2008年10月27日
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カテゴリ: 社会に対する怒り
あるとかないとか言う話はどうでもいいので、疑われないシステムを考えろ。
初日から千秋楽まで同星同士を当てろといっても休場する力士もいるし、
何より2の15乗 = 32768人 もの力士が必要なので無理でしょうけど、
10日目くらいから勝ち越しギリギリの5~7勝くらいの力士同士を当てるようにすればいい。
最終日は7勝7敗同士の取り組みを増やしているそうですが、それだけじゃ足りないでしょう。
7勝6敗の力士は14日目に勝ち越し・負け越しが確定している力士に
話を持ちかければいいんだから。
もっと早く、勝ち越しの目が多くの力士にある時点からそうすれば
「勝ち越しが確定してるから」とか「負け越しが確定してるから」なんて理由で

10日目くらいからじゃあやっぱり人数が足りないとか言うのなら、
少なくとも、小結・関脇・大関・横綱だけでもそうすれば良い。

そして、大相撲に八百長があったかどうか・・・
この人 に聞けば、解決するんじゃないかな?





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最終更新日  2008年11月09日 09時28分17秒
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