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明日順位が変わるような大きなことが起こるとも思えないので、今日書いてしまいます。10位 彼女…は相変わらず出来ませんねぇ… (それが10位かよ…) 誰か、年が明けるまでにオレに愛の告白でもしてくれれば、 1位にランクアップします。 9位 バレー部幹事交代 3年間続けましたが、やっと肩の荷が1つ降りました。 オレが幹事退いてから、バレー部が大盛況になるというのも 如何なものかとは思いましたが… 8位 人と将棋指してない 大会に出るどころか、遊びでも人と指してません。 パソコンに入れていた将棋のゲームすらアンインストールしました。 7位 優秀発明褒賞 仕事でヒットしたことといえばこれくらいか… 6位 頭痛・腰痛 今年はよく医者の世話にもなりました。年のせい?仕事のせい? おかげで、今年は献血通算40回に遠く及びませんでした。 5位 松本理恵さん ひょんなことからお知り合いになりました。 今年は2回ライブを見に行く機会がありましたが、 来年はどのようなお付き合いになるでしょうか? 4位 仕事のテーマが変わった 個人的に変わらないほうが良かったかどうかは未だ闇の中ですが、 会社的にはこのテーマで他社特許の把握とか出来るのは オレしかいなかったんでしょうね…。 3位 力不足 特に指導力不足をかんじた1年。 仕事のテーマが変わり、初めて下についた後輩が新人さんだったり、 派遣社員さんにはバチバチやりあいながら仕事してもらったり、 精神的に疲れた1年でした。 2位 「チーム輝き」命名 木村至信バンドストリートライブのフライヤー配り部隊に 正式名称が出来ました。 惜しまれるのは、11/18に石田ショーキチさんのライブに行ったために 名古屋ストリートでフライヤーを配れなかったこと。 後にメンバーから「メンバーが一人足りない感じがした」と言われてしまいました。 来年活躍の場はあるんでしょうか? 1位 木村至信バンドおっかけ 今年だけで名古屋6回(うちきむしので5回)、上田3回(+松本1回)。 月曜(祝日)に名古屋でライブ見て、夜行バスで帰って、 そのまま火曜に仕事したなんてこともありました。 そのほかにも2回のツアーを熊谷から京都まで、 総移動距離はどれくらいになるでしょう? 去年の今頃は、「終電近くで帰ることが多くなった」と言っていましたが、 今年の後半からは、「終電でも帰らなくなった」になってしまいました。
2006年12月30日
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今年で2回目です。諸事情により昼のカラオケはキャンセルしましたが、夜の飲みのほうに参加。恒例のプレゼント交換。オレが持っていったプレゼントも最適な人に受け取られ、喜ばれて良かった良かった。去年もそうでしたが、センスが問われるので選ぶのにいつも迷います。酔うと声が1オクターブ高くなる女の子。普段そんな姿見たことなかったので、新鮮でした(笑)某人のプレゼントにあったライフカードを使って「ごまかす~~」とかやってる姿もまた新鮮でした。きむしの談義前のライブはどうだったとか、今後はどうなるとか、ネタは尽きません。ここの人たちといると本当に愉快です。来年もこのメンバーでクリスマスを過ごしたいような、そろそろ別行動とりたいような…。
2006年12月24日
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度重なる体調不良(単に起きれないだけとも言う)のため、キャラメルボックス 「少年ラジオ」を見に行くのをあきらめました…。ちなみに、献血も36回で止まっています。10月だか11月だかに献血手帳がカード化されたそうですが、まだ見ていません。
2006年12月23日
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セットリストつつむわ僕はサル恋Peak Goes On夕暮れレノンフリーフリーマーメイドwhite christmas恋は単純に君だった愛だけで幸せになろう(キーボード弾き語り)5分前の嘘ダメもと今年最後のライブでしたが、あっという間に終わってしまった感じがしました。前回の名古屋2マン以上にアレンジが加わった曲たち。2月にシングルを出し、ツアーも2回行った1年の締めくくりというよりは事務所も移籍して、新しい方向性を示したという感じの名古屋・横浜のライブでした。その中でも枝さんのドラムの音が強くなったのと、タモツさんの夕暮れレノンでの躍動感あふれる(?)力強い動きが印象的でした。正直言うと"君だった"はこの曲順でやるなら1年の締めくくり的に使ってほしかったなぁ。あと、復活を信じて疑わなかったRythm is Love がなかったのも残念でした。でも、締めのダメもとで楽しんだから良しとする。しばらく(春まで?)ライブの予定はなし。その間に楽曲たちはさらに進化するのか?それとも元に戻るのか?そして、来年、チーム輝きの出番はあるのか?
2006年12月16日
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2度目の松本理恵さんのライブ参戦です。mona records では恒例の "Sunday Lunch Live"という、昼食を楽しみながらのライブ。もちろん自分は初めてですが、噂には聞いていました。友達と待ち合わせて、12時30分ごろ mona 到着。今回も松本さん、スタッフ(?)の方やファンの方とお話していらっしゃる。mona のランチを食しながら、松本さんとご挨拶。しばし開演を待つ。セットリスト純情可憐涙雨恋せず乙女キミヘノコトバ(V6カバー)Let's not fight(安室奈美恵のカバー)夏の物語I Wanna See Shining Love(上原多香子のカバー)ウソつきオリジナルは、今回もCDで出ている3曲のみ。セルフカバーの曲は前回のV6に加えて、安室奈美恵・上原多香子への提供曲を。今回もどういう状況で何を思って、曲を書いたかということを演奏前にいろいろとお話してくださいました。ご自身のブログの提供作品解説にも書かれていますが、"Let's not fight" はドメスティックバイオレンス、"I Wanna See Shining Love"はフランスをイメージして詞を書かれたそうで。DVを題にした詞をよく安室奈美恵が歌ってくれたなぁなんて話も。こういう話は興味深いですね。ちなみにこの天気の良い真昼間に床に座って音楽を聴きながらまったりするというシチュエーションというのはものすごく優雅なひとときですね。これで、寝転がれたら間違いなく落ちます。次の和多田恵さんも聴いて帰りましたが、帰り際、スタッフさん(松本さんの知り合いとおっしゃってました)に呼び止められ、ビデオレターにコメントを………。気の利いたこと言えなくてすみません…。1月にもこの mona records に来られるとのこと。来年もがんばってください。
2006年12月10日
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会社の先輩が団員の荻原もみぢさんと知り合いということで昨年も1度見に行ったことのあるこの劇団。今日は自分と先輩を含めて4人で見に行きました。木村至信バンドを優先したため、約1年ぶりになりましたが、キャラメルボックスに比べればかなり小規模ながら、その規模にしては中々面白い劇団だというのが昨年見た印象。今日のお芝居もところどころ笑いをちりばめて面白かったけど、どちらかというとこの話のその後を見たい…というストーリー展開でした。なぜタイムマシーンで30年前に戻った夢を見る必要があったのか?とか、ちょっと??と思うシーンもあったり。話の作り方としては、前回見た "極上の韻"の方が良かったかな?お芝居終了後、今年最初の忘年会。忘年会だけ参加の同期と先輩の知り合い(初顔合わせ)も合流して計7人。ここでもチーム輝き(かがやき一人)の本領を発揮して、初顔合わせの人には木村至信バンドのフライヤーを配るオレ。何で用意してるんだって話ですよね?先輩の知り合いの一人は画家の卵だそうで、「自分の宣伝もしてほしい」なんて話もあったり、「津田沼でやるなら連絡して」なんて興味を示してくれる人も。
2006年12月09日
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セットリスト僕はサルフリーフリー恋PEAK GOES ON恋は単純につつむわ夕暮れレノン(アンコール)これで終わる (キーボード弾き語り)ダメもと会場に入ると、椅子が並んでて驚愕。7月のトラウマもあるから最初はみんな座って聴いてましたが、ステージからの促しもあり、途中からみんな立ち上がって、いつもの盛り上がりを見せてました。本日初お披露目のサウンドプロデューサー(兼サポートギター)のアキオチューン(?)の手によって多くの曲が新たなアレンジに生まれ変わっておりました。いつもよりも、ちょっとスローペースな "フリーフリー" とか終わり方がちょっとロックな "つつむわ"。"ダメもと" も歌詞が一部変わってましたね。夏のツアー中は "君だった" で締めることが多かったので、久々に "ダメもと" で締めというのも良かったと思います。自分的には、締めは "君だった" でも "Life is Beautiful" でもなくてやっぱり"ダメもと" が良いですね。それにしても名古屋のファンも増えましたね。ライブ後、アンケートのお願いに協力しようとしたのですが、もはや誰が初めてで誰が何度か足を運んでくれているファンの方なのか、区別ができません。メンバーも、もはや把握できないと言ってました。メンバーも時間を取って少しだけだけど参加してくれた打ち上げ、そして、あっきぃ宅に泊めてもらい、今回もあいちーずの皆さんにはお世話になりました。
2006年12月02日
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