ベリルの日記

ベリルの日記

January 7, 2007
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難しそうだが読んでみたい本。

「法政大学出版局」のHP (新刊書のご案内2006年11月)より

戦前・戦後の映画史の流れを大きく縦断しつつ、映画について思考することによって、「時間」や「運動」をめぐる哲学の新たな概念の創造を試みたドゥルーズの代表作(『シネマ1*運動イメージ』は2007年6月刊予定)。哲学者による単なる映画論・映画史としてではなく、「映画に現れるかぎりでのイメージと記号の分類の試み」であり、ドゥルーズの多様な思考が注入され再編成された結晶を示す。
〔哲学・映画論〕






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最終更新日  January 8, 2007 03:08:41 PM コメント(2) | コメントを書く


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