究極の美と健康ブログ

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

2018.06.13
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
産業界も、、コラーゲン不足。 







日本ゼラチン・コラーゲン工業組合の発表によると2017年のコラーゲンペプチドの販売量は、前年比2割増の5,800 tで、うち国内流通分の食用も15%増の4,772 tと大きく成長した。
昨年3月に放送されたテレビ番組効果が持続し、各社とも新規ユーザーの獲得やユーザーの回帰が相次いだ。
さらに中国人をはじめとした訪日外国人観光客の購入も後押し。新規用途としては2015年に改定された日本褥瘡学会の褥瘡予防・管理ガイドライン(第4 版)にも掲載されている褥瘡予防を目的とした 病院食としての利用や高タンパクの介護食の採用も進んでいる

国内需要が回復したのに加え、輸出は前年比55%増の901t。東南アジア、東アジアのみならず、 北米での需要が急伸 している。
北米は日本のメーカーだけでなくゼリタやルスロといった海外メーカーの動きも活発だ。

かつて米国ではコラーゲンはサプリメント素材としてはなじみが薄く、機能性成分としてのゼラチンが健康的なつめをつくるという目的で使われている程度だった。 現在米国で伸びているコラーゲンペプチドの用途は美肌。

コラーゲンサプリメントはテレビショッピングなどでも売れ筋で認知度が上昇中で、今後もこの傾向は続くとみられている。


さらにショウガに含まれるタンパク質分解酵素“ジンジベイン”を製法に用いたトリペプチド高含有の『GFF-01』も開発した。
新田ゼラチンは江崎グリコの機能性表示食品『ヘスペリジン&コラーゲン』の関与成分である魚由来低分子コラーゲンペプチド『TYPE-S』の販売を強化している。

世界的に需要が拡大しているコラーゲンペプチドだが、 昨年の暮れから一次原料の淡水魚などの皮やウロコの価格が上昇。 現在は昨年比1.5倍まで高騰している。

テラピアやナマズの皮の食用利用が進んでいるのに加え、 中国企業がコラーゲンペプチドの製造に乗り出しており原料の買占めが本格化。


日本国内メーカーは原料調達に苦しんでおり「在庫するほどの原料を確保できず、作れば流れていく状況。納品を待ってもらっている顧客も少なくない」(素材メーカー)というほどのひっ迫した状況だ。





だそうです。 


私が 「コラーゲン」 という 言葉を耳にしたのは、 もう かれこれ 25年は 経つのではないでしょうか。 

まだ、インターネットなんかない、、携帯も、ノラじゃないけど、、、こんなに でかかった時代。






図書館で 初めて 「コラーゲン」 という言葉を知りました。


当時、、、そうですね~~ 他の言葉としては、、 例えば、「サプリメント」とか、、、「プロテイン」 とか、、「ケラチン」 とか、、  「アミノ酸」とか、、「オリゴ糖」とか、、「ヒアルロン酸」とか、、、「ポリフェノール」なんかは、超最新の言葉でして、、、、

あとは、、ま、 「ストレス」 とかも、、 なにそれ???   っていう時代。





今は、ウィッキペディア なるものがあるので、一瞬で 調べることができますが、当時は、、ちょっと 健康関連のことについてしらべるのに、わざわざ図書館に行って、、 ま~~時間かかってたよね。丸一日がかりでした。


ちなみに、このコラーゲン、私のブログで 最初に出てきたのは、 12年前の 究極の水がらみで 登場しています。 

https://plaza.rakuten.co.jp/ecosalon/diary/200612180000/




せめてるって感じ。 笑 



最近の コラーゲンブログは、、 これ。 年齢と共に  烈に減少していく と 載せました。

https://plaza.rakuten.co.jp/ecosalon/diary/201712100000/




ちなみに、、今、コラーゲンを ウィッキペディアで調べると、こうあります。

コラーゲン(ドイツ語: Kollagen、英語: collagen)は、主に脊椎動物の真皮、靱帯、腱、骨、軟骨などを構成するタンパク質のひとつ。多細胞動物の細胞外基質(細胞外マトリクス)の主成分である。
体内に存在しているコラーゲンの総量は、 ヒトでは、全タンパク質のほぼ30%を占める程多い。

また、コラーゲンは体内で働くだけでなく人間生活に様々に利用されている。ゼラチンはコラーゲンを変性させたものであり、食品、化粧品、医薬品など様々に用いられている。

機能
コラーゲンは、様々な結合組織に、力学的な強度を与えるのに役立っている。若干の弾力性もある。特に、腱の主成分は上述のコラーゲン繊維がきちんとすきまなく配列したもので非常に強い力に耐える。

腱には、筋肉が発生した引っ張り力を骨などに伝え、運動を起こす際に非常に強い力がかかる。また、骨や軟骨の内部では、びっしりと詰め込まれたコラーゲン細繊維が、骨や軟骨の弾力性を増すのに役立っており、衝撃で骨折などが起こることから守っている。

また、皮膚の弾力性や強度に役立っている、などである。

一方、こうした従来から知られている機能とは別に、コラーゲンが、それに接する細胞に対して、増殖、分化シグナルを与える、情報伝達の働きも担っていることがわかってきている。




現在、、私が 毎日 欠かさず摂取しているコラーゲンは、、 これ。 

撫子じゃないけどね。 苦笑 



【最大10%OFF!異種商品まとめ買いセール】【J】マルマンバイオ株式会社すっぽん撫子 60粒(商品到着まで6-10日間程度かかります)【関連商品:すっぽん小町】


私が飲んでいる すっぽん小町と、、この すっぽん撫子の 差は、、、  ここを 参考に。 

http://xn--tckl4a6gl2jz53yfxn1n7c.jp/supponnnadesiko-tigai



すっぽんのコラーゲンって、、、魚のウロコや皮、豚の皮よりも、もっともっと 吸収のよい、 最上級のコラーゲンなんです。 


すっぽん小町、、、私は 死ぬまで飲み続けようと思っています。 




あ、、これも 一緒に お忘れなく。 


三菱食品 かむかむレモンボトル 120G


なんと、一粒に、レモン10個分の ビタミンc が配合されています。 

ちなみに、、この ポッカレモン 500ccの でかいやつで、、レモン15個ぶんですから、






このポッカレモン 三分の一を 毎日 飲んで やっと、、健康が維持できるのですが、


そんなこと、できやしないよね。 苦笑 


なので、、この かむかむレモンの 一粒が でかいんですわ!! 



ただ、、、いっぺんにとっても 吸収されないので、、私は、半分に割って、朝と昼に わけて 食事と一緒に とっています。  


これも、一生 続けます。 




続く・・・・・・・・・





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2018.06.14 08:38:48
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: