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東北オステオパシー会の新しい HPが出来ました。オステオパシーのエッセンスが詰まった誇張法を学びたい方、興味のある方はぜひ、ご参照ください。 http://tohoku-oste.breath-life.com/index.html
2012.03.15
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東北オステオパシー会 誇張法のセミナー 東北オステオパシー会では脊柱・頭蓋をはじめ、全身の関節の治療テクニック迄学びます。 毎月第一日曜日、郡山市内にて9時半より4時まで開催しております。 聴講可。新規入会も随時受付中です。 ※4月は8日開催です。 開催場所等 詳細はこちらよりお問い合わせください。 東北オステオパシー会 HP http://tohoku-oste.breath-life.com/index.html 東北オステオパシー会 公式ブログ http://blog.goo.ne.jp/touhokuoste/ ※東北オステオパシー会の齋藤巳乗 専任講師は、 体調不良にて、昨年10月からお休みしています。 現在、四国の久原豊秀 専任講師が、講義を担当しています。 久原講師は20年以上前からオステオパシーを学んでおり、日本オステオパシー連合・日本オステオパシー学会の認定オステオパスであり 現在はフランスのスティルアカデミーの日本校にも通われています。 もちろんこの会で指導していただく内容は誇張法ですが、 又違った角度からも、学べることになります。
2012.03.15
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東北オステオパシー会では脊柱・頭蓋をはじめ、全身の関節へのテクニックを学びます。 毎月第一日曜日、郡山市内にて9時半より4時まで開催しております。聴講可。入会も随時受付中です。 会場:12月は郡山市職業訓練センターでの開催となります。なお、1月はお休みです。来年は、2月開催です。会場は同じですが第一日曜日が大掃除のため、このときのみ第二日曜日開催となります。 公認ブログ http://blog.goo.ne.jp/touhokuoste/
2010.11.09
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深いオステオパシーエナジェティック・オステオパシーや、バイオダイナミクスアプローチまたエソテリックヒーリング等も教えている トムDOの事務局が石川県金沢に移るのか、もう1つ出来るのか?よくわまらないけれど、とにかく出来るようだ(もうあるのか?)金沢で学ぶのも可能ならば行ってみたいですね。
2010.11.09
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東北オステオパシー会では脊柱・頭蓋をはじめ、全身の関節へのテクニックを学びます。 毎月第一日曜日、郡山市内にて9時半より4時まで開催しております。聴講可。入会も随時受付中です。 会場:11月は郡山市職業訓練センターでの開催となります。 公認ブログ http://blog.goo.ne.jp/touhokuoste/
2010.11.03
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9月の頭に久しぶりに東北オステオパシー会の一泊研修に参加した。 会自体ひょっとして1年ぶりかも・・。 齋藤先生は以前とあまり変わらず。 もう80ん歳、だけど教師だけでなく治療の方も現役。 そして技も以前とまた違う。より簡便な方法が紹介される、常に進歩していく! 新会長のA先生から、齋藤先生があせっている感じがする、 特に今年に入って、「自分は長くないから、今のうちに(誇張法を)身に着けて下さい」、というような発言をされていると聞いた。 西荻窪にJOAの会場が移るのを機に、JOAの間接法講師も辞めたのもはじめて知った。 ちょっと心配したが、JOAの講師は引退した代わり、東京では銀座等にある日本誇張法協会の方でも毎月かは知らないが講義するそうだ。 まだまだ、現役。 良かった。100歳超える勢いで長く続いて欲しいものだ・・・。 今回はCV-4、隔膜リリースの復習が出来てよかった。 そういえば一時クラニオワーカー名乗ってたものね・・ また、いろんな先生と組ませてもらったけれどG先生は別格!! 齋藤先生が出来てると認めた先生。 寝不足とその疲れも吹き飛ばしてくれました。 色々教わってとても勉強になりました。 遠方からの先生、今回若いお弟子さんも引き連れてきてました。 もっとも若いので15歳。柔道整復目指して勉強もしてるという・・・ 自分はその頃何考えていたかな・・・ 夜は宴会。 技は盗むものというようなお話がはじめにあった。 遠方からの先生、熱く語り始める。 途中、ゆるめることは大事といった傍から、私のほうをみて、「この人はゆるめるだけだと危ない」と語る! 何故?! しかも私だけ(苦笑) その後は大部屋に移動し、実技も交えて3時位まで続いたそうな。 前後の状況はよく覚えていないけど、とにかく今回もとても楽しく有意義な研修でした!。
2010.09.06
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日本クラシカルオステオパシー協会では、7月から北海道と東京にて初級者向けのプライマリーコースを開催するそうです。このコースは、英国クラシカルオステオパシー学会(ICO)の会員(MICO)になるための4段階のうちの最初の講習会になります。講師は 20年以上内科医でもあったJACO会長をメインに、副会長や理事の方。 筋骨格系の痛みやしびれ等の問題のみならず抗生物質の無い時代に感染症にも効果を挙げてきたという当初のオステオパシーオステオパシー創始者やリトルジョンの哲学・研究を受け継ぎ全身身体調整を基調としたクラシカル(古典的な)オステオパシーこの機会にぜひ学んでみてはいかがでしょうか?JACO HPhttp://www.classical-osteopathy.jp/
2010.04.16
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研修後のセミナーとあって会長も気合が入っていたように思います。理論はストレスとストレインについて そしてテンセグリティ実技では英国で学んだ新しい知識を活かした身体調整を学びました。上記講義に関連して、会長がカナダの大学や、英国の研修での話もありました。講師の考え方等。ストレスとストレインは上級の教科書にも記載されています。今回はそれだけでなく英国の先生の講義から取った内容もありました。又テンセグリティについての講義ではオステオパシーからみた考え方も紹介されています。今回の講義で、これまで以上にリズムの重要性を感じました。精進していこうと思います。
2010.04.11
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本日はJICO主催のクラシカルオステオパシー紹介セミナーに参加。講師は遠藤先生。先生のタッチやリズムは穏やかで心地よく非常に参考になります。全2回のうちの後半。今回は理論面では、オステオパシーセンター、大脳辺縁系について。実技は うつぶせ・横向き、そして統合の調整の紹介。はじめの検査についてもとても勉強になりました。全2回ですべてを伝えるのは難しいものですが、資料も活用しわかりやすい講義でした。また機会があれば参加しようと思います。
2010.04.04
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今日はイトコの結婚式でした。上京してきた両親と待ち合わせし向かいました。外は和風な、とてもいい雰囲気の会場でした。式は人前式で行われ、それぞれの出席者の持つリボンを結び、そのリボンにリングを通す、花嫁が出席者の写真撮影を行う等、幸せいっぱいの素敵な式でした。ちいちゃい頃から私の面倒を見てくれたし、上京後もいろいろお世話になっています。こうして式にも呼んでもらいとても嬉しい。これからもお幸せに!
2010.04.01
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MICOへと続く、長かった研修から戻りました。講師の先生方は当然ながらそれぞれ身体調整を自分のものとしており、ダイナミックな調整を先生から、繊細なアプローチをする先生まで様々です。しかし的確にテコを加え、リズムを整えていっています。そしてあくまでも患者さんがリラックスできるタッチであること。そして、そのためにはこちらも楽な状態で居る、上体はまっすぐで足腰を上手に使うこと。それらを支える、的確な診断。オステオパシーセンター、解剖と生理の知識それが重要です。これがないとただのルーチンとなってしまい、それはオステオパシーのアプローチではなくなってしまいます。もっと勉強しないと。しかし、いろんなことがありました。同室の先生には日常に活かせる心の持ちよう(少林寺拳法の教え)や、カメラの撮影の仕方を教わりました。普段から考えられないほど規則正しく過ごすことができたのは、先生のおかげでしょう。それだけでなく最終日は当地に住まわれている親戚の方に、あちこち案内していただきました。色々ありましたがとても有意義な研修でした。現地での引率や通訳をはじめいろいろしてくださったJACO会長、理事、スタッフの先生方、一緒に参加された先生方、ありがとうございました。
2010.03.29
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今日は JACOのセミナー。オステオパシー病変の生理学、について。クラシカルオステオパシーが何に働きかけ、効果を得ているのか。その内容を知っていると、施術にも大きな差が出てくるでしょう。今日の理論の講義も大変勉強になりました。ところが実技で、それが表現できていません・・・より効果を上げるためには、会長やマービン先生のように、動的支点を使いこなせるようにしていかねばならないと反省しました。また最後に次回の施術に繋がる見方を聞けて良かったです。次回はプレセミナー。初級にでない代わり、プレセミナーでの講義に参加します。内容も毎回同じでなく、新しい内容が加わるので楽しみです。
2010.01.17
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11月26日、12月10日の2回、氣の活用コムの岡村先生の講義が淑徳大学の公開講座にでてました。今回、自身のテーマとしては主に老病から。身近な方のサポートに氣の教えはとても役立ちます。ストレスを受けにくい姿勢、姿に勢いのある心の持ち方を伝えると、その場で変化がわかるので皆そこからどんどん変化していきます。前向きになり明るく日々を過ごすことができる、日々の体の変化にも対応できてくるようになります。クラシカルで過敏になった状態を改善しておくことでその変化をより感じやすくなります。ハードカバーを使ったアレキサンダーテクニックの教えと同様なくてはならないものになっています。生老病死の氣の活用法の淑徳大学の公開講座は来年もあるそうです。興味のある方は参加されてみてはいかがでしょうか。
2009.12.13
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まるは先生、コメント今見ました、返事遅れてごめんなさい(><) 東京セミナー のみ参加いたします10月11日(日)~10月13日(火) 計3日間 定員 40名 ( 講義時間 ) Am 10:00 ~ Pm 5:00 (初日はAm9:30から受付) ( 講義内容 ) ・ 急性疾患、呼吸器系疾患 ・ ベッドサイドテクニック ・ 身体調整 ・ 四肢(上肢)のテクニック・クラシカルオステオパスとして進化を目指します。
2009.09.24
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先月は氣の活用半日研修に行ってきました。皆驚嘆の声笑い声が絶えず、とても良い雰囲気でした。会社経営にかかわりある武道の有段者で長くやっておられる方は、「関連のいろんなセミナーにも出ているがここほどわかりやすくすぐ教わったことを体現できたことはない。」というような感想を述べておられました。人間ブリッジは時間とイスの関係で、今回もありませんでした。どうしても体験したかったこともあり、一昨日と昨日朝、友人に協力してもらい、挑戦。イスとイスの間隔をあけそれぞれに肩までと、足を乗せ仰向けに。このときに1点なり、重みなりをチラッと意識しておきます。結果、70キロと90キロに座られてもつぶれることはありませんでした!。座られたままでもほとんど重さを感じず、普通に会話できます。大丈夫だろうとは思っていましたが実際できると楽しいものです。今度は何人くらいまで平気か試したみたいですね。
2009.08.10
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セミナー案内今、世界のどこでも現代舞踊の芸術祭等が行われる際に、舞踏はButohとして欠かせず、各国出身の舞い手も輩出し、大野慶人氏も世界中で活躍中です。大野一雄(慶人氏の父君102歳)と共に舞踏の創始者である故・土方巽は「舞踏とは命がけで突っ立った死体」と言いました。これは合気道の創始者植芝翁が、構えの極意とした「天の浮橋に立つ」や武術の「浮身」の運足法を思わせます。今回、舞踏と武道の世界を∞気流法によって呼応させ、「人間の原点」ともいうべき「直立二足歩行」を捉え直す試みをします。慶人氏は土方巽から永く舞い続けるようにと振付けられた7分程の舞も特別に演じます。∞気流法の佐藤響子が短い舞をお見せします。お楽しみに! 7/11 14:30-17:30 会員 4,515円 一般 5,145円講師 メビウス気流法創始者 坪井 香譲 気流舞 佐藤 響子 ゲスト講師 舞踏家 大野 慶人
2009.07.04
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昨日の夜は久しぶりに武道の先生と都内某所で待ち合わせ食事をしました。武道の上達に必要なもの。それは素直な心、良い姿勢。また自分で考え抜くことも大事(我流にはならないように)。それを繰り返し続けて来ている先生は、多方面で才能を発揮。HP作成からミシン縫い、語学等興味を持ったものにはとことんやり込む。その姿勢は今も変わらず。今もある1つのことにはまり機械と格闘しているとのことでした。話が乗ってきたら身振り手振りが入り、しまいには実際に技が・・・切れ味鋭く抵抗できずに崩されました。色々な方にお会いしてきたが純粋に好きな人は同じ行動をとるようです・・・。少しやせられてたが元氣そうで良かった。余裕が出てきたら各地へも修行に行きたいと思いました。
2009.06.16
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日曜はJACO総会でした。私、今回はびしっと。新たに設けたという基礎と臨床の会長の講義が楽しみですね。(ハコ先生ありがとうございます。)ただ11月英国行きが・・・日程が・・・月初め~を約1週間あけるのは完全独立でないし厳しい。10日以降であれば全く問題ないのだったが。先生方の臨床報告はとても勉強になりました。懇親会は楽しく飲みました。いい雰囲気ですね。来年もまた参加します。
2009.06.16
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5/3 誇張法セミナー5/10 JACO高崎5/24 はとからだの患者会 シンポジウム5/31 JACO板橋※今月はもうセミナー停止状態・・・。ま○は先生、来月こそよろしくお願いします。今月の板橋24日休みます。すみません~。
2009.04.24
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昨日は高崎のクラシカルのセミナーに出席しました。午前は水治療のお話。前回より詳しい!午後は主に実技。今回の渡英でのこと、私たちは、オステオパシーを臨床でどのように用いるのか、何をしているのか、上肢(と)の統合についてといった講義もあり今回もまた有意義な1日でした。夜は飲み会。盛り上がりました~(^^)しかし、主役の1人であるべき○は先生がいなかった・・・その点でちょと盛り上がりにかけたかな?英国での生活は今回は試験もあり大変だったことと思います。お元氣になられたら次回はぜひ!今後ともよろしくお願いします。
2009.04.13
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東北オステオパシー会 4月5日の講義内容(予定)は、脊椎全体・肋骨の調整についてです。会場:郡山市職業訓練センターでの開催となります。
2009.03.30
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日曜は、JOCOの板橋講習会に出席しました。巣鴨講習会時代一緒に受講してた先生とも再開できて楽しかったです。高崎BCMでご一緒する先生方もちらほらと・・・。今月イギリス行き先生と組んでの実技。流れるような、心地よいリズムにての治療。当然のことながら花粉症も改善されました。ICOの試験もきっと大丈夫でしょう。午後は理論。ガイ・クラーク先生が行ったWEEK2の1コマを元にした講義との事。以前の春山先生の講義と合わせてきいたことで理解度が深まったと思う。・・・リンパ系の施術が大事!また血管運動センターをみることも。次回は高崎復帰、の予定。
2009.03.10
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日本で英国のアロマテラピーの姉妹校として活動されている Nature Care さんのところで栃木テレビの撮影があり、そこで丁度来日されていたオステオパスのRobert先生が紹介されたそうです。 http://manualtherapyinternational.com/peter.htmlロバート先生のプロフィール(英字)詳細は Nature Care さんの日記へ! http://naturecare.exblog.jp/「とちぎ発! 旅好き!」という番組です。 放送は、3月12日 木曜日 20:00~20:30 再放送 3月14日 土曜日 9:30~10:00 他にも、テレ玉・群馬テレビ・東京MXテレビ・サンテレビ兵庫・チバテレビ・KBS京都でもそれぞれ放送があるそうです。 ※ Nature Care さんがTV放送予定を教えてくださいました。 以下のとおりです。 テレ玉 3月13日13:30~ 群馬テレビ 3月16日22:00~ 東京MXテレビ 3月17日14:00~ サンテレビ兵庫 3月18日18:30~ チバテレビ 3月19日 8:30~ KBS京都 3月19日14:30~
2009.02.19
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東北オステオパシー会からのお知らせです『毎月郡山にて定例で行っております講習会ですが、次回3月1日(日)の会場が変更になります。今まで使用していた郡山地域職業訓練センターの改装工事によるものです。◆3月1日(日)の講習会会場・・・「かんぽの宿いわき」 いわき市平藤間字柴崎60 TEL 0246-39-2670時間・・・9:30~17:00アクセス・・・JRいわき駅からバスで25分、またはタクシーです。 ◆3月以降の講習会会場変更の可能性がありますので、その際はこのブログでご案内します。以上、よろしくお願いいたします。 』
2009.02.15
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ICO(英国クラシカルオステオパシー学会) 公式HPhttp://www.classical-osteopathy.org/JACOのリンク先に新しく入ってました。今後はICOのメンバーに入れるよう知識と技術と人格を磨きます。現状英国に毎年行くのは厳しい・・・後になるほど色々難しくなって大変だろうけど時間はかかっても、頑張ります。
2009.01.30
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東北オステオパシー会 2月 講習会の案内です。東北オステオパシー会では、オステオパシー誇張法創始者の齋藤巳乗先生を講師に招き 脊柱・頭蓋をはじめ、全身の関節の調整法迄学びます。 毎月第一日曜日、郡山市内にて9時半より4時まで開催しております。聴講可。入会も随時受付中です。 2月1日 午前 足関節と扁平足の調整 午後 腰椎と骨盤の調整会場 今回は郡山市民文化センターになります。 郡山駅から徒歩約20分程度。バスは駅前発11番線より、池の台経由の路線バスで「文化センター前」下車となります。 当会についてはこちらからお問い合わせください。 http://blog.goo.ne.jp/touhokuoste/
2009.01.28
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先週のBCM講習会。T.E.Hall先生の貴重なビデオを見せていただきました。んん~凄い迫力です。偉大な先人に、追いつき追い越せ、これ、いつになるかわかりませんが今はひたすら掘り下げていくしかありません。実技は田村先生と組ませていただきました。肘の実技では、昨年鉈を振るっていためていた左肘を調整していただき、完全に痛みと制限が回復いたしました。ありがとうございます。田村先生は高崎市上滝町で開業されています。田村整復院 HPhttp://www.yukimura.net/tamura/aisatsu.html
2009.01.25
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昨年12月にクラシカルオステオパシーのプレセミナーに参加しました。オステオパシー専門クリニック開業・英国での経験などを踏まえての現在会長の考えるクラシカルオステオパシーをテンセグリティなどのお話、実技・デモを通して紹介していただきました。全体をとおしてのリズム、オシレーション・・・等自身に足りないところがわかってよかったですね。会長のデモを受けた先生はそれまでずっと続いていた腰痛が改善し楽になったとのこと。会長の講義、クラシカルの講義は生もので、同じ講義はありません。常に講師の今其のときの最新の知識経験が伝えれます。昨年の最後に、会長の講義に参加できたことは一生の財産になるでしょう。
2009.01.19
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痛みの専門医の1人で、心療整形外科(詳しくは先生の日記http://junk2004.exblog.jp/8301981/)を標榜しておられる加茂淳先生が本を出します。「トリガーポイントブロックで腰痛は治る! 」 加茂整形外科医院院長 加茂 淳 (著) 1,575 (税込)1月中旬発売予定アマゾンで予約できます。加茂先生には、私の父もお世話になりました。今からン年前、実家で暮らしていた母からの電話で、父が腰痛・下肢痛・痺れに悩まされていることを聞きました。歩行もままならず、夜就寝するときも痛みに耐え、また痛みで夜に目が覚め・・・。後から聞いたのですが、家庭崩壊の危機であったようです私も経験がありますが痛みなどで辛いときはどうしても氣が短くなり周囲のものに当り散らしてしまいます。其のことで反省して落ち込み、症状が辛くなることでまた自分自身に怒り、誰もわからないのかと周囲に怒り悲しみ・・・日々をすごす。父の其の辛さのはけ口は当然日々一緒にいる母に向かっていました。そして病院では脊柱管狭窄症による坐骨神経痛とされ、神経根ブロック・硬膜外ブロックによる治療を受けた様ですが、良くならず。東京に住んでいた私は其の少し前に、このブログをリンクしていただいている、心と体の痛みのお部屋 慢性疼痛海外治療体験記HPの作者エリーさんの主催したオフ会で加茂先生の人柄・治療のことなど聞いていたこともあり、迷わず加茂先生の診療を受けることを勧めました。電話から数ヶ月。加茂先生のHPを読み、私の勧めもありながら今1つ納得の行かなかったらしい父は、とうとう辛さに耐えられなくなり受診いたしました。加茂先生の診断は臀部から下肢にかけての筋筋膜痛症候群。初回のトリガーポイントブロックによって「痛みや痺れは6割以上なくなった。」とは後から聞いた父の言葉。一回で完治とは行かず、トリガーポイントブロック、マッサージ、薬の処方によって半年で父は元氣になりました。そのときはまだ少し痺れがあったそうで歩行時軽く引きずっていました。しかしもう現在はそれもありません。自身でも積極的にリハビリに励んだようで、海岸へ石拾いに出かけたり、魚釣りをしたり、散歩を日課にしたり。現在は以前と変わらず庭の手入れや様々な趣味に没頭している毎日と聞きます。加茂先生は、保険医として日々大勢の患者さんと接しています。そのような中にあって、「筋痛症に対してトリガーポイントブロックはなくてはならない手技」、と述べておらます。また、『慢性痛は「筋肉の硬化gel化」「脳の可塑的変化」との戦いですから、トリガーポイントブロックは戦略カードの一つ』と考えておられ、他の療法を否定してはいません。この世の中にあって、常に患者様主体で考えて治療を実践し、新しい知識を学び続けておられます。すばらしい医師のお一人として尊敬しております。
2008.12.28
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今回の気流法のセミナーは創始者 坪井香譲先生と観世流シテ方能楽師 小早川修 師の対談。 まず坪井先生から武道と能の生活・モノの発想の仕方が似ていることが紹介された。なまものであり猛烈に変化していきどうなるか予測がつかない、その時のコンディション・天気云々も関わってくる。死というものを身近に感じ生きる。また、今 身体技法が流行っているが能は現在もその最先端にあるだろう、とのこと。 小早川師からは基本の姿勢の取り方、足運び、発声の紹介。 姿勢はさすがに難しい。XYZ軸全てに張った状態。 その状態で正座し不動体で安定しているかペアで確かめ合う。その後正座からの立ち上がり方、そして足運び。 足運びでは和紙の上でも行った。 破けなかったので喜んだのも束の間、講師から破けにくい高級紙だとの説明が…。 ついで、はこびとともにさしこみ、しまいを紹介される。 これ又難しい、当然か。特に形はともかく意識が抜ける。 。 さしこみでは扇子の先を空間に延長させて、その先を正に差し込むように。 ひらきは空間ごとひらいていく。 空間ごと切り裂き動く。 空間ごと持っていくはこび。 面(おもて)は顔から迎えにいくようにかける。 直面。常に面をつけている意識を持つ。 面は目の穴の高さは必ずしも合わないし、穴は小さくごく限られた視界となる。 後ろから自分をみている面持ち。 腕は動かしているときも脇を意識しておく、腕を動かすときは脇からがよい、とのこと。 扇子の持ち方について。 そのことに関連して坪井先生に呼ばれデモ。 まず立位で腕相撲(っぽいテスト)を行う。やや私が弱いか。 次に私は教わったようにセンスを持って再度テスト。 相手の力を受け付けず逆にからだごと横に持ってゆける。 指の意識1つで身体が変わる! 今度は上記のような不動体・統一体に近づくための気流法のワークの紹介。 次に紹介された、そこから動くワークはシンプルだか身体を割り練るのに非常によい。 各宗教の祈り・瞑想に入る動作の共通性を見い出したものだとのこと。 能の発声。 い の口の形で横に声を響かせていく。面のほとんどは口が動くようにできていないからということもあるそうだ。 等々 厳しさの中からリラックスを見い出していく。 小早川師の仕舞は凄かった。 会議室の中ゆえ、また勝手が違ったそうだが… 。 空間ごと、観客まで捉え 変化していく。 あとは気流法をさくっと紹介。 あらゆるジャンルに共通する法則を 身体の文法 と名付け紹介している。 大事なのは 重力(それだけじゃないが)との関係。 一時期は軸を意識しスクワットのように上下する型のみ行っていたとも。 今回紹介された型は腕の動きを通じて全身を割っていく、特に左右だけでなく前後にも割るような動きが入る。 この動作が タケのやわらげ になる ようだ。 この型に指の意識やこれまで学んだことを合わせるとかなり面白そうだ。ただ今までと異なり短期に気流法以外別々のセミナーを続けて受けたので混乱している。 まずは分けてならしていっているが難しいものだ。 最後は集合写真をとって終了した。
2008.12.22
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11月22日は、町田のほうにある氣の活用コムの半日研修に参加してきました。日本の武道・合氣道から投げ技をのぞいた、日常生活に応用できる姿勢・所作等ついて、またその時の意識の持ち方を学びました。それらは古来より「氣」の付く言葉で表現されていたようです。またその状態を心身統一、心身一如とも。氣の活用コムは、代表である岡村先生が自身の会社の社内研修として行ってきた内容を、会社を辞められNPO法人として企業・一般向けに半日の研修で学べるようにしたもの。その内容は、心身統一合氣道会(旧 財団法人 氣の研究会 )で教えられている心身統一道の教えです。心身統一の4大原則臍下の1点に心をしずめ、統一する。全身の力を抜く身体すべての重みを、その最下部におく氣を出すこれらはどれか1つさえできればほかも必然的にできているもので、その場の自分にあわせたものを用いればよいといいます。この原則を学んだのち、呼吸法や、座位・立位での心身統一状態のとり方、そして日常・職場への活用法を学びました。創始者である藤平光一先生や奥様の書籍を読んだことがあり非常に関心を持っておりました。今回参加することができて書籍にはない内容や、こちらの勘違いなどもわかりよかったです。教職にあり教育の現場で氣の活用を広めておられる栗田和悦先生も来ておられ、手当てにて職場のぎっくり腰の方の痛みを治めてしまった体験などを聞かせてくださいました。非常に有意義な体験でした。
2008.12.14
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セミナー三昧でありました11月22日 氣の活用ドットコム にて心身統一道の教えを学ぶ。11月30日 天籟 クレニオワーク1dayセミナー参加。12月 6日 メビウス気流法「能と武術と気」 坪井先生と観世流シテ方 小早川修師の対 談 12月 7日 クラシカルオステオパシー BCM高崎 甲状腺について
2008.12.09
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齊藤孝先生の著書、何でも健康法を久しぶりに読み返しました。忙しくて休むこともママならないしんどい思いをしている方にお勧めの一冊。以前、紹介した事のある身体技法、続けているのかある方に聞いたら時間がないという。逆なのだが・・・時間が無いから、仕事しながら、もしくは合間にちょっと数分でもやっておけばいいものなのだ・・・歩く間、床について寝るまでの間などにも出来ること。そんなものでも繰り返さないと上達はしない・・・
2008.11.05
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久ぶりに参加します。センスの続きではなく、入門セミナーです。九島さん、緑さんにお会いするのが楽しみです。きっとパワーアップしているでしょうから!
2008.10.21
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体験したい!12月第1土曜の公開セミナーには参加できそうだ。忘れないよう気をつけないと。
2008.10.21
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・・・・・形をみせ、そして感じは伝えることができる。・・・・・それを下手でも良いから積み重ねていけるか。下手とダメでは大きな隔たりがある。
2008.10.21
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呼吸とか、心音とか、体液循環とか、・・・ただ、感じるだけ・・・観じるだけそうするうちに深い呼吸が起きてくることがある。ハラの底からわきあがるような・・・おなかと胸郭が大きくゆったりとたてと横に動いていく呼吸・・・ヨギなど瞑想状態にて軸を確立して来た人は、そうやって心身の緊張をほどき、日常にかえってきたのかな?深い呼吸を導く?うーん誘導でもないのだが、全身を触れることでそういう状態になっていく治療やワークがいくつかある。たとえば天籟で学んだクレニオ・ワークやバイオダイナミクス等がそうだと思うがやってきたことをいまいち説明し切れないところがあった。大場先生の著作「身体呼吸療法の奥義を語る」、はそんなこれまでの学びを見直す良いきっかけになっている。呼吸の深くなる、前後のその間で質感が変わっていく・・・そして呼吸が深くなったときに触れていた胸郭が驚くほど大きくやわらく動いていく。その時の気づき、驚きを口にする方もいればそうでない方もいる。単に症状の変化を口にする方から意識がクリアになっていくと表現する方、体が浮き上がっってまたもとの所に戻ってきた、透明になった、身体感覚の鋭い方は何処の何番あたりがとか、何筋がとか・・・軸や丹田、チャクラが・・・という方もおられる。人それぞれ。1回で劇的変化をおこそうとしているわけではない。その時のその方の状態によって変わっていく。無理を強いない、これらの療法やワーク、やはり学ぶ価値の高いものだ。うちあんまりメジャーでない身体呼吸療法は仙台と名古屋と東京、あたりで講習会をやっているようだ(今後行ってみたい、というかいくことになるんだろうと思う)。マニュアルメディスン研究会 http://www.manual-medicine-jp.org/index.htmlよりマイナーかもしれない天籟のワークは東京、伊豆での講習会東京と山梨での講習会の時に感覚を育ててもらっている。その時の教えによって今があるようなものだ。また、先へ進まなくては。天籟 http://web.mac.com/ten_lie/iWeb/cranio/BE3F8CC3-53E4-4C69-8F16-BE008F1EA190.html
2008.10.06
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◆東北オステオパシー会から11月の講習会日時変更のお知らせがありました。11月3日(月)祝日 9:30~17:00テーマ・・・「手指関節と手根関節」※年間予定表では、11/2(日)となっていますが、会場の都合で変更です。毎回聴講生も歓迎しますので、勉強したい方は、事前連絡のうえ、お越しください。会場:郡山市労働福祉会館(郡山駅から徒歩25分)電話:0249-32-5279広い駐車場があります。お問い合せ・・・03-3746-0307 深沢 046-228-3001 鳥居・・・・・・・私の記憶に間違いが無ければ講義は前回で1クール終了し、今回から新しくスタートします。この機会に、齋藤先生から直にオステオパシー誇張法を学んでみてはいかがでしょうか。またこれまでも少しづつ、技は進化してきています。以前学ばれたことのある先生もこの機会に参加されると新しい発見があるかもしれません。
2008.10.06
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病で苦しむその方に、何が出来るか。そのための座学だが、今回の会長の力はすごかった。本当に大切なことを伝えられている。・糖代謝の役割・内分泌系の機能とバランスに対する影響糖尿病の知人がいることもあり今回の講義も勉強になりました。よく口論になっていたが、怒らせないようにしよう・・・。後はクラシカルをもう少し回数増やすぞ、と・・それから何を食えばいいか・今度からはうるさくない程度に言おう。しかし身近な人ほど、脇が甘くなる・・・それではいけない。午後からの実技では頚。もっともっと触れ方を繊細に、正確に・・・基本だからこそ大事にしなくちやいけない。たまたま胸や腰を痛めた先生と組んで、頚だけの施術でも痛みが和らぐなど全身に良い影響が出るのをみられて良かった。先月はあわただしく引越ししたこともあり「美味しい水の会」不参加。再来月はかならず出るぞ!英国のみあげ話も楽しみ。
2008.10.03
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先月の頭は、恒例の東北オステオパシー会一泊研修でした。普段の講習会ではみせない、齋藤先生の熱のこもった講義。ずいぶんと遠方からこられた先生も。また普段お会いできないすばらしい先生方とも交流することができました。さすがに鍛えられた鋭い人たち・・・ぴたっと調整箇所をみつけていきます。本当に楽しい会です。武道に詳しい先生もこられていて合氣上げ・呼吸捕、某流儀の体捌き等まで勉強できましたし。
2008.10.03
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石原オステオパシー治療院http://joma.health.officelive.com/default.aspxJOMA講習会でお世話になった石原先生が新宿に開業しました。セミナーで古典のオステオパシーのことについても紹介されていました。その事が、その後クラシカルを学ぶきっかけの1つとなっています。障害を持つ方の治療も長く経験されています。尊敬する先生のお1人です。※先生のリンク先のブログでフライマン先生の業績について紹介されています。
2008.09.13
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氣を通す。さくっというと意識する。心的作用という表現もある。たとえば痛み・痺れ等不快なところ関連部分に集中すれば、軽くなるように用いることも出来る。とても便利。合掌行氣法野口整体、井本整体、CSの整体などで伝わる行氣法。手・指先から呼吸する意識を持つ。いろんな意味があるが1つには意識しやすい手のひらで練修せよ、ということ。研修先の先生の1人に教わったのが多分最初。指1本1本に連環させる、と聞いたがどこかの影響か先輩オリジナルだったのか?脊椎行氣法野口整体、井本整体、CSの整体などで伝わる行氣法。背骨、脊髄で呼吸する意識を持つ。行として行うときは正座がいい。慣れればどんなときでも行えるようになる、という。
2008.09.05
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目から光線を出す、わけではありません、はい。ゆ~ったりたちます。・次に壁をみて、自分が壁とロープにつながっている、もしくは壁であると意識します。とても安定します。組んでパートナーにゆっくり通してもらうとわかりやすい。・眼の奥を意識。・(探そうとしなくとも)感覚は向こうからやてくる。眼もまた観ようとせずに観る・・
2008.09.05
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4原則結局みなつながっている。心身一如、という言葉を理解するにはこれもいいものだ。
2008.08.18
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60代女性。先天的に上顎の歯が1本少ない。何十年も様々な不定愁訴があったが施術により近年はかなり軽減したまに下記の症状が出る。今は都合により半年、1週間に2回の施術。左の開口障害、時々左顎関節周囲の痛みあり。ほっとくと数日で治まる。左肩挙上時痛む。後方重心。右股関節の硬さが目立つ。自宅は椅子座でいることはほとんどない。食事もちゃぶ台。家事は洗濯、食後の片付けのみで買い物もここ2ヶ月ほどほとんど行かず運動らしい運動はせず。全身調整を行う中で緊張ラインに注意、特に右股関節周囲を緩める。1週間の間に2回行い、左肩の痛み、制限改善。顎の運動はスムーズになる。暑い間は夜のスクワットを指示。棒立ちでなく軽くひざを曲げ台所での作業を行うように伝える。藤平先生の心身統一4原則のうち2つ、力を抜くことと、重みを下におくことを伝える。軽くつま先立ちを数回行わせたのち、折れない腕・持ち上がらない体・前から押されてても崩れないことを体験させリラックスを習得してもらった。後は簡単なセルフケアも伝えておいた。
2008.08.18
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11~15日まで帰省しております。急ぎの際には携帯電話かメールにてご連絡くださいますようお願いいたします。
2008.08.10
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読み方は”ゲ”タンデン。高岡英夫氏の書籍にあったが、この読み方は秀逸だ、と思う。強く印象に残る。という事は下腹部への身体意識が形成されやすい。ただ、上中とのバランスは必要だ(リラックスして下ができてくればおのずと上中もそろってくるという)。最近は掃除機を使う際でも少しは体捌き足捌きでできるようになってきたかな。細かいところをやるときはどうしても上体を力んで使っていたが、マシになってきた。春、特別セミナー最終日で強く印象に残った、英国講師を治療しているときの先生の体捌き、足捌き。あのように、いつでも動けるようになれば、と願う。
2008.07.31
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今日はこれから、家の前の公園でお祭りだ。明日もある。盆踊り綿菓子、フランクフルト、焼きそば、焼き鳥・・・私は、これから又、仕事だ。まわって帰ってくるのは1時前後。明日は群馬入りだ。帰りを急げば、お祭りも間に合うかな・・・。
2008.07.26
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この身体を使いこなしていない。それは、まだまだ可能性があるということだ。
2008.07.25
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クラシカルオステオパシーの施術では多くの変化が起こりますがその1つは呼吸機能の改善です。全身身体調整の継続により重心がニュートラルに近づくと吸えない人は吸えるようになり、吐けない人は吐けるようになっていきます。胸も腹も背も腰も脇も側腹も・・・全身をダイナミックに使って呼吸を行えるようになっていきます。そして体循環の改善により、痛み・痺れからも開放されるでしょう。呼吸法呼吸は体幹部の立派な運動です。色んな方法があります。例えば高岡英夫氏のベース、リカバリーなどもいいでしょう(まずゆるが基本ですが)。以前ブログやHPを拝見させてもらった堀DCの呼吸の指導はとても良さげです。心療内科の荒木先生の提唱するデルデル呼吸も多くの方が痛みの改善につながっているそうです。意識。それも一緒に行います。何処に意識をおくか。又そのルート等・・・教わったことですが下部肋骨に意識をおけば側腹を使って呼吸することになり姿勢の改善、体循環にもなるでしょう。腹式呼吸でお腹を前後させることを頑張るあまり胸郭・首を硬くしてる人はまれではありません。適度にリラックスしていればお腹だけでなく胸も前も後ろも横も上下にも動きます。最終的には、吸う吐く、どちらもコントロールできればいいですね。
2008.07.25
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