EISUKKE~野球~音楽~娯楽~

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記憶の片隅に…




どちらか記憶が欠けた時君は僕は…
一人になった気持ちになるのかな…

側にいるのに離れてるような気持ち…
記憶の片隅にすら入ってない悲しみ…

僕らは大丈夫だろうか急に泣き崩れて

目の前にある景色も素晴らしい映画もゴミになるのかな
きっと今の僕らの愛のままではこの先涙流すことになるね

あの日だったっけ誕生日忘れていて
僕の誕生日なのに君は向きになって

懸命に訴えるあの日の君は真剣で
笑うすきもみせずに君は今日を語る

一日一日会うのは大変だけど想うことなら…

高いネックレスよりも高級ディナーよりも君は僕を求める
汚い紙なんかで手に入れる幸せよりも近くにいる方がいい

手に入れることなんて出来ないことなんだそう…知った
願うならできる全てを願いに代えることだってできるだろ

少し僕が甘かったみたい。
なによりも大切にされて、
記憶の片隅どころか常に想われているのは…
この僕なんだと

信じるものは愛尊うべきは愛築いてくも愛全てが愛なんだ
記憶を失っても一番に思い出せるの君僕のなかでは君しかいない


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