2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
明日から1週間ほど、出張に行ってきます(´_`)/~~その為、日記の更新が出来ません。ていうか、釣りに行けないため、書くことがありません。帰ってきたら、釣りまくって日記を更新したいと思います。釣果が有ればですけど・・・(^_^;Aそれでは皆さん、私のこと忘れないで下さいね~~~
2002年06月24日
本命ボーズを打破するべく、朝3時起き...の予定が目が覚めたら4時。まー、とりあえず行ってみようか・・・30分後に目的のポイント、赤川河口に立つ。先客は無し。波具合、濁り具合共にいい感じ。今日はいけるかも・・・ 爆釣の予感を胸に、キャスト、キャスト、キャスト・・・ズン・・・ おっもーい・・・特大のゴミ・・・今日もゴミ爆釣かーーーしかし、ゴミの合間にたまに沸き起こるボイルに、アドレナリン出しまくりでキャストを続ける。コン!・・・よし、バイトはある。来るぞーー・・・期待一杯・・・ゴン!! ヒーーーット!! よーし、これはフグじゃない! でも、シーバスでも無いような... そう、上がってきたのは、50cmの丸々と太ったヒラメ!これでコブ締めが食える (^_^)ψ料理の手順を思い出しながらも、さらにキャスト。しかし、目の前のボイルも消え、ヒットするのはゴミばかりになってしまった。あのボイルは、このヒラメが起こしていたのかー・・・ と、一人納得して、帰路に就いた。
2002年06月23日
浜にコガネムシが大量発生すると、離岸にマダイがやってくる。今年も、その季節がやってきた。 友人と二人、夜の北港離岸堤に渡り、コガネムシと格闘しながらの釣り。このコガネ虫・・・ズボンの中に入られるとちょっとやっかいだ。この私の、カモシカのように細く、長く、毛深い・・・失礼・・・足に、落ちてはなるものかと、カギヅメを肌にがっちり食い込ませるものだから、これが痛いの何のって...。いつもは虫が進入できないように、ズボンをベルクロで止めるのだが、今日は、迂闊にもベルクロを忘れてきてしまった(T_T)仕方がない、ズボンの裾を靴下の中に入れよう。かっこわるいけど、どうせ夜だし・・・なーに、スリムなニッカボッカだと思えば・・・。 さて、釣果の方だが、首元にしつこく食い下がるコガネ虫を払いのけながらも、本命マダイを3枚ゲット!しか~~し、サイズが15cmと、とてもお持ち帰り出来るサイズではない。まー、他に良型のメバルを家族分は釣ったから、今日はこのくらいで勘弁しておいてやろう・・・ 因みに、今日の餌はコーデルを使用。マダイにはこれが一番!!
2002年06月19日
本命(シーバス)ボーズを打破するべく、会社に行く前の一仕事に、朝3時半からポイントに立つ。場所は、昨日の朝に友人が2本上げた新川河口。ポイントを見て...思わずため息が...いつもであれば、いれば必ずボイルしている場所なのだが、水面は何のざわつきもなくシーーーン・・・ま、せっかく来たのだからまずはキャスト。バイト無し。ルアーを替え、場所を変え...そして、やっとヒット!丁度、掌と同じ大きさのヒラメ。ルアーをピックアップしようとした時に掛かったので、ヒットと同時に砂浜に打ち上げられていた。「君はいいからお帰り。もっと大きくなってから、又来るんだよー」と、心で叫んでそっとリリース。と、いきなりシーバスのボイル! これはひょっとしてヒラメの恩返し?よし!いる!!ボイルのあった辺りにキャスト。オッ 追ってきた。小さいなー・・・尺ぐらいか? あっ!ルアーをはじいて帰っていった。オイオイ...。そして、静かな水面が帰ってきた...。 撤収予定まで残り1時間。まー、時間までやるかー・・・ ゴン! オッ、なんか来た!・・・ゲッッ、またフグ・・・ 今日は帰ろーっと・・・
2002年06月14日
どうしてあんなことを考えてしまったのだろう・・・夕マズメ、ポイントに向かう車の中・・・昨日までの荒波が落ち、シーバス釣りには丁度良い波具合。爆釣の予感を胸に、ふと、ルアーでフグ爆釣!!なーんてことになったら、日記的には笑えるなー・・・ などと。まさか、現実になるとは・・・ポイントに到着しての1投目・・・ 最近9フィート半しか使っていないから、久々の13フィートは辛いなー。まー、足場が高いから仕方ないかー・・・ などと考えながら、スローリトリーブ。ゴン!! ヒーット! アレ?フッキングできなかったか?でもなんか付いてる。 ゲッッ フグじゃん! でも、日記のネタは出来た (^^) などと迂闊にも思ってしまった。それが悪夢の始まりだった。2投目、連続フグヒット。おいおい・・・3投目、ゲッ!!!こんなことって・・・常夜灯周りだから、いてもおかしくはないけど...フグに取り憑かれて1時間、さすがにポイント移動。しかーーーし、フグは私を見放してくれなかった。次に入ったポイントでも、フグは微笑んでいた・・・かんべんして...日記を付けるようになってから、本命が釣れなくなってしまった。なぜだろう?このまま外道日記になってしまうのだけは避けたいなー。
2002年06月10日
日光川の河口。周囲が闇に包まれた午後8時、聞こえるのは波の音と風に揺れるススキの音。ちょっと不気味...たまに跳ねるボラのバシャン!という音にビビリながらも、キャストを続ける。 目の前で起こる僅かなボイルめがけてキャスト。2投、3投・・・ガツン!!よっしゃー・・・ うおーっ走る走る・・・ をっっエラ洗い、デカい!!オッ、今度は川下に走りやがる・・・アレ?いつの間にか足下に?川スズキだからこんな物か?どれどれ、魚体を確認...思ったより小さいなー...。 ラインを掴んで浜にずり上げ、ライトを当ててみる。ン?鱗がデカいなー・・・ げっっっ顔つきが違う!!! これ、ニゴイじゃーん・・・
2002年06月08日
全6件 (6件中 1-6件目)
1