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<大分夫婦殺傷>韓国人留学生を逮捕 中国人4人に逮捕状 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020207-00000188-mai-soci 大分県山香町の建設会社会長、吉野諭さん(73)夫婦殺傷事件で大阪、 大分両府県警共同捜査本部は7日未明、大分県別府市内の韓国人留学生、 金●(「王」へんに「文」)秀容疑者(26)を強盗殺人、同未遂容疑で逮捕した。 また中国人の元留学生ら4人に対し、同容疑で逮捕状を取った。 4人の中には、大阪・キタのホテルで起きた強盗殺人事件で逮捕された中国人の 元留学生の少年(19)と指名手配された朴哲容疑者(21)が含まれる。 少年を除く3人は指名手配した。 調べでは、金容疑者ら5人は金品を奪おうと共謀して今年1月18日午前2時半ごろ、 吉野さん宅に侵入。2階で寝ていた妻(71)の顔を押さえつけたが抵抗されたため 刃物で腹などを刺して重傷を負わせ、止めに入った吉野さんの背中を刺して殺した疑い。 そのまま逃げたため、強盗の目的は遂げなかった。5人のうち2人は吉野さんと 面識があり、うち1人は吉野さんから身元保証を受けていた。 殺された諭さんは、中国から大分県内の大学に留学する学生の身元保証人を引き受け ていた。経営する建設会社で留学生をアルバイトに雇うなど生活面でも面倒をみており、 留学生からは「日本のお父さん」として慕われる存在だった。 関係者によると、大阪事件で逮捕の少年は00年4月に大分県別府市内の私立大学の 日本語科に入学した際、吉野さんが身元保証などをしていた別の留学生が住んでいた アパートの部屋を引き継いで入居していた。アパートは吉野さんの親族が所有していた ため、その留学生が少年の入居を吉野さんに頼んだという。 吉野さんは、戦時中に中国・吉林省で技術者として働いた縁で14年前から本格的に 中国人留学生の受け入れを始め、身元保証人になったほか、生活用具をそろえるなど、 手厚い世話をしていた。 何故か、リンク先が削除されています。中国人韓国人の犯罪は、記事が削除されるときがありますね。
2008年05月17日
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