この現状に反して、ファイナルとなったG3のコンサートの素晴らしさは言葉に出来ない。 ジョン・ペトルーシの正確・高速ピッキング! Billy Sheehan/Tony MacAlpineを従えたスティーヴ・ヴァイのきらびやかな魅せるステージング! ジョー・サトリアーニの堅実でメロディアスなソロ!
「残念!!」
個人的にはDixie Dregs・Steve Morse Bandのデイヴ・ラルーがペトルーシのバックだった事実が嬉しい誤算だった! そして、勢ぞろいしてJAMの最後にやってくれた「SMOKE ON THE WATER」! そういえばサトリアーニは以前DEEP PURPLEのhelpやってたような・・・