全121件 (121件中 1-50件目)
人殺しが平気な国、アメリカアメリカ大陸侵略の歴史から今まで、暴力でしか人を従わせる事ができない国アメリカ今までアメリカはどれだけの人々を殺してきたのだろう、野蛮人の国アメリカ人殺しアメリカ国のニュース↓http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/afghanistans_political_future/?1331515727
2012年03月12日
コメント(21)
![]()
富士山麓の標高900mの所に西湖こうもり穴があるここは心霊現象の噂が絶えない青木ヶ原樹海の中に存在している連日氷点下の凍り付くような日が続く富士山麓自殺の名所でもある青木ヶ原樹海ここには多くの霊が浮遊し彷徨っているご存じのようにように、幽霊は白い着物一枚で薄着と決まっているそれに体温もない、この寒さで凍死してしまう霊も多いと聞くこうもり穴にはウサギコウモリ、モモジロコウモリ、キクガシラコウモリなどが冬眠する、なぜここで冬眠するのか?それは洞窟の中の温度は外気温より高く暖かいからだそこで薄着で寒さに弱い幽霊達は暖かい洞窟に集まってくるしかし暖かいと行っても洞窟の入り口付近は氷点下・・やっとここにたどり着いた霊は、洞窟の奥に入る前に凍り付いてしまう。その霊達が凍り付き林立したのがこの写真だ・・・この霊が凍り付いたものとも知らず、周辺の村人達はこれを「氷筍」(ひょうじゅん)と呼んで恐がりもしない・・
2012年02月14日
コメント(24)

日本には二種類の熊が居る北海道に棲む猛獣ヒグマと本州に棲む比較的おとなしいアジアクロクマのツキノワグマ寒さが厳しくなり餌の不足する冬には、岩穴や大木のウロなどで冬眠する富士山麓ではその年の気温などにも依ると思いますが、12月の終わりから1月にかけて冬眠に入るようです(一昨年はお正月でも親子連れが歩き回っておりました)とある急峻な山へかじり付くように登っていたとき、仰ぎ見た前方に大木が見え、その大木の根元近くに黒い穴が見えます「や!あの穴はもしや熊の穴ではあるまいか?・・もしそうなら今夜は熊鍋だ」動物愛護家の私はそのような事は思いませんでしたが、愛護精神を押さえつける貧乏が勝ち「熊の胆嚢が欲しい」と穴に近づいてみました。怖々観察をいたしましたらその穴は、どうも熊が蜂の巣を襲ったのではないかと云うような穴で熊は居ませんでした。ここでワタクシを野蛮人とお思いの方々に弁解をしようと思いますワタクシたろうは、本来はグリンピースほどではありませんが、動物愛護家なのです食べてしまいたくなるほど動物を愛しておりますので、本当に食べちゃう事が時々あるのです。
2012年01月12日
コメント(24)

みなさまあけましておめでとうございますほんねんもよろしくお願いもうしあげます注意この物語はふぃくしょんです、苦情などのメールはよこさないようになお、文章中には未成年には相応しくない内容が含まれておりますまた不快に感じる方は閲覧しないようにお願いいたしますさて、久しぶりに登場したと思ったら、正月にふさわしくない内容なんですがご容赦くださりませ。年の初めの元旦早朝、毎年のこと、野蛮人仲間と野生動物ウォッチングに出掛けたフジヤマタロウ(仮称)二人の装備品と言えば、ザイルにカラビナ、アマチュア無線機それに野生動物の逆襲を警戒してライフル銃も装備しての観察山行です。二人で手分けして、野生動物の新しい足跡の発見をしようと険しい斜面を登ります。しばらくして仲間から「コチラJG1○○○ 木から下がったロープを発見、懐中電灯も木から下がっており怪しい雰囲気を醸し出しておりますドーゾ」と、無線が入りました「コチラJS1○○○、懐中電灯は使えるようだったら持ってこいドーゾ」山頂で落ち合った二人、弁当を食いながら「怪しいロープはどんな場所だった?」と、私(仮称)「林道から外れた斜面の上、周囲にはなにもなかったけど急斜面なので下に転がり落ちてるかも?」と、仲間(仮称)イノシシの新しい足跡でも発見して燃えている二人なら、なにもそこまではしなかっただが、イノシシの生息息吹を気取る事もできず、殺気立たない平和な静けさが漂う元旦の山「よし、そのロープからぶら下がってたかもしれないものを探そう」と、正月草々よせば良いのに、その現場に向かったオバカなふたりあったあった、木から下がったロープ先端はくびれて毛髪がからみついている・・「おいおい本物じゃん」木から下がるロープの下は急傾斜の谷(崩落斜面)「じゃあ本体はこの下?」と、崖下をのぞき込む・・・・降りてみるか?と、暇なふたりその急傾斜を降りていくと・・ザック発見!「これ遺留品じゃん」またまた下るとカハンシン発見・・・「懐中電灯返すべ」またまた下るとジョウハンシン発見どんどん下るとシャレコウベ発見そしてシャレコウベは林道まであと5mという所まで転がっていた「娑婆な話になるけど、仏さん、発見されるようにここまで転がったのかねえ」・・「警察に知らせるとメンドだから見なかった事にすべ」「こんど山へ来るときは線香も装備品に追加しよう」そんな会話をしながら薄暗い林道を下る二人の野蛮人なのでした(この物語はフィクションです)
2012年01月09日
コメント(12)

一年の最後の月でございますラジオからはクリスマスの歌が流れ、テレビなどでもクリスマスの話題でございますキリスト教徒でもないのにキリストの降誕祭を祝ったりキリスト教徒でもないのにゴスペルなどを歌ったり・・・・今月12月8日は「成道会」(じょうどうえ)でした成道会とは釈尊が菩提樹の下でお悟りをひらかれ、仏陀になられた日を記念する日なのでございます。仏教徒であられる皆様方はご存じだと思いますが、釈尊はシャーキヤ族の王子で名前をゴータマシッタルータと申され、シャーキヤ族の聖なる人と言うことで「釈迦牟尼」ともお呼びしたりします。今年は大変な災害に遭われ多くの悲しみが日本を覆いましたまた、これからも自身の身にも、いつ災害が襲ってくるかもしれません。諸行無常 諸法無我自身の心配や苦しみを癒すには、自身の心のもちようを変えるしかありません常に四諦八正道を心に、日々を正しく生きていきたいものです最近のタロサ変わった?・・・・・ふりしてもそのうちまた本性が現れるぜ・・みててみな←悪魔の囁き
2011年12月09日
コメント(28)

煩悩のひとつ無明無明とは真理を知らないと言うこと諸行無常・諸法無我であることを知らず自分の心に囚われる事をいいますお釈迦様は仰っておられます物惜しみは恵む者の汚れ、悪行は過去、現在、未来のいかなる生まれにおいても汚れである。そしてこれをうけてその汚れよりも一層汚れた極み、それが無明だ。比丘達よその無明という汚れを捨て去って汚れのないものとなれダンマパダ 真理の言葉より
2011年11月22日
コメント(20)

2011年11月13日
コメント(20)

ほしほうじゃくの前世は芋虫今日の言葉他人の間違いに目をむけるな。他人がしたこと、しなかった事に目をむけるな。ただ自分がやったこと、やらなかった事だけを見つめよ。
2011年11月10日
コメント(16)

私はこれから人として正しい道を歩むために修行に邁進したいと思うております。まずは格好から入りたいと思っており、その為にお寺の乗っ取りを企んでおりますそのお寺が写真のお寺でございますこの寺の坊さんを殺して裏のお墓に埋め、私がその坊さんに化けるつもりですそして悩んでいる衆生をすこしでも悩みから救い出してあげたいそれでは今日の言葉怒らないことによって怒りにうち勝て
2011年11月01日
コメント(21)

にじきじ
2011年10月25日
コメント(17)

今日の山はきつかった♪後は焼酎あおるだけ♪ミヤマママコナだそうなオニシオガマだそうなミヤマシャクヤクの種、ミヤマシャクヤクは希少種だそうな・・ソバナだそうな御坂山塊へ遊びに行ってきた御坂へは三回は行った、みさかさんかいだ山野草が咲いていた・・熊のま新しい足跡も見つけた怖いので山仲間と大声で話しながら登ったら息があがって話が弾んだ・・ハァハァ弾んでとぎれがちになった山は良い・・自然は良い
2011年09月16日
コメント(28)

白髪を振り乱した鬼女のような花、キジョラン 渡りをする蝶「アサギマダラ」の幼虫がこのキジョランの葉を食べて育つキジョランにはアルカロイドの毒性があり、この毒を接種する事により、アサギマダラは毒性を帯び、敵から身を守ると言われる
2011年09月09日
コメント(16)

今日ワタイは暇だったいつも暇だけど・・通学路に草が覆い被さっているのが気になっていたので鎌をもってでかけたそして通学路で鎌を振り回してみた警察に通報されるかと思ったが誰も通報しなかったなぜ警察は来なかったか?と言うと、草に対して鎌を振り回していたからだ公道の草刈りをするワタイワタイはワタイをエライなあと思いました。誰も見てなくても通学の子供達の為にせっせと草刈りをするわたい草刈りをしていたらカブトムシを見つけたうれしくて草刈りなどほったらかして家にとんで帰った家にとんで帰ってお母ちゃんに見せたするとお母ちゃんは「死んでまうから逃がしておあげ」と言いましたワタイはしかたなく逃がしてあげましたたろさはエライなあと自分で自分を褒めただってカブトムシを逃がしてあげたし草刈りもしたしこれでたろさは極楽へ逝けるかもしれないと思いましたあ!その他、甲虫の仲間でキマワリも紹介しておきます
2011年09月06日
コメント(12)

浴衣の君はススキのかんざし♪熱燗とっくりの首つまんで♪もう一杯いかがなんて妙に色っぽいね♪・・・秋ですねえ・・・日本酒の美味しい季節になりました涼しくなれば熱燗が良いですねえ・・こんなとっくりで、美人の奥さんと差し向かいススキを飾って、さしつさされつ・・僕は僕であぐらをかいて♪君の頬と耳はまっかっか♪え?これは徳利じゃないの?そう、これはトックリバチの巣お酒なんか入れて飲んだりしたら大変!中には熟成された餌の芋虫とトックリバチの幼虫がいるわよ
2011年09月01日
コメント(22)

虫や動物ばかりではなくたまには花の写真をごらんあそあせ・・富士山や富士山麓でひっそりと咲いていた花でおじゃる三方分山で咲いていたツルニンジンのつぼみ ツルニンジンの花 タカネマツムシソウ・・かな ウメバチソウだそうな 富士山の五合目で咲いていたシャクナゲ、仲間のガイドになんでシャクナゲってついたのかなあ?って聞いたら葉が閻魔大王が持っているようなシャクに似てるからじゃねーの?って、あんがい正解かもね 同じく富士山の何合目か忘れたけど咲いていたサンショウバラ・・だと思う 以上報告オワリ(・_・)>
2011年08月20日
コメント(19)

いま私は富士山の麓を歩いていますなんで歩いているかと言うと足で歩いていますじつは読○旅行社主宰の富士山○ノラマウォークと言う企画でぐるり一周富士山の旅ガイドをしております三十数人のお客様を引き連れ、まるで歩兵小隊の隊長のように先頭を歩くのです時々「突撃に前へ!吶喊進めえ!」と号令をかけたくなりますでも自然を愛する人達のツアーなのでそういう事はしませんもしそういう事をしたらクビになると思いますコムラサキが朽ちた木の上でボロボロになった羽を休めておりましたきっと夏に疲れたのでしょう・・やがてこの蝶も朽ち木と同じように朽ちていくのでしょうか私もこの蝶のようにいまやぼろぼろです・・ビール飲みすぎで
2011年08月15日
コメント(12)

突然ですが、猿を獲りました・・どうしまショ・・美味しい猿の食べ方をしっている方がおりましたら教えてくださいちなみにとある都留市の野蛮人が猿を捕まえたとそして猿、食ったことねえけど・・どして食べんべ?と皆で相談ぶったとあるひとりの男が「印度では四つ足は喰わねえみてえだども、猿ぁ二本足で歩くからなあ・・印度じゃ猿食べるかもしれねえ」するともう1人の男が言ったと「印度じゃ食べるかィ?それじゃカレーで喰うだんべなあ」そしてカレーに入れてみんなで猿をくっちまっただと・・結構美味しかったそうなとっぴんぱらりのぷ・・
2011年08月10日
コメント(16)

ホソヒラタアブが飛んでいた仲良くふたりで飛んでいたオスはメスを抱いたまま一生懸命羽ばたいているメスは・・・ずるい羽ばたいていないじゃんヒラタアブの幼虫はアブラムシを食べてくれる益虫です二人のラブラブ飛行を見てヤキモチを焼いて叩き落とさないようにしてね
2011年08月08日
コメント(16)

フクログモのお母さんはオフクログモフクログモの仲間のカバキコマチグモ棚田の案山子さんの草刈り場のカヤなどに葉を巻いて産室とするようだ葉を巻いた袋の中で沢山の子供を産む産まれた子供はお母さんを食べて育つお母さんは食べられても子供達の為にじっとしている涙無くしては語れないフクログモのオフクロさんの話でしたコマチグモと呼ばれるだけあって美しいクモだだけど美しいからといって手を出すと噛まれるらしい・・とても痛いらしい・・すごく痛いらしい・・美しいものに手を出すくせはやめた方がいいぜ・・気持ちはわかるがな・・やがては痛い目にあうぜ
2011年07月16日
コメント(22)

霊達が群がる青木ヶ原樹海大地は苔むした溶岩で覆われその溶岩を抱くようにして森が発生している溶岩は雨を吸い込み、どんなに大雨が降ろうが池は発生しないその森に池がある誰がなんの為に水をためたのかくぼみにブルーシートが張られ池の体をなしたところがあるその池の上になんとモリアオガエルが卵を産んだ卵が孵るまで通ってみたいがここは恐怖の青木ヶ原樹海なのである一度踏み込んだら二度と生きて帰れない青木ヶ原樹海なのであるでもカエルはカエルと思う
2011年07月01日
コメント(32)

よもぎにはいろいろな虫こぶができる「ヨモギハエボシフシ」は「ヨモギハエボシタマバエ」が作った虫こぶあっちゃんっちのお婆さんが作るよもぎ餅は美味い・・・もし?お婆さんが老眼で「ヨモギハエボシフシ」の葉を使って餅を作ってしまったと想像したら・・いやん、ヨモギ餅食えなくなっちゃうじゃんあっちゃんっちのお婆さ~ん、ヨモギの葉を摘むときにはちゃんと老眼鏡をかけてね~だいじょうぶだよ、よもぎの葉を摘む時期にはまだむしこぶは出来てないから・・byあっちゃんちのバアさんヨモギハエボシフシこれは不明なのですが、もしかしたら「ヨモギクキマルズイフシ」?でしょうか・・どなたか知ってたら教えてくださいませヨモギクキマルズイフシのようなものをナイフで切断してみたすると中のハエのウジまで切ってしまった・・
2011年06月21日
コメント(18)

フォントはキツネ色にしてみました「キツネが罠にかかっているらしいので一緒に行って」と役場から連絡がきた職員と現場に行くと、そこにはトラバサミに足を挟まれた子ギツネがおびえたようにうずくまっている可愛そうに足はもうちぎれかかっているようだ誰がかけたのか知らないが、山林に接してはいるものの周りには人家がならぶ小さな孫を連れて見物にきた人が「畑の持ち主がかけたのかもしれませんね」と言った噛みつかれないように袋を被せて罠から足を外す外すと一目さんに逃げて行った「死んじゃいますかね」と外すのを手伝ってくれた近所の男性が言う「いや、野生はそんなにヤワじゃないですよ、きっと逞しく生きて行くでしょう」と私罠をかけるには免許が必要だそれに役場の許可がないとかけてはいけない農家の人は農作物を荒らされて罠をかけたくなる気持ちも判るが、トラバサミのような、目標を選ばない、なんでもかかってしまうような罠は止めて欲しいもし宇宙人でもかかったりしたら大変なことになる
2011年06月18日
コメント(12)

昨日は表富士の新五合目から太郎坊までNPOの同僚と下見に歩いた五合目はようやく春の半ばというところか風雪に耐え、ようやくカラマツにも雌花が実を結ぼうとしている霧に濡れてる花が、モノトーンの火山礫荒原に柔らかな色彩を飾るイタドリの若葉が赤い、高山での強い紫外線を防ぐ為と言われる厳しい高山の植物はどれもみな一生懸命に生きているように見える遠くに見える山中湖も小雨の中だろうか、いまにも雲に飲み込まれそう・・明日は高校生の皆さんと一緒に歩くどうか明日の空は明るくいて欲しいな~んちゃって今日はちょっと気取った日記になっちゃった
2011年06月09日
コメント(22)
昨日、七面山(しちめんざん)へ登って参りました沢山の日蓮宗の信者さん達が登山されていましたお坊さんらしき作務衣姿の若いご夫婦が小さな子供を連れて登山されている姿も見受けられますお坊さんもご家族でお参りに登られたのでしょう・・・休憩所に祀られている仏壇に深々とお辞儀をされ、合掌されている姿は厳かな雰囲気が感じられ、私のようなニセ坊主が如何に真似をしようとも真似の出来ない立ち居振る舞いでございました。長い曲がりくねった登山道は階段状に広く造られ、一定間隔で「何丁目」との石碑がございます敬慎院さんが50丁目になるそうでございます。登山の途中で、白装束姿で沢山の老若男女の信者さん達が「お題目」を唱えながら降りて参ります。我々凡夫山岳会員は邪魔にならないように傍らに寄り、一々と丁寧に「ごくろうさまでございます」と、見せかけ信者を装い挨拶を差し上げると、信者さん達も「ありがとうございます」と1人1人が御礼を返されまして坂道を下って行きましたその沢山の白装束の方々の中に若い女性や妙齢の美しいご婦人が混じっております。私はいちいちその方々に煩悩が沸き上がっておりましたこと、ご無礼をお許しくださいまだまだ修行が足りませぬもう20年も昔の事になりますか、七面山はこれで二度目となります以前登った時に「敬慎院さん」と「奥の院」が山頂だと思い込み、ここから下山してしまっていたのです。そして昨日、七面山の山頂はこの敬慎院さんから50分程登ったところが「七面山1982m」である事が判明し「目からうろこ」の思いでございましたこれも日蓮上人の思し召しでございましょうか・・・合掌おかげさまで昨日は「七面山1982m」への登山が叶いました・・・合掌標高差1400mを超えての登山で、修行の足りていない凡夫山岳会員二名が夢幻の境地を彷徨いながらのへろへろ下山になりましたが、なんとか生きて車までたどり着く事ができました、これも信心の賜であろうと仏さまに感謝いたしました・・合掌
2011年06月06日
コメント(6)

高原にも初夏の風が吹き渡っていたある日河口湖を見下ろす浅川の草原に、長い顔をした虫が葉っぱの上で休んでおりましたそうですシリアゲムシですシリアゲ君は以前から知りあげましてゴザイましたオスはメスに食事のプレゼントをする事で知られておりますメスがプレゼントの餌を食べている間にオスは交尾をするんだそうです私の知人にも似たような行動を取るオスがおりますが・・ちなみにプライヤとは英国人のプライヤさんが発見したので、その名前をとってプライヤシリアゲになったんだそうでゴザイマスよ
2011年05月26日
コメント(6)

前号までのあらすじ富士山麓の村人を脅かす猩 々(サルの妖怪)の退治を頼まれたタロウ、敢然と猩々(しょうじょう)に戦いを挑んだのだが、猩々(しょうじょう)ではなく獲れたのはタヌキだったそして今日 世のため人のため村人の為、しのつく雨をおして山中に分け入り、かけてある罠の見回りに行った。すると今度は貉(むじな)が入っていた・・・・・・その昔、紀伊国坂で顔のない「のっぺらぼう」に化けた、そのムジナであるタヌキなら美人に化けるのだろうが、今度はムジナなのだ、なので今夜は「のっぺらぼう」が仕返しにくるかもしれない・・怖いので美人の奥さんに抱きついて寝よう・・そしてそっと奥さんの顔を覗いたら・・・きゃー!・・怖いぃぃぃぃぃ※注 ムジナはアナグマの別名です地方に依っては「タヌキ」を「ムジナ」と呼ぶ地方もあるとか・・
2011年05月11日
コメント(17)

富士山麓の村に出没して村人を困らせている猩 々(しょうじょう)達町の農林課より「やまたろうさん、猿が村人を脅かしているので是非こらしめてください」と要請がきたそこで悪い猩 々(さるのようかい)を懲らしめんと、猩々 捕獲 罠(さるほかくわな)をしかけた猿でも入っていたら今晩カレーに入れて食ってやれと、楽しみに見に行ったら、なんとタヌキが入っていたタヌキ汁にでもしてみるかと思ったがまてよ、助けてやれば今晩あたり美しい女に化けて、御礼にやって来るにちがいないと逃がしてやる事にした今晩あたりトントンと戸を叩き「昼間助けていただいたタヌキでございます」と美しい女に化けて、お酌でもしにやってくるに違いないうふ・・楽しみでございます
2011年05月07日
コメント(14)
「東北関東大震災」におきまして、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。
2011年03月16日
コメント(8)

季節は春なのに・・なぜなの?なぜ秋ネタなの?それはズルけてネタを探してないからなの・・ごめんねええ気を取り直して・・冬になる前、ふわふわと舞う虫がいます雪虫と呼ばれますが、富士山麓では「しろばんば」とも呼ばれるみたいですこのワタムシですがどこから出てくるのでしょうじつは「むしこぶ」と呼ばれる、木に出来た瘤みたいな袋から出てくるのですさて、いつかは春がやってきますそうして初夏がやってきます初夏になったらヌルデにむしこぶが出来はじめますヌルデに出来たむしこぶは「ヌルデミミアブラムシ」のむしこぶで「ヌルデミミフシ」と呼ばれます。他に、ケヤキハフクロフシから出てくるケヤキヒトスジワタムシなども居ますこれはケヤキヒトスジワタムシ?なのかな?・・たろうワカンナぁ~イ!・・すみません、いい歳こいてぶりっこしちゃいました(*´ω`)ゝヌルデに出来たむしこぶ(ヌルデミミフシ)ケヤキの葉に出来たむしこぶ(ケヤキハフクロフシ)ケヤキヒトスジワタムシのむしこぶです
2011年03月02日
コメント(24)

ダンゴムシ団子のようになるからダンゴムシ正式にはオカダンゴムシこのダンゴムシですが、産まれた時からダンゴムシ虫が嫌いな人でも、産まれたばかりのダンゴムシは白くて可愛いなあと・・思わないかな・・虫嫌いな人じゃ可愛くねーかも(*´ω`)ゝダンゴムシ、お水を飲むとき口ではなくてお尻から水を飲む浣腸のように水を飲むのです・・ケツから・・浣腸風水飲みなのです落ち葉を食べて土を作り、葉を茂らせる森を育てくれるダンゴムシ
2011年02月22日
コメント(23)

太陽に向かい飛び立ち、天への道を教えてくれるので天道虫テントウムシはハムシの幼虫やアブラ虫を食べてくれる人間にとっては有益な虫で益虫と呼ばれますいまこのテントウムシがアブラムシ退治の生物農薬として使われているそうなでも天に向かって羽ばたいてどこかへ去ってしまうテントウムシそこで、畑に長くとどまるように飛べないテントウムシを作っているそうな農薬を使わないことは良いことだでも・・・飛べない天道虫を作り出すって・・良いんだか悪いんだか・・私には判りません日本最大のテントウムシカメノコテントウ、ハムシの幼虫を食べてくれますナナホシテントウの蛹転倒しそうなシギゾウムシ、略して転倒虫(*´ω`)ゝ
2011年02月17日
コメント(10)

雪やコンコ♪アラレは朝潮型の駆逐艦♪なんの歌を歌ってるんだか(*´ω`)/ ♪懲りずにマタマタ在りし日の虫達の写真でおじゃる本日は怖い虫特集でおじゃる、見てたも深田久弥終焉の地、茅ヶ岳の碑の前にあったお供えにたかってたキイロスズメバチかな? どこで撮ったか忘れたコアシナガバチ 有毒昆虫 ツチハンミョウ 刺すでおじゃる たぶんでおじゃるがビロウドサシガメでおじゃろうか
2011年02月11日
コメント(12)

さて皆様寒い日が続きますがもうしばらくお待ち下さい春はすぐそこまで来ております春を待ちわびているのは私たちだけではありません沢山の虫達も春を待ちわびているのです春が来ないとブログネタがなくて困ります(^^;)そこで撮り貯めた写真を公開して誤魔化そうと思いますまずは「蜘蛛」です女が男を食べてしまう蜘蛛もいます・・おおコワ!(なかには子供に喰われてしまう種も居ます、フクログモのオフクロは子供に喰われます)昆虫は足が六本蜘蛛は八本蜘蛛の場合、交尾とは言わず交接と言います交接を求めてメスに足を喰われてしまった可愛そうなジョロウグモのオスですちなみにジョロウグモの「ジョロウ」は、高貴な女性上臈(じょうろう)の着物のような模様からそう呼ばれるようです。メスが食事している間に交接をしようとしています、オスは手(足かも)で精子の入った袋をメスの生殖孔に渡そうをしています(蜘蛛には生まれ変わりたくなぁ~い)↓怖そうだけど人に優しいゴキブリの天敵ですので殺さないで下さい↓アシダカグモ 驚かすとクルクル回るオナガグモアマギエビスグモササグモなぜアリに擬態するの?身を護る為?・・それとも安心させているのかな?アリグモハエトリグモの仲間フクログモの仲間です↓噛みつきますので要注意カバキコマチグモ 絶滅危惧種のジグモの巣
2011年01月31日
コメント(13)

寒い日が続きますなんで冬は寒いのか考えたことありますか?ワタクシは「冬はなんで寒いのか?」と言うことについて、夜も寝ないで昼寝して考えた結果、ある結論に達しました冬はなんで寒いのでしょう?それは湖が凍るからですバケツに氷がはっているからです西湖野鳥の森公園で樹氷なんかを作るからです冷蔵庫の中でも氷のあるところが一番冷えているのをみれば納得できます夏をごらんなさい夏は氷がないから暑いこと暑いことええ・・・くだらない事を書いていて本題に入るのが遅くなりました写真の氷は「シモバシラ」と言う名前の多年草の植物にできた氷なのですシモバシラは枯れてもまだ地中の水分を吸い上げているらしいそしてそれは、風のない寒い寒い、それは寒い夜皆さんが、あまり寒くて奥さんに抱きついて眠っている頃それは出来るのですシモバシラ・・・下(シモ)の柱ではありません、霜の柱です
2011年01月20日
コメント(14)

富士山麓に広がる「青木ヶ原樹海」西暦864年、貞観六年に山腹から噴火して膨大な量の溶岩が流れ出た・・らしい「せの海」と呼ばれていた大きな湖に流れ込んだ溶岩流この「せの海」は溶岩流に依って「本栖湖」「精進湖」「西湖」に分断された・・らしいその火山荒原の上に植物相が変遷してきて陽樹林から陰樹林へと、やがては現在のようなモミ、ツガ、ヒノキなどの針葉樹の森ができた・・らしいその森の姿は、森になってから未だ300年~350年と若い溶岩がむき出しの地上部に根を這わす木々暗い暗い原生林の青木ヶ原樹海のその地下には、未だ「せの海」が存在すると言うその地下湖「せの海」に流れ込む「消える川」を発見した写真の川の先は地面に染みこみ消えているこの川の先は「青木ヶ原樹海」の森が始まるところなのだ・・
2011年01月04日
コメント(8)

平成二十三年の元日この日も寒い朝だった奥さんが起きてくれないので、自分で弁当を作ったかき揚げの残ったのが目に入ったので それを甘辛く煮たそしてそれを具にした大きな大きな、それはそれは大きなてんむすを作った。その他に非常用食料他飲み物などを用意して寒い山へ向かった山へ入る用意をしていると、仲間の230君も打ち合わせ通りにやってきた山へ入り、手分けをしてイノシシの足跡を探すことしばし昨夜動いたらしい足跡を発見し、どこで寝ているのかを推理する。やがて岩を登りヤブをこぎ、あえぎながらイノシシの足跡を追うもうひとりも急斜面に息を切らせ先回りをして待ち伏せをするやがて山々にこだまする銃声が猟の終わりを告げたさあそれからが大変だった転ばしたのはおよそ二十七~八貫目級のまるまる太ったヤツだ二人して汗みずくになり、苦しさになぜか笑い転げながら、100kg超を山から引き出し終わった時、既に陽は山陰に隠れてしまっていた持っていったアクエリアス、午後の紅茶ミルクティー、冷たい?ホットココアのペットボトルは全部空になったなので今日は筋肉がしんどいねん略して筋がしんねんだ正月草々から殺生をし地獄往きは決定だろうけど 美味しいお肉が手に入った
2011年01月02日
コメント(4)
テレビなどで「もうすぐクリスマス」と騒いでおりますこの「クリスマス」なる行事ですが、キリストさんの誕生を祝う行事のようです娑婆にはクリスマス色が濃くなり、大型商店やラジオなどからクリスマスに関する音楽があふれ出しております我が家の宗教は旦那寺が「臨済宗建長寺派」のお寺でございますなのでワタクシも臨済宗と言う仏教のあまり熱心ではありませぬが、一応信徒になりますなのでクリスマスより、十二月8日には成道会(じょうどうえ)と申しまして、お釈迦様が悟りをひらかれた日をお祝いしております。これだけクリスマスと言うキリスト教の行事を騒ぐという事はそれだけこの日本にキリスト教の信者が多いという事なのでしょうか仏教徒ならキリストの誕生日を祝うより、お釈迦様の誕生日である4月八日の「花祭り」を祝うべきではないでしょうかクリスマスは一年に一回だけしかし仏教徒なら仏成道の日(成道会)=12月8日(悟りを開かれた日)仏降誕の日(降誕会)=4月8日(誕生日)仏涅槃の日(涅槃会)=2月15日(お釈迦様が亡くなった日)と三回も祝えるのです俄キリスト教の皆様そろそろ仏心に目覚め、正しい信心をいたそうではありませんか合掌
2010年12月22日
コメント(6)

植物の勢力拡大方法は面白い海を流れて勢力を広げようとするものや、風のむくまま気の向くままのものなどひっつき虫は人や動物にひっついて分布を広げようとする植物ですオコジョやタヌキやキツネやアナグマやイノシシやクマやヒトなどにひっつくイノコヅチもひっつき虫そのイノコヅチの茎に虫こぶがあったイノコヅチクキマルズイフシらしい作ったのはタマバエのようだこの虫こぶも虫達の繁殖方法のひとつのようですこのタマバエはイノコヅチだけに特定依存するようだ
2010年11月05日
コメント(6)

地面に穴を掘るときにジガジガと音を出すことからついた名前らしい幼虫の為に麻酔をかけたイモムシを穴に運び込むジガバチ
2010年10月22日
コメント(6)

この前、奥山に放獣したクマが遊園地に遊びに来たしかし入場券を買うお金を持っていない野生児のクマ木に登って遊園地の中を羨ましげに覗いていたしかしだんだんと見物人が増えて来て大騒ぎになってしまったそしてついに吹き矢の麻酔で眠らされて御用となってしまった罪名は「迷惑防止条例違反」しかしクマから見れば「誰にも迷惑をかけた覚えはない」と言いたいだろうそして眠らされたクマは、今度は富士山へ放された一合目から富士登山をしようとする方は放した熊に注意してねあいつ噛みついたり引っ掻いたりするから・・
2010年07月30日
コメント(8)

農林課から野蛮人倶楽部へ出動要請があった「畑についたクマの足跡を確認するボーナスを沢山貰った農林課係長」さっそく野蛮人倶楽部が罠で捕獲した「蜂蜜につられて入ったところは罠の中」奥山へ発信器をつけて放獣(放獣は山間部の民に嫌がられるが、役所がやれって言うのだからしょうがない)怖々クマの行方を見守る「農林課職員」と「野蛮人倶楽部」の面々おしまい
2010年07月17日
コメント(8)

エントツドロバチ生活が判りやすい名前だではなんでエントツドロバチと呼ばれるのでしょう1,エントツ掃除を生業としているから2,エントツ状に巣を作るから3,エンタツ-アチャコの真似をするから答えはコマーシャルの後で↓スズバチこのドロバチやスズバチの模様は、やはりスズメバチの擬態なのだろうか※エンタツアチャコを知らない人はネットで検索してね
2010年07月13日
コメント(4)
ミノムシミノガのようちゅうようちゅうといってもこしがいたいことではありませんこどものことですミノガのメスは一生を蓑の中ですごす蛾になるのはオスだけ昔、象印のジャーポットで「おすだけ」と言うのがあったがそれはまったく関係ないし、だいいち意味が違うっていま、オオミノガが絶滅しそうらしい外国から来た「オオミノガヤドリバエ」が原因らしい小泉政権がとった亜米利加国の圧力で亜米利加資本が入りやすくする為の国民犠牲の規制緩和が原因・・と言うことでもないらしいが・・いずれにしても今日本を騒がせているのは「外来種」である>それは人間も虫も植物も淡水魚も・・いろんな外来種入国はんた~い
2010年07月04日
コメント(4)

プライヤシリアゲのメスオスはサソリのようなお尻をしている今日は富士山の山開きでも山を開いちゃって中から溶岩が吹き出てこないのだろうか・・・心配ですめんどなので明日の日記もついでに「7月2日の日記」静かな湖畔の森の影にいた()←かっこカッコウの仲間にジューイチ♪と啼くジュウイチがいるトッキョキョカキョク♪と啼くホトトギスがいるポポー♪と啼くツツドリがいるこいつ等は他人に子育てをさせる事で知られているよゐこのお母さん達は真似しちゃダメよ
2010年07月01日
コメント(0)

地面に小さなトーチカがあった※ トーチカ=戦場で、敵弾を避けるために作る防御施設。溝を掘り、前方に掘った土や土嚢(どのう)を積み上げたものそのトーチカからアナバチの仲間が出てきたこの穴はアナバチのトーチカだったのだろうかそのアナバチは出てくると、せっせと出てきた穴を埋めだしたアナバチは狩りバチの仲間きっと穴の中には子供がいるのだろう青虫やクモなどに麻酔を注射して気絶させた状態で運び込み子供が目覚めたときの「おめざ」としておいて自分は家に鍵をかけたつもりなのだろう穴を塞ぎ終わるとどこかへ飛び去っていってしまった
2010年06月28日
コメント(2)
今年もウスキツバメエダシャクが来たいまでこそ燕尾服など着て気取ってはいますが若い頃は尺取り虫と呼ばれていました
2010年06月23日
コメント(6)

食事中のワカバグモご飯は蛾の幼虫のようだ一部のものだけが増えすぎないよう、バランスがとれている自然界バランスが崩れるのは、常に人間が影響を与えている時だけ自民党政権が作った格差拡大富めるものは益々富み、貧しいものは更に貧しくそして富んだ代償の温暖化に依る影響の天罰が罪のない虫や動物達の上にもそそいでいる
2010年06月21日
コメント(2)

表富士にある宝永火口へ下見に行ったここの噴火は303年前・・だと思ったけど(*´ω`)ゝ富士山頂の火口よりも大きいらしい左側の火口と、雲に隠れつつある右肩が赤岩赤岩は宝永噴火の際に古い地層が隆起して古富士火山(およそ2万年前の火山)が露出したものなんだそうな宝永火口を行く避難民の仲間達我先に遠く逃げていく仲間も見える(黄色いヤッケの男)ここでガスに巻かれたら道を迷うかもしれない・・・なので方位磁石があれば安心かも双子山を経て御殿場口へ降る避難民の仲間迷子にならないよう地面にはロープの道しるべが果てしなく続く(果てはあるけど) 富士宮口の富士山スカイラインはタダ(無料のこと)だしお奨めのコースです、一度訪れてもみても損はないとおもうのでありますおまけ富士山の強風に対風姿勢をとる、ベッコウアメバチモドキかな(不正確です)
2010年06月18日
コメント(2)

クリメコブズイフシクリタマバチが作るむしこぶこのむしこぶが出来ると栗の実がならないらしいこのクリタマバチに寄生する蜂がいるらしいこれはクリタマバチの赤ちゃん↓その名もクリマモリバチ
2010年06月16日
コメント(5)

草原にヒメジョオンがのさばっているええ・・ここでヒトツシッタカブリをしますヒメジョンとハルジオンの見分け方をば茎を切りますと、髄が詰まっているのがヒメジョオン空っぽ(空洞)なのがハルジオン覚え方としましては「芯はしっかりお姫様」「春ちゃん中身は空っぽだ」その他、春ちゃんはツボミの時に、空っぽなのが恥ずかしいのか、うつむいていますそのヒメジョオンに泡がついていましたカッコウのツバでしょうかいえいえ中にはマルアワフキの幼虫が入っておりましたコヤツ泡から出してみるとけっこう逃げ足が早いですお尻をふりふり逃げる様子がトテモ憎らしげに見えました
2010年06月15日
コメント(4)
全121件 (121件中 1-50件目)