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プリアンプのカップリングコンデンサーの見直し、 写真上の方の 黒く四角いのが、新型コンデンサー SE99 を改良した。こだわりのSEコンデンサー、 高音域から中音域のリアリティに、貢献しているようです。このプリアンプも写真のように限界に近いものです。アルファ社の メタルキャンパッケージ超高性能金属箔抵抗が手に入れば まだ余地はあるというギリギリ。スピーカーが。向上して、初めて金田式 改造アンプは意味があると思ったしだい。
2010年01月22日
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筆者のリファレンスは、ディナウディオの 30センチ自作3ウエイだった。 6年の歳月が経過して。限界を感じることしばし、 今回、15年眠っていた。D-55を復活させることにした。 今更の感は拭えないが、FE-208SSの新品と エールのトゥイーターをおごることで、20年熟成した。箱が唸るはずと、一代決心して挑んだ。エールの1750DEは、84万円限界を 波浮ったつもり。ネットワークは。専用の高級端子台に。整然とセット無誘導フイルムコン 0.68μ トゥイーターの音圧が。120デシベルなので。ATTが必要、金属箔大容量抵抗をチョイス 実質 これ以上無理な状態。イケオン究極グレード改と 金田式DCチューンアンプエール音響 fe208SSと 気がつけばオールジャパンだった。気なる、音は、おそらくこの状態で ダブルレゾナンススーパーウーハーを、うまく付ければ。オーディオの限界が見えると確信できるもの。リアルを超えて恍惚感が、湧いてくる、魔物だ。今後は、エレスチャルのほうでどうリファレンスの音を提供できるかが大きな課題だ。
2010年01月10日
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