道は the Way. これは漢文調で格調は高い。 しかし高邁過ぎて見えない(too cosmic)。 もちろん、英語道は the Way of Englishで通じるとネイティヴの作家がいうのだから、使えないこともない。 色道もそうだろう。 色道も平たくいえば sex as a way of life となる。 しかしこれでは、あまりにも身近過ぎてやはり見えない。 紘道館の館長ブログでもエロチシズムに関してはセックスと同じではないとくどくどと述べたが、英語道も色道も道(the way of life)に変わりがない。