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近所に住む従兄弟のPCが不調との事で夜,家に行く。昔々お世話なっていた家なんです。PCは以前私が用意した東芝のEQUIUM です。怪しげなサイトなんかに行ったためと思われるので必要なデータを拾い上げ再インストールすることに決める。私よりかなり若いのだが今回私の入院等の話をしたらあいつの方がかなり以前から心臓に関しては酷い状態である事が判明。こういう時は重傷の方が優位になるのでした。なので適当にこの話題は切り上げPC の復旧について話す。
2013.07.30
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始まりがいつだったのかは明確には分からない。半年がかりの痛みでした。周囲の方々の助言や教えによりあまりひどい状況ならないうちに対処ができて収まりました。この先がどうなるかなんてわかりません。何が最悪なのかも分かりません。先週のなかば生命保険の方から電話がありまぁ私の生存確認だと思いました。当然ここでも公開した緊急入院を報告したのです。そしたら保険がおりるような話で手続きの用紙を持参。ところがそこに記入すべき必要な内容が不明なのでした。病名、処置、担当医退院時の領収書をみてもわかりません。病院へ行っても話が面倒そうなので適当に書いてしまおうかとも思ったのです。私の場合消化器系の病院から循環器の検査を行うクリニック経由で入院手術を行った病院へ搬送という経緯がありました。循環器の検査をしたところから二週間以降の薬の処方は出る事になっているので全てのデータがそこに揃っているのではと思いまして行ってみました。こちらの予測はあたりまして全ての情報が得られました。しかも無料!保険会社からいくらお金が戻って来るのかは不明です。もともとあまり払っていないのでたいした金額ではないのです。
2013.07.29
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私が先日心臓関係で入院し、手術だか処置を受けたのですがその内容を全く知らないのです。心筋梗塞、カテーテルなどの言葉は聞こえて来るのですが実際にはどのような処置をされたのか不明なのです。手術の扱いということですが縫合のあともないのです。入院した病院はかなり大きなので医師もたくさんいるし誰が私を生かしてくれたのかも分かってないのです。必死で退院時に持ち帰った書類や種々の資料をかき回していたら少し必要なデータがありました。あとは月曜日に循環器の検査を担当してくれ医院へ聞きに行くことにします。誰がどんな処置をしたのか私にはどうでもいいことでもあるのです。ただそのあたりを保険屋さんへ連絡しなければなのです。全額保険屋さんが負担してくれるとしてもMacbook air は買えそうにないのです。
2013.07.27
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薬を飲み続けるように医師から指導されている。退院時に病院から2週間分薬を渡されたが今週の半ばでそれが切れた。処方箋は検査担当となった循環器系の検査をしたところから出してもらえるという事だったので先日依頼にいった。入院した病院から処方も届いているために1ヶ月分の処方を出してもらえた。薬をきちんと飲むというのも意外と面倒なモノです。飲み忘れた場合には忘れたのを取り戻すようにと言われた事もあるので心がけています。
2013.07.26
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知り合いのネコ君の写真を撮ってくる。毎月カレンダーをつくるのでその写真です。1回の撮影で2、30コマ程度撮影するのですが使うのは1コマです。残りの中から翌月使うというのはないので撮影は毎月。今回は残念なことに不在のため週明けにでも。時間があいたので無印良品の本店(?) へ行く。ここの商品の主に文房具関連はよく使っています。素っ気ないところが枯れかかった(枯れた)私には違和感なく使い易いのです。半額になったノート2冊、購入した。残りはあと1冊だった。お買い上げの商品には好きなスタンプを押していいコーナーがあり賑わっています。女子高校生に混じって参加するのも....帰ってきました。夜には保険屋の方と会わなければならない。「なんか変わったことありませんか」と電話で聞かれたので「心臓が悪く入院、手術のようなものをしました」と報告。病名は?の質問には「心筋梗塞だと」そんなわけで急遽保険屋のおばさん(ここだけの略称)が来る事になりました。
2013.07.26
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メンテナンス(一応手術の範疇とも言われている)が終わり退院時に処方された2週間分の薬も終わりました。引き続き薬は循環器の検査を行った機関が薬の処方を出す事になった。検査機関からは30日分の薬を処方してもらえるのでそのときに医師から必要な治療や検査を実施されることなるようです。特に通常はそれ程ひどい状態でもなく快適とまでは言えないがまぁ毎日を過ごしているのです。
2013.07.25
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病気の処置が終わり家に戻ったのだが一日2回、朝食と夕食後に薬を飲まなければならない。飲むのを忘れた場合は時間をつめるようにして飲むのだと。2週間1回だけ少しミスがあったが比較的正確に薬は飲んでいる。30日分処方されたのでしばらくは医師と会う事もなさそうだ。会わなくて済む事が望ましい。昨日診療所に処方箋を出してもらうために伺った時、私が入院時に家に一度戻る猶予を貰えなかったことでネコの事を気にしていたと指摘された。そんなこともあったので今日は急遽6ヶ月分の卓上カレンダーを用意して届けて来た。
2013.07.24
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しばらくは自分の病気にかかわるいろいろな雑用は終わったと思う。胃腸系の病院の医師から循環器のクリニックを紹介をしてもらいそこの検査で総合病院の心臓外科へ送り込まれて手術(の範疇だとか)を受け退院したのです。となると今後はどこを頼りに対処すべきかをきちんとしておかないと戸惑う事になります。循環器のクリニックをメインにして今後行動すればいいようです。なんか調子が悪いと感じたらそのクリニックへ駆け込めばいいような感じです。
2013.07.22
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退院時に2週間分の薬を処方されているが残り少なくなったので病院ではなく検査を担当した機関から薬を処方されることになっていたので循環器の検査のところへ行った。1ヶ月分の薬がでることになった。さらにニトロまで付いて来た。まさにTNT だ。これで夏休みに「ヤク」が切れる心配はなくなった。薬と言えば父のすぐ下の弟はインシュリンの注射とか薬をいつも飲んでいた記憶がある。一番下の弟は転倒でそれが原因で発作が起きるようになりそれを抑える薬を調整して飲んでいた。その薬を乳鉢で調合を私は子供の頃やっていた記憶がある。報酬は月刊の雑誌だったような気がする。私もこれから薬を飲み続けなければならないというのは少し滅入るのだった。記憶力等が減退し薬を飲むのを忘れるようになったらその時はしょうがないんだろうなぁ。
2013.07.22
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退院後のあいさつに行って来た。でも入院時の挨拶もしてないのだった。ともかく当面は会社も継続する訳なので挨拶は必要とそのくらいは私でも思っている。一通りの経緯を説明した。最初のトラブルは左足の不調だった。これは昨年末。そのあとリハビリと称してマシンによるトレーニングのようなのが行われた。そのご年が明けてから時々腹痛のようなのに悩まされた。このあたりから胃痛という先入観から胃カメラなどもなんどもやったのでした。しかしどこにも異常はみつからず、半年程無為な時間が過ぎたのだ。ここで一番問題だったのは私の判断ミスだと思う。痛いのは胃、これが長年胃痛を経験した私にはそれしかないのです。原因を胃以外とした場合にすぐに心臓となったのです。一応の処置も終わりまだ会社を継続することになったのです。これが良い事なのかは不明。まぁそれでもそれが一番無難な選択かもしれない。
2013.07.19
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毎月とか3ヶ月に1回のような頻度でカレンダーを作っている。毎月作るのは1月のA4 サイズのである。他に3ヶ月くらいの頻度でポストカードサイズのを作っている。絵は知り合いと同居ネコが使われている。1年分を作ればいいのだが写真をそろえられないのでその月になってあわてて作っているのです。
2013.07.18
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メガネを買いに行く。昔、中途半端な近視であったがメガネを常用していた。人と対面する時にレンズという防御がなんかある方が快適と感じていた事もある。一時は銃砲所持許可を持っていたこともありシューターなんぞを付けていた。メガネは煩わしさもあるが偏見(色眼鏡)で相手を見る事もある。本来通常の生活にはメガネを必要としない視力はあるのだが当然老眼になるといろいろ支障がでてくる。何十年も前に付き合いのあったイワキに久しぶりに行った。手元に比較的しっかりしたフレームがあったのでそれを持参してレンズを入れてもらうことにした。レンズを持参したフレームに会わせてカットしたりする手間がかかると思うのですが100円ショップとの価格差はすごい。多分一週間後には完成すると思う。
2013.07.18
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戻った訳ですが、体力が落ちているのは実感できます。ただ突発的に発生する胸(腹)の痛みは全く出なくなったのでそれだけで快適な生活へ戻れたと思うのです。外を歩くとき周囲の緊急時に逃げ込む場所なんかを考えなくて済むのがとても楽になりました。食生活では塩分に関しての制限が厳しく言われています。ネコと同じような塩分への配慮をしていれば良いのかと思っています。胃が弱いというのを長年経験していましたので食べ物に関してのこだわりはないと思います。レストランへ行ってメニューを見るのがとても苦手です。だれかと同じのにするのがいつもの事でした。
2013.07.16
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私の心臓はなんとか動き続けています。どこまで動くのかパワーはあるのか、このあたりは少しづつ使いながら様子見の状況です。薬は朝食と夕食の後にきちんと飲んでいます。問題の食事は塩分を摂らないように心がけております。もともとが塩味の濃いのは苦手なので塩分制限はそれほど気にはなっていないとおもいます。シリアルなんかも多用しています。術後は以前の状況に戻ったかは少し疑問の感もありますがほぼ以前の状態に近くなった思います。
2013.07.16
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原因はだいたい判明。内蔵したHDD を駆動する電源容量が不足しているようだ。当初内蔵されていたHDD ドライブより少し容量の大きなHDDを内蔵したのが影響しているようです。多分80GB 程度のHDD なら問題なく動く思われる。動かなくなったHDD のデータは電源に余裕があると思われるデスクトップタイプのMac に接続すると読めるのだった。原因が判明したので作業は再開できそうだ、
2013.07.14
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1台が一昨日から不調だ。通常使用しているPCは3台です。使用頻度からいうと1. Macmini2. PowerBook G4 17inchi3. PowerMac G5となる。インターネット関連の作業はMini で対処している。17インチのノートは個人的な作業を主にしている。これなら持ち歩きもできるしとても好都合。なぜか数日前に突然死。今のところ状況は不明、データだけでも....いろいろトラブルの状況はあると思います。どのトラブルならとか順位はつけられない。まぁトラブルは最悪のタイミングで一番回避したい部分を襲うものです。覚悟はしてます。
2013.07.12
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毎日決まられた時刻にというか、朝食後と夕食後に薬を飲まなければならないのです。それぞれが3種類か4種類もあるのでめんどうです。薬をきちんと飲むように言われているので100円ショップで適当なピルケースを入手してきました。ともかく面倒な事になっています。そうそう、食後に薬を飲むためにはまず「食後」という状況を作らなければならないのです。
2013.07.11
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あまり自分で痛い場所や病名等を推測しない方が良いのかもしれない。私が今回、イッツ胃痛と思い込んでいたのが心臓だったというので対処まで少し余分な時間がかかりました。先入観を持たないで自分であまり病名に近いような発言はつつしむのがいいのかもしれません。私の場合は長年胃痛を体験していましたのでどうしても胃痛からはなれられない状況でした。まぁ手遅れとはならなかったと思いますのでなんとか対処していただけたと思います。隣の方の頭痛にもしかしたら私がその原因となっている場合もあるのかもしれません。あまり狭い判断結論を得るのは間違いもあるのです。
2013.07.11
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もともとあまり食事には興味がないという生活をかなり長い間続けていました。胃弱に起因するのだったと思いますが、昔は空腹時には胃痛になやんでいたのです。ピロリ菌駆除でその胃痛は消えたのですが長い間の胃痛のなやみがありその意識は残っていました。胃痛より空腹に耐える方が楽でした。今回の心臓関連のトラブルから食事制限がかかってきました。とくに厳しいのが塩分です。まぁ幸いにも同居ネコたちももともと塩分摂取は避けるようにと言われています。ソルティドッグはあつてもキャットはない。肉を焼いて味を付けないのを食べのは以外と気に入ってます。
2013.07.11
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まぁ、10日も休めば仕事をしない快適さに慣れてくる。少しキーボードに触れただけで仕事をやったという充実感にあふれてくる。人が生きて行くために必要なエネルギーの確保が現在の1/10程度で良いならばもっと余裕を持って生きて行けると思う。誰が言い出したのか忘れたが地球の大きさを考えた場合には人は大きすぎると言われている。最適な大きさはネコのサイズだと。でもネコと人のサイズが逆だったら恐怖になる。
2013.07.09
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自分の生活圏で今回の入院に関していろいろお世話になった方々への挨拶に行ってきました。医療関連のところ3カ所、あと黒ネコを連れた3人組のボヘミアン。私が入院前に会ってていたいた場所から少し離れた場所へ移動してました。ポリさんから移動の通告があったようです。本来の日本人は農耕民族で土地に定着して生活、だからなのかは不明ですが彼らのような浮遊した生き方みたいなのが羨ましかったりする。
2013.07.08
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長い助走をとって、仕事に復帰します。助走の途中で脱落しないようにしなければと。今日は入院へいろいろお世話になった医療関連の方々に挨拶、報告をしてきます。今日すべきことは以上とします。
2013.07.08
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退院したのは良いけど、何を食べたら良いのかワケ、ワカメだ。私は食べ物に関してはあまり興味がないのです。以前カロリーメイトで昼食していた事もあります。短い会社の昼食時間に必死に食事をするというのが耐えられないのがその理由でした。食べ物は生きて行くための燃料と思っています。別にその食事が楽しくなくても苦痛でなければ良いのだと。塩分の制約、とても面倒な制約。何を食べれば良いのかこれから煩わしい課題を抱えて行くのです。
2013.07.07
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先月中原因不明の胃痛(?)で悪戦苦闘しておりましたがいきさつはともかく原因が心臓にありました。胃腸病院の担当医師から循環器の検査機関への紹介状を用意していただき、その場でいきなり拘束、そこから板橋の豊島病院へ婦長さん同行でタクシー。入院したのが6月25日(火)病院の手術室へ直行なにも手つづきなくストレッチャー上で待機。手術(処置)が終わるとICU。翌日までICU で過ごして後は今日まで通常の入院でした。昼前に退院し、家にたどり着きやっと落ち着きました。私の病歴はほとんど胃に関連したものだったために他の原因を考えず視点が狭すぎたのが混乱を招いたのです。ともかく処置は全て終わりましたのでまた復帰です。
2013.07.06
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