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2017.04.07
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ベリーダンス363日目です。
イベントが一段落したので、久しぶりに2週続けて出席です。

まずはViolentango。
いよいよ構成が始まりました。
あまり広くないクラスですが、今度の発表会のステージも同じぐらいのサイズらしいです。
多分、さらに狭いだろうとは想定していますが。
その狭さで6人全員が一斉にターンして脚を蹴り上げるという動きは無理があるのでどうするんだろうと思っていたのですが、半々でターン、半々で脚を上げるという苦肉の策に出ました。
まあ、それ以外の選択肢はないと言えばないですかね。
3人が前、3人が後ろという並びで、途中で入れ替わります。

先生からも「何か良い案があったら出して」と言われましたが、ステージの狭さと曲の感じを考えると、頭を捻っても良い案というのは全く浮かびません。

続けてLa Cumparcita。
半分ぐらいは覚えていないのですが、振り付けは最後までいってしまいました。
後半は見よう見まねで動いているだけなので、ちゃんと頭に入るまでにはもう少しかかりそうです。
なんでこんなに覚えにくいんだろうと思ったのですが、要するに先生の振り付けではないからだと思われます。
先生によって得意な動き、好きなコンビネーションというのがあって、曲を変えても同じ動きが何度も入ってきます。
つまり先生が振り付けをすると「前の曲の時にもこの動きあったよね?」ということが多いのですが、先生がWSで習って生徒に教える場合は普段踊り慣れたコンビネーションが入ってこないわけです。
初めての動きやコンビネーション、もっと言えば溜の作り方や動き出しのタイミングまで違うため、なかなか慣れるまでに時間がかかるのだと思います。

帰りにバルで一息。
他にお客さんがいなかったこともあり、ゆっくりおしゃべりして帰ってきました。
イベントが一つ終わってホッとする間もなく、次のイベント、発表会とダンス三昧の日々が続きそうです。





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最終更新日  2017.04.11 08:51:11
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