2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()
『秋の童話~オータム・イン・マイ・ハート~』 秋の童話(上)完全版 秋の童話(下)完全版⇒日本テレ『秋の童話』のページ (http://www.ntv.co.jp/drahan/autumn/index.html) 全話ストーリー、キャスト、人物相関図など⇒2008.7.27の日記:テレ東系で再放送中 (http://plaza.rakuten.co.jp/eimmy7/diary/200807270000/)⇒2008.7.30の日記:1~3話のキャスト&感想 (http://plaza.rakuten.co.jp/eimmy7/diary/200807300000/) <キャスト> ⇒3話までのキャストはこちらチェ・ウンソ・・・・・・・・ソン・ヘギョ ユン家の娘として育つが、チェ家の娘シネと入れ替わっていたことが分かり実母の元へ。ユン・ジュンソ・・・・・・ソン・スンホン 中学生の時に渡米し、仲の良かった妹ウンソとは音信不通になってしまう。ハン・テソク ・・・・・・・ウォンビン アメリカ時代からのジュンソの親友 ウンソが働くホテルのオーナーの息子ユン・シネ ジュンソの妹 ・・・・・・・・・ハン・チェヨンシン・ユミ ジュンソの婚約者・・・・・・ハン・ナナキム・スニム ウンソの実母・・・・・・・キム・ヘスクキョンハ ジュンソの母 ・・・・・・・・・・ソヌ・ウンスクユン教授 ジュンソの父・・・・・・・・・・チョン・ドンファンジファン ジュンソの先輩・・・・・・・・・イ・ハヌィキムマネージャー ウンソの上司・・・キム・ナウンチェ・チョンチョル ウンソの兄 ・・・・・キム・ヒョンジョンカンヒ ウンソの親友・・・・・・・・・・・・ソ・ユンジェここから完全ネタバレです! ↓↓↓↓↓ <ストーリー>テソクはウンソにちょっかい出してるうちに好きになっていきます。「付き合おう。努力するよ。何でもしてやるから。いいだろ?」テソクに迫られ乱れた服装で部屋から出てきたウンソを見たキムマネージャーから誤解されホテルにいられなくなったウンソは兄チョンチョルが連れて来た中年男とデートをすることに・・・。しかしそれを知ったテソクは車に乗ろうとしたウンソを直前で連れ去る。ウンソの手を引きついた場所は、以前ジュンソと訪れた思い出の海。廃校のアトリエに住むことになったジュンソは、婚約者のユミと共に海を訪れ、ウンソに再会する。兄から逃れるため家を飛び出したウンソはジュンソの元を訪ね一緒に住み始める。ウンソ、ジュンソ、テソク、ユミの4人でバーベキューをした夜、シネが突然帰国し、テソクとユミはウンソの境遇を知る。テソクはウンソに「これからは俺がお前を幸せにする」と告げる。シネはテソクのホテルでマネージャーに就任。テソクがウンソに思いを寄せていることを知り嫉妬する。シネは渡米後母が病気になったことや、婚約者がいる兄ジュンソと他人のウンソが一緒に住むべきではないことをウンソに話し、ウンソはアトリエを出ようとする。しかしジュンソはウンソを抱き締める。「行かせない。妹としてではなく、ただ一緒にいたい。行くな・・・」 ◆◇◆ ----- ◆◇◆好きなセリフは「」で書きました☆「付き合おう。いいだろ?」と言って顔を覗き込むテソク「私ってかわいそうかな?」と聞くウンソに「俺が幸せにするよ」というテソクあぁ・・・なんて素敵なの~完全にテソク派の私・・・テソクがウンソへ想いを伝えるたびに、「テソクの方がいいじゃん。テソクにしなよ~」と思ってしまいますでも、もしウォンビン=ジュンソ、ソン・スンホン=テソクだったら、「テソクしつこい」って思ったかもしれないけど(笑)テソク派というか、ウォンビン派?? ⇒A-mmy's韓国映画レビュー一覧はこちら / ⇒A-mmy's韓国ドラマレビュー一覧はこちら ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月31日
コメント(2)
![]()
『秋の童話~オータム・イン・マイ・ハート~』 秋の童話公式ガイド ↑ コレ、持ってます♪古本屋で¥100でした♪⇒日本テレ『秋の童話』のページ(http://www.ntv.co.jp/drahan/autumn/index.html) 全話ストーリー、キャスト、人物相関図など⇒2008.7.27の日記:テレ東系で再放送中(http://plaza.rakuten.co.jp/eimmy7/diary/200807270000/) <キャスト> 第1話~第3話 中学生チェ(ユン)・ウンソ・・・・・・・・・・・ムン・グニョンユン・ジュンソ・・・・・・・・・・・・・・チェ・ウヒョクユン(チェ)・シネ・・・・・・・・・・・・イ・エジョンウンソの実母 キム・スニム・・・キム・ヘスクジュンソの母 ・・・・・・・・・・・・・・ソヌ・ウンスクジュンソの父 ・・・・・・・・・・・・・・チョン・ドンファン 第3話ラスト 数年後チェ・ウンソ・・・・・・・・・・・・・・・・ソン・ヘギョユン・ジュンソ・・・・・・・・・・・・・・ソン・スンホンハン・テソク ・・・・・・・・・・・・・・・ウォンビンシン・ユミ・・・・・・・・・・・・・・・・・ハン・ナナ ◆◇◆ ----- ◆◇◆まさかまだ『秋の童話』を見ていない人はいないですよね??ということで。ここから完全ネタバレです! ↓↓↓↓↓さて。数年前に見たときは古~いPSで見ていたため、途中でフリーズしてしまい、時計が盗まれたとか、生まれ変わったら木になりたいとか、海に行こうとか、急に渡米が決まり学校を抜け出してムン・グニョンが走るといったシーンを全く見れなかった・・・(回想シーンでなんとなく分かったけど)今回はちゃんと見れました!この子役達、ほんと、演技派ですよね~あと母も。涙なくしては見られない(;_;)この時中学生だったムン・グニョンももう21歳ですね~。顔は変わらないけど☆シネ役のイ・エジョンは昨年20歳という若さで亡くなりました。(⇒詳細こちら)ちょっと父にムカッ!ウンソがかわいそうで・・・二人の母は今まで育ててきた娘が可愛いからこのままでいようと話し合って決めたのに、父はこっそりシネに会って貧乏な娘にご馳走したりでっかいぬいぐるみを買ったり・・・勝手な人ですね。母(ソヌ・ウンスク)が入院中のウンソを抱き締めて、「ウンソはママが守ってあげる。ウンソの成長をずっとそばで見ているからね。 大学入学のときも、初デートのときも。 結婚するときは一緒にドレスを選んで、花嫁の母として手をとるわ。」と言うシーンは、一緒に泣いちゃいました(T_T)女性は情、男性は種が大事ということでしょうか・・・。私は子供がいないので分からないけど、ママさん方はどう感じましたか?教授(父)は優秀な一家の娘が実はウンソではなく学年一の秀才シネだと知り、どうしても諦められなかったみたいですね。ああイヤだ・・・結局この後ウンソは居場所がなくなって大好きなオッパとも別れることに(;_;)そして、数年後。テソク登場です最初はちょっと悪いんですよね~とばしちゃおうかな・・・ジュンソとウンソが出会うまでのすれ違いもちょっと・・・だし☆これからはウォンビンだけ見ちゃうかも♪ ⇒A-mmy's韓国映画レビュー一覧はこちら / ⇒A-mmy's韓国ドラマレビュー一覧はこちら ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月30日
コメント(4)
![]()
『秋の童話』、テレ東系で再放送してますね~ ⇒テレビ東京『秋の童話』のページ(http://www.tv-tokyo.co.jp/akinodouwa/)放送:毎週月~金曜日 11時35分~2008年7月16日(水) 1話「真実」2008年7月22日(火) 2話「嫉妬」2008年7月23日(水) 3話「別離」2008年7月24日(木) 4話「悪戯」2008年7月25日(金) 5話「再会」2008年7月28日(月) 6話「明暗」2008年7月29日(火) 7話「本心」2008年7月30日(水) 8話「背信」2008年7月31日(木) 9話「衝動」2008年8月 1日(金)10話「約束」2008年8月 4日(月)11話「病魔」2008年8月 5日(火)12話「傷口」2008年8月 6日(水)13話「理由」2008年8月 7日(木)14話「指輪」2008年8月 8日(金)15話「秘密」2008年8月11日(月)16話「逃避」2008年8月12日(火)17話「時間」2008年8月13日(水)18話「運命」昼休みが12時からだからこの放送は見れません。なんでこんな中途半端な時間にするんだろう・・・でもなんだか久しぶりに見たくなってDVDを借りてきました♪ずいぶん昔でブログもしてないころに見た作品なので、感想でも書いとこうかなぁ~と思ったり^^このドラマでウォンビンにハマってしまったのよね~♪でも今日はちょっと遅くなったのでもう寝ます~また後日☆ ⇒A-mmy's韓国映画レビュー一覧はこちら / ⇒A-mmy's韓国ドラマレビュー一覧はこちら ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月27日
コメント(8)
![]()
GyaO[アジナビ]に『復活』が登場♪視 聴:無料 ⇒視聴はこちらから(http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0007954/)更 新:毎週金曜日・2話づつ 全24話期 限:第1話、第2話 2008.7.25(金)正午データ:韓流らいふ『復活』のページ(http://e-orange.blog.so-net.ne.jp/revenge)感 想:韓流A-mmy's Room『復活』のページ(http://plaza.rakuten.co.jp/eimmy7/6008) 復活 BOX 1[6枚組] 復活 DVDーBOX 2[6枚組] ◆◇◆ ----- ◆◇◆韓国で"復活パニック"という現象までおこしたオム・テウン主演の復讐劇!後に同じスタッフで制作された『魔王』は現在TBSでリメイクされ放送中です。私の評価は★★★★★満点です!まだ見ていない人はこの機会に見てくださいね♪ ⇒A-mmy's韓国映画レビュー一覧はこちら / ⇒A-mmy's韓国ドラマレビュー一覧はこちら ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月24日
コメント(0)

芸能記者が選んだ「韓国で最も美しい女性芸能人」は?『月刊朝鮮』8月号は現役の芸能記者20人を対象に、「最も美しい女性芸能人5人を選ぶとしたら」というアンケート調査を行い、最も多く名前の挙がった芸能人ベスト10を発表した。 1位 キム・テヒ(10票) 2位 キム・ヒソン(9票) 3位 ハン・イェスル(8票) (▼元画像はこちら) 4位 ソン・ヘギョ(7票) 5位 イ・ナヨン 6位 ハン・ガイン 7位 ソン・イェジン 8位 イ・ヨンエ 〃 チョン・ジヒョン 〃 スエ(詳しくは朝鮮日報2008.7.22記事をご覧ください。) ◆◇◆ ----- ◆◇◆この結果、みなさんはどう思いますか??たった20人のアンケート・・・どうせやるならもう少しデータを集めたらいいのに(^^;A元記事(http://www.chosunonline.com/article/20080722000036)には選ばれた理由も書いているので、気になる方は見に行ってみてくださいキム・テヒ、キム・ヒソン、ハン・イェスル・・・BEST3は納得の結果でした。イ・ヨンエとスエは私のBEST10には入らないな~私が5人選ぶとしたら、キム・テヒ、キム・ヒソン、ハン・イェスル、イ・ナヨンにハ・ジウォンが加わります♪ソン・ヘギョは大好きなんだけど、"美しい"というよりは"可愛い"って感じなのよね~「美しい韓国女性芸能人TOP5」皆さんは誰を選びますか?? ⇒A-mmy's韓国映画レビュー一覧はこちら / ⇒A-mmy's韓国ドラマレビュー一覧はこちら ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月22日
コメント(12)
![]()
花より男子 37 / 神尾 葉子 / 集英社 マーガレット コミックス 花より男子(37) <収録内容>花より男子 37・・・フランス編 F4の卒業プロム以来、一度も会っていなかったつくしと道明寺。 あれから1年、不動産会社への就職が決まったつくしは、 静から結婚式に招待され、F3とフランスへ旅立つが・・・!?俺の話をしようか・・・花沢類編 司からキミ子という女を紹介される・・・ また俺は誰かを好きになることがあるのだろうか?巻末企画 花より男子TREASURE BOX 年表&キャラ解説&スペシャルインタビュー &カミオのエッセ~マンガ(描き下ろし) ◆◇◆ ----- ◆◇◆もう完結したと思っていた花男に続巻が!久しぶりのF4&つくしです♪花沢類のことを類と呼ぶつくし・・・つくしの家に出入りする花沢類・・・それを知った司は・・・?司のボケっぷりは健在でした♪キミ子、サイコーですまたこうして時々思い出して欲しいな♪今までのストーリーはこちらでチェック♪ ↓↓↓↓↓ 花より男子完全版コンプリートBOX ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月17日
コメント(2)
![]()
最近ドラマも見てないから特に話題もないけど、一週間もお休みして皆さんに忘れられると悲しいのでちょっと更新☆今までGyaOで視聴するときに、ドラマは韓国ドラマの欄があったけど映画はなくて探すのが大変でしたが、最近アジア(ほぼ韓国です)関係は分離して[アジナビ]になりました。 ⇒GyaO[アジナビ](http://www.gyao.jp/asia/) ☆現在視聴中の韓国映画は以下の作品です☆2008・08・01まで ひとまず走れ! ソン・スンホン、クォン・サンウ ⇒レビュー ソン・スンホン×クォン・サンウ 「ひとまず走れ!」プレミアムメイキングDVD-BOX フー・アー・ユー? チョ・スンウ、イ・ナヨン ⇒レビュー MUSA-武士- チョン・ウソン、チュ・ジンモ、チャン・ツィイー ⇒レビュー2008・08・04まで ロスト・メモリーズ チャン・ドンゴン、仲村トオル ⇒レビュー H[エイチ] ヨム・ジョンア、チ・ジニ、チョ・スンウ ⇒レビュー2008・08・20まで イエスタデイ 沈黙の刻印 キム・スンウ、キム・ユンジン、チェ・ミンス、キム・ソナ2008・08・24まで 浮気な家族 ムン・ソリ2008・08・27まで 二重スパイ ハン・ソッキュ、コ・ソヨン、チョン・ホジン ⇒レビュー 黒水仙 イ・ジョンジェ、アン・ソンギ、イ・ミヨン、チョン・ジュノ ⇒レビュー⇒音楽・バラエティはこちら(http://www.gyao.jp/contentslist/?type=asi0000003)⇒A-mmy's韓国映画レビュー一覧はこちら / ⇒A-mmy's韓国ドラマレビュー一覧はこちら ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月15日
コメント(4)
![]()
『ロスト・メモリーズ』(2009 Lost Memories)ロスト・メモリーズ 特別版スパイシーアジア キャンペーン 1500円::ロスト・メモリーズ製作:2001年監督:イ・シミョン原作:ポク・コイル(卜鉅一)のSF小説『碑銘を求めて 京城、昭和62年』ジャンル:近未来SFアクションホームページ:http://www.gaga.ne.jp/lostmemories/GyaO無料視聴:2008.8.4まで http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0063012/詳しいデータ:韓流らいふ http://e-orange.blog.so-net.ne.jp/lostmemories <キャスト>坂本 正行・・・・・チャン・ドンゴン西郷 将二郎・・・・・仲村 トオルオ・ヘリン(不令鮮人作戦リーダー)・・・・・ソ・ジノ高橋・・・・・シン・グキム・ジョンファン大尉(解放同盟と名乗る不令鮮人)・・・・・チョン・ホジン解放同盟女性要員・・・・・イ・サビ引率の先生・・・・・キム・ミンソン <ストーリー>1909年、中国ハルピン駅での伊藤博文暗殺は失敗に終わり、安重根はその場で射殺。日本は米国との同盟を結び第二次大戦に勝利。日本の朝鮮半島統治が続いた。100年後の2009年、京城(ソウル)は東京、大阪に次ぐ第3都市となっていた。水面下では朝鮮独立を目指すテロ集団が活発化。彼らは不令鮮人と呼ばれていた。テロ集団を鎮圧していたのは日本特殊捜査局JBIの坂本や西郷ら特殊要員。坂本は朝鮮系日本人で、父は警官でありながら不令鮮人に手を貸し、同僚に殺された。解放同盟と名乗る不令鮮人のテログループが伊藤会館を占拠した。この事件を調べていた坂本は、"月霊"という遺物と井上財団が関与していることを突き止める。しかしそれは踏み込んではならない領域だった。坂本は捜査から外され、停職処分を受け、相棒の西郷からも命を狙われることとなった。坂本が掴んだ真実は、日本と朝鮮の過去と未来の常識を大きく覆すものだった・・・ ◆◇◆ ----- ◆◇◆GyaOで無料視聴中だったのでリピっときました♪ずいぶん前に見たから感想も書いていなかったので(^^;A今では好きなチョン・ホジンもまだ知らないころでした~イ・サビは映画序盤の伊藤会館占拠事件のときに、キム・ミンソンは終盤に独立記念会館で生徒を引率する先生の役で出てきます。朝鮮が日本統治下にあるという設定なので、みんなが日本語を話します。特にチャン・ドンゴンは台詞も多いしけっこう早口でしゃべります。こういう場合たいてい字幕入れて~って思うくらい下手なんだけど、けっこう頑張ってます!時々分かりにくいところもありますが・・・見てあげてください^^面白かったということは覚えていたけど、果たして今見ても面白いのかと思ったら・・・やっぱり面白いです!映画を素直に楽しむためにタイムパラドックスのことは考えないようにしましょう~私の評価は★★★★☆です♪ ⇒A-mmy's韓国映画レビュー一覧はこちら / ⇒A-mmy's韓国ドラマレビュー一覧はこちら ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月07日
コメント(2)

7編のエピソードが、ミュージックビデオ、短編映画、ドラマなどそれぞれの形式で制作された広告色の強い作品 『夏の日』 出演:ヒョンビン、シン・ミナ、リュ・スンボム 公開:2008.7.8~のオンライン公開を皮切りに、 ケーブル放送、地上波放送、映画館などで公開される予定 ⇒朝鮮日報記事(http://www.chosunonline.com/article/20080704000045)是非、地上波で!!ドラマ版 『友へ チング』 監督:クァク・キョンテク キャスト:ヒョンビン(チャン・ドンゴンが演じた「ハン・ドンス」役) キム・ミンジュン(ユ・オソンが演じた「イ・ジュンソク」役) ⇒朝鮮日報記事(http://www.chosunonline.com/article/20080703000016)これ、人気作だけど、見てないの(^^;Aドラマ開始までに見なくちゃ。KBSドラマ 『彼らが住む世界』 プロデューサー:ピョ・ミンス 脚本家:ノ・ヒギョン 放送開始:2008年11月予定 出演:ソン・ヘギョ、ヒョンビン、オム・ギジュン、ソ・ヒョリム ⇒朝鮮日報記事(http://www.chosunonline.com/article/20080611000051)大好きな二人が主演♪楽しみです♪映画 『私は幸せです』 監督:ユン・ジョンチャン(『鳥肌』、『青燕』) 公開予定:2008年後半 出演:ヒョンビン、イ・ボヨン ヒョンビンは、認知症にかかってしまった母親と、ギャンブルにはまってしまった兄と 住むうちに、自身も精神疾患にかかってしまう弟の役を演じる。 イ・ボヨンは、ヒョンビンが病院で出逢うことになる看護士役で登場する予定。 ⇒WoW!Korea記事(http://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0326/10042509.html)もう映画は撮り終わってるそうです。全然知らなかった・・・ ⇒A-mmy's韓国映画レビュー一覧はこちら / ⇒A-mmy's韓国ドラマレビュー一覧はこちら ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月06日
コメント(6)

『魔王』リメイクに関するお話⇒5/10日記:リメイク決定 / 6/30日記:7/4(金)10時スタート▼KBS水・木ドラマ『魔王』は、韓国で2007年3月21日~放映された。 ⇒詳しくはこちら (http://plaza.rakuten.co.jp/eimmy7/6024)▽TBS金曜ドラマ『魔王』は、2008年7月4日(金)スタート 毎週金曜日よる10:00から。 ⇒詳しくはこちら(http://www.tbs.co.jp/maou2008/) ▼ 俳 優 ( 役 名 ) ▽ 俳 優 ( 役 名 )----------------------------------チュ・ジフン (オ・スンハ) → 大野 智 (成瀬領)オム・テウン (カン・オス) → 生田 斗真 (芹沢直人)シン・ミナ (ソ・ヘイン) → 小林 涼子 (咲田しおり) チョン・ドンファン (カン・ドンヒョン) → 石坂 浩二 (芹沢栄作)チェ・ドクムン (カン・ヒス) → 劇団ひとり (芹沢典良)ユン・ヘギョン (チェ・ナヒ) → 吉瀬 美智子 (芹沢麻里)キム・ヨンジェ (ナ・ソクジン) → 田中 圭 (葛西均)チュ・ジンモ (パン・チャンホ) → 三宅 裕司 (中西弘道)パク・クリナ (イ・ミンジェ) → 上原 美佐 (高塚薫)↓追加しました。オ・ヨン (キム・スンギ) → 忍成 修吾 (宗田充)ハン・ジョンス (ユン・デシク) → 脇 知弘 (石本陽介)チョ・ジェワン (キム・ヨンチョル) → 清水 優 (山野圭太)イ・ドリョン (クォン・ヒョンテ) → 森下哲夫 (熊田)ユ・ヨンス (チョ・ドンソプ) → きたろう (林邦夫) ◆◇◆ ----- ◆◇◆第1話見ましたよ!大野くんのことはちょっと置いといて~斗真くんは思ったより良かったです!あと脇キャラは本家のイメージを壊さないように近い人を選んだのかなと。田中圭くん、本家のソクジンに合わせてメガネもかけたのかな。ちらっとおどおどした男の子が映ったのがヨンチョルかな?めちゃ似ていてびっくりです。まだ話してないからなんとも言えないけど雰囲気はそっくりでした^^シン・ミナが演じたサイコメトラー役を演じる小林 涼子ちゃん。名前見ただけでは分からなかったけど、昼ドラ『砂時計』の中高生役をしたあの子ですね~シン・ミナちゃんに似てるから選ばれたのかと思うほど!あとは好き嫌いの恋愛じゃなく母性愛の演技ができるかどうか・・・。中学の同級生でチンピラのスンギ。これはまあ難しくないキャラなので☆ピッタリです。でも高利貸しのデシク・・・けっこう好きなキャラだったのに・・・なぜ彼が選ばれたのか・・・でも全般的にいい感じのキャストで安心しました♪そういや二宮くん出てましたね。熊田弁護士の息子という役で友情出演でした。さて。置いといた大野くんですが(笑)やっぱり違う・・・ジフンくんと比べると表情の作り方が明らかに劣る・・・思いっきり”悪役”って感じがする・・・違うのに(>_
2008年07月05日
コメント(4)

朝鮮日報の記事を紹介します♪⇒ウォンビンのエスプレッソはどんな味?(http://www.chosunonline.com/article/20080701000000)ああ・・・やっぱり素敵 人気俳優ウォンビンが「コーヒーCM対決」に名乗りを上げた。 除隊後、さらに男らしくなって帰ってきたウォンビンだが、このほど東西食品のエスプレッソコーヒー飲料「マキシムT.O.P」のCM(写真)で新たな魅力を見せてくれた。 東西食品は「(ウォンビンは)エスプレッソ独特の深く豊かな味わいと、20代後半から30代にさしかかった男の姿を見事に表現している」と満足そうだ。 このCMで、ウォンビンは27歳の就職活動中の学生(編集部注:韓国の男子大学生は大学を休学し約2年間の兵役を務めるのが一般的。前後の準備期間なども合わせると数え年で27歳前後に就職活動を行う)と、30歳の会社員を演じ、年齢とともに変化する男の姿や気持ちを表現した。 現在、ウォンビンは4年ぶりの映画復帰作『マザー』のクランクインに備えている。以上、朝鮮日報(http://www.chosunonline.com/article/20080701000000)より※『マザー』はぬれぎぬを着せられた息子を救う母親を描いたポン・ジュノ監督の新作映画で、 母親役をキム・ヘジャ、息子役をウォンビンが演じる。 9月にクランクインし、来年1月か2月ごろにクランクアップする予定。 ウォンビンは映画に専念するため、クランクアップまで他のスケジュールを入れていないそうです。 ⇒詳しくはこちら■追加■Innolife.netの方が画像が多かったみたい☆ ⇒ウォンビン、コーヒーCMのイメキャラ「30歳の男性の人生をコーヒーと連携」動画はYouTubeで♪ ⇒http://jp.youtube.com/watch?v=nX80_M7emxE ⇒A-mmy's韓国映画レビュー一覧はこちら / ⇒A-mmy's韓国ドラマレビュー一覧はこちら ☆ブログランキングに参加しています☆よかったらクリックしていってください ⇒
2008年07月01日
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1


![]()