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今月に入って、下の娘が保育園に通い始めて、いきなり自分の時間が持てた私。まず5本の指に入るやりたかったことが、美容院へ行くこと!!でも、どこへ行けばいいのか情報がない。。。と思っていたところへ村の広報にチラシが♪先月末にオープンした「ほっこり美容村アトリエ」さん♡チラシを見て、オーガニック系っぽい!!~最近湯シャンしかしない私の事もドン引きせずに受け入れてくれるかも!?とまず目を止め、そしてヘアメニューだけでなくエステメニューもあることをチラシから読み取る。エステ大好き♡な私はそのセラピストさんが盲目であることを知る、しかも先天性ではなく大人になってから失明されたそうで、さらっと書いてあったがその苦労とか努力とかもうきっと想像が及ばない範囲だろうなぁと思った。どんな方なんだろう~と思いつつも、まずは本来の目的であったヘアカットを予約。そしてサロンに伺いご主人にヘアカットをしてもらっていると、別室から聞こえてくるのは朗らかな笑い声♪素敵だな~と感じたのでその場で予約。翌週、いざ施術していただくと技術も半端なく凄い♡ずいぶんと酷使してきた体をようやくここに来て労う事が出来ました♪10代前半から凄腕整体師に調整してもらっていた身体のお眼鏡にかなうセラピストさんに、読谷村に来てさらっと出会えるなんで幸せ過ぎです♡♡♡そして、そして、ここからが本題!?最近ようやく「私、宇宙人です」と認められるようになった自分、昨日伺った時に話が弾み過ぎて、私のぶっ飛んだ話に、更にぶっ飛んだ返答をしてくださる真由美さん、もう同胞に違いないと核心をついてみました。「真由美さんも宇宙人ですよね♡」真由美さん「…」絶句。(施術中なので表情見えず。)「ぜ~ったい自分だけは違うって思ってるけど、自分の周りって宇宙人しかいなかったりしません!?私、最近ようやく認めたんです、自分も宇宙人なんだなとっ。だって、周り宇宙人しかいないのに自分だけ地球人って、、、ナイよなと思って(笑)」真由美さん、「私の事ズバリ宇宙人って言ったの、2人目ですよ~エステの師匠と絵美さんだけです♡」とケラケラ笑ってました(笑)その後も宇宙人話やら使命の話やら色々盛り上がって、気持ち良いのに寝る暇がなかった(笑)そんなある星から地球を救うために派遣された(笑)真由美さんの執筆された本がこちら↓光の羽 《ほっこりあん》からのメッセージ [ 松山真由美 ]昨夜一日で読み終えたのですが、本当にほっこり♡さらっと書いてあるけれど、半端ないものを通過してきてて、でも読み手にその重さを残さないって凄いなと、読後残るのはじんわりとした温かさ。私は出会ってほっこりさせてもらってるけど、この本を読むだけでも真由美さんの「ほっこりあん」を味わえると思います。 今朝はあらためて、前世のある女性から託された「見て」というメッセージを反芻していました。私はこの肉体では体験していないけれど、その見えなくなった絶望感は感覚として知っている。今、世界中の美しいものを見て周れる環境に感謝と、もっと素直に喜びを見出していこうと思います。にしても、読谷村、真由美さん曰く宇宙人だらけだそうで、凄いとこ来た~~~セッションのご案内です 現在、メールにてのみセッションさせて頂いております 光の言葉セラピー メールセッション 10000円 インナーチャイルドヒーリング メールセッション 15000円 内容は対面セッションと同じです、セッション期間は数週間から数か月に及ぶこともあります。 会話形式でメールのやり取りをしてのヒーリングとなりますので、子育て中などで決まった時間に自分の時間が確保しにくい方、海外在住で時差がある方などに向いていると思います。1,2時間のセッションで終わる形ではありませんが、丁寧に時間をかけるからこそ紐解けることもあるかと思います。お互いに3日以内に返信をするというのを一つのルールとして進めていきましょう。 質問やお申込みは emino@live.jp へお願いします。
May 25, 2018
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先に言っておきます。「自慢」じゃないです自己肯定感を高めよう系の課題が重なり、なんとなく頑張って自分の人生を俯瞰してみた。なんか、キャッチーな感じに♡と思って書いてみたらこうなりました↓「鬱病で20代を死んだように過ごした私がインナーチャイルドと統合したら、イースター島、マチュピチュをはじめとする南米を旅して、ニュージーランドに移住。英語できないまま子供2人を海外で産み育て、アメリカもキャンピングカーで子連れ旅するほどにたくましく成長。」かいつまんで書くと自分の人生別人みたい(笑)今日、実はある雑誌に「憧れを抱くような写真」ってマチュピチュの写真が載っているのを目にしたのです。それを見て私は、その「憧れるような場所」に既に行ってるんだなぁと、今更ながら気づいた次第。初めて訪れた時は一生に一度の贅沢だと思って観ていたNZの満天の星空だって日常となり、オーロラも南半球最大級の物を目撃した。今は日本語が通じる南国にいて、エメラルドグリーンの海を眺めるのが常。あんなにしんどかった育児からだって、ある日突然解放された!!あの時の、、、自分という存在が消えることをひたすら望んでいた20代の頃の私にはぜーったいに想像できないような今にたどり着いている自分がここにいる。人生って、本当に何があるかわからないもんだ。鬱病にならなかったら、どうにか社会人やってたら、きっといまだに自分の一部を喪失したままで、海外旅行とか夢のまた夢のような生活してるんだろうな。通過した今なら言える。ほんっと、抜けられないトンネルは無い。底なし沼もない。ただ、冒険が待っているだけだ。鬱病から抜けたばかりの頃、自分、なんて時間を無駄にしてしまったんだろうと泣けた。けどその後すぐ、倍速で戻って来たよ(笑)この人生、緩急在りすぎです(爆)という訳で、上記は自慢なんかじゃありませんよっっっ今、渦中にいてこれを読んでいる人が居たら、覚悟した方がいいと思います。これからジェットコースター人生が待ってるよん♡セッションのご案内です 現在、メールにてのみセッションさせて頂いております 光の言葉セラピー メールセッション 10000円 インナーチャイルドヒーリング メールセッション 15000円 内容は対面セッションと同じです、セッション期間は数週間から数か月に及ぶこともあります。 会話形式でメールのやり取りをしてのヒーリングとなりますので、子育て中などで決まった時間に自分の時間が確保しにくい方、海外在住で時差がある方などに向いていると思います。1,2時間のセッションで終わる形ではありませんが、丁寧に時間をかけるからこそ紐解けることもあるかと思います。お互いに3日以内に返信をするというのを一つのルールとして進めていきましょう。 質問やお申込みは emino@live.jp へお願いします。リカもキャングカーで旅するほどにたくましく成長。 かいつまんで書くと自分の人生スゲー
May 23, 2018
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実はね、先週末Fbにおもいっきり宣言をしたのです。「ブログを毎日書く!!」とで、結果はしれっと書かずに週が明けました(爆)私、自身の日常を侮っていました。何気に忙しかった。実は娘を保育園に入れたのですが、想定していた週3日の臨時保育に空きがなく、無認可の保育園に入園させることに。そしたら、週6日(うちは5日にしてますが)全日預かり基本の園で、いきなり日中の育児から解放されちゃったんです!!もちろん私、「時間ができた♪」とぬか喜びしてました。でも、子どもが居なくっても忙しかったっというか、ようやくできた「子供がいない間」に済ませることに奔走して、一週間があっという間でした。何気に母子家庭状態なので自分、かな~り頑張ってましたっっっって今頃気付く始末…自分時間を得た成果は沢山あります。まずは、NZ出発前からあきらめちゃっていたヘアカットがようやくできました(涙)素敵なセラピストさんにも出会え、滞っていたリンパを流すお手伝いもしてもらえました♡息子の授業参観日には、ちょうど遊びに来てくれていた父も連れて、下の娘抜きでゆっくり観ていてあげることができました。それから、日本への帰国準備中&帰国直後に勢いで申し込んでしまっていた、ウェブ講座2つが始まっていて、頭の中てんやわんやだったのですが、その課題に取り組む落ち着いた時間も確保できるようになりました。スーツケース1つしか衣料品を持ち帰らなかったので、Tシャツ3枚を着まわして生存していたのですが、ようやく1枚買い足すことができました(笑)大切な恩師とも久しぶりにゆっくりランチを楽しみました。この一月半、自分を振り返る間もなく奔走してきた分のご褒美と思って過ごした1週間でした^^さて、明日以降もまだまだやること盛りだくさんです。少しずつ、私の提供できるセッションについても触れていこうと思います。最近、15年前、7年前、と思い返す機会が多いのですが、やはり光の言葉セラピーをはじめとするセラピーがあったから、トンネルを抜けられたし、今の人生があるんだなぁと思うことが多いです。少しでも、興味があったら遠慮なくメールくださいね^^鬱病を通過し、海外での出産&育児の孤独も経験した私だからこそ、伺えるお話し、お伝えできること、があると思います。セッションのご案内です 現在、メールにてのみセッションさせて頂いております 光の言葉セラピー メールセッション 10000円 インナーチャイルドヒーリング メールセッション 15000円 内容は対面セッションと同じです、セッション期間は数週間から数か月に及ぶこともあります。 会話形式でメールのやり取りをしてのヒーリングとなりますので、子育て中などで決まった時間に自分の時間が確保しにくい方、現在海外在住で時差がある方などに向いていると思います。1,2時間のセッションで終わる形ではありませんが、丁寧に時間をかけるからこそ紐解けることもあるかと思います。お互いに3日以内に返信をするというのを一つのルールとして進めていきましょう。 質問やお申込みは emino@live.jp へお願いします。
May 21, 2018
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先日、洗濯物を取り込んでいたら、ベランダ向こうの畑のおじちゃんが、ニラをくれました。シャッキシャキで瑞々しい立派なニラをその場で刈り取って、ベランダ越しに手渡してくれました♪子供達に、明日は餃子にしようねと言うと、「嫌だ~今日がいい~」とせがまれたので、一先ずニンニクを醤油に漬け込み、急いで餃子の皮とひき肉など諸々買い物へ。私にしては珍しく早業で作りましたよ、餃子!!!!まだキッチン用品も揃え切れておらず、ボールの代わりに片手鍋で餡作り。出来上がりの写真を撮る間もなく、子供ら30枚の皮、あっという間に食べてくれました。そうです、お約束通り!?「皮」をデス(爆)上の息子は中身半分は食べたと言っておりましたが、どうだかな~~~で、翌朝、洗濯物を干していると今度はそこのお爺ちゃんが、またしてもニラをくれました(笑)なので、夜は少し早めにレバニラを作って、夕暮れ時に畑仕事にやって来たおじちゃん達にちょっぴりでしたが御返ししました。4把分はあったと思われるニラでしたが、私一人でほぼ完食。餃子の餡、みそ汁の具、レバニラ、チヂミなど、数日間ニラ三昧を楽しみました♪チヂミは2歳の娘が喜んで食べていたので、また作ってみようと思います!!
May 5, 2018
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毎度のことながら、ご無沙汰しております。お陰様で、今月頭に晴れて読谷村民になりました。そして、念願の息子の小学校入学のリベンジをすることができましたなぜにリベンジかというと、実は我が息子、NZでは既に小学校の2年生でした。NZの小学校入学はイヤーゼロというプレ小学生から始まります。5歳の誕生日当日から初登校なのですが、それぞれが個々に入学してくるため、特に式典などもなく、その数週間前からの慣らし保育ならぬ慣らし通学で、既に何度か通学しているというメリハリの無い中、私、入学当日にパジャマのまま相方さんと息子を玄関で送り出し、記念すべき一日をスルーするという自己最大級の大失態をしでかしたのでした当時から心の片隅では、日本の小学校の入学の年齢までには日本に帰国すると決めているんだから、その時でいいじゃないかと自分に言い聞かせてはいましたが、旅人の相方を持つがゆえに、その予定も全く保証がなく過ごしてまいりました。そんな訳でこの春晴れての入学式、引っ越してたったの10日、まだ家財道具もそろっていない中にもかかわらず、張り切ってスーツも新調して念願叶えてきました(笑)自分、この数年抱えていた呪縛が解けましたっ本当にモヤモヤきれいさっぱり吹き飛びましたっにしても、ここにたどり着くまで、怒涛の日々でした。2月末にたった1週間の下見でここが一番息子に適しているだろうと選んだ学校、そして内見できずに決めた住まい。。。まったくもって、どう転ぶかわからなかったのですが、どちらもふたを開けてみれば最高でした♡学校は楽しく通っています。食わず嫌い王の息子が給食を残さず食べているみたいです、奇跡です。日本語の補助クラスもあるので、そこで日本語だけでなく少しは英語で会話もしているんだと思います。住まいの方もご近所さんづきあいは子供達が一緒に遊んでくれたりと良好です。そして、「築年数120年」の家から引っ越した「築浅1年未満物件」の新居は、私にとって快適すぎます日本の家、海外から比べたらもちろん狭いです。実際、NZの家のキッチンとリビングだけの広さと同じ面積で暮らしているのですが、もう掃除が楽すぎて自然に笑顔になれちゃいますあとは、残してきた相方さんが家と残りの家財道具の処理や庶務もろもろ引き受けてくれているのでただただ感謝です。少しずつ、日常生活が板についてきました。娘の保育が始まったら、対面でのセッションも行えたらと考えています。沖縄の皆様、よろしくお願いいたします。 セッションのご案内です 現在、メールにてのみセッションさせて頂いております 光の言葉セラピー メールセッション 10000円 インナーチャイルドヒーリング メールセッション 15000円 内容は対面セッションと同じです、セッション期間は数週間から数か月に及ぶこともあります。 会話形式でメールのやり取りをしてのヒーリングとなりますので、子育て中などで決まった時間に自分の時間が確保しにくい場合などに向いていると思います。お互いに3日以内に返信をするというのを一つのルールとして進めていきましょう。 質問やお申込みは emino@live.jp へお願いします。↓息子がNZのクラスメイトに配ったさよならカップケーキ(こういう習慣にもようやく慣れたところでした)
April 29, 2018
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以前はブログを書くのが楽しみでした。今は、苦痛が伴います。私は物事を思慮するときは独りでありたくて、自分のペースを乱されてしまうと、元の軌道に戻ってくるのにとても時間がかかります。でも今は子育て中。上手に隙間時間を使えばと思うかもしれませんが、私はそれが苦手です。なので、書きたいなと思っていても、何度も中断せざるを得ない作業が苦行になってきます。書きたいことは山ほどあります、頭の中は言葉で溢れています。私は言葉を紡ぐのが大好きで、つぐむ言葉の糸の色や素材を吟味するのも大好きです。以前は持て余すほどあった「独りの時間」がとても大切だったな、と今になって思います。今は常に子供がいる状態です。遊んでくれている隙にと机に向かってもすぐに呼び戻されます、落ち着いて心行くまで自分と対話する時間は取れていません。時間を作っても、無理やり起きているので眠くてしょうがない、自分がやりたいことをするために起きたのに、それでもやる気より眠気に支配されてしまう。たった一つのブログを書くのに数日。心に在る伝えたいことは書ききれていなかったり、言葉の選択が甘かったり、自分が納得するものとは程遠い状態でアップしています。でも、それでもいいから少しずつ、自分の中に在るものを言葉にしていこうと思います。自分らしさを、自分の中の心地よさを少しずつ取り戻していきたいと思います。周りには自然にブログをアップしながら子育てや仕事をしている方々が沢山いらっしゃるけれど、比べない。私は私。自分のペース、自分のリズム、のんびりでいい、できない日が殆んどでいい、のろまな亀の自分を許すことがまずは先決かなと。つたない文章ではありますが目を止めて頂き、お付き合い頂きありがとうございます♡ セッションのご案内です 現在、メールにてのみセッションさせて頂いております 光の言葉セラピー メールセッション 10000円 インナーチャイルドヒーリング メールセッション 15000円 内容は対面セッションと同じです、セッション期間は数週間から数か月に及ぶこともあります。 会話形式でメールのやり取りをしてのヒーリングとなりますので、子育て中などで決まった時間に自分の時間が確保しにくい場合などに向いていると思います。お互いに3日以内に返信をするというのを一つのルールとして進めていきましょう。 質問やお申込みは emino@live.jp へお願いします。写真はラジエータースプリングス
February 7, 2018
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「無事に皆既日食を観て本日帰国しました♪次は沖縄移住に向けて動きだします!!」8月のアメリカでの皆既日食を経て帰国した時のfbのタイムラインより♪お察しの方もいらっしゃるとは思いますが、相方さん、イースター島皆既日食経験以来、日食ハンターとなりまして、昨年夏はひと月ほどアメリカに居りました子連れサバイブだったので多くは覚えておりませんが、やはり波乱万丈イロイロ乗り越えてひと周りだかふた周りだか大きくなったか、ひと皮だかふた皮だか剥けて新生笑みとなって!?の帰国となりました(笑)なんとなく、当時、今後の進路は皆既日食を経て決めよう!と思っていたのは覚えていたのですが帰国してすぐにfbで宣言していた辺り、皆既日食しいては獅子座新月での本気決意の現われだったように思います。というわけで、そこから本格稼働始めたわけですが、昨年内遅々として進まないように感じていた準備が急速に進んでいます。今回の獅子座満月を迎えまして、ちぐはぐだった歯車がしっかりとかみ合ってきている感じと、いつもながらの転換期激流サーフィン始まった感がなんとも言えません(爆)4月の息子の小学校の入学式は沖縄の私がイイナ♡と思った場所で迎えていると思います。今月半ばに実際に沖縄での着地点を決める為に一度沖縄に降り立ちます。今まで観光でしか訪れたことがないので、直感「命」的な運命の場所探しとなります(笑)素敵な出会いがあるといいな♡という訳で、一旦NZを離れます。数年後にまた、オーロラのサイクルと共にNZに戻ることになると思います。セッションのご案内です現在、メールにてのみセッションさせて頂いております光の言葉セラピー メールセッション 10000円インナーチャイルドヒーリング メールセッション 15000円内容は対面セッションと同じです、セッション期間は数週間から数か月に及ぶこともあります。会話形式でメールのやり取りをしてのヒーリングとなりますので、子育て中などで決まった時間に自分の時間が確保しにくい場合などに向いていると思います。お互いに3日以内に返信をするというのを一つのルールとして進めていきましょう。質問やお申込みは emino@live.jp へお願いします。
February 1, 2018
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私にとって初めての、友人知人ではない、本当に「初めまして」でセッションさせて頂いたクライアント様が先日旅立たれました。 私がこのブログに戻ってきたこと、セラピストとして肝を据えて生きていくことを決めたのは、実は2人の方との出会いが大きく影響しています。その御一方がこのクライアント様でした。 病床にいる彼女の話を友人から聞いた時はちょうど、私の決断を導き出してくださったもう御一方、ソウルメッセンジャーの田中みずえさんのセッションを受けた後でした。(みずえさんのセッションの内容はまた後日お伝えしたいです) お蔵入りしかけていた手法(ボディートークといいます)を掘り起こしてでも、何か、少しでもお手伝いできないかと思ったことを、今までの私ならばおこがましいと自分から引っ込めていた気持ちを、勇気を出して口にしてみたのです。 そうしたら、本当にセッションをさせて頂くことになり、預けなければならない子供達も友人が快く引き受けてくれるという流れができたんです。 セッション自体はもう、本当に恥ずかしい限りのお粗末な状態だったのですが、セッション後に彼女が目を合わせて笑ってくれ、Hi5(ハイタッチ)をして彼女と別れることができました。 でも、その後、容体は次第に悪くなっていき、セッションからちょうどひと月、そろそろ次のセッションをと思っていた矢先に旅立たれました。私がお会いした時が病床で一番元気だった時だったそうです。 私よりも一回りも若い彼女の旅立ちは、とても、言い表すことができない悲しいものでした。でも、その悲しみの中にいても、なぜだか不思議と自分を責める気持ちが沸きあがらないことに気が付きました。ただ、「進め」と背中を押されている感覚だけがあります。 私がセッションさせて頂いた時、彼女はおそらく既に死の淵にいらっしゃったんだろうなと、今になって思うんです。マインドスケープという方法を使ってアクセスした彼女は、軽やかな天使のようでキラキラと輝いていました。目の前にある肉体の状況とはかけ離れていた事も、今なら納得がいきます。 はじめの一歩を踏み出すことを相変わらず躊躇しそうだった私の前に天使が現れ、手を差し伸べてくれたんだと思います。 私は彼女から沢山のギフトを受け取りました。私も含め、彼女は沢山の人の中で益々輝いていくのだと思います。出会ってくれて本当にありがとうございました。心よりご冥福をお祈りいたします。
January 18, 2018
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育児ドロンして早7年???もう、、、覚えている方はいらっしゃらないとは思いますが(汗)心機一転2018年よりブログもセッションも再開させていただきますので、なにとぞよろしくお願いいたします。実は全く新しいブログを作ろうかとも思ったのですが、やはり過去の私も愛おしい事を綴っているのでそのまま続けることにした次第です。また、セッションにつきましては、「光の言葉セラピー」と「インナーチャイルドヒーリング」のメールセラピーに限定して再開させていただきます、お気軽にお問い合わせください。ホームページも追って編集作業に入ろうと考えています、今の私につり合った場所を作っていきたいです♪さて、前回一瞬姿を現した時は5ヵ月の子連れになっていたようですが。。。今回は、なんとその長男は6歳児、そして2歳の娘も増えている次第です(爆)住処は同じニュージーランドながらも北島の都会から移り、今は南島の端の方のダニーデンという町に住んでいます。お陰様で少しづつ友人も増え、子供達も現地の学校や保育園に通っています。また、少しづつ、近況を綴っていけたらと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
January 4, 2018
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ぇぇとっっっご無沙汰しすぎて何から話せばよいのやら。。。最近、数年ぶりに連絡した親友に「そんな事後報告は初めてだっと呆れられましたが・・・旅行記、溜めに溜めて一年以上経過しちゃいましたねぇ^^;すいません、まだ下書きに1月分眠ってますで、何をしてたかって言うと~頑張ってNZで生きてました。英語が話せない人間が海外で行きてくのってけっこう大変デスそして、報告後れましたが、子供が出来ました。。。。っていうのを通り越して、既に無事に生まれて元気に育ってます5ヶ月になりましたNZで出産しましたよぉ海外での育児チャレンジ中ですそんなこんなで、更にブログ更新できない日々が続いていますが~私は元気ですこっちでも、じみ~にセラピー続けていきますさて、次回は忘れ去られない程度にアップしたいなぁ
December 5, 2011
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ご無沙汰です先週末に帰国しましたNewZealandにぁ、南米旅行に行ってましたイースター島で皆既日食を観て、その後南米大陸を奔走してました毎度の事ながら、事後報告。。。回想記近々記しますさて、NZに帰って来ちゃいましたので、暫くこの地で頑張ってみようかとオークランドでインナーチャイルドヒーリングなど、私の出来るお手伝いが必要な方、いらっしゃいましたらお気軽に連絡下さいですNZ$での価格設定はまだしていませんが、しばらくはNZ相場で応相談という形でやっていこうかと。相変わらずのマイペースですが、のびのび、のんびり大好きなNZでの生活を楽しみます
August 16, 2010
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相変わらずの昼夜逆転生活デスぁ、というより、昼夜起きていて睡眠時間極限カット状態の相方さんデスそんな訳で、疲労も蓄積していた相方さん、昼過ぎまで撃沈です穏やかに日が傾きかけた頃私と相方さんがこの時間にいることはめずらしくってな訳で、日本人村住人全員集合みんなで出掛けない手はないって事で急きょ裏山ハイキングにおのおのがカメラを持って、かな~りラフなカッコで出発って、全員集合のはずがMsぃだけがまたしても沈没中ほんっと毎度の事ながら、もったいないマイペースさを発揮してくれるMsィHsさんが声を掛けたんだけど、テントの中からけっこうなタメ口で「行かない」という内容の返答アリきっと、母親とでも勘違いしたんだろうねとHsさんと苦笑いというわけで、Msィ抜きで出発Guysは各々、めっちゃマイペース、バラッバラに歩き~その後をのんびり付いて行く私とHsさんちょうど良い日差しで、ちょうど良いそよ風が吹いて、と~っても気持ちが良い丘の上には牛達がのんびりと草を食んでいてその向こうには海に沈み行く夕日ちょっとした岩場を見つけた私達は、そこからのんびりと沈む夕日を眺めましたそれから、下山はみんなで薪拾い足元をずーっと見ながら歩いていたけど、ふと顔を上げると今宵も素敵なお月様日食と共に荒天が去っていったんだなぁ~とあらためて感じます夜、久しぶりに薪が確保されて焚き火も良い感じ焚き火をみんなで囲むのも実はこの日が最後。明日はこのイベント会場を後にしますとはいえ、お引越し先はみんな一緒です明日は民族大移動行き先は~また明日
July 13, 2010
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昨日の興奮の余韻を残しつつも、新しい朝がやって来るいつにも増して清々しい朝の空気目の前の草原を馬に乗って駆けていくローカルさん達もとっても心地良さそう朝日を拝む頃、昨日の夜のツアーからそのまま夜通しアキビのモアイさん達と会話(晩酌)していたお三方、相方さん、Hu、Msィもへろへろと帰宅そして、そのすぐ後には昨日もお目見えしていたという大きな虹本日ももちろん完璧なダブルレインボー大きすぎてカメラのフレームには収まりませんでした昨日の虹がショーの幕開けを告げるものだったのなら~今日の虹は、新しく生まれ変わった始まりの朝を告げているのかなぁ?なんて思ったりさてさて、そんな爽やかな空気の中、虹の撮影を終えた相方さんはテントに入ってそそくさと就寝Huはチェアに座ってうつらうつらMsィは目が冴えちゃったと焚き火とにらめっこそして、私は・・・元来の主婦気質、お日様が生まれ変わろうとも変わりません目の前には昨日ローカルから振舞われた、牛の固まり肉の蒸し焼きがたんまり残ってるなんせ、1人に1ブロックって感じで給仕されてたからねそれをなべに裂き入れ、持参していたフリーズドライのオニオンスープも加え、一緒に振舞われていた生焼けの野菜類も投入してコトコトコトコト。。コトコト。。。焚き火でじっくりトロトロ肉のめっちゃウマスープが出来上がりましたさて、匂いにつられて日本人村住民起床朝からみんなの美味しい笑顔が見られると主婦冥利に尽きますがっ、例のお三方、寝る場所が無いので起きていたHuはなんとかあり付けたものの、ギリギリまで目の前にいたMsィその黄金の味を知ることなく撃沈、二度と起床せず相方さん、一歩遅かったっっっ残り物を水で割り増し。。。まぁ、それでも極上の出汁の威力は十分に残ってたけどねそんなかんじで穏やかに昼が過ぎ~ラパヌイに来て初めての休日!?みたいなそして、つるべ落としのようにお日様が沈むと、現れたお月様がこれまたとっても神秘的な新月繊細な弓なりの光私のカメラでは捉えることが出来なかったけど、もちろん相方さんは美しいお月様&ビーナスをずーっと愛でてましたそんな、そんな素敵で静かな一日、日付も変わり「今日」と言う日は終わったのだけれど~深夜1時近くから、ゴソゴソ・・・そうです、出発のお時間です今夜の撮影場所は~まずはご近所アフ・アキビのモアイさん達にご挨拶それから、前のキャンプ場で知り合ったギリシャ人の日食ハンターカメラマンLksのお気に入りスポット、内陸に静かにたたずむ一体のモアイ、アフ・フリ・ア・ウレンガへLksと「日食どうだった?」と情報交換が出来ればと思って行ったんだけど、残念ながら今夜は不在。だけれども、ぶ厚い雲を力強い風が押し流し、その雲間から時折り見える満点の星をバックに威風堂々とたたずむ一体のモアイさんは本当に迫力があり、もちろんカメラに釘付けになる相方さんそんな感じで今日も夜明けまで日食が過ぎ、新しい一日が始まったわけですが~相変わらずな私達ですそして、ラパヌイ生活も残すところあと数日撮影も佳境に入ってます、悪天候に見舞われることが多く、ハプニングも満載でカメラ機材も実は損傷アリだったりします。。。そんな色んな制限の中、ようやく導入部が終わった相方さんの撮影の旅は第2章といったところでしょうか本当に、日記に記しているのはほんの一部で、まだまだお話したいこと、記しておきたいことが沢山ありますでは、続きはまた明日はどうなるのやら
July 12, 2010
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夜明け前朝日が昇る前の静かな空気気がつけば、テントを打ち鳴らしていた雨が止んでる朦朧とお手洗いに向かいつつ「日食観られるなぁ」と独りごつそして、またテントに戻りパタッと倒れる「エミちゃん、虹だよっっっ」次に目を覚ましたのは日の出のすぐあと。テント越しの相方さんの声に呼び覚まされた私に声をかけると、撮影の為足早に去っていく相方さん虹はタイミング逃すとすぐに消えちゃうからねけど、せっかく声を掛けてもらったけれども寝ぼけ眼、眠気のほうが完全に勝ってた状態の私・・・虹か~~~ほらね晴れたでしょって外を観ずに自己満足周りから聞こえる、完璧な2重の虹への歓声を子守唄に3度寝さて、この虹。。私自身は見なかった事に対しての後悔はないのだけれど・・・「日食のオープニングセレモニー」の様に印象的でドラマティックだったのを、知っていながら観なかった事に対して、相方さんはいまだに残念だと嘆く。。。。。ごめんよぉそんな幸先の良い!?朝を迎え、日本人村作戦会議の結果、日食観賞の場所が決定なんと、そこはアフ・アキビそぅ、私たちのキャンプスポットから限りなくご近所()色々考えた末、慣れ親しんだモアイさん達と一緒に観る事になりました相方さんは撮影機材を運びに車で一足早く出発私達は、まるで近所に花見でもしに行くかのように、カメラ、おやつやらを各々持ち、のんびりと牧草地を歩いてく歩きながら、唯一の女友達Hsさんとセラピーの話になったインナーチャイルドに注目してくれる人に出会えると、いつもとっても嬉しく思う後日、Hsさんのタイ式マッサージとの交換セッション決定そんな風にのんびりと歩いて、到着って思ったら、なんともう欠け始めてるって慌てて日食グラスかけてみると、ほんとだ、ほんのり楕円になってきてる毎度ながら、役に立たない私けどまあ相方さんの撮影は間に合ったってことでってわけで、あくせくと仕事する相方さんを尻目に、レジャーシート代わりのタープの上で日本直輸入「さきいか」なんぞ食いながらまったりする私達しばらく日食グラスで楽しんだ後は、そのグラスを自分のカメラレンズに当てて太陽の撮影にチャレンジしてみたり相方さんチョイスの撮影場所はモアイさんも太陽も両方がフレームに収まるけど、それは相方さんのプロカメラだからで、うちらバカちょんカメラ組はその撮影を邪魔しないかなり後方でちょうど良かったりなんかして、なんて好都合他の観光客達はモアイさんの島に来ているにもかかわらず、何気に太陽だけにフレームを限定していて私たちの観測場所と反対側に居て結果的に私たちはほぼ貸し切りスペース状態で楽しめてる各々が欠けていく太陽の下で自分なりの時間を過ごす肉眼では変わらないように見える太陽だけど、グラスを通してみると刻々と欠けていくのがわかる。それから、周りの方がその変化を表現してくれる。変わっていく空の色。肌で感じる気温の下降。その微妙に変化していく様を噛み締めて味わう私達「そろそろ皆既」って誰もが感じ始めると間もなく、イベント会場からカウントダウンの声が風に乗ってやってきたスペイン語での秒読み15秒前だそこからは、あっという間だった様に思う。もう、肉眼でも辛くなくなった太陽だけど、まだまだあると思ってた強い光の片鱗が一瞬でスッと飲み込まれた。ダイヤモンドリングもほんの一瞬で、私は確かに観ていたのだけれど、本当に瞬く間だったそれから5分ちょっとは完全皆既状態を楽しむ空には星が瞬き、見えない太陽のフレームだけ、フレアが肉眼で見える相方さんもほんのひと時だけカメラから顔を上げてその様子を愛でてたいろいろ、感動のしかたも度合いも人それぞれだろうけど、私は良く言われている興奮状態というよりは逆に「静」を感じていた気がする。大きな自然の営みの中に居ることだけを感じていたような...お日様とお月様と地球ってくくりも無い、単純にそこに居ることをただ感じてたかな。後日、みんなにどうだった!?と感想を求められる経験をしたわけだけれど、何か伝えられることって言われると難しい。けど、自分がそこに居ることをただ感じるってなかなか経験することは無いだろうなって思う。さて、5分が経過する頃、また周りが騒がしくなってくる。太陽のお目見え、2度目のダイヤモンドリングが迫ってる。がっ、じつは雲も流れてきていてお日様が顔を出すのが先か、雲に隠れてしまうのが先かってすっごく微妙な状態。でも、私も含め、周囲にいるみんなポジティブってわけで、みんなの日頃の行いが軍パイを揚げたかなすごく、ドラマティックな皆既日食の終わり方ダイヤモンドリングが神々しく光を射すと次の瞬間雲隠れ写真はちょっとブレてしまったのだけれど、肉眼でははっきりと見納めることが出来ましたもちろん、相方さんの写真は申し分ないさて、いったんお日様が顔を出すとその力の強さに圧倒される闇に包まれていた静寂の世界が一気に昼間のあるべき時間の空気に引き戻されるってわけで、みんな自然といい笑顔相方さん撮影お日様の力は本当に偉大だな~って改めて思うこんなに晴れ渡った景色を与えてくれているけれど、グラスで確認するとお日様はまだ半分以上隠れているんだまだ、日食の最中なんだよねけれどもとにかく、こんな素敵な新しいお日様の光を浴びて、みんなしばらくお祭り騒ぎ私達は世界各国からやってきてる日食ハンターさん達の望遠鏡やら望遠カメラやらを見物して回って片言の英語、スペイン語でこの感動を分かち合うそして、そして、スペインの皆様おめでとうデスちょうど、このタイミングでWカップ優勝決定もう、テンションが偉い違う周りのみんなも国関係無く拍手でお祝い嬉しかっただろうなぁ人心地着くと今度はイースター島唯一の日本食レストランが出張してきた流暢な日本語で「焼肉弁当日本人はみんな食べないとね」もう、買うしか無いじゃんんまかったけど美味しいランチも頂き、日食もほぼ終了今回、あえてアナログカメラで芸術作品にチャレンジしていた相方さんのフイルムです私がぼーっとお日様&お月様を眺めている間に、こんなに仕事をしてたのねそんな、素敵な体験&仕事の後~キャンプスペースに戻ると今度はラパヌイのお祭りデスNZのハンギと似ている郷土料理でご馳走が振舞われそして、美男美女が舞うこのお姉さん綺麗上記5枚相方さん撮影お金払ってディナーショー見に行こうかと思っていたので、こんな素敵なタイミングでしかも野外で観られるなんて幸せでした本日2度目の日の入りもとっても感動的です新たな日の出を迎えた本日の〆ですが~やはりやって参りましたHu今夜も酒盛りそして日食後もまだまだ続きます、夜の撮影にまたしてもご近所モアイさんを訪ねる私達なのでした
July 11, 2010
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窓をたたく雨音が止み曇った窓ガラス越しに、駐車しようとしている車の姿が見える。隣には爆睡中の相方さん気がつけば夜が明けていて、空も明るい昨夜凍え死にそうになりながらも、なんとか運転して辿りついたのはラノ・ララクから程近い駐車スペース体力も限界を迎えていて、相方さんと共にココで車中泊したんだ私はどうやら風邪をひかずに済んだみたい相方さんを起こしてみたけど、まだ万全ではなさそうで、私の運転で帰ることに実は・・・人生初の右側車線走行おまけに車は落ち武者まさか、こんな危機的状態で運転することになろうとはがっ根性だけは座ってます、運転も男勝りですお約束で車線を間違えそうになりながらも、なんとか町まで帰って来れました本当は即、キャンプ場に戻りたい気持ちでいっぱいだったけど、この落ち武者さんを乗りこなすのはもうムリっっっって事で、本日もまた町のレンタカーやさんへ助手席に座る、今だグロッキー状態の相方さんの代わりに車やさんに事情説明って、勇んで行ったけど店が閉まってる「どうしよう」って店の前で考え込んでたら、隣の店のおばちゃんが声を掛けてくれました。で、「車が故障して困ってる」って伝えたら、ケータイで連絡取ってくれました毎度の事ながら島人Loveデスそして、かけつけてくれた車やさんに事情説明どうにか私のスペイン語もどきでも伝わったんだけど、「うんうん、そうなんだよね」って。。。。。。。。結局、相方さんに説明を代わってもらう。「4駆にならない」って事も伝えて、やっと車両交換してもらえることにで、ようやく一息付けるって訳で代車を準備してもらう間に近くのカフェへ日が射してきていたので、テラス席に着席温かいコーヒーを頂き、ようやく人心地付く私達と、周りを見渡す余裕の出来た私、ほぼ同時に隣のテーブルに着席していた、白人女性の食べている朝食に釘付けになるんまそぅって訳で相方さんに注文してもらうそんな、視線を感じてか、隣の女性が声を掛けてくれました英語で相方さんと色々話していたんだけど、なんと、ニュージーランドから来てるとの事しかも、セラピーに精通している方で更にびっくり本当に素敵な出会いでしたさてさて、素敵なひと時を過ごした私達の前に次に現れたのは「白馬」に見紛うばかりの白く磨き上げられた代車同じ車種です、料金一緒ですが、エライ違いこれ以上跳ね上げられないくらいに巻き上げた泥で塗り固められた今の車。。。それをそのまま返却するのに気が引けますが、とにかく乗り換えドアに鍵がかかる窓が開くカーラジオがかかる速度メーターが動く当たり前のことに感動快適装備で地獄から天国に舞い上がった私達は、4駆の機能で昨日まで登りきれなかったぬかるみを軽く越え、キャンプ場に無事生還帰ってきてみると、どうやら嵐が襲ったのは私達だけではなかったようで、飛ばされてるテントがチラホラMsィのテントも瀕死の重症サマー仕様のテントをタープで保護なんとか生き残ってましたよれよれとテントに戻った私達も、日中しっかりと休養なんとかダウンするのを免れました夕方からは、今夜の撮影に備えての腹ごしらえ久しぶりにみんなで(焚き火だった)炉を囲み団欒英気を養った私と相方さん、昨日のダメージを吹き飛ばし「よし、今夜もララクへ」って準備を始めたところに、なんとHuが登場「獲ったど~~~」ってやつです釣った魚を手土産に来てくれたんだけど、出鼻を挫かれた私と相方さん。。。「撮影に行けなくて不機嫌になる相方さん」を想像して、先に不機嫌になる私そして、その不機嫌のとばっちりを受けるのは相方さんデス(爆)とにかく、気を取り直してHuが釣ってきてくれた魚を調理します相方さんは刺身を私はから揚げを相方さんのさばいた刺身を食べてご機嫌になる、現金な私だったりしますから揚げも美味しく揚がり、Huの収穫をみんなで堪能しました本当にご馳走様でしたさて、満腹になった私達、久しぶりに日本人村の仲間達全員集合状態せっかくなので歩いて行けるしということでみんなでアフ・アキビへ私は見慣れてしまって新鮮味が褪せてしまっていたけれど、みんなは初めて見るレンズ越しの星空に興味深げそうなんだよね、肉眼で見えてない星の数に本当にびっくりさせられるし、ひきつけられるそれに、整然と並ぶ夜のアキビのモアイさん達の存在感も言い知れぬものがある。だけど、このモアイさん達に見守られて撮影を続けてきたから、私は威厳だけでなく温かみを感じるようになった明日はいよいよ皆既日食今夜も雨が降りそうだけど、この島はきっと味方だみんなが嵐に見舞われて不安を抱えている中、能天気な私はそんな風に感じてた
July 10, 2010
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本日、朝一番に遺跡入場のパスを更新する為にお役所コナフへ私は今回初めて、役所の中へ足を踏み入れましたって言っても、ただのお家って感じなんだけどね^^;女性というだけで(ぃや、例のごとく『女の子』と見られていたかも)仕事で行列を作っている男性陣より優先的に椅子を勧められ、着席向かいのディスクの前にどっかりと座っている重役さんっぽい女性に「お名前は?」と聞かれ~「じょ そぃ EMI」と答える。と、忙しげに行き交っていた役場の方々に瞬く間に広がっていく私の名前「この子、EMIっていうのよ」「エミ!!よろしくね」シェィクハンズ「そこに座ってる子は、エミっていって日本から来たのよ~」「EMI~はじめまして」んな感じもう、コナフで私の名前を知らない人はいないでせう(笑)そうそう、偉そうな人で「カワバタ」さんて日本名持ってるローカルの方にも会った日本人の友達に付けてもらったんだとホント、何処の国にも日本好きっていらっしゃるのねそんな感じで、相方さんの手続きが終わった頃には役場のアイドルになっている私最後にコナフのボス、エンリケさんとも挨拶をして役所を後に「カワバタさんって珍しい名前の人居たね~」と相方さんに話すと、「あれ?カワサキさんだよ!!!カワサキヤスナリさん」そかぁ~私の聞き取り違いかぁ~と思っていた彼の名前、後日明らかになりますcoming soon !!!さて、コナフを後にして今度はバイクとの別れを前に記念撮影実は、本日バイク車にグレードアップを決めていたのです贅沢病か!?って思われがちな行動だけど、差し迫った訳がまず、相方さんが手首を故障私も実は我慢していたんだけど腰痛が悪化そして、昨日の転倒で決断となりました。町中のレンタカーやさんに事情を話すと車を用意するから待っててねとなので、車が用意されるまで近くのカフェでまったりイースター島での外食は贅沢行為だけど、せっかく町で時間があるんだからね相方さんは好物のホットドックを頬張り満足そうでした再度レンタカーやさんに戻るとそこには真っ赤なスズキ・ジムニーその名も「samurai」がっ落ち武者状態デスけれども、前情報でこの島のレンタカーは走ればそれで十分と聞いていたので、その落ち武者で手を打つことにとりあえず、ギアは大丈夫そうだし「エンジン良好」と車やさんも言ってたしということで、走り出す町を出て走りやすい舗装路に出て数分後、それは起こりました急にガタガタという激しい振動そして、どうやらハンドルがきかないよう停車しても暫くハンドルはガタガタ言ってて暫くして症状が治まってから、恐る恐る発進大丈夫かな~と思い始めた頃にまたしてもそんなことを数回繰り返すいつもなら「疲れたら運転代わるよ」と言える私なのだけど、今回はムリそうこうしながら、農道に入るってところまで走るでも、この先はただでさえ泥濘に足元取られるので、ハンドルがきかなくなるって症状はかなり危険2人とも、かなりビビリながらも、なんとか中継地点アフアキビまでが、またしても問題発生四駆を借りたのに、切り替えきかない牧場手前のぬかるんだ上り坂に敢え無く惨敗アキビの駐車スペースに車を止めて、徒歩でキャンプ場へまずはさておき、腹ごしらえおなかがいっぱいになるとご機嫌になる私達、なので気を取り直して本日もラノララクへ時々制御不能になる理由が、速度の問題だと相方さんが気づき時速30キロ厳守それでもOKなのもココならではきっと、こういう車多いいんだ超安全運転でラノララク2日目本日は火口側へ登ってみるラノカウと同じようにカルデラ湖になっているけれど、なだらかなすり鉢状で、湖畔を一周できる火口側にも切り出されたモアイ達が取り残されている。この、火口側は風も穏やか、やさしい雰囲気で素敵なお散歩コースなんだけど、本日も「落ち武者」騒動のお陰で時間に限りが少しだけ状況把握した後、帰路に実はもう1つの帰る理由本日、ついに決行ラノララクでの夜間撮影夕食で腹ごしらえをすると、しっかりと防寒いざ出陣デスさて、本日2度目のララク、夜の番人Prさんと言う方にまずはご挨拶どうやら私達が伺うことがきちんと伝わっていたらしく、車を止めるとPrさんのほうから出迎えてくれました暗闇で顔は殆ど見えないのだけれど小柄ながら言い知れぬ貫禄のあるおばさま。挨拶もそこそこに、夜のララクを案内してくれる昼間のララクとはまた違った雰囲気を醸し出すモアイさん達。覚悟していないと時々驚かされます、心臓に悪いですスタスタと先を行くPrさんには慣れた道でも、機材抱えた私達にはけっこうな山道途中、休憩用のベンチの前に着く頃には2人ともかなりグロッキーそれでも、機材を最小限に持ち直して相方さんだけロケハンに荷物を降ろして一息つく私にPrさんが「あなた、スペイン語話せる?」と片言の英語できく。「のっ(スペイン語でNO)」と答えると今度は「英語は?」と問われ「のっ。。。」と私(恐縮)すると、「貴女、正直ね」と一言その一言が、まるで「金の斧の女神様」の様で認められた!?って思ったその後、一緒に目の前に広がる銀河を眺め、南十字星やさそり座のRapaNui名を教えてもらってひと時を過ごすがっスイマセンっ教わったこと全て忘れました暫くして戻ってきた相方さんと入れ替わるようにPrさんは守屋へ相方さんも何かを感じたらしく「エミちゃんってスゴイよね役場でもあっという間に馴染んでるし、ララクの主のPrさんに受け入れられてる」とな。確かに理由は良く分からんが外人受けの良さが半端ナイと気づき始める私この先も行く先々でこのタレントが役立つことにさて、色々と検討して撮影場所を決め、カメラを設置が、どんどんと雲行きが怪しくなりついに降り出したちょっとした雲の切れ間を狙うも、殆どの時間が雨。。。もちろん雨が降ることも考慮して挑んだ撮影なのだけれど、止むそぶりを見せるどころかどんどん激しくなる正直、ここまで降るとは思わなかったんだ。先日までの降り方とは違って本格的な降雨しっかりと防寒しているはずなのに、じわじわと体温を奪っていく雨・・・深夜なので普通に眠気があるのは当たり前なのだけれど、本能的な危機意識なんとなく浮かぶベタな情景「寝るな!!寝たら死ぬぞ!!」って思い浮かべつつ、あぁこれ、リアルだわぁと。。。何か違う眠気に襲われる・・・そのうち風も激しくなり、やむなく麓まで戻ることに入場口の屋根がある場所まで戻り、相方さんは体制建て直し、雨にぬれた機材を手入れ私は自己防衛。。。これ以上冷えたら風邪をひく=私が倒れたら相方さんに大迷惑ということで、ひとまず車内に非難がっ、落ち武者なのでもちろんエアコンもそれでもエンジンをかけて、なんとか暖を取るまぢで、震えが止まらない自分の体の限界を知るどれくらい時間が経ったのかなんとか体温を取り戻し、少しだけ仮眠を取り、ようやく復活相方さんの元へ戻ると、諦めようかと考えているところだっただけど、そうこうしている内に小雨になり~そして、なんと止んでくれた諦めつつでまとめた機材を抱えなおし、再度登って行く私達雲の流れは速いけれど、それでも星が瞬き始める風雨に耐えた相方さんに見せたララクのウインク1時間程だったと思うけれど貴重な星空に出会えましたただ、貴重な時間ではあったけれど、一度雨に晒された状態からのカメラ前待機はさすがに応え荷物をまとめて車内に戻る頃には、今度は相方さんの体温も奪われてましたとにかく、一刻を争う体温の奪われ方エンジンをかけ車を走らせますララクの門を抜け、とにかく車を走らせる相方さんさて、落ち武者の後ろのタイヤカバーにはKAMIKAZEの文字無事に帰りつけたのかは、次回また
July 9, 2010
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お引越しが済んで落ち着きたい気持ちはあるものの、旅のノルマはどんどん増してゆく日々今日はとにかくパスを受けたラノララクを目指しますとは言っても、さすがに昨日の疲れから起床は少し遅めそこから私は炊事始めて~相方さんはHuのところへご機嫌伺い~なんてやっていたらあっという間に3時過ぎましたデス通り雨(スコール)をやり過ごしていざ出発が、ヌカルミすごいですっハンドル取られつつもなんとか進み15分かけて農道通過実は昨日のピストン輸送で手首を痛めた相方さん、かなり辛そうでそれでも、後部にお邪魔するしか術のない私、申し訳ないかぎり仕事に支障が出ないことを願いつつの出発です。さて、南海岸沿いの道は亀裂&陥没はあるものの舗装されてはいるので少しは運転の負担が減ります相変わらずの日没との追いかけっこだけど、常に被写体との真剣勝負向かい合うと時が経つのを忘れてしまうのがたまにキズの相方さんです徐々に迫り来る牛達との距離にドキドキしながら撮影が終わるのを待つ私。。。牛飼いの子供が1人で遊んでいますが、ゴロゴロと岩のある海辺の土地で裸足デス凄い速さで駆け回ってました最終的に、やっぱり牛達に出口を塞がれる私達。。。写真は牛飼いに追われた後ですが、目の前まで来てました相方さんのお気に入りのモアイのうちの1体私にとっては、やはり無常観が感じられるのですが、遠くに1本の椰子の木がピースフルに手を振ってます相方さんもこのコラボが好きみたいです本日も沢山の道草を食いつつそれでも、なんとか日没前にたどり着きました、ラノ・ララクモアイが切り出されていた死火山です。有名な場所なので説明は省きますが、殆どのモアイが切り出されていたというこの山、デカイです実際に来て見ると、ここで切り出して、各アフの上まで運ぶって事が想像を絶しているという事を実感しますそんな、「すっげー」の連発になりそうな場所ですが、日が暮れそうなので先を急ぎます殆どが埋まっているモアイ、掘り出したらどんだけデカイんだと思うのは私だけじゃないでしょう私のお気に入りはこの方のオシリどうやら惹かれるのは私だけじゃないらしく~後日、日本人村の仲間の写真を見せてもらったところ、沢山のお尻アップ写真を確認今日は閉園時間を守ってお暇しようと思っているので足早に巡る私達眼下にはトンガリキの15体が見えますずいぶん小さく見えるのは、やっぱりララクのデカさ故か!?後ろから、警備の方々に追い立てられつつ、ぎりぎりまで撮影すみません、王道の立ってるモアイを相方さんの撮影に委ねてしまった為、ネタがありませんっっっそのうち、許可を頂いてプロの写真をお見せできれば~と思います圧巻です花の中に埋もれて・・・素敵な香りがするのかな?けれども、この何処までも碧い空を見上げることは出来ないんだなぁ。。。パスを持っているけれど、時間通りに退場した理由、実は悪路にありました。キャンプ場が町の中から牧場内に移動した為、夜道が更に危険を伴うようになりました出る時もずいぶんな泥濘を切り抜けてきたけれど、その後も何度か降雨があった一日日が暮れた薄明かりの中、とにかく帰路を急ぎますそれでも、農道に入った頃には真っ暗で、直線の道なのに何度もスリップします気をつけてはいたけれど、遂に転倒速度は出ていなかったので、私は後ろに切り抜けて、しりもちを着いた程度。ですが、相方さんは怪我こそしなかったものの私や機材をかばっての倒れ方だったので、片足下敷きに痛めていた手首も心配だし、溜まって行く疲労も感じ、限界が見えた気がした事件でしたけれども、くたくたになってキャンプ場に戻った私達、懲りたのはバイクにとって足元が悪くなったという事だけ夕食を済ませると徒歩圏にあるアフ・アキビへ滞在先が牧場内になった為、アキビがとっても身近な存在になっている私達ですモアイ達の上に南十字星が瞬きます天候が不安定なので1時間程の撮影時間だったけれど、モアイと星空のコラボの撮影がいよいよ始まりましたこの先何度も思うのだけれど、相方さんに同行させてもらったお陰で素敵な経験をさせてもらえてます単なる観光でココに来ているだけだったら、星空に浮かび上がるモアイを見ることなんてなかっただろうから。撮影を見守りながら空を眺めていると、いくつもの流れ星に出会えます流れていく雲の行方を固唾を呑みながら見つめますイースター島でこんなにも夜空を眺めつくしてる人はあまり居ないだろうなぁとっても素敵な特権です今夜もアシスタントとして全く役に立たない私でしたが、同行させて頂きありがとうございましたそうそう、雨がひどくなったので、撮影を切り上げてふらふらと会場内にもどると、元気良く踊り狂うMsさんの姿が・・・ひと際輝いてみえましたぁ
July 8, 2010
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朝一番で出掛けていった相方さんが嬉しそうに帰宅RapaNuiのお役所、コナフでの許可が得られましたこれで、撮影に幅が出ますさて、俄然やる気が出てきた相方さんに横槍を入れるのが、今回の旅の宿命かって感じの私。。。喜びは示したものの、「それはともかく今日は引っ越さなきゃだよ」となんとも冷酷な秘書ぶり。。。今いるキャンプ場は明日までが滞在リミット・・・というわけで、私は内陸のキャンプ場に移動するつもりでいたんだけど、相方さんに日本人村の仲間と離れがたいからと説得されて、みんなが移動する、とあるイベント会場設営のキャンプ場へ行くことに。了承したものの、移動予定だったキャンプ場のオーナーさん父と仲良くなっていた私はあんまり乗り気ではなくって、虫の居所はよろしくない感じ。おそらくだけど、コナフの許可の喜びをシェアする暇も無くテント内の荷物を纏める苦労を強いられてる相方さんももちろん機嫌が悪い。。。。というわけで、そこらじゅうに在った地雷、踏みました本当に些細な行き違い、お互いに言葉の足りない部分と、不器用な使い方があいまって、大喧嘩ココまで怒り心頭は私自身も久しぶりだけど、売り言葉に買い言葉だし、相方さんの態度一つ一つが癪に障るんだからどうしようもないとにかく、キャンプ場のど真ん中で酷い醜態をさらす2人そして、気がつけば周りで一緒に引越し作業をしていた仲間達が姿を消してました喧嘩しながらも荷物を纏め終え、みんながいないことに恐縮する2人さすがに争いにピリオドを打つ。そして、2人の頭がしっかり冷えた良い頃合にみんなが戻ってきました「おなかが空いてきたからエンパナーダ(惣菜パイ)食べに行ってきたよ」本当にみんなの、心遣いに感謝兎に角みんなに謝って廻る・・・事が過ぎると自分の最悪さに余計うんざりしてくるしそれでも、気持ちが落ち着くと急にお腹が空いてきたってことで、相方さんがエンパナーダ買い出しにして、相方さんが出掛けている間にタクシーを拾えた私達はまずは第一便と、積めるだけの荷物とMaさん夫妻を送り出すそれから、戻ってきた相方さんはエンパナーダーで腹ごしらえするとすぐにMsぃを後ろに乗せて出発本日、相方さんのバイクが頼みのお引越し・・・後ほどKtくんと私も運んでもらう予定というハードさが、Msぃ乗せてったまんま1時間過ぎても相方さんが戻ってこないKtくん、「Huの次はCさんのタイヤですかねっ」縁起でもないっっっさんざん心配しつくした頃、ようやく戻ってきた相方さんなんと、第一便のMsさん夫妻が悪路を理由に途中で荷物もろとも降ろされていて、そこでピストン輸送をしてきたんだそうとんでもない苦労をして戻ってきた相方さんだったけど、不幸中の幸いだったのはHuがやってきたことお陰で、KtくんはHuが乗せて行ってくれる事になり、バイク2台でお世話になったキャンプ場を後にそうしてやっと、次の居住地に到着一息つく暇も無く、さっきたたんだばかりのテントをまた設営前回は岩がゴロゴロの硬い土地だったんだけど、今回は牧場内とあってフカフカの肥えた土地ってだけでなく、そこかしこに落し物始めは避けていたけれど、最終的に多少のブツには目をつぶってテントを張る^^;相方さんフル稼働のおかげでなんとか寝床を整えることが出来ました(汗)Huがタープも張ってくれて、日本人村の大移動、無事終了~~~そうそう、今回の移動で村民1人増えました、DJやってるSjくんこれがまたイースター島にロストラゲッジという洗礼を受けての到着、というツワモノ幸い、荷物が見つかり、手元に届いたことで、イベント会場にキャンプインした際には万全のキャンプ体制整ってましたがさて、本日も実にハードな一日だったけど、相方さんは疲れをものともせずに深夜までイベントの様子を撮影してました~感服ですNew 日本人村♪
July 7, 2010
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本日からHuもバイクをGetというわけで3人でツーリング天気は良好♪RapaNuiの悪路にも免疫付いてきた私と相方さん今日は一緒に景色を楽しむ余裕さえあったりするHuはHuで悪路をオフロードの様に乗りこなして楽しんでる今日は南海岸、ラノ・ララク、アフ・トンガリキを目指して今まで走ったこと無かった道南側の海、波が半端無いデス実は怖いもの知らずのサーファーさんにはたまらないポイントなのだとかこちら側の道は、戦で倒されたモアイが何体もあります。倒れているとはいえ、迫力は今だに保ったまま。このモアイ達を見ていてを、無常観を感じるの私だけかなぁ・・・特に古典に詳しいわけではないけど、この旅、色々な遺跡の前に立つ度に「国敗れて~」と浮かんでくる芭蕉「ただ、そこに在る」ということを目の当たりにして、言葉にするのは難しいけれど、感じ入るものが沢山ありましたさて、ココに立ち寄った目的はもちろん撮影なので、物思いにふけっても邪魔にはならないように要注意デス。。。もしかしたら、邪魔してたかもしれないけどそうして、相方さんの撮影の邪魔をしつつアフ・トンガリキに到着今まで倒れたモアイばっかりで退屈そうにしていたHuもこの15体を目の前にして、その魅力にやられてるHuは実は映像関係のお仕事をしているので持参ハンディカムでも、素材がよければいくらでも手を加えられるんだろうね、Huも楽しそうに撮影を始めるさて、私は~その頃・・・アフの後ろ側の海に興味を持ち近づきつつあったんだけど~あるショックを受けて相方さんの元へ引き返す実は、動物の死体を見ちゃったんだよねさすがにめげちゃった私でした閉園時間になり、撮影を終えた相方さんに慰められつつ駐車場へがっっ直後に消沈している気分もぶっ飛ぶ出来事がなんとHuのバイクの後輪がパンクおそらく、オフロードではしゃぎ過ぎたからだろうけど日も暮れ、通りすがる車も殆ど無い、もちろん前後に車の気配なんて無い帰り道。とにかく、応急的にタイヤを食めつつ歩を進めるHu普通の人なら到底無理なんだろうけど、Huはそんな状態でも乗りこなすから凄い帰路を半分ほど来た所で、同じ方向に向かう車が止まってくれる「町に帰ったら、レンタル店に伝えるよ」となありがたい申し出バイク屋のアドレスを伝え、彼らを見送ると、またとっぷりと暮れた道を地道に進む。。。それからまた結構な時間が経ち、あの先に行った車の人達の伝言への期待も薄れた頃・・・来ましたバイク屋のレスキューバイクはトラックの荷台に括り付けられ、Huも助手席へ私と相方さんも安堵して後ろから付いていくそして、オフィスに向かうかと思いきや、車はなぜか町外れの地元の商店へローカルの店に立ち寄った理由、それは・・・Huには欠かせない晩酌「スコッチウイスキー」を手に入れるためどうやら、安い店に連れてけと頼んだらしい(笑)転んでもタダじゃ起きないのね御見それしましたです^^;Huのお陰で私達も物価の高いこの島での貴重な店情報を得ることができましたがさてさて、ようやく帰り着いたキャンプ場、なぜだか別のキャンプ場の住人のHuも普通にいる三人分の夕飯&片付けをなんとか済ませて、私はフラフラとテントに戻り就寝けれどもキッチンスペースは深夜までなんだか騒がしく寝苦しかった~と思ったその日の夜実はHuが本日獲れたての映像をプロジェクターで披露しようとしたとか何とかで、ひと悶着あったらしぃ。。。。その場にいた相方さん、お疲れ様でございました
July 6, 2010
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RapaNui、朝から土砂降りのち、晴れ午前中、相方さんはコナフにリベンジに私は移住しようかと考えているキャンプ場までHuを案内殆ど英語が話せないので意思疎通が精一杯の私だけど、Huはそこらへん我慢強く聴いてくれるそれから、無言になってても平気なのもありがたいただ、微妙なことが言えないのがもどかしぃね「次の角曲がって5分くらい」とか「道を一本内側に入った静かだけどひらけた所だよ」とか・・・日本語ならさらっと言えるのにねそういう状態なので、あとどのくらい歩くのかも分らずに着いて来てたHuきっと、思った以上に歩いたんだと思う。帰り途中、町が見えてくると「食事しよう」と。。。おなか、空いてたのねっ今まで、持ち込んでいる食料があるからと自炊のみで頑張ってきていた私だけど、Huのお陰でついにレストランデビューですRapaNuiのレストランは高いだけと聞いていたけど、たまたま入ったソコは当たりだったみたいHuも良い笑顔してるけど、美味しかったぁ特に、マグロのフライがふわっふわでただその後、一緒に呑んだ正体不明のカクテルのお陰で頭痛にテントに戻ってしばらく撃沈。。。。本日、Guysは知り合いになった島人との約束だとかなんやらでソワソワ男には男の世界があるんでしょうねで、私のメインイベントは入島まえからお世話になり続けてるMoさんご夫妻を招待しての呑み会この日の為に日本から送り届けた「日本酒」注:実はMoさんが引き受けてくれたお陰で前以て日本から食材を郵送してましたすべてがMoさんのお陰ですMoさんが日本酒好きなのは周知の事実なので、なので、島にお邪魔したら呑み会しようと心に決めてました郵送させていただいた食材そして葉山のウミゴヤオーナーに教わった奄美の保存食塩豚(サンティアゴで大量の固まり肉を買い込み作りました)腕によりを掛けてご馳走作りですとはいえ、キャンプ場の共同キッチンで思うようには捗らず、ご夫妻到着までには準備し切れずそれでも、とにかくMoさんご夫妻を囲んで、キャンプ場のキッチンスペースを日本人が占領しての呑み会開催Moさんはキャンプ場の従業員とも顔見知りだから問題ナシお陰さまで楽しい時間を過ごすことができましたHuもすっかり溶け込んでたしここで出会った仲間達それぞれ、色々な思いでココにたどり着いていて、そんな話をシェアする良い機会に日食に思いを馳せた会話だったり私はMoさんの奥さんYkさんに馴れ初め聴いたりとかね相方さんはMoさんの移住話とか聴いていたみたいみんな沢山呑んでよい感じ(笑)料理もみなさんすっかりたいらげてくれて、作った私も大満足だったしただ、写真撮ることをすっかり忘れててなので、盛り上がった様子は皆様のご想像にお任せしますホームパーティー大好きだけど、まさかまさかイースター島で開催できる幸運に恵まれるとは参加してくれた皆さんありがとうございましたまた、呑みましょう
July 5, 2010
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今日は久しぶりの再開を心待ちにしていたHuが到着予定の日Huは生粋のニュージーランド人で相方さんの親友サンティアゴまでは一緒に来ていたんだけど、イースター島往復便は同じ日のチケットが取れなくって、Huは本日到着になったんだ。ただ、本来なら昼過ぎにはキャンプ場に到着してる筈なのに、来ない。。。キャンプ場の送迎をしている人に聞いても知らないみたいしばらく待っていたけど、もしかしたら迷子か?もしかしちゃって税関で引っ掛かってたり色々な憶測がまずはもしかしたら、もう1つのキャンプ場に居るのでは?ということで内陸のキャンプ場に行ってみる事に今回のお供は初登場Kgくん今のところからの転居先を探していたのでついでにご案内~のハズが、もはや常習犯っっっ迷子。。。前回タクシーのお姉さんに連れて行ってもらって、あやふやなままだったで、今回助けてくれた島人サンは一見今どきの若者声を掛けてみたけど「ごめんね、わからないや」との事。で、お互い別の方向へ歩き出したんだけど、すぐに若者戻ってきた友達と合流して、聞いてみたら知っていたらしく、わざわざ車でUターンしてきてくれましたお陰さまで、今回もなんとか到着だけど、残念ながらHuの姿は無く、キャンプ場の人も知らなかったやまぁ、そこにキャンプインしている人達とも更に仲良くなれたし、Kgくんもそこが気に入ったようだったので、来た甲斐はあったのかもねそんなわけで、キャンプ場を後にし、Kgくんとも一先ず分れて私達は引き続きHu探し。町中で出会う日本人達に「ハリポタのハグリットを小さくしたみたいな髭もじゃの・・・」という説明で捜索する私「で、赤いシャツ着てて」って補う相方さん(笑)後に、実際にHuに会った人達から私の説明でOKだったと後ろ盾を得たので、間違いないと思うけどHuは私の中じゃハグリットだだけど、本人には未だに言えない(笑)さて、夕闇が迫る中、不毛な行為に思えた捜索活動だったけど~前方から歩いてくる人影に見覚えがHuぅまだ出会って間もない間柄だけど、感動の再会!!ハグっっっ会えました小さい町といえども、ミラクルっっっトレードマークの赤いTシャツの上には青いセーター着ちゃってました(汗)どうやら、上手く耳抜きが出来ずに到着具合悪過ぎでキャンプ場の迎えの車にも気づかず別のキャンプ場の客引きと交渉して、そこに到着テントを張って、ようやく落ち着いたので町に出てきたのだと~とにかく、会えてよかったょ、本当にそんなわけで、Huのキャンプ先にお邪魔し再会を喜びあう夜を向かえ、本日も終了となりました
July 4, 2010
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本日、朝っぱらから不機嫌な私相方Cさん、ごめんなさい実は朝起きたら「物貰い」が出来ててね~今までそんな経験なかったのに、やっぱり旅は不慣れなことの連続で疲れが出てきてたんだよね「今日は外に出ない」とテントに引き篭もった私。。。そんな私に代わって、Cさんが朝食作ってくれましたこのキャンプでの食事は私が作るって役割分担が既にしてあって、食材も私が独断で準備してたものだったから、普段は料理してるCさんでも相当不慣れだったと思う。なのに、私が具合悪い&(それよりもか)機嫌悪いんで、何も言わずに自力で作ってくれてました。そして「朝ごはん出来たよ~みんなに会いたくないだろうと思って・・・」とテントの中まで私の食事を持ってきてくれました相当な時間がかかってたから、色々手こずったんだろうけど、私の前では何事も無かったかのような振る舞い。。。そんな行いを目の当たりにして、美味しい食事も頂いて、ちょっと反省&元気を取り戻した私日中はご好意に甘えてゆっくりと過ごし午後から活動再開です本日の目的地「お役所コナフ」その目的は公開時間が限られている場所での時間外撮影の許可を得る為というわけで「コナフ」の場所知ってるよ~という日本人村の仲間と共に目的地をコナフに設定してみんなでお散歩さて、遅くなりましたがここでようやく日本人村の仲間をご紹介します近所のモアイさんアフ・リアータをバックに百戦錬磨のエクリプスハンターktくん世界一周の旅をしているMsィ旅人夫婦のMaさんとHsさんand me.photo by Mr.C Msィの旅行記はこちらからhttp://riverchild88.blog21.fc2.com/後にもう1人仲間が増えますが、始まりはこの4人同じ便でイースター島入り、そして一緒にキャンプインしたところからご近所付き合いが始まりましたテントを張るのを手伝ってもらったり、色々と世話になりっぱなしだったのにもかかわらず、私達は今まで撮影で別行動が多くなかなか一緒に過ごせずにいました。なので、本日はじめてみんなとまともに会話アフ・リアータの前で記念撮影をした後は人食洞窟「アナカイタンガタ」へ独特の雰囲気があるものの、光が優しいいつもの様に撮影に集中するCさんをのんびり快く見守ってくれる仲間達に感謝ですそうそう、一緒に写っている犬普通の野良ちゃんです。実は犬が苦手だった私子供の頃ドーベルマンに噛まれた経験ありだけど、南米に来て、そしてイースター島での撮影を皮切りに、様々な遺跡で素敵な出会いを重ねて行くこっちの犬達は基本(たまに例外あり)吠えない、牙剥かない、走って追いかけてこない☆程よい距離を保ちながら、いつのまにかついて来て同行者になってる場合によっては道案内をしてくれたり、他のたちの悪い犬から守ってくれたり彼らに出会えたお陰で「犬」に対する概念がすっかり変わりましたさて、洞窟を出てしばらくそれぞれのペースでのんびり散策釣り人さんのバケツの中を覗いて盛り上がるguys私はお互いが唯一の女性って事もあって、Hsさんと話が弾む相方さんは実はカメラバック背負っての上り坂で辛そう・・・がっ心配しても手伝えないし、という開き直りでHsさんとの会話が益々弾む薄情な私そうこうするうちにコナフに到着相方さんと私、Ktくんはコナフに向かい、Maさん&Hsさん夫妻とMsィはそのままお散歩を続けることにして一旦サヨナラさて、コナフの敷地に入ってみたが人の気配ナシ、お留守だ。。。。。ってか、土曜だよ、今日そんな、曜日感覚も消え去った私達、ぶらぶらと帰路へ~帰り着いた腹ペコの私達サンティアゴから持ち込んだ貴重品牛乳&卵がまだ残っている時代だったので、日本から持ち込んだホットケーキミックスでおやつ作りフライパンいっぱいに膨らんだ大きなパンケーキを2枚頂きました「イースター島で日本のホットケーキが食べられるとは思わなかった」とほおばるKtくん相方さんもいつにも増して食べるのが早いっ私も久しぶりのおやつを堪能至福の時でした空のフライパンを前に、満足げにコーヒーを頂いていた私達の前にMsぃが帰宅よれよれとやってきて、ぼそりと「お腹空いたぁ・・・」ぁ・・・・・・・・・・あと、ちょっと早く帰ってきてればねぇ含み笑いな感じの私達3人Msィへ「時効が来たら理由を話すよ」と言ったよね私^^;ホントっっっ残念だったねぇ~~~(爆)
July 3, 2010
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昨日、徒歩で暗闇を下山する羽目になった私達お陰で、この島がどんだけ広いかを実感そして、計画変更を余儀なくされる当初はなるべく徒歩で島を周ろうと考えていたけれど、徒歩で行ける所は限られてくることも把握撮影機材を抱えているのでヒッチハイクも難しいっということで、試しにとバイクを借りてみることに実は昨日の事件のお陰で完全に筋肉痛だった私、内心喜んだっっが、それも束の間この島ではバイクの2人乗りがかなりハードだって事を乗ってすぐに、実感島内、殆ど未舗装の道で車のタイヤ跡がかなりの凹みを造っているし、大きな石もゴロゴロ。。。そして、大いなる自然木の根が、削り取られていく道路と対照的にがっしりと張り出してる凸凸凸そして、追い討ちをかけるのが今回の旅に欠かせないカメラ機材約20kgまぢ、肩にも腰にも来る恐ろしいシロモノ本日の行程半分を過ぎるまでは、変わりばんこに私と相方の背中にありました最終的には、スクーターのように足元にスペースがあるバイクだったので、そこに落ち着いてくれましたがというわけで、距離は稼げるようになったけれど相変わらずの体力勝負状態で出発まず、目指したのは町から直近のアフタハイすぐそこのはずが、農道に入ってしまい、迷子るバイクになったらなったで早く走ってくれる分、標識等見逃しやすいのよねそれでも、ようやく第一目的地にたどり着く実は、今更だけど・・・町中以外でモアイと対面するのが初めてだったりする、イースター島4日目の昼下がり圧巻デス。ロケハンと言いつつ、瞬く間にモアイに魅了され撮影モードになる相方さんそれでも、日が傾いてくると時間的制約もあり、後ろ髪引かれながら次の場所へ移動微々たる手伝いしかしてない私、邪魔にならないようにデジカメ撮影因みに、このブログにUPしているのは、相変わらど素人の私が撮ったものです途中にある洞窟も惹かれたけれど、今回は時間制限の為スルーして「アフアキビ」へなんとか日没前に到着して夕焼けの中の撮影実はこのモアイさん達、この先毎日のようにお世話になる方達だったりします唯一、海の方を向いて建てられているモアイさん達と海に沈み行く夕日を眺め今日という日もなんとか無事終了ィエ、本日はメインイベントが待ってるのです来島前からお世話になっている島民Moさんに誘われて、地元のビンゴ大会へ小さなイベントだけど島のみんなが楽しみにしている娯楽の1つだそう会場は、学校の体育館的なスペース開催前には生徒さんによるダンス披露ビンゴの台紙は使い捨てではなく木製一回のビンゴ大会で6回位のゲームが行われて、ゲームのルールは日本のとちょっと違うその回毎にクリアする列が決められていて、それも3段階でクリアしていくようになってるんだたとえばビンゴ盤に「H」を書くのが目標だけど、途中のIIでまず一旦ビンゴなの☆で、そこでも景品があってひと段落なんだけど、その後振り出しに戻らずにその延長線でHを作るって感じでHが出来てそこで初めて一回戦が終了それが繰り返し行われるんだけど、更に回を増すごとに埋める箇所が増えて行き、景品も凄くなる今回の一等は牛肉1頭分「勝ってバーベキューしましょう」とやる気(食う気)満々の私達さてさて、ダンスも終わりビンゴが始まるが、そこで難関がっっっそう、スペイン語私は10まで数えるのがやっと相方さんは旅に出る前にスペイン語講座で「100までの数」習ってたらしいけど、ペースが違うよねけっこうイイテンポで進んでくゲームなので私はしょっぱなからMoさんに読み上げられてる数字を紙に書いてもらいカンニング(笑)相方さんは頑張ってました~なんとか次の数字が読み上げられる前に理解していた模様だけどパンクしそうだったなぁそして、勝敗は何度かリーチまで行ったものの~商品ゲットならずけど、向かいに座っていた家族がWinとにかく参加できて楽しかったぁローカルの行事に入り込めるなんてホント、Moさんのお陰で貴重な体験をさせてもらいましたですMoさん、本当にありがとうございましたさてさて、そんな一日の締めくくりで頭はパンク寸前そして、体はばきばきデス更に追い討ち、バイクで1時間かけて行ったアフタハイ、友人達から「近いよね~徒歩30分くらいだったよね」と告げられる相方さんなのでしたそして、そして、夜はまだ始まったばかりバイクがあるうちにと昨日迷子ったラノ・カウ死火山へ今回、相方さんの撮影対象はもちろん皆既日食だけれど、実は裏テーマは夜がメイン遺跡と夜空のコラボが撮れることを思い描いてこの数ヶ月、準備をしてきましたただ、実際に島に着いて解ってきたのが刻々と変わる空模様・・・・・そして、本日も然り。それでも雨風の中、晴れ間が出ることを信じて山頂まで海岸がそのまま隆起して山になり、その山頂がまた噴火によりクレーター湖になっているラノカウ。海からの吹き上げの風がとにかく凄まじい立っているのがやっとの強風。そんな中、撮影を進めるCさん私は直風が当たらないところで待機。雲が生き物のように闇を這うその雲の合間から時々顔を出す星達の光は、なんともいえない輝きを放ってるそして、時々ぴたりと風が止み、一瞬の静寂が訪れる。思うような空模様ではないけれど、独特の世界この山の山頂だけが持つ風と空、孤立した雰囲気。守られている。そんな風に感じた。到着と同時に雨が止んだ。許可されている。そう思った。深夜になり、月が昇ってくる雲間から時々現れる月明かりは何もかもを照らしてくれる。さっきまでの暗闇が白い世界になる。イースター島初めての夜間撮影は迷子になった山に見守られた時間になりましたぶれてるけど、月と金星とCさん
July 2, 2010
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いったい何処にとんでっちゃって、いったい今何をしてるのかって私の事を時々思い出してくださった皆様、大変お待たせいたしました少しずつですが、どんな日々を送っていたのか記していきますさて、6月分が書き込み出来なくなったっということを理由に、6月半ばからのNew zealand入り&アルゼンチン経由にてイースター島へという導入部割愛させていただきます因みに旅の相方はNew Zealand在住のフォトグラファーCさんで今回は撮影中心の旅に同行させてもらってましたというわけで、7月1日ラパヌイ(イースター島)滞在3日目になっていたりしますキャンプは遠い昔軽く10年以上前にしたっきり、テント生活なんてした事ないし、寝袋なんてもちろん初体験なんて私だったのに、キャンプ場での生活を普通にこなしている自分自身に日々驚嘆入島までは日本人なんて殆ど居ないだろうと思っていたのに、イースター島に向かう飛行機の中から既に日本人がチラホラそして、キャンプ場では日本人密度『濃ゅぅ』というわけで、ずいぶんと遠く離れた異国の地で晴れて「日本人村」出来上がりました村の仲間はおいおい紹介していきますねさてさて、この日はこのキャンプ場以外の予備滞在地確保に内陸へ今のキャンプ場は居心地十分に良いんだけど、日食前後の一週間を大口のお客さんが貸しきったらしくて、確実に退去しなければってわかってたのでね道は限られていて地図を頼りにだいたいここらへんと歩いてきたのにみごとに迷子したら、島の巡回のおまわりさんが声を掛けてくれてキャンプ場を探していることを告げると、今度は通りがかりの地元のタクシー運転手のお姉さんを呼び止めて~って感じで繋がり、結局、そのお姉さんに目的地のキャンプ場まで連れて行ってもらっちゃった島のみんながフレンドリーで親切ですごいなぁって思った、最初の大きな出来事かな連れて行ってもらったキャンプ場もアットホームで良い感じで、受け入れOKってこともわかってひと安心そこでキャンプしていた人達とも顔見知りになり、どんどんなかまが増えていくキャンプ場を出た後は、案内してもらったお姉さんに今度はお仕事として依頼してラノカウという死火山へロケハンにもう既に夕暮れ時だったけれど、見晴らしの良い場所で降ろしてもらい、そこから火口を散歩大抵の人が訪れる遺跡とは逆の道をたどってみました海から舞い上がる突風に吹かれながらも、広い草原の中を歩くのは爽快たどり着いた海側の火口縁で岸壁と火口を覗き込みながら、恐々と撮影で、さんざん楽しんだ後に恐怖が待ってました・・・夕闇デス。。。あっという間に闇が迫ってきて、気がつけば草原の中で歩いているのは獣道っぽくてこの旅で、初めての背筋冷たい感じま、この先、旅の道中でやらかしてきたこと考えればまだまだ序の口だったけど(笑)きっと、道なき道を歩いたのはせいぜい1時間くらいだったと思うだんだんと無口で足早になってく相方と追っていくのが精一杯の私・・・正直、何時間にも感じました(汗)車道にたどり着いた時、相方と2人でようやく視線を交わすこの先、何度も危ない目に遭うことになる旅で、何度も感じた安堵の共感記念すべき1度目(笑)とにかく、「日本人観光客遭難」なんてならなくって本当に良かった島の洗礼を受け、自然の脅威を感じた一日だったのでシタ
July 1, 2010
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GW最終日、回顧中この日は、前々職の同僚さん達が遊びに来てくれました先輩の3歳のboyも昔来た時は新生児だったもんな~畳のお部屋で寝返りできる様になった~って実演してた(笑)みんな、お昼前後に集まりまずは私が作ったコロッケ、から揚げ、チャーハン、マカロニサラダのランチそれから、みんなが持って来てくれたおやつ毎度ながら、まずはとにかく腹ごしらえまたぁりした後は、いよいよ海へ快晴の中、boyくん、大はしゃぎでも、まだ3歳だし、波打ち際で遊ぶ程度だろうと誰しもが思っていたのだけれど~たまたま手を繋いでいた私をぐいぐいひっぱり、ざぶざぶと躊躇無く入水boy'sママ、私に代わりたくっても、もう既に膝丈超えて入ってる。ママの服装はひざまで捲り上げるのが限度ってことで、私もジーンズのハーフパンツだったんだけど、もはや着替え可能なのは家主の私しかいないわけで一緒に波遊び頭から波かぶっても、ぜんぜん怖がらない3歳Boyにはママもびっくりしてたゎ「まさか、こんなことになるとは付きあわせちゃってごめんね」って(笑)私も、すごいなっとは思ったけど、本当に楽しそうだったし幸い水温もそれほど低くなかったので、彼に任せてたくさん遊んじゃいました今月末でココを離れる私なので、もちろん今年は葉山の夏を味わえないわけでもちろん、今年は海に入ることなんて無いだろうって思ってたの。それが、彼のお陰でプチ海水浴できちゃったなんだか、嬉しくってママはしきりに恐縮してたけど、私のほうがお礼を言いたいくらいだったさぁ波遊びの後は、カニさん見よ~って岩場の方に連れて行ったんだけど、さっきまでの勇ましさはいずこへ潮溜まりの中のカニやヤドカリを、めっちゃ遠巻きに眺めてる私が手のひらにのせて見せると、後ずさり虫嫌いのママゆずりね~って先輩と苦笑い(笑)同僚さん達とも久しぶりに色々お話できたし、渡航前にまた壮行会開いてくれるってそろそろ働いていた期間より、辞めてからの年月の方が長くなろうとしているのに素敵な付き合いが続いてる毎度の事ながら、みんなに感謝の一日になりましたありがとう
May 5, 2010
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遡って書き込んでまぁす何年ぶりかな?本家本元、淡路紀世子さんのセラピーを受けてきました海外進出前に自分の心の整理をしたかったの。さて、良くあることなんだけど~セラピーって受ける前に、向き合う事に通じる何かが現れたりする。で、今回は特にそれが顕著にかなりの余裕を持って家を出たのに、横浜で土日限定の特急に乗ってしまい、ずいぶん遠くまで旅する羽目にその電車の中で、どこに連れて行かれるか分からず、どうしよぉって焦りながら外を眺めて、次の到着駅まで連れて行かれる観光気分で外を眺めている振りをしながら、実は心臓バクバク結局、なんとか電車を乗り継ぎ都心に戻ってくることも出来、遅刻も30分で済んだから良かったものの、すっごく意味深な出来事だったって後から気づきましただって、そのセラピーで体験した事が電車の中で感じていた気持ちや感覚と同じだったからこのシンクロにはびっくりするやら、自分ってやってくれると思うやらでそれから、とても意味深いセラピーが終わった後は、久しぶりに2人でディナーに紀世子さんに「エミさん、変わったわね~」って言われながら、昔だったら想像すらしなかったであろう、今の状況を報告数年前、鬱病で所在無さげにセラピーを受けに来た子は今、目を輝かせながら、自分の居る場所がどこであってもセラピストとしてやって行くと話してるあの時から、何度か一緒に歩いてもらって今の私がいる私もそういうセラピストを目指して歩いていく本当に、自分の中をしっかりと覗き込んだ一日だったなぁ~これからも自分の道を大切に、踏みしめている感覚をしっかりと感じながら歩こうと思った一日でした
May 1, 2010
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とても素敵な申し出を受けましたニュージーランドでワークビザを取得してセラピストとして働けるかもしれません南米旅行後の8月後半になってからの話なので、まだ定かではないですが~今までは、不確定なことは公開するのを避けていたのだけれど・・・とても嬉しく、私もチャレンジしてみたいと思っているのでココに記します今までのブログの内容からも分かると思うけれど、私はごくごくありふれた人だと思いますTVや口コミで話題になるようなカリスマ性は持ち合わせてないでしょうただ、セラピーって素敵なツールに気づくことが出来たから、それを周りに伝えていけたらなと思って少しずつ歩いてきました。色々な方法がある中で、私はおそらくこの方法でしか出口を見つけられなかったから、もし私と似たような状況で出口を探している人がいたら、こっちだよ~って手を振りたいそんな感じなのですNZは~初めてNew Zealandに行った時から、そこで暮らしてみたいなぁという気持ちを抱いていましたまだ鬱病を抱えていた頃だったけど、その場所の懐の深さを肌で感じてた葉山でひとり暮らしを始めたのも、実はココがNZととても似ているってことがあったからなんだと思います気がつけば、「葉山とNZでセラピーをしたい」って思うようになってましたそうやって、思っていたら自然と時期がやってきたそんな感じです実は・・・・・・・まったく英語が話せません中高ず~と大っ嫌いな科目でしたしかも卒業して既に15年近く経過毛嫌いしてたので英語にまったく触れない20代を過ごしましただけど今は、きちんと英語で「光の言葉セラピー」ができる様になりたいです。日本語が大好きで、この繊細な言語が大好きだけど、今はそれと共に人を繋ぐ言葉自体が大好きですみんなとお話できるように勉強しようと思います。私がやり遂げられると見込んで頂いてるから、こんな素敵な申し出も頂けたんだと思いますし私も自分自身の可能性を信じて進んでいきたいです帰国はそのうちしますし、戻ってきたらもちろん葉山って決めてますが、今のアパートでのセラピーは5月25日で最後になります私、実は夏の葉山よりも皐月の葉山の澄んだ海と春風が吹きぬける山々が大好きですココの気持ちよさも皆さんに伝えて行きたいですね
April 28, 2010
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今年も行って来ました春の八ヶ岳毎年恒例になった桜の頃の心の旅6時過ぎに家を出て爆走10時前に道の駅に到着足湯に浸かりながら、しばし休憩その後は、なじみの道をのんびりとドライブところどころで車を止めては深呼吸桜や新緑、道端の小さな花々、澄んだ青空を眺めながら、暖かい日差しを浴びながら午前中は存分に八ヶ岳を満喫そして、午後今回はクリスタルヒーリングの振り返り。とはいっても、この手法だけはずっとお蔵入りしてたんだけど、なんとなくだけど、勉強会に申し込んだ時から感じてたの。下山したら、開放するんだろうなとそして、その通りになりました沢山の事が繋がって、クリスタルにお手伝いしてもらうセラピーも始めることにしましたようやく自分の器が追いついてきた、今そんな気分です
April 21, 2010
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先日、誕生日を迎えたカメラマンMさんの為に~仲間のBBRちゃんがサプライズ企画ウミゴヤカフェにて、極秘計画でBirthday Partyオーナーの村野さんは腕によりをかけ料理を他のみんなもサプライズの企画書(笑)を囲んで予習&リハそして、何も知らないMさんをクラッカー&レイにてお出迎えびっくりして放心状態になってたMさんのリアクションもなかなか見ものでしたみんなに祝福されてMさんが語った抱負は~「今年はギアチェンジをする」って内容でした今まで、突っ走ってきたけれど、今年はローギアにして流れに任せてみようというようなことをおっしゃってましたあぁ~私が最近意識してる流れがここにもあるんだなぁ~なんてなんだか嬉しかったし、その後、Mさんともう少し深いお話も他にも、参加者皆様と個々にお話しすることが出来て、今回旅に出る為、夏の葉山に居ない事をお話しすることが出来ました。みんなに楽しんで来るんだよと応援していただいて、とっても嬉しかったですそれにしても、企画者のBBRちゃん&Mさん&Nさん(順不同で失礼いたします)トリオ、素敵です3人のブログ良かったら覗いてみて下さいhttp://bulastudiohayama.blog14.fc2.com/それから、お祝いに駆けつけた仲間たちも様々な活動していてみんなキラキラしてます今回はみなとみらいにある某(笑)FM局の「私の名前を逆読みした方」とか、人形作家さんとお友達になりました2人ともと~っても素敵な方で、出会えたことに感謝最近、ココから旅に出ると決めて、あらためて葉山の素晴らしさを感じていますみんなが楽しんできてねって言ってくれるから、安心して飛び立てる私がいます今後とも宜しくお願いしますです
April 19, 2010
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三寒四温どころじゃない寒さが続いていますが暖かかった日の回顧録を朝起きて、良い天気ぃとご機嫌で、洗濯、お布団干しをしてから、お出かけしたくなったけど、お布団干していたいから、そんなに遠出は出来ないなぁ~なんて考えていつもなら目の前の海に出てしまうところを、今日は後ろを向くことに実は裏山はハイキングコースになってるんだって言っても、知っていたけれど登ってみるのは初めてリュックに水とカメラを詰め込み、首にコットンマフラー巻いてさぁ、出発と思ったら、スニーカーがないそうぃや、古くなった物を大量処分したときに、サヨナラした覚えがしょうがない・・・けどヒールはさすがに。。。なので、ハイ、葉山っ子ですげんべいビーサンぁ、観光客向けの丸げマークは付いてないですそんなもうGWがやってきたかのようなカッコで出発民家の間の細い路地を入っていくと山桜が椿のように花を落としていく音が聞こえる鶯の声と、花の落ちるぽとっという音、あとは静けさが漂う緑の中って、楽しく歩き出したものの何気にハードだった、裏山ちょこちょこ立ち止まり、息を整えるそういえば、と思って持ってきたアロマオイルの力を借りることに話には聞いていたけれど、本当にヤングリヴィング社のペパーミントのオイルを付けると呼吸がラクになったし、足が軽くなって、そこから一度も立ち止まらずに登りきれちゃったこれは、登山に必須といわれるわけだぁと実感さて、スミレが可憐に咲く階段を登りきると、そこは木漏れ日が降り注ぎ、やわらかい春風が吹く小道空を眺めながら、両サイドの木々の間から海を望みながらのんびり、のんびり歩いてきました帰り道は、また日の当たり方が違うのか、シダ植物が大きく育っていて、その様子がまるでNZのようで懐かしく、嬉しく思いましたたった1時間で、なんだかとっても遠くへ行ってきたかのような錯覚におちいったけど、帰宅して家の後ろを振り返れば、さっきまでいた場所が見える近くて、遠い。遠くて近い。。不思議な裏山それにしても、このままじゃ、海外サバイバル生活が肉体的にムリそうだと気づいたので、暫くは裏山登りを日課にしようと心に決めましたさっそくトレッキングシューズも買いましたあとは、この雪だか雨だかが止んでくれればね
April 16, 2010
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明日、母が帰国します長くて短い3ヶ月PEACEBOATの旅何度か実家に届いている絵葉書にはエンジョイしている様子が伺えましたさて、母が居ない間に私たち家族も大きな変化をしています私は、仕事を辞めてセラピー一筋に生きていくことを決めたしその上、ビジョンは日本だけでなく世界に広がってる父も定年&希望の職種へ再就職他にも、プチリフォームしてみたり、車を買ったり独身生活を楽しんでいた模様弟は6年付き合う素敵な彼女さんにどうやらプロポーズをしたようで母が出掛けた時はフリーだった妹も運命の人に出会えたみたいで電撃結婚ありそうな気配さて、母はどんな大きな変化を抱えて帰ってきてくれるかな
April 8, 2010
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実は、昨日~左手を負傷しまして・・・見た目けっこうやばい感じでぇえ、左利きの私です。。。流石に焦りましたいろんな対処法知っているのに、今回は今まで自分が見たこともない症状、原因不明の突発で焦る。。。落ち着いて、セラピーで~なんて心の中探る余裕もなくアロマオイルで応急処置してみながらも、落ち着かない。。。迷惑承知で、深夜、先輩セラピストさんにアドバイスを請うちゃんとお返事頂いて、自分の処置に自身を持たせてもらい、かなり気持ちが落ち着いたので、とりあえず就寝そして、今朝状況は変わらず。。。。。。ま、酷くならなかったのは明らかにオイルのお陰ですがそれにしても、原因不明は嫌でお医者さんに行こうと思うが、今度はどこに行けばいいのかわからず、朝から葉山育ちの友達に相談お返事が返ってくる気配がなかったので、ネットで調べた病院に行ってみたんだけど、原因不明のまま帰宅ってことは、このままアロマオイル療法でいきますかぁ~と思ってたら、友達から連絡が教えてもらった病院に行ったら、ちゃんと理由が分かりました経過観察ということで、対処法は変わらずですが理由が分かっただけで安心しましたそれにしても、先輩にも昨日からずっと気遣ってもらい、葉山では1人に相談したら複数の意見をまとめてのレス皆様、本当にお騒がせいたしましたこうやってみんなに支えられていることに感謝デスありがとうございますみんなの気持ちに支えてもらって、既に元気になってる私ですおかげさまで無事です、仕事も出来ます激動の24時間でした
April 5, 2010
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気が付いたら~隠す必要がなくなってました自分の過去。うつ病だったことも、離婚したことも昨日は夜、お花見の予定が~集合したウミゴヤカフェに素敵なお客様たちが居たので、そのまま居座っちゃいました地元の家族連れ、気心知れたお仲間さん達が昼間の花見から流れてきたらしくママたちパパたち子供たち、みんな賑やかそんな仲間に入れてもらっちゃった海の家の常連さんとも昨年夏以来の久しぶりの再会ママさん達よりパパさん繋がり海の家レアキャラの私の事を普通に覚えていてくれるのが嬉しいはじめましての方々ともいっぱいお話して楽しかったそんな時間を過ごし初めてお話ししても、セラピストやってますって自己紹介できて話の流れでウツの話から、知り合った方とちょっと深い話をしたり結婚は?と聞かれればしてましたよと答える私のカミングアウトは場をしらけさせないなぜなら、自分の過去が今の自分を創ってくれてるって分かったから隠し事じゃなくなった。素敵な経験を隠す必要はないんだ自分がその過去を大切にできる様になったら、周りも普通に疑問を投げかけてくれる感じになって、もっともっと色々なお話しに繋がっていく大切なツールになった自分が持ってる宝物、しまっておいたらもったいない今、そんな気分
April 4, 2010
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先日、近所の友達とランチ友達にあることを話したら、その問題、通過したほうがいいよってなことを言われ…その時は、そんなに気になってないもん。と思ってみたものの~どうなんだろう?と思い返す。。。友達の口調、割と厳しめだった。。。言われて不快になった私は、どこら辺が居心地悪かったんだろう?やっぱり図星指されたから???なのか~。。。。で、意を決して行動案ずるよりってこのことを言うんだね。独りで抱え込んでなくて良かったと思える展開にその後、友達に「ありがとう」と電話すると~良かったねと一緒に喜んでくれましたなんだか、素敵な友達に恵まれてるなぁと思った出来事でしたこれからも、よろしくです
April 1, 2010
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用事があったので六本木までココまで来て、とんぼ返りももったいない。。。と思いミッドタウンで働く友達のショップに陣中見舞い迷惑だろうに、喜んでくれてありがたかった彼女の仕事上がりまで3時間程で、それまでミッドタウンで粘っちゃいました小腹を収めたり本屋さんで立ち読みしたりのんびりウインドウショッピングを楽しみそうこうしているうちに夜になっていて粘ったお陰でライトアップされたキレイな桜並木を散策できちゃいましたカメラを持っていなかったのはちょっと残念だったけど~夜空と桜のコラボを見ながら、幸せだなぁ~と嬉しくなっちゃいましたその後、友達の仕事が終わり、逗子駅まで戻って一杯海の家仲間なので、春先に2人っきりは珍しくて、まったりと色々話しましたそして、週末に地元で花見をしようということに楽しみですそれにしても、この強風、台風並みでチャリこいでの帰宅は辛かったぁ
April 1, 2010
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父が本日無事、定年を迎えました大学卒業してから38年間、一所で働き続け、私達を養ってくれた父感謝してもしきれませんが、お疲れ様を伝えに実家へ今日は弟と妹は仕事だった為、私しか顔を出すことが出来なかったけれど、それでも出迎えがないだろうと思っていたであろう父はとても喜んでくれました皆様から頂いた大きな花束を私に預け、それを活けなおす私に退職金の明細を披露本当にこつこつと働いてきた父なので、今まで大きな昇格とかはなかったけれど、最後に少しだけ見返りがあったのかな?私からすると父の頑張りはもっと大きく評価されてもいいと思うんだけどね見返りというか、父の人望で、次の職も決まっていてもう、明日から新天地でまた働き始める父本当に頭が下がるばかりです仕事の内容はとても責任のあるものらしいけど、父が目指していた方向へ進んでいることは確かなので、充実した第二の人生になることを願いますそうそう、父を置いて只今ピースボート航海中の母から、今朝FAXが届いたそうです定年おめでとうと、直接伝えられなくてごめんなさいと父は、なんでメールじゃなくてFAXなんだろう?と訝しがっていたけれど、母は達筆だし直筆で伝えたかったんじゃないの?と言ったらそうかもな~と納得してましたけど、それよりなにより、FAXをかばんに入れて今日一日持ち歩いていた父がなんとも愛らしいそして、今まで父に対して悪態しかついたことのなかった母もこの航海で何かが変わってきたのかもしれない私自身も家族とのかかわり方がとても大きく変わったこの数ヶ月だったし母もあと一週間ほどで帰国します我が家の春はとても暖かくなりそうです
March 31, 2010
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この夏のイースター島&ペルー旅行実は、エクアドルまで足を伸ばします理由は~今使用しているアロマオイルの原産国の1つだからですって言っても元から行程に組み込んでいたわけではなく、自然の流れで行くことが決まりましたたまたま、先輩セラピストさんに旅行の話をしていて~たまたま、その先輩が翌日にアロマオイルの会社の日本支社重役さんと会う予定があり~そんな流れで、農園を訪問することが出来るのか確認を取ってもらい不思議なことに私の同行者も精神世界とは無縁なのに興味津々という流れで決定なんだか、不思議な流れだな~と思っていたのですが、これは間違いなく自分の為に用意されたステージだと後から気づきました性格上、自分自身がきちんと確かめ、信用している物事であって初めて、周りの方にお話できるっていう感じなのに、今回はアメリカの会社ということもあってそこまで踏み込めずにいた私けれども、アメリカどころかエクアドル(こないだまで国名すら知らなかった)の農園を直接訪問し、又、現地の医療現場でアロマオイルがどのように使われているか見学&体験できるなんて展開が今も十分にこのアロマオイルの効果を信頼しているけれど、帰国したときにはその基盤が揺ぎ無い物になってるんだと思いますそうそう、それから同行者の手伝いもあり、イースター島滞在中&ニュージーランド滞在中にセラピストとして活動しますイースター島では主にレインドロップのセッションを皆既日食直前で準備が出来ている方には更にステキな体験になるようゴールデンドロップもまた、ニュージーランドでは冬期である8月半ばから9月半ばまで、うつ病で悩む方への光の言葉セラピーを中心に活動予定です。ご興味ある方はお気軽にお問い合わせくださいとにかく沢山の方々に出会えることが今から楽しみです
March 29, 2010
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今更ながら、セラピスト級のアロマオイルの効果を実感してます2日前から腱鞘炎状態で、困ったなぁ~って思っていたんだけど、昨夜そうだと思い、普段セラピーで使っているオイルを腕に塗ってみました。そしたら、朝起きると痛みがキレイさっぱり今まで、大きな不都合を感じてオイルを使ったことが無かったから、気づくことが出来なかったけれど、今回はしっかりと実感することが出来ました益々自信を持ってこのオイルを使っていけそうです
March 29, 2010
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1年半前のニュージーランドでの出会いが、イースター島&ペルー旅行へと繋がりましたあの時、気軽に誘い、気軽に行きたい~って答えていた私たちは、今回マジですそれから、ずっと思い続けていたニュージーランドでのセラピストとしての活動も視野に入ってきました素敵な出会いが繋がって今の私があります。そして、これからの私もこうやって素敵な人たちに囲まれて進んでいくんだと思いますまずは、イースター島の旅行計画中ですが、どきどきワクワクしながら進めていますご存知の方も多いと思いますが、皆既日食体験してきます壮大な計画ですが、楽しみながら一歩一歩進んでいきますね。いつも見守っていていただいてありがとうございます
March 26, 2010
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自分のHPに元気付けられることがある勇気をもらえることがある今まで頑張ってきた自分、やっぱり凄い、エライ今の私は、色々なことを受け入れてそして、必要なくなったものを手放していってる感じ大きな転機で戸惑うこともある。。。けどHPを見返すと、今までの地盤を信じて安心して歩いていこうと思えるまた新しい春が来る大好きな季節を楽しんだら、大きな冒険が待っているまた、振り返ったときに「良く頑張った」と言ってもらえる自分になろう
March 25, 2010
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1日中肌寒い雨でしたが~しとしとと降る雨の音を聴きながらレインドロップなかなか素敵なセッションだったと思いますアロマオイルが心と体に溜まっていたものを優しく力強く流していくこの雨も、黄砂の名残を流して行ってくれてる様そんな1日でした
March 24, 2010
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ベリーダンス初レッスン大好きなダンサーさんがいて、その方が教室を始めるのを待ち焦がれていたんだぁそれが、ついに地元葉山でレッスンを受けられることに初レッスンは、体が思っていたより更に動かなくって苦戦もしたけれど、でもでも、とっても楽しかったぁ私はもともと運動神経って神経を持ち合わせていないので、体育は苦手だったけど、20歳前後の3年間、バレエを習う機会に恵まれて、そのときに初めて体を動かす楽しさを知ったんだ指先まで神経を行き渡らせる感覚がなんともいえなく好きで初めて自分の肉体が大切に思えるって素敵な経験になったんだ~バレエは教室が遠くて通えなくなっちゃったんだけど、今でもまたチャレンジしたいなぁと思ってる。その後これも縁あって~フラを3ヶ月ほどやったけど、楽しいけれど自分のスタイルとはちょっと違うなって思ってやめちゃったんだ。今日始めたベリーは、なんとなく感覚的にやってみたいと初めて感じたダンスなの。女性の美しさが大好きなので、緩やかな曲線美にはとことん弱いのでそんな私が2年前の夏の夜の海で一目惚れした憧れのダンサーさんに直にレッスンを受けられるという夢の現実化に成功レッスンを受けながら説明してもらったことは今の私のセラピーとリンクしていて~脊柱の浄化であったり、体と会話をしたりという、私が今とても重要視しているところにがっちりはまってる事に改めてびっくりだから余計惹かれたのかなとにかく、とても素敵な時間を過ごしてきましたこれから先の自分磨き、楽しみたいと思いまぁす
March 23, 2010
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アロマの新しい技術を取得してきましたゴールデンドロップという、精神に深く働きかけるアロマセラピーです名前の由来はこのアロマセラピーを受けるとオーラの色がゴールドになるところからきているそうです。私自身が受けたときの感覚としては、魂の奥から揺さぶられる感覚と共に、地にどっしりと根を張ったような自分の存在感を感じました。また改めて詳しい施術内容などお知らせいたしますが、ご興味ある方は質問やお申し込みは随時受けておりますので、お気軽にメールくださいね
March 23, 2010
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最近気づいたこと。子供の頃の私は、誰に教えられるわけでもなく知ってたんだなぁと。。。三度のメシより好きなものは無い私だけど~父との食事はずっと苦手だった。食事時、何かしら、父はいつも腹を立てていた。まぁ、だいたい火種は私たち兄弟だったけど母より早く帰宅した日は、ぶつぶつ言いながらも食事を作ってくれる。大抵帰宅して一度目の雷が落ちた後なので、私たちが部屋に非難してると怒鳴るような招集がかかる何を食べたのか・・・味を覚えている食事は無いと思う。外食してもそう。粗相をしでかしたり、おもちゃが欲しいと騒いだり、兄弟げんかが始まったりと私達を外の連れて行くのは相当面倒だったとは思うけど、大抵帰りの車の中は雷が落ちた後で沈黙。。。。。そんな思い出が多かった。さて先日の三連休中に、久しぶりに父とランチやっぱり・・・というか、お店の選択を誤ったおすし屋さんに入ったんだけれど、ありえないぐらい提供されるのが遅かった。。。なので、他のお客さんたちも機嫌が悪い更にその店のバイトちゃんは私たちに対して接客業ではあるまじき行為をやってくれて・・・そりゃぁ父でなくても怒るわって状態で。けど、私が「まぁ、まぁ、」となだめていたので、なんとか爆発せずに食事を終えたが、私が最後にお手洗いに席を立った時に、どうやら言いたいことを言ったのだろう。席に戻った私に対し、マネージャーらしき人が私に対しても最敬礼、平謝りま、経営者としては父が爆発する前に、先に出て頭を下げるべきだったと思うからしょうがないけどねそれから、店を出てもまだ不満を吐き出している父に私が言ったこと。「まぁ、さ、言いたいこと言ったんでしょ^^それより、この連休中の混雑の中でゆっくり座っていろんな話が出来たんだから良かったじゃん」そしたら、父も店から出たとたんに放り込まれた休日の横浜の混雑を見渡しながら「ぁぁ、そうだな」ってそんな感じで後に引きずらないでいられるようになったのは、お互い成長したのかなとそんな事があって、ふと思い出した。子供の頃の私は誰から教わるでもなく「食事は笑顔で食べるものだ」って考えがあったなぁと。料理の味よりも、周りのみんなが笑っていて自分も笑っているから美味しいんだと。なんでだか、知ってたなぁと。だから、余計に父との食事が苦手にもなったんだろう。これからは家族で笑顔あふれる食事も出来そうな気がする。笑顔の大切さも思い出したしね
March 23, 2010
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~したいと思ったけれど、現状で難しいことってあると思う。そういうとき、あきらめる、我慢するって方法もあるけれど。今の私はそのまま「~したい」と思い続けてる。自分の気持ちを尊重する。それが出来るとか出来ないとかではなく、ただ「したい」という自分を受け入れる。理詰めで自分を追い詰めない、押し殺さない。「したい」って思っていていいんだと自分を許せると、安心する。「したい」ってキラキラした気持ちを中心に持っていられる今の私は、そういう生き方
March 21, 2010
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日曜日に、ある呑み会に参加予定とある島にお住まいのご夫婦とその島に行ったことがある方々との交流会実は、私はまだその島に行ったことが無いし、知り合いもまったくいないんだけど、夏にその島に行く予定なので、前情報として皆様から素敵なお話しを聴けたらなぁと思っての参加とっても楽しみなんだけど、そうやって参加を決めている自分の行動がふと不思議に思えました。はじめましての幹事さんに普通に連絡してる自分。いつのまにか、周りに対する変なガードが無くなってるなぁと気づきました。それと、フットワークがめっちゃ軽くなったたまたまネットサーフィンしてみっけたその会合今この時でなければ参加できなかっただろうから、またしても自分の繋がり運の良さを感じてる日本人はまだまだ、なかなか行けない島なので、そこに行かれたことのある参加者さん達もきっと個性あふれてるに違いないと、今からワクワクな私なのです
March 19, 2010
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妹の芝居があります。http://kenenren.web.infoseek.co.jp/2003/meneu.htmlちょい役らしいけど、仕事も忙しい中で毎年の出演は凄いと思うもともとは私が芝居好きで、舞台関連の専門学校とか行ってたんだけど、今じゃ、私の後姿を見ていた妹のほうが楽しそうにやってる明日の公演も楽しく演じてね
March 19, 2010
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最近、遅まきながらモタさん(斎藤 茂太さん)の本にはまってるページをめくる度に自分の中でさざなみが色々なことを確認できる色々な言葉の中で、今回のお題はこれ「人にほめられる人よりも、人をほめられる人が賢者」うつ病やる前は、人にほめられたくて仕方ない子だった。他人にどうしたら好かれるかしか考えてないのそのくせ、せっかく褒められていても気がつかない自分のことを認めてあげられていないから、いざ褒められていても素直に受け取れないんだよね今は、褒められたいって気持ちは確かに有るけど、その為に人に合わせようとはしなくなったなぁ~素の自分でいて、褒められたら大いに喜ぶそれから、人を褒めることも進んでするようになった。人の素敵なところを見ていると自分も気持ちが良い自分が出来ないところを人が出来る事に引け目を感じるのではなく、その方の長所を素直に尊敬する。そういう風に周りを見ていると、自然と自分の周りにも私の良いところを探して教えてくれる人たちが集まってくる私の周りは賢者しかいないなぁ
March 19, 2010
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ぇへへ、またやった自分で自分の首絞めてたもうもう、自分ってば今、自分がどんどん変わって行ってるあんなに固執していた社会人?という地位をさっぱり捨てた夏には未知の行程で旅に出るイメージしていたことが現実化されていく速度の速さにびっくりしちゃって、首絞めて、ひっぱってた周りが助けてくれるから実現しているだけだって思っていたけど、逆だった私が動いてるから周りもサポートしてくれるんだ大きく動こうもう、踏み出したんだから私が動くことで傷つく人なんていない。私が傷つけようって思っていないんだもの。自信を持って、この気持ちを伝えていこう。伝えたいんだもの。
March 18, 2010
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一色海岸を散歩岩場の潮溜まりにヤドカリ、カニ、エビ、小魚、ウミウシ~いっぱいぃってワクワクしてたらみっけたおそるおそるつまんで~~ちょっと陸に上がってもらってみたいっぱい歩き回って貝殻もシーグラスも沢山拾ってご満悦の帰宅デス
March 18, 2010
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