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アジア大会、陸上競技で賑わう名古屋市瑞穂公園陸上競技場。その道を挟んで南西隣にあるのが、瑞穂公園ラグビー場です。本日は、そこでサッカーの準々決勝の試合が、行われました。ウズベキスタン対サウジアラビア、韓国対ベトナムの2試合です。その内、韓国対ベトナムの試合を、観戦しました。4対0で、韓国が圧勝でした。ただ、ベトナムにも何度かチャンスがあり、面白い試合となりました。韓国、ベトナム、どちらも熱心なサポーターが駆けつけていました。国によって、応援の仕方も違いました。それらの合戦を見るのも、楽しい時間となりました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.25
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今夜は、名古屋市瑞穂公園陸上競技場へ向かいました。アジア大会の陸上競技を、観戦するためでした。100m女子予選には、井戸アビゲイル風果選手が登場。同じく100m男子予選には、多田修平選手と小池祐樹選手が出場。男子円盤投げでは、日本記録保持者である湯上剛輝選手が投てき。10000mでは、注目の田中希実選手がエントリー。10000mのレース展開は、ハラハラドキドキの連続でした。物凄いスローペースで、レースが始まりました。選手たちの駆け引きが、試合展開を複雑にしました。最後田中選手とバーレーンのW.ヤヴィ選手との一騎打ち。一時は、田中さんがリード。そのまま行くかと期待が膨らむ中、最後の一周。ヤヴィさんが、加速してゴールしました。すばらしいレースでした。最後の競技である男女混合4×400mリレー決勝が終了したのは、夜10時過ぎでした。いずれも緊張感があり、時間の流れがあっという間でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.24
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高校からの親友が、仕事で名古屋に来ると言います。ランチを一緒にすることになりました。名古屋駅前に聳え立つ、ミッドランドスクエア。その4Fにある、宴(UTAGE)ハゲ天 ミッドランドスクエア店を訪れました。お昼のランチ天丼を、いただきました。大きい海老2尾が、主役です。他にも沢山の天ぷらにかき揚げ。ボリューム満点の天丼でした。なんの損得もなく、ただひたすら楽しい話ばかり。どうして、中学や高校からの友人との会話は、こんなに有意義なのでしょうか。お料理も、さらに美味しく感じるのでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.23
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刈谷市美術館で開催中の「せなけいこ展 その全仕事」。せなけいこさんの仕事を、幅広く網羅している展示でした。切り絵技法で描かれた原画にとどまらず、下絵やダミー本などが並びます。裏側を知ることの喜びが、あります。そうすることで、本質を(この場合は絵本の良さを)、さらに深掘りできますね。一つの作品を、二度も三度も楽しめる気がしました。家に戻り、改めてせなさんの絵本のページを捲るのでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.22
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大好きな美術館の一つである、刈谷市美術館。現在開催しているのは、「せなけいこ展 その全仕事」という展覧会です。前回この美術館でせなけいこさんの展覧会が開かれたのは、2019年です。もう7年も前になるんですね。出かけました。絵本『ねないこだれだ』や『めがねうさぎ』などのベストセラーで知られる、絵本作家のせなけいこさん。多くの人から、愛されていますね。この日も、たくさんの人で賑わっていました。初期から晩年の作品の原画など、およそ400点が展示されていました。充実していました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.21
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昨日より開幕した、アジア大会。早速いくつもの競技が、行われていますね。本日出かけたのは、豊田スタジアムです。サッカーの日本 vs キルギス戦が、行われました。その試合の前は、タイ vs 香港戦でした。2試合を、観戦できました。(サッカーやバスケなどは、開幕式より先に予選が始まっていました)次世代を担う、若いUー21日本チーム。試合前から、とっても期待値が高まりました。前回の試合からは、先発メンバーがだいぶ変わりました。層の厚さを、感じますね。初戦に続き、キャプテンマークをつけたのは、背番号14番のMF大関友翔選手。輝いていましたね。狭いスペースを切り裂くパスに、感動しました。そして、素晴らしいゴールもありました。それから、11番の横山夢樹選手の動きが、良かったですね。ボールを預ければ、安心できました。技ありのシュートには、驚愕しました。7点を獲得し、キルギスに圧勝しました。監督を務めたのは、大岩剛監督。森監督の後任が、決まっていますね。サッカーの日本代表。どう強くなっていくのか、とっても楽しみです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.20
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本日開幕される、第20回アジア競技大会(アジア大会)。その開催を記念した、ブルーインパルスの展示飛行が行われました。小牧基地を、9時10分に出発。愛知県内を、およそ45分間飛行しました。久屋大通公園という名古屋の中心地上空では、演目が披露されました。とても多くの人が、訪れていました。公園上空は、ほぼ雲のない青空でした。飛行機や焚かれたスモークが、よく認識できました。みなさん、一斉に空を見上げ、シャッターを切っていました。どなたかが、「あっちからくるよ」「見えた」と言えば、それに従い皆の視線が動きます。一体感がありましたね。素敵な大会となりますよう、願うばかりです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.19
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星ヶ丘三越さんで開催されていた、『スコーン & TEA パーティ』。スコーン好きには堪らない、催事でした。いずれのお店にも、興味が沸きました。スコーンを購入させていただいたお店の一つが、ロンネフェルト・ティ・サロン・名古屋さんでした。伏見にある名古屋市科学館から、西へ300mぐらいの場所にあります。プレーンと紅茶(アールグレイ)の2種を、選びました。しっとりとしていて、きめ細かいスコーンでした。食べやすいですね。それから、デザートのアイリッシュモルトプリンが、とってもおいしかったです。風味が豊かで、滑らか。高級感が、ありました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.18
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名古屋の星ヶ丘にある、星ヶ丘三越さん。そこで、二日前の15日まで開催されていたのが、『スコーン & TEA パーティ』です。その名前の通り、スコーンのお祭りです。人気の催事ですね。昨年も訪れました。なんとか、最終日に間に合いました。ものすごく多くのスコーンファンの方が、訪れていました。全部のお店とは行きませんが、いくつかのお店でスコーンを購入することができました。写真は、tom's SCONE Japanesqueさんのスコーンです。tom's〜さんは、東京の西荻窪にあるスコーン専門店。和のテイストを、売りにされていらっしゃいますね。今回選んだのは、「もちきびとハトムギのプレーン」と「汐の重ね」です。汐の重ね、、、。素敵なネーミングですね。宮古島の海水を凝縮した塩を、使用していると言います。甘さ控えめで、やさしい味でした。いずれも好みのテイストでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.17
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現在国立新美術館で開催中の「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展。すばらしい展示でした。いよいよ9月21日(月)で、会期終了ですね。先日訪れた時、お土産に購入した黄色い缶。太陽の塔洋菓子店さんと展覧会がコラボした、商品です。かわいいクッキー缶です。中から表れるのは、スペインのお菓子「ポルボルン」。ほろほろと崩れ、口の中で溶けていくお菓子。優しい甘さが、口の中に広がります。お菓子の美味しさが、展覧会の充実度を甦らせてくれました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.16
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立川のグリーンスプリングス1Fにある、TEGAMISHA BOOKSTOREさん。行きたかった場所です。実は、ランチをいただいたTHE PARKSIDE GRILL by SCHMATZさんの横でした。手紙舎さんは、雑貨や文房具、書籍などを扱うお店です。そのセンスの良さが、とっても素敵です。尊敬している、『パンどろぼう』の作者である池田ケイコさん。彼女のデビュー作は、『めがねこ』。その絵本を出版したのも、手紙社(=手紙舎)さんです。外から見えるお店のディスプレイにも、その『めがねこ』が飾られていました。たくさんの本、そして雑貨が、所狭しと並んでいました。魅力的な商品ばかりです。心から幸せだと、感じました。そこにいる時間が、永遠であったら。そう思うのでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.15
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立川駅から北側に伸びる、サンサンロード。上にモノレールが走り、緑溢れる美しい通りです。その中にある、GREEN SPRINGS。複合的な商業施設です。その中にある、おしゃれなレストランに入りました。『THE PARKSIDE GRILL by Schmatz 』さんです。今年の4月に、オープンしたといいます。本日のパスタは、トリッパ(ハチノス)のパスタでした。前菜には、ゼッポリーニをいただきました。ソースとパスタ、やわらかいトリッパがうまく混ざり合っていました。ゼッポリーニは、ナポリの郷土料理だそうです。外はカリッと、中はもちっとしています。優しい味の、揚げパンのようでした。ガラス越しに、美しい緑と街を行き交いが目に入ります。素敵な空間で、おいしい料理をいただきました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.14
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立川にある、PLAY! MUSEUM。現在開催中の「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!」展。ミュージアムに併設されているカフェが、あります。そこでは、現在ノンタンの限定メニューが提供されています。いずれもかわいいですね。どのテーブルも、ノンタン料理を囲み、楽しそうです。プリントラテを、いただきました。アイスとホットです。なんだか、もったいなくて飲みづらい。そう感じながらも、気分は晴れているのでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.13
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立川で開催中の「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!」展 。絵本の貴重な原画を鑑賞できるのも、魅力の一つです。およそ50点の肉筆が、並びます。白い子猫のノンタン。でも実は、原案では子狐が設定だったとか。おもしろいですね。作者のキヨノサチコさん。彼女の作業机が、再現されていました。想像よりは、小さめの机ですね。ただしそこから生み出されたものは、あまりにも大きな世界でしたね。0から1が創造された場。感動します。こちのキャプションに、キヨノさんの想いが記されていました。子どもたちのことを、「かれらは天使」と語っていたとか。制作の根底に流れるものが、純粋で熱かった。それが、ノンタンという唯一無二のキャラクターを作ったのでしょうね。また、原画にお会いする日を、楽しみにしています。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.12
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立川にある、PLAY! MUSEUM。現在そちらで開催されているのが、「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!」展です。鑑賞しました。誰もが、読んだり、目にしたことがあるだろう、白い猫の物語。そう、『ノンタン』シリーズです。キヨノサチコさんによって生み出された、『ノンタン』。1976年に出版されてから、50年。それを記念した、展覧会です。お子さんを連れたご家族が、沢山来館されていました。一緒に遊んだり、立体物やパネルと記念撮影ができたりする工夫がされていました。一方、原画などの展示もありました。楽しさが溢れる空間でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.11
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第20回アジア競技大会。今回の舞台は、愛知県および名古屋です。9月19日が、開会式です。それを前に、バスケットボールの予選試合が行われました。大会の始まりです。会場は、愛知国際アリーナでした。観戦しました。4試合行われました。最後の試合が、日本VSインドネシア戦でした。津屋選手や金近選手が、多得点をあげました。アメリカから参戦の川島悠翔選手も、活躍。迫力あるスーパープレーも、多々ありました。98-53という大差で、圧勝となりました。ぜひ、この大会で好成績を収めてほしいものです。応援します。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.10
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水戸駅のお土産ショップに入りました。水戸を感じるお土産が、たっくさん並んでいました。その中で、かわいいキャラクターが瓶に印刷された、カップのお酒を見つけました。明利酒類さんが販売している、みとちゃん梅酒です。みとちゃんとは、水戸市の公式キャラクターとのこと。2012年にデビューしたとか。誕生日は、水戸だけに3月10日なんだそうです。わらつと納豆のかぶりものが、象徴的にデザインされています。水戸黄門の衣装を着ているのも、土地柄を表していますね。炭酸水で割り、おいしくいただきました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.09
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水戸の名物やお土産の代名詞と言えば、納豆でしょうか。だるま食品さんのだるま納豆を、購入しました。とっても有名な納豆とのこと。茨城県産の小粒大豆を使用しているといいます。わらつと(わらの容れ物)に、豆が直接包まれているタイプです。わらつとからいただくのは、本当にひさしぶりです。まず驚いたのは、その臭みの少なさでした。また、豆にはしっかりとした歯応えがありました。食べている感が、たっぷりありました。とっても食べやすく、美味しかったです。お気に入りリストに、入れさせていただきました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.08
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『ヨシタケシンスケ展かもしれない』。大変充実した展示でした。ヨシタケさんが描く、ペン画。とっても小さな絵であることに、驚きます。それらのいくつかは、透明なビニール袋であるジップロックに収められています。とってもユニークですね。原画を拡大されたパネルも、並びます。絵の世界の中に、没頭させてもらいました。いずれも、じっくり読んで、眺めてしまいます。時間がいくらあっても、足りない。そう感じさせてくれる。実り多い展覧会でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.07
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茨城県水戸市を訪ねた理由は、ヨシタケスンスケさんの展覧会を体験するためでした。茨城県近代美術館で開催中の、『ヨシタケシンスケ展かもしれない』。小さな子供たちから大人まで、多くのファンを持つヨシタケさんです。展示会場は、作品を閲覧するだけでは留まりませんでした。体験できるものが多く、みなさんが喜んでいました。グループみんで、遊んだり、楽しさを分かち合える。素敵な展覧会でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.06
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水戸駅から、タクシーに乗りました。およそ5分ほどで到着したのは、茨城県近代美術館です。建築界の巨匠の一人である、吉村順三氏。彼が晩年手設計した、作品の一つですね。1988年に開館したといいます。よって、38年前になりますね。華美であったり、個性的なアプローチを試みる美術館が、昨今は多いかと。一方茨城県近代美術館は、静寂や安定、調和に重きを置いた建物です。周りの環境を意識していることが、よくわかります。当然ですが、どちらが正しいということではありません。それぞれに、存在の価値がありますね。現在そちらで開かれているのが、ヨシタケシンスケ展です。その展覧会を目的に、水戸小旅行を決めました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.05
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8ヶ月ぶりに茨城県水戸市を訪れました。水戸と言えば、水戸黄門と納豆でしょうか。すみません。ステレオタイプすぎますね。水戸駅の北口には、「水戸黄門と助さん格さんの像」が鎮座します。水戸黄門と言えば、江戸時代の大名・徳川光圀公(1628〜1701)の愛称ですね。徳川家康の孫にあたります。ドラマの主人公としても、親しまれていますね。実は、その水戸黄門という言葉自体は、水戸藩主で、中納言という官職を持った人物を指すそうです。それにあたる人物は、数人いるそうです。ただ、一般には光圀公を指すとのこと。一方、同じく水戸駅の南口に存在するシンボルが、水戸の納豆記念碑です。2008年の納豆の日(7月10日)に、お披露目されたとか。とってもユニークで美しい像でした。伝承では、平安時代末期には納豆が存在していたとか。ということは、水戸光圀公は納豆を食していたのでしょうか。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.04
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月島駅7番出口から、南西に延びる月島もんじゃストリート。道の両側に、ずらりと並ぶもんじゃ専門店。店員さんによると、100軒近くあるのではと。圧倒されます。いずれも人気で、活気に溢れています。今回伺ったのは、たまとや はなれさんです。もへじさんで有名なKISSUI GROUPさんが手がける、ブランドの一つですね。お店のスタッフさんが、各テーブルの鉄板で調理してくれるスタイルです。おすすめに従い、明太子もちのもんじゃ焼きにチーズをトッピングしました。一方、いかの丸焼きと九条ネギ(肝醤油)も、大プッシュしてもらいました。まずは、いかからです。肝と醤油のソースは、旨味や大人のほろ苦さが混じり合います。深みある味をかまし出していました。もう一杯頼もうか迷いました。明太子もちのもんじゃは、お店の名物だそうです。明太子とおもちの食感が、心地よかったです。名物と言われるのがなぜか、わかりました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.03
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久しぶりの成田空港です。非常に多くの方で、賑わっていました。外国人の行き交いも豊富な空港です。世界的な国際空港の一つですね。娘が海外に行くというので、そのお見送りでした。いうまでもなく、空港には出発と到着という大きな意味や役割があります。そのどちらにも、希望や期待が含まれていることが多いかと。娘の今回の旅が、実りあるものであるよう祈るばかりです。多くの人や場所、機会に恵まれることを、信じています。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.02
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東京駅で展開する、ショッピング・レストランの総合施設であるグランスタ。いくつかに分かれています。八重洲口にあるのが、グランスタ八重洲ですね。そちらに春オープンしたという、feb's coffee & scone TOKYOさん。浅草や蔵前にある人気のコーヒー&スコーン店。その新店舗です。スコーンプレートとコーヒーを、いただきました。スコーンは、プレーンとクランベリーを選択しました。店舗は、全面ガラス張りです。進化する八重洲口を眺めながらいただく、おいしいスコーンとコーヒー。東京駅は、最も慌ただしいはずの場所。そこでゆったりとした時間の流れを、感じました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.09.01
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六本木の森美術館で開催されている、ロン・ミュエク展。骸骨の彫刻や、スケール感をずらした人間の彫刻で有名ですね。それらの存在は、大変ユニークです。精巧に作り込まれたリアルな彫刻です。肌の質感や髪の毛までが、再現されています。彼の作る彫刻には、空間を切る力があります。現実的であった世界を、一気に非現実的なものへ変化させてしまうのです。それでいて、どこかで繋がっている。多くの人たちが、彫刻と一緒に写真を撮っていました。アートを、さまざまな解釈で共感できる展覧会でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.31
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乃木坂から、六本木に移動しました。六本木ヒルズのハリウッドプラザ地下二階。そこにあるお店で、ランチをいただきました。おばんざい・炙り焼き・酒 菜な 二の丸亭 六本木ヒルズ店さんです。京都のおばんざいを、和モダンの空間でいただく。そんなコンセプトのお店のようです。「鱧(はも)のフライと鰯(いわし)のごま醤油漬け御膳」を、注文しました。旬の味ですね。鱧のサクサクとしたかろやかな食感が、たまりませんね。鰯のごま醤油漬けは、ご飯の相性が、とっても良かったです。暑い日でしたが、落ち着いた時間をいただけました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.30
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国立新美術館で開催中の『ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ』展。大変ユニークな、展示でした。いずれの部屋もコンセプトがあり、飽きさせたない工夫がありました。ピカソは、自分を演出することに長けていました。これぞピカソと呼べるものを、いくつも持っていましたね。ボーダーシャツのイメージもその一つかと。たくさんの青いボーダーシャツが、天井から吊り下げられています。壁は青。そんな空間の中に、ボーダーシャツを着たピカソの大きな写真。あらためて、ピカソやポール・スミスが好きになりました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.29
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極端な言い方ですが、ピカソは最も知られた芸術家の一人ではないでしょうか。日本でも、とっても人気です。ピカソに関する展覧会は多く開かれますし、ピカソを所蔵している美術館も多いです。海外の美術館でも、ピカソに触れることは、それほど難しいことではないかも知れません。どこでもピカソは人気です。現在、国立新美術館で面白い展覧会が開かれています。『ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ』です。今まで知っているピカソの展示とは、一線を画しています。イギリスのファッションデザイナーである、ポール・スミス。彼がピカソの作品からインスピレーションを得て、会場づくりをしたというのです。作品を中心に、その絵画が延長されるように空間が広がります。部屋の中にいると、作品と空間、鑑賞者が繋がり合います。実に素晴らしい、発想です。新しい、芸術の鑑賞の仕方とも言えます。皆さん、とっても楽しそうに鑑賞していました。お話している人も多く、写真をたくさん撮っていました。そうしたくなる雰囲気が漂っていました。明るく前向きになれる展覧会でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.28
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名古屋市内を走る地下鉄。その中に東山公園という駅があります。名前から想像できる通り、東山動植物園の最寄り駅です。駅から、そして動植物園から、およそ200mぐらいの場所にかわいいお店があります。スコーンの専門店である、KIKIIさんです。以前パン屋さんがあった場所になります。とっても人気です。いつ伺っても、多くの人が並んでいます。リッチプレーンとレモンティーを、購入しました。表面のサクサク感と、中のしっとりふんわりな食感のハーモニー。このバランスが、たまりませんね。甘さは控えめで、軽くやさしいです。スコーンという小さな世界の中に、きらりと光る個性が詰まっています。レモンティーのスコーン。表面にかかるアイシングが、アクセントを生んでいます。プレーンとは違う美味しさです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.27
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「徹子の部屋 50周年展~愛を込めて~」。先日24日まで、ジェイアール名古屋タカシマヤで開催れていました。鑑賞してきました。『徹子の部屋』と言えば、お昼の象徴的番組ですね。さまざまな分野のゲストが、登場します。徹子さんの独特で愛溢れる番組進行は、ゲストと共にあたたかい雰囲気や緊張感を生み出します。その番組の50周年を記念した、展覧会です。写真や資料、衣装などが、ずらりと並んでいました。あらためて、50年という歴史の長さを感じることができました。笑顔になれる展示でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.26
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何十年と気心知れた親友。久しぶりに仕事で、名古屋に来るとのこと。名古屋駅で、ランチを一緒にとることになりました。せっかくですから、名古屋めしを。とっても暑い日でしたが、ここは、味噌煮込みうどんを!!!友人も食べたいとのこと。JRセントラルタワーにある山本屋総本家さんの暖簾を、くぐりました。味噌煮込みうどんで知られる、老舗名店の一つです。同じ考えの人は多いようでした。席は満席でした。卵と鶏肉が入った、親子煮込うどんにライスをつけました。いつまで経ってもかたい、太い麺が特徴です。ここに、好き嫌いの境界線があります。友人は、とっても気に入ってくれました。嬉しいですね。美味しい料理と共に、楽しく、前向きな話や思い出話に花が咲くのでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.25
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クッキーやお菓子の缶を、集める。昔からあるコレクションの一つかと。昨今、その熱が更にアップしているように思えます。商品そのものに、パッケージや缶の魅力も含まれる時代です。1963年、名古屋に誕生したカフェタナカさん。そちらの焼き菓子とクッキー缶も、とっても人気ですね。ジェイアール名古屋タカシマヤ店に、寄りました。その中身の違いにより、缶の種類も変わります。今回は、ビジュー・ド・ビスキュイ・プティ サレ&シュクレを、選びました。かわいい紫色の缶です。美味しいキュートなクッキーが、並びます。クッキー缶は、長女のコレクションに加わりました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.24
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中部地方の山間部のあちこちで見られる、郷土料理。五平餅。恵那市にも、五平餅を提供するお店がいくつもあるようです。2018年に放送されたドラマに、『半分、青い。』があります。その中で、主人公の一人が好んだのが恵那市岩村町の五平餅でした。五平餅を提供する、あまからさん。本店は、恵那駅前にあります。その岩村店に行きました。加登宇酒店さんの一角になります。五平餅というと、草鞋形が有名です。こちらのそれは、お団子形です。ごまや胡桃が含まれているという、特製の甘辛ダレ。これが、香ばしくてとっても美味しい。店頭で丁寧に焼かれていました。店内でいただくことができました。有名人やタレントさんのサインや写真が、たくさん飾られていました。人気店ですね。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.23
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岩村城跡を、訪ねました。徒歩でも登れるようですが、車を利用しました。途中、狭い山道を走りました。対向車があると、なかなか緊張します。岩村城跡は、岐阜県恵那市にある城跡になります。日本三大山城の一つと言われているとか。 築城されたのは、1185年ごろだといいます。大きな特徴の一つが、険しい山の上に作られたということだそうです。城主の一人に、織田信長の叔母であるおつやの方がいたとか。女城主として、知られていますね。現在は、天守などの建物は残っていません。それでも、石垣の多くが残っています。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.22
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岩村町という古い城下町。街の中で、カステーラという文字を見つけました。松浦軒本店さんを、訪れました。カステーラや栗きんとんなどが、有名な和菓子店です。創業は、寛政八年(西暦1796年)だといいます。230年の歴史を持つ、老舗ですね。江戸時代、岩村藩の御殿医だったという神谷雲澤氏。長崎で蘭学を学んだ際、カステーラの製法も身につけたとのこと。そのカステーラの製法を、長年受け継いできているそうです。素朴で懐かしい味です。幸せな気持ちに、させてくれます。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.21
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恵那市の岩村町。そのシンボルといえば、岩村城です。鎌倉時代に、築城されたと言います。歴代の城主の中に、織田信長の叔母であるおつやの方がいます。女性の城主は、とても珍しいとのこと。その女城主を名前にした、お酒があるとのこと。製造販売している岩村醸造さんを、訪れました。1787年(江戸時代の天明7年)創業の老舗です。軒先に飾られた、杉玉や看板。情緒溢れる、歴史的な建物です。看板酒の女城主と甘酒ソフトクリームをいただきました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.20
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せっかく恵那に行ったので、名物をいただきたい。朴葉(ほうば)寿司が、その一つだと伺いました。岐阜県恵那市周辺で、初夏に作られるお寿司とのこと。朴(ほお)木の大きな葉でお寿司を包むのが、特徴です。酢飯とさまざまな具が葉に収まります。岩村町にある、寿司幸岩村やなぎ屋店さんを訪れました。朴葉寿司膳を、いただきました。三段からなるお重です。そのメインとなるのが、朴葉寿司です。色々な具材とご飯が、混ざり合います。噛むごとに、多角的な味を堪能できます。優しく、食べやすいお寿司でした。また、いただきたいですね。ちょうど、先日、『秘密のケンミンSHOW極』という番組で、朴葉寿司が紹介されていました。番組内で、試食がありました。なんと、こちらのお店が、試食用のお寿司を提供したとのことでした。お店を切り盛りされていたお二人が、とっても親切なご対応をしてくれました。そしてお話も、丁寧でした。朴葉寿司について、教えていただきました。楽しいランチとなりました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.19
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岐阜県恵那市の岩村町。TBS系列で放送中の人気ドラマ『VIVANT』。その中の一シーンの撮影が行われたのが、岩村町でした。情緒あふれる城下町。その中を走る、長野専務(小日向文世さん)を乗せた車。車が停まった場所が、木村邸になります。歴史的な情緒溢れる、木村邸です。江戸時代に栄えた、問屋さんだったとのことです。指定文化財に、選ばれている建物だそうです。一方、『VIVANT』のロゴモニュメントが、設置されていました。赤い文字が、古い街並みに調和するとともに目立っていました。VIVANTのIが、抜けています。そこに人が入り、Iとなります。みなさんに順番に記念撮影をしていました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.18
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ドラマ『VIVANT』が、話題です。「ロケ地がどこだ?」「ロケ地はここだ!」というニュースや書き込みを、頻繁に見かけます。そんな中の一つが、岐阜県恵那市です。あるシーンが、恵那市でも撮影されました。恵那市を走る明智鉄道さん。『VIVANT』と明智鉄道さんが、コラボしています。明智鉄道さんの路線には、11個の駅が存在します。恵那駅を起点とすると、7つ目の岩村駅を訪ねました。上下線ともに、1時間でおよそ1本の電車が停まるようでした。1時間ごとに、コラボ車両が駅に到着します。その度に、多くの観光客が見学に来ていました。黒いボディに、赤色のVIVANTという文字とラインが配置されていました。駅や沿線の風景にも、マッチしていました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.17
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紅茶&スコーン専門店のTEA ROOM KIKIさん。その名古屋店を、訪れました。名古屋市栄のど真ん中。中部電力MIRAI TOWERとオアシス21の、目の前になります。木目と白、グレーで統一されたインテリアです。おしゃれで、居心地が良いですね。イギリス伝統の喫茶習慣 であるという「クリームティー」。そのセットを、注文しました。クリームティーとは、紅茶とスコーンをいただくイギリスの喫茶習慣とこと。スコーンに添えられるのは、クロテッドクリームとジャムです。クロテッドクリームとは、牛乳の乳脂肪を凝縮させた濃厚なクリームをさすとのこと。イギリス発祥だとか。ティーフリーのセットでした。何杯も美味しい紅茶を、いただきました。いずれも、スコーンと一緒に味わいました。幸せで優雅なティータイムとなりました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.16
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ご当地パンと言われるものが、あります。その地方で独自の個性を発揮し、愛されているパンですね。長野で人気のご当地パンと言えば、牛乳パンだそうです。コッペパンのようなパンに、白いクリームが挟まれています。誕生は、およそ65年前とか。その生みの親と言われる方が、ご健在とのこと。中坪さんという方です。現在は、長野県駒ヶ根市にお住まいとか。その関係で、駒ヶ根市は「牛乳パン生まれのまち」を宣言されているそうです。今回の長野の旅でも、いくつか購入しました。写真は、その一部です。素朴であり、なつかしさを感じます。ふわりとしていて、くどすぎない。優しいパンですね。毎日でも食べたくなりました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.15
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長野県松本市を訪れたら、外せない場所。それは、松本城ですね。見学に行きました。漆黒の外観から、烏城と呼ばれる名城。その美しさへの感動は、いつ訪れても変わりませんね。重厚で凛とした姿は、人を惹きつける魅力に溢れていますね。多くの観光客が、訪れていました。海外からのお客さんの多さが、際立っていました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.14
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松本城の目の前を南北に走る、大名町通。その通り沿いにある、おそば屋さんに入りました。和食そば処 たかぎさんです。明治11年(1878)の創業だと言います。今年で、148年ということになりますね。老舗です。とても沢山の人で賑わっていました。天ざるそばを、いたただきました。お腹がとっても空いていたので、大盛りにしました。長野県産のそば粉を100%使用した、十割蕎麦とのこと。殻付きのままのおそばを挽いた、玄挽きだそうです。おそばの風味を、しっかりと感じられました。美味しかったです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.13
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松本市美術館を、訪れました。松本市立博物館からは、およそ800m。車では、5分くらいでした。こちらの美術館のハイライトと言えば、やはり草間彌生さんの作品群と言えます。草間さんは、松本市のご出身。出生地で作品が展示されることは、必然とも言えます。松本市から世界へと羽ばたいていかれた、草間さん。その独自のスタイルに、惹きつけられます。草間さんの作品と対峙すると、さまざまな想いが、脳裏に浮かびます。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.12
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長野県松本市にある、松本市立博物館。2022年に開館したという、博物館です。現在そこでは、『さくらももこ展』が開催されています。2018年8月に旅立ったさくらももこさん。もう8年も時が経ったとは、信じられません。さくらももこさんが遺した作品が、ずらりと並ぶ展覧会です。その代表作である『ちびまる子ちゃん』を中心に、数多くの作品が並んでいました。小さな頃描いた絵やまる子ちゃんの漫画原稿やイラスト、コジコジの特集、エッセイや文章などなど。さくらももこさんのあらゆる側面が、網羅されていました。絵を見たり、文字を追うことで、さらにさくらももこさんに興味が湧くのでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.11
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安曇野ちひろ美術館の魅力は、幾つもあります。その一つが、自然との融合です。美術館の周りに広がる、安曇野ちひろ公園。美しい緑、青い空、白い雲。どこを切り取っても、絵になります。安曇野ちひろ美術館の館長は、黒柳徹子さんです。彼女のベストセラーである、『窓ぎわのとっとちゃん』。この公園は、その世界観を表現しているといいます。さまざまな施設が、点在していました。あずき色の電車が、象徴的に展示されています。黒柳さんがその著書の中綴る、トモエ学園。そこには、電車を使用した教室が存在したとか。あずき色の車両は、廃車の電車を利用しそれらを再現したとのこと。こどもたちが嬉々として学んでいた姿が、目に浮かびます。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.10
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絵本作家ユニットのザ・キャビンカンパニーさん。阿部健太朗さんと吉岡紗希さんご夫婦が、ご一緒に活動されています。その代表作に、『がっこうにまにあわない』や『ゆうやけにとけていく』があります。その2冊の絵本の原画を鑑賞できる展覧会。『ー新収蔵作品展 -がっこうにまにあわない・ゆうやけにとけていく-』が、現在安曇野ちひろ美術館で開催されています。『がっこうにまにあわない』は、衝撃的な作品だと思っています。躍動感があり、ダイナミック。緊張感やスリルに溢れています。ページを捲る期待感や喜びが、これでもかと詰め込まれています。その芸術作品とも言える原画を、間近で鑑賞できました。がっこうに まにあわない [ ザ・キャビンカンパニー ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.09
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長野県を、訪れました。まず到着したのは、松川村です。長野県の北西部に位置する、自然豊かな場所です。南は安曇野市、北は大野町、東は池田町に隣接しています。そこにある、安曇野ちひろ美術館が目当てでした。1994年4月に開館した美術館です。絵本作家のいわさきちひろさんの作品を主に、世界の絵本や原画などを収蔵しています。設計を担当したのは、内藤廣(ないとう ひろし)さんです。広大な自然に溶け込む建物です。三角屋根が、リズミカルに連続します。穏やかで優しい外観と内観が、心地よかったです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.08
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岐阜の銘菓は、いくつかあります。その中の一つに、若鮎があります。お土産の定番ですね。川を泳ぐ鮎を模っています。夏のお菓子です。形やデザインは、シンプルですね。それでも、ちゃんと鮎してます。色々なお店から、販売されているようです。先日訪れた大垣の金蝶園総本家さん。写真の若鮎は、そちらのものです。やわらかくてもっちりした、鮎の形をした焼き皮。その中には、甘いお餅が包まれています。何本でも食べたくなる、おいしさがありました。夏だなーと、改めて感じます。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.08.07
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