん!とかの反応が重くって苦痛だったんだけど、毎日メールでサポートしてくれる精神的フォローがうれしく、何でも話していた。今の体調も心配して車で迎えに来てくれて、緊急外来へ連れて行ってくれた。点滴でもと思ったけれど、その間待っていてもらわなくてはならないので、飲み薬だけもらって帰ることにした。心配して飛んできてくれることだけで、元気になりそう 2006.8.10(木)7クール4週目につきハーセプチンのみ点滴投与で、タキソールはお休み。やっぱり、手術は前々から友人が紹介してくれていた、以前この病院にいた乳癌の専門医の後を追ってしてもらおうと決意。 2006.8.15(火)ちょっと遠いけど、高速に乗れば30分くらいのI病院のM先生に経過を話し、手術してもらいたい旨を伝える。もともと術前治療について反対意見のようであったので、今頃来られてもというところはあるのかもしれないが、触診してみて、「ないようやけどなあ」との反応によろこんでしまう。 2006.8.17(木)手術を、現主治医であるTドクターの先輩であるMドクターを友人から紹介されていて頼みたいと話した。「先生は患者が多くて大変でしんどそうでいらっしゃるし」とちょっと皮肉っぽくも言ってみた。表面的には快く応じてもらえた。内心プライドの高そうなTドクターはどう思っているのかはわからないけど。カルテの詳細は送っておきますとは言っていた。 2006.8.19(土)I病院のMドクターの元で、ハーセプチン、タキソール8クール1週目点滴投与。やはりデータは送られていなかった様子。点滴内容については、自分で聞いてメモっておいた物を見せた。詳細は、数日後に大学病院に行くので、そのときにデータをもらってくると言って下さったので一安心。 2006.8.26(土)ハーセプチン、タキソール8クール2週目点滴投与。MRIの検査。
2007.01.08
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2006.7.6(木)ハーセプチン、タキソール6クール3週目投与。先月の超音波検査で鎖骨の腫瘍が姿を消したことで、いよいよ手術の話が現実味を帯びてきてしまった。今日は、O病院で疑わしい時期のあった脳のMRIの検査。頭痛はしないものの、集中力と記憶力の著しい低下が気になっていたので、はらはらどきどき。 2006.7.13(木)6クール4週目にあたるため、ハーセプチンのみでタキソールはお休み。さすが大学病院といえども、1本だけなら早くて楽。 2006.7.20(木)ハーセプチン、タキソール7クール1週目投与。いよいよ手術を念頭に、いままで疑わしい情報のあったところを、再度検査していくらしい。 2006.7.26(水)今日は骨シンチの検査。この大学病院でははじめて。最初の病院、F病院で仙骨と足に疑わしいのがあると言われたままであった。 2006.7.27(木)ハーセプチン、タキソール7クール2週目投与。入院予約をして帰ることになった。本心は、大変不安である。以前から大学病院の機械的な対応に閉口していて、病院を変わりたいと思っていた。ましてや手術となれば、インターンの練習用に使われるのは嫌だ!しかも、この病院には、もはや乳腺医学会かなんかに加盟している専門医はいないのだから。まあ、予約しても、早々にベットは空かないだろうから、腹をくくらなければ。
2007.01.07
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