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このホームページを作るために楽天をさまよう中で、英語に関する情報交換のためのコミュニティを作ってみたのですが「英語っておもろい」ここで最近教えていただいた参考書の「もえたん」についてちょこっと調べてみたところ、これがなかなか、面白いみたいなんです。テレビでも「もえたん、流行ってますねー」っていうのでチラリと見たことはあったんですが、「英語の苦手なオタク志向の方向けの、イロモノ」という先入観でぜんぜん興味を持っていなかった(むしろケッってなもんだった)のです。が・・・すんませんでした。これって、思ったより使えます。たぶん。例文をちらっと眺めるだけでも、かーなーり勉強になるもん。ちゃんとポリシーを持って編集していらっさる。私の好きな「カッコイイ英文」がいっぱい載っているはずです。値段も手ごろだし、「サブリーダー」買うかも。買ったらお見せしますね。みんなで発音やりませう! >参加者ALLsakura
2006.10.30
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------------------------------------------------------------土曜:セッション2------------------------------------------------------------この日は前回来てくれたkacchanがお休み。10時を過ぎても誰も現れないので、部屋を片付けて(笑)ホームページの記事でも書こうかなぁ、と思っていたら、11時近くになってsaruの愛車「copen」がやって来ました。基本の会話ができるsaruとは、いきなり英語で話します。ゆうべ残業で深夜帰宅だったこと。夜中に食べたもの、寝た時間、今朝起きた時間・・・。うわー、忙しいんだなぁ!!前日のスタバの様子を説明して、ここでも発音練習を少し。その後は、私の好きな「他己紹介」をしてもらうことにしました。英会話サークルの場合、固定メンバーがいても新しい参加者が来るたびに「自己紹介」が欠かせません。サークルによっては、名前だけですぐに会話に入るところもありますが、私が個人的に「せっかく縁があってここで知り合ったんだから、 相手の素性を知ったうえでいろんな話をしたいよなー」という思いが強いもんで(笑)、ほぼ毎回、introduction の時間を設けるようにしているんですね(^-^)。しかーし、何度もしゃべっていると、ぶっちゃけ飽きてきます。相手によってネタを変えてくる器用な人もいますがそれにしたって、毎回やっていたら聞く方も飽きてくるってもんです。そこで「他己紹介」。他のメンバーの自己紹介をネタに、その人になり代わってみんなに自分のことのように説明しちゃおう、というのです。前日の会話メモを見せて、saruが、bashiの「紹介」をしてみます。「ひとり暮らし」は myself を使ってすんなりクリア、「茨城で大学に行く」もバッチリ言えています。一番苦労していたのが「2交代制のシフト勤務」。こりゃー難しい(T-T)。「夜勤明け」「12時間交代」「4勤2休」・・・おおおお!(T-T)直球で勝負できないとき、カーブやフォーク、チェンジアップ、なんでも使って、とにかく投げ続けるのが(大変だけれど)面白いんですよね(^-^;----------------------------------------------------来週はどんな話ができるかな。いい表現が見つかった方は、ぜひ掲示板で教えてくださいね!sakura
2006.10.29
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今週のE4セッションは、自己紹介レッスンがメインとなりました。----------------------------------------------------金曜夜・スタバdeトーク(3名)----------------------------------------------------昨年この町に引っ越し、ひとり暮らしをしているbashiと市内の病院で事務をしているsachi、それぞれの生活を英語で説明するとしたらどうなる??前回は日本語しかしゃべらなかった二人。今日から、カンペキな英文じゃなくてもしゃべってみる!自分の知っている単語をつなげて何とかしゃべってみようぜ!というチャレンジを始めました。「去年四日市に引っ越してきた」came・one year・yokkaichi...「生まれてから高校まで千葉にいた」born・live・high school・chiba...「一人暮らしをしている」I live・my.... なんて言えばいいんだ!?E4の目的は「しゃべること」で、教室ではないので、正解は決めなくていいんです(^-^)。二人の思いついた単語をどうやってつなげたら意味が通じるか、ほかにどんな単語を使えば簡単に説明できるか、あれこれ喋りながら、話をふくらませていきました。引っ越す=move~まで=until一人で=by myselfこんな言葉を知っていれば、もちろん説明しやすくなりますが、知らなくてもしゃべることは可能です。例えば、「高校まで千葉に住んでた」ことを伝えたいときにはこの文を直接日本語にしなくてもいい。「千葉で高校に行っていた(=千葉に住んでた)」「千葉の高校を卒業した(=それまで千葉に住んでた)」「大学のために茨城に引っ越した(=高校までは千葉にいた)」みたいな表現を使っても、内容はちゃんと伝わります。ひとつの状態をどれだけいろんな角度から話せるか知っている言葉が少なければ少ないほど、ここが大切になります。sachiの紹介では、「医療事務」の仕事について話しました。医者でも看護婦でもなく、仕事の種類もいろいろとあるので、どうやって言えばいいか分からないね、ということで・・・「受付をしたり」「書類を作ったりするけど」「会計はやらない」「医者と患者の橋渡しをするというか・・・中間の仕事」うーん、英語で説明するのは・・・むつかしいですね。けれど、医療事務、という単語を辞書でひいても「medical processor」な・・・なんじゃそら?という単語しか出てきません。かえってイメージがしづらいです。こういう時は、どんなにたどたどしくても身振り手振りや、具体的な例を入れて説明する方が相手に伝わることが多いので、自分の言葉でなんとかしちゃいましょう。sachiがたどりついたのは「中間」を表す「between」を使うこと。あとは「橋渡し」の代わりに「help」や「support」を使ってどうにか説明できるようになりました。こうやって、少しずつ身の回りのことを話せるようになれば知らない単語の1つや2つあっても負けない(笑)会話力がつきます。通勤の途中で目の前のものを英語で説明してみる、とか目に入ったものを片っ端から英語で発音してみるとか最初はそんなことだけでも、とっても役立つトレーニングになります。「勉強」と考えずに、気楽に声に出すようにするといいんですよね。後半は「にわか発音トレーニング」になりました(^-^)。日本人の苦手なあいまい母音と無声音の出し方や「ボン・キュ・ボン」な抑揚のつけ方の話など、わいわいと練習していたので、お店の人はビックリしたかも・・・コーヒー1杯で約3時間。閉店ギリギリにお開きになりました(^-^;----------------------------------------------------来週の金曜は祝日で、レギュラー(笑)ふたりの都合がつかないため次回のスタバでのセッションは翌週の水曜に振り替えることにしました。これを読まれた方、ぜひしゃべりにいらしてくださいね(^^)vsakura
2006.10.28
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BBSに書きましたが、明日金曜日のセッションは、アピタのスタバで19時からです。私は白っぽい帽子に白いシャツを来ていますので、見かけたら遠慮なく話しかけてください(笑)。参加費300円を集めますので、おつりのないようにご用意ください。(これは今後の活動費用に充てます。ご協力お願いします)土曜のセッションは、10時から12時を予定しています。どちらの日も、遅刻早退OKですので興味のある方は顔を出してくださいね♪sakura
2006.10.26
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きょうは予告通り、前回書いた「会話=キャッチボール」でいうところの、ボールの投げ方の話を書いてみまっす。-----------------------------------------------------こちらへ引っ越してくると、投げる・捨てる、とう意味で「ほる」という言葉をよく耳にしますね。関東ではあまり使われない言葉ですが、響きがいいのでけっこう好きなんです(^-^)。ということで、きょうは「ボールの、ほり方」について:----------------------------------------------------日本語でも英語でもそうですが、話のはずむ人、はずまない人、というのがいます。楽しい話でも、真剣な話でも、気付けば2時間があっという間!ということもあれば、たった5分でも間が持たず、えらく気まずい空気になるということもあります。こうした「気持ちの悪い間」を防ぐための一番の方法は「タイミングよく、質問を投げかける」ことではないかと私は思っています。相手の自己紹介を、最初から最後まで聞いて「へー。なるほど。I see...... Thank you.」で終えてしまっていませんか。自己紹介はネタの宝庫であり、相手と仲良くなるためのきっかけがアホほど詰まったチャンスです。ここへタイミングよく球をほってやれば、会話が一気におもしろく、豊かになることが多いのです。----------------------------------------------------「私は野球が好きです」例えばこのひとことに大して投げ込める球には以下のようなものがあります。「見るの?それとも野球をやるのが好き?」「野球のどんなところが面白いんですか」「どうして好きになったん?」「他のスポーツはどうですか、例えばサッカーは?」「家族や兄弟はどうですか、みんな野球好き?」他にもいろいろな球が投げられると思いますが、いわゆる「イエス・ノー」で答えられる質問よりも「5W1H」を使った質問を覚えておくと会話が広がりやすいようです。◆「イエス・ノー」で答えられる質問の例:「へえ、野球が好きなんですか」「はい」「テレビで見たりします?」「はい」「ドラゴンズは好きですか」「いいえ。巨人ファンです」「ああそうなんですか。私はドラゴンズファンです」「・・・そうですか」◆もうひとつ「イエス・ノー」の例:「へえ、野球が好きなんですか」「はい」「私も好きなんです」「へえ、そうですか」「最近は草野球にはまっていて、友だちとやってるんですよ」「そうですか」「あの、中央緑地にある野球場、知ってますか」「いいえ、知らないです」「そうですか。中央緑地って、1号線沿いにあるんだけど そこに野球場があって、ナイターもできるんですよ。 たまに会社の人とやるんですけど、いいですよ」「・・・そうですか」----------------------------------------------------特に出会って最初のうちは相手もそれなりに緊張していたり、うまく話せなかったりでキャッチボールにならないことも多いのですが、相手に「イエス・ノー」だけを投げてしまうと会話がブツっと途切れてしまうことがあります。といって、それをどうにかしようとして、結果的に自分の話ばかりしてしまうというのも特に自己紹介の場合、あまり頂けません。まずは、うまいこと相手にしゃべらせる。そして、その話を興味を持って聞いて、また質問する。その中で、相手がこちらに興味を持ってくれれば「質問返し」が来て・・・という風に始まるのが理想的な会話の流れなんじゃないかなーと(実際はそんなに上手くいかないこともありますが)思います。----------------------------------------------------英語で言うと、「What is ?」「When did you ?」「How do you?」「Why are you ?」あたりが王道でしょうか。雰囲気が分かるように書き出しの形で載せましたが、慣れるまでは、動詞なんか多少違ってもかまいません。太字の単語だけでも通じることも多いです。このあたりの球を繰り出すと、相手も「イエス・ノー」ではなく考えて話してくれるようになるので、こちらも身を乗り出してよーく聞きます。もしも言葉に詰まっているようなら、自分も一緒になって「ひょっとしてこう言いたいんじゃ?」と思う言葉を入れてあげると、助け舟になることも多いです。ていねいに聞き、質問をすることで、相手には「あ、この人オレに興味を持って、ちゃんと聞いてくれてる」という印象を与えます。これだけでもポイント高いです(^-^)。----------------------------------------------------先週来られた方にはお話ししましたが、初心者のための効用としては、「質問攻めにあって延々としゃべらせられる」ことを防ぐ手立てにもなります(笑)。相手に「5WIH」のような球をほることで、自分が聞き役に回り、少し休憩することができるのです。「休憩」っていうと言葉がおかしいようですが来た球を返し続けるのって、バッティング練習やサーブ練習みたいに疲れることもありますから(^-^;そのためにも、質問をいくつか考えながら相手の話を聞く習慣をつけるといいと思います。これは、自己紹介だけでなく、どの場面でも役に立つスキルだと思いますよ(^-^)vと、ここまで読めばお分かりでしょうが、私は質問魔です・・・常に質問を考えてしゃべりますよ~。覚悟してくだーい(ニヤリ)。って、嘘です(笑)。でも、質問に答えるのって、セレブっぽくて案外楽しいと思いませんか。せっかくの活動時間。お互いが良きインタビュアーになって、楽しいラリーをしていきたいものです。----------------------------------------------------ご意見やご質問は、コメントまたは掲示板へ(^-^)/sakura
2006.10.25
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きょうの話は、2回のセッションの中でお話ししたこととダブります。先週参加された方は読み飛ばしてください。すみません(^-^;------------------------------------------------------------英会話における一番の壁は、英語力ではなく、会話力です。きっぱり言ってしまってすみません。でも、日本人にとっては、おそらく間違いなくそうなのです。中学高校で机に座って授業を受け、目がテンになりながらでも数年間「耐えて」きた日本人であれば、基本的な意思を伝える、最低限の「底力」は誰でも知らず知らずのうちに育っている!と、私は思っています。でも、しゃべれない。読めるけど、聞こえない。しゃべれない。なんででしょ?たぶん、たぶんね、英語を「ベンキョウ」だと思っているからなのではないかと、思うんです。英語はベンキョじゃなく、ボールです。相手からもらって、投げ返すためのボールです。(英語に限らず、すべての言語はそうです)だから、まず最初のステップは「ちゃんとしゃべること」ではなくって、「とりあえず投げてみること」でいいはずなんです。たとえば英会話サークルに行ったり、教室に通う場合、たいていの場合は自分がいちばん下っ端だからなかなか発言できないし、間違えたらどうしようと思って黙ってしまいますね。けど、「投げなかったら届かない」んです。何年通っても、人のキャッチボールを見ているだけでは自分が投げられるようにはならない気がします。だから、E4では「とにかく投げてみる」ように参加者にお願いしています。ボテボテのゴロでも、あさっての方に吹っ飛んでいく玉でもいいから、どんどん投げてみてくださいと。そして、上級者の方には、「どんな玉でも受け取れる技術」「どんな人でも受け取れる玉を投げられる技術」を磨いてもらえたらいいなーと思っているのです。------------------------------------------------------あ、ここまで書いて「玉」じゃなく「球」が適切な漢字だと気付きました・・・日本語も難しい(^-^;------------------------------------------------------英語は世界の共通語と言われてイバっていますが、その分、英語環境で生まれ育った、いわゆるネイティブスピーカー以外の人とやりとりする機会も多い言葉です。アジアの人なんか、むちゃくちゃな球を投げますからね。おいおいそれ英語かよ!と突っ込まずにいられないほど奔放な英語に出会う機会もあると思います。でも、どんな球でも、投げるが勝ちです。投げた球を受けられなかったら、「こ・・・これでどうだ?」と、こっちからも投げてみれば相手と仲良くなるチャンスが開けます。曖昧に笑って、目と目で通じ合うのも旅の楽しさですが、もう一歩踏み込んだときに、初めて分かる面白さもあります。相手によって使い分けることができると、コミュニケーションはどんどん楽しくなります。そんで、野球少年がキャッチボールを欠かさないように、「球投げ」は、投げれば投げるほどウマくなることが多いです。相手の英語もむちゃくちゃだと、上達しない場合もありますが。たいていの場合は、「なんとかして俺の思ってることを伝えたい、伝われーっ!」と、もがいたり、調べたりするうちに、よく使う表現を自然に覚えたり、発言したりできるようになっていくものなんです。そのためには、投げ方を教えてくれる先生もさることながら、下手なボールでも受けてくれる練習相手の存在がとても大事なのです。「うまく喋れない自分のことを、みんな迷惑がってるかも」「いつも待たせちゃって、申し訳なくていたたまれない」E4では、そうした気持ちを持つ人に、ガッツで参加し続けて欲しいと思っています。むしろ、そうした気持ちをバネに活動を続けてくれる人が経験的に言って、いちばん伸びる人だからです。週に1度、教えあって、感心しあって、よーし私ももうちょっと頑張ってやろう!というパワーをもらって帰っていくような集まりになればいいな、と思っています。------------------------------------------------------長文になってしましました。いやしまいました(^-^;今度は、球の投げ方について書いてみますね。 sakura
2006.10.23
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金曜夜、土曜午前と、2回の集まりが終わりました。いやー・・・どんな方に会えるかと楽しみにしていましたがみなさん個性的で、目標もいろいろで、とても面白かったです(^-^)v------------------------------------------------------------金曜夜:スタバdeトーク(3名)------------------------------------------------------------◆bashi昨年から仕事で四日市に住む。一人暮らし。英語は学校でしかやっていないので、もっと喋れるようになりたい。TOEIC受験や、外国旅行(北欧・ベトナム)が目標。◆sachi医療機関で働き、外国人の患者さんとのやりとりにつまづく。将来は患者さんの通訳や海外移住をしてみたい。暗記・独学が得意なので、通信教育でリスニングを勉強中。日本語での情報交換がほとんどになりましたが、sachiの教材を見たり、お互いの仕事の話を聞いたりするのも刺激になりました。Try to talk in English next time ;-D ぼちぼち行きましょー!------------------------------------------------------------土曜:セッション1------------------------------------------------------------◆saru数字の2に拘る男(笑)。スポーツ&クルマ&旅行好き。名古屋にあるIT企業の営業マンで、外国からのお客と接する機会があり、給料をつぎ込んで英会話スクールに通っている。夢はオーストラリア、それもゴールドコーストを旅すること!◆kacchan群馬出身、東京と三重を行き来するさすらいのパフォーマー。都内でプログラマーとして働いていたが、突如転職して菰野町へ!趣味は海外ひとり旅。カッコいい英語をしゃべれるようになりたーい。kacchan遅刻のため、前半はsaruを質問責めにしました(笑)。込み入った部分以外は、けっこう英語でしゃべりましたね。kacchanの旅の話、次に会うときにじっくりしてもらいましょう♪------------------------------------------------------------初回ですので、主に自己紹介と活動計画の話になりました。自己紹介といっても、それぞれに長い(?)歴史と夢があるので、質問で掘り下げていくといくらでもしゃべれてしまいそうですね。参加のみなさん、感想や文句(笑)は、掲示板にお願いしまーす!来週も、金曜夜と土曜午前に集まってみるつもりです。今回気付いたTipsは、少しずつ日記に書いてみますので興味を持たれた方はぜひ遊びに来てみてくださいね(^-^)v
2006.10.21
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今夜参加してくださったみなさん、長時間ありがとうございました(^-^)。詳しい報告は、明日入れますね♪明日土曜日、10時からお昼ごろまで自宅(山之一色町)を開放します。希望者がいれば初級向けの発音トレーニングや基本レッスンを入れ、それ以外の時間はとにかくしゃべる時間にしようと思いますので英語をしゃべってみたい方は、気軽にいらしてください。初回ですので、辞書をひきながら、日本語を交えながらの参加もOKです。このページを読んでみたけど、ホントはどんな雰囲気なんだろう?どんな人がやっているんだろう、という疑問も解けてきますので(笑)足を運んでみてくださいね(^-^)/------------------------------------------------------------参加費は1回300円で、当日連絡での飛び入り参加も受け付けます。地図をお送りしますので、ここをクリックしてご連絡ください♪------------------------------------------------------------質問は掲示板やコメントでもお受けします。遠慮なくどうぞー!
2006.10.20
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9月のTOEICの結果がでました。 このところ試験という試験に玉砕しまくっていたので、点数が出てくれるだけでありがたいです(T-T)。 英検の方は、やはり自己採点で不合格でした。努力不足なので、気を取り直して次回を目指します! 私は携帯のネット辞書でほとんどの調べ物を済ませてしまうので辞書はまったく持ち歩かないのですが、こう自分の語彙力不足がはっきりしてくるとさすがに何か買った方がいいのかなぁ・・と迷い、名古屋ビックカメラへ放浪の旅に出ました。結果から言うと、決め手がなくて買わなかったのですが、その横でこんなのを発見。デジタル単語カード!? http://www.memoribo.com/ こんなものが出来ていたんですね。単語帳は作るのに一生懸命で、完成した瞬間に満足しちゃうタイプなので、これは目からウロコの大発明です。すごいなあ!ビックカメラ価格5980円也。 下手な辞書を買うより、こっちの方がいいんじゃないかと思い始めました。英語のダウンロードコンテンツが少ないのが残念ですが、面倒がらずにサイト検索すれば、無料で取れる単語データって案外たくさん転がっているんです。それをコピペするだけで単語帳が出来てしまう。紙もプリンターもいらない・・・・なんて便利な世の中なんでしょう(T-T)。電子辞書より、こういう商品がベストセラーになった方が日本人の英語力が向上するはずです。流行って安くならないかなぁ・・・学校の先生がおすすめするとかして。 少なくとも私は、目の前に生徒がいたら、買うように勧めます。紙をめくるより断然スピード感があるし、カッコいいし、 ゲームっぽくて絶対楽しいです。これ。単語覚えらんないから英語キライ、って子に使ってほしい。大人でも、そういう方がいたら勧めていくと思います。自分も、就職したら買っちゃうかもしれません(笑)。コクヨの商品なので、文房具屋にも出ているかな。紙の単語帳で育ったみなさん、見かけたら、ぜひ触ってみて感想を聞かせてください(^-^)/
2006.10.19
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英検の話を書く予定でしたが、先に活動予定に関するお知らせを・・----------------------------------------------今週の金曜夜、臨時セッションを行います(^^)v----------------------------------------------平日の夜なら参加できる、という方が何人かいらっしゃるようですので、試験的に一度、しゃべる機会を持ってみようと思います。19時ごろから、市内某所(よいお店あったら教えてください)で集まってみましょう。英語を話せそうな方は英語で、無理そうな方は日本語でも構いません。初回ですので、終わり時間は設定しません。多少遅れる方でもOK♪ご連絡&お問い合わせ、お待ちしています。どんな方が来られるか、ワクワクでドキドキです。楽しい時間が持てるといいですね!
2006.10.16
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きょうは、引越し前に申し込んでおいた英検の当日です。ちょこちょこと勉強してきましたが、この実力じゃまだまだ・・・自分のダメさ加減を自覚するため、元気よく行ってこようと思います。いちばん苦手な課題作文については、新しいテキストを買って読んだので、その方法を参考にしてやってきます。帰ってきたら、ゆっくり報告を書きますね。きょう受験される方、グッドラック(^^)/ がんばりましょー!
2006.10.15
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四日市、きょうは雨です。かなり降っています。きのう少しだけ触れた「初心者なので不安です」という質問について。わたしの経験から感じることを、書いてみることにします。------------------------------------------------------------いくつかの英会話サークルを回って、自分でも主宰してみて、共通して言えることがあります。それは「しゃべれる」と「英語ができる」は、少し違うということ。学生時代に英語がぜんぜんダメで、海外旅行に行って初めて「ちゃんとやっとけばよかった!」と思った・・という方と、たくさん出会いました。それがきっかけで、会話の勉強を始められたのであればすごく素敵だし、きっと頑張れると思うのです・・が、学校での英語の成績と、会話力との間には実はあんまり相関関係はない・・・みたいなんですよね。------------------------------------------------------------学科としての英語、資格を取るための英語と、コミュニケーションの手段として必要な「英会話」のスキルとは実はまったく違うんじゃないかと、最近思うようになりました。だって、英会話サークルに行って、挨拶以外にひとことも発しない人のなんと多いことか・・・。5人のクラスならば、下手をしたら3人くらいは「聞き専」の方がいませんか?続けていればいずれ先生のよく使うフレーズの2つ3つは話せるかもしれません。1分くらいの自己紹介は流暢に言えるようになるでしょう。でも、それって「しゃべれる」ことにはならないのでは?と、思うのです。------------------------------------------------------------例えば、文法や単語は正しいに越したことはないけれど、「うーん・・・正しくないっぽいから言わんとこ!」という姿勢でいると、いつまでたっても上達はしていきません。知ってる言葉をつなげて、辞書を見ながら、メモを取りながら、どんどん「発話」していくことが、レベルを問わず、最上のトレーニングだと思うのです。------------------------------------------------------------海外に住まなければ、外国人とベッタリ付き合わなければ、本当の意味で「英語がペラペラ」になることは不可能だ!確かにそうかもしれませんが。本当にそこまでペラペラにならなきゃいけない日本人なんて、そうそう居ないはずです。そう思われませんか?要は自分の言いたいことを、多少つっかえながらでもなんとか英語で言えること。日本で英会話教室に通う初級者が、最初に目標にするのは、こんなところなのではないかと思います。そのために一番必要なのは・・・?とにかく相手に向かって、自分の思いを伝えようと「発話」することでしょう。必要なのは、自分が「自由にしゃべれる」空間であり、それが許される雰囲気と、聞いてくれる仲間です。------------------------------------------------------------ある人が精一杯の「発話」を繰り返していけば、相手には、その人のいいたいことだけではなく、その人が理解できる英語の難度や早さまで、自然に伝わるものです。初心者の人は、自分の精一杯の表現でしゃべる。上級者の人は、自分の表現の幅を最大限に使って相手の理解の範囲を超えないように、工夫を凝らしてしゃべる。たとえば英語圏以外の海外で、現地の方と会話をするときこのスキルがなければ、意思を通じることはできません。------------------------------------------------------------初心者は、相手の話が早くて分からないときに、「もう一度ゆっくり」とお願いすることもできるし、「それはこういう意味ですか?」と、自分の言葉で言い換えることも出来るようになります。そして、毎回くり返していくうちに、早いスピーチを聞く「耳」が出来てきます。たとえば英語圏で、観光客の少ない地域に入ったときこのスキルがあれば、ネイティブの怒涛のトークに煙にまかれることも少なくなるに違いないのです。------------------------------------------------------------だから、まずはレベルを問わず、とにかく喋るべきなのじゃ!と、私は考えています。どれだけヒアリングマラソンを聞き流しても、それで「自分の言葉でしゃべれる」ようにはならないし、英会話に5年行ったって、教室を儲けさせるだけです。※ 通信教育やスクールを否定するわけでは全然ありません。 それだけでは、ちゃんとしゃべれるようにはならないんじゃない かなぁ・・・と思っているだけです(^-^)自分よりウマイ人、マズイ人、居て当たり前です。そして、そうしたいろんなレベルの人に「発話」しまくることでしか得られないスキルこそが、英会話の肝!いちばん大切な部分だと思うのです。しゃべれないことが心配な方は、最初は原稿を作ってきて読むだけだってかまわないと思っています。相手がいる以上、読むだけでは決して終わりませんから。それをきっかけに、必ず新しい表現を覚えて帰れます。------------------------------------------------------------扉を開けて、一歩ふみ出してみることです。なんにせよ、そこからしか始まりようがないんです。Just Move On! まずはいっちょ、やってみませんか(^-^)v------------------------------------------------------------えらそうなことを書きましたが、自分だってまだまだまだ。新しい出会いの中で、ゆっくりと自分を育てていこうと思っているところです。 さくらい
2006.10.11
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ニューク(またはヌーク)、と読みます。英字新聞でよく使われる「nuclear」、つまり「核」を表す表現です。日本語で自由民主党+公明党が「自公」と書かれちゃうようなものかな。北朝鮮という国がどんな集団で、われわれが何をすべきなのか、とりあえずいま何をどうするのが一番よいのか、正直、テレビを見ていてもさっっっぱり分かりません。わからないから考えなくてもいい、のか、わからないけど考えた方がいい、のか。こんなん、日本人が世界の人と英語で話せたら、きっと面白いし平和への近道になるかもしれないよなぁ、と思いつつ。E4は、地道に身近なところから活動を進めていきます。いきなり国際問題について喋ったりしませんから心配せずに遊びにきてくださいね(^-^)/活動に関する問い合わせ、参加希望など毎日少しずつ頂くようになってきました。このページのコメントや掲示板でもお答えしますので興味のある方は遠慮なくお書き下さい。いちばん多い「自分の英語力でついていけるか心配です」というコメントについては、明日、ゆっくり書いてみますね。
2006.10.10
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日曜日ですね~(^-^)休日らしく、英会話にまつわるよもやま話を書きましょう。先日(6日の日記)にちょっぴり出てきたシャドーイング という練習法について。-------------------------------------------------------よく皆さんから「どうやったらもっとスラスラ喋れる?」と質問されますが、その方のスキルが「基本的な単語は分かっているのに、何となくたどたどしい」と感じた場合、わたしはシャドーイングを薦めることにしています。シャドーイングとは、影(shadow)のように、耳から入ってくる英語にくっついて喋る訓練です。-------------------------------------------------------耳が間に合わないときは間を空けたり、すっ飛ばしたり、その分知っているフレーズの時に一気に遅れを取り戻したり、慣れるまで、スピードは一定でなくてもかまいません。探偵が距離を保ちながら犯人を尾行するようなイメージですね。-------------------------------------------------------この説明をすると、10人中9人までは「無理!!」と即答します。そりゃ、しゃべれないんだから、無理です。完璧に追っかけるのは。いいんです。ボロボロで。テープの音がときどき宇宙語に聞こえても、自分が何言ってるか全然分からなくても、かまわないんです。-------------------------------------------------------シャドーイングの一番の効能は「早さにビビらない」耳を作ることなんです。耳を作るんだから、頭で理解できなくても、いーんです!(キッパリ)・・・専門家からのクレームは、メールでお願いします(笑)。-------------------------------------------------------子どもが親の喋りをアホみたいに真似ているうちにいつの間にか意味が分かってくるように、何も考えずについて行く。英語じゃなくてもいいから、似たような音を発し続ける!そうすることで、いつの間にか少しずつ、少しずつ「・・・・・スラッ・・・スラスラッ・・・(あれ?)」と、流暢に発音できるフレーズが増えてくると思いますよ。いくら発音練習をしても日本語のイントネーション(抑揚)が消えない方にも、とても効果があります。-------------------------------------------------------聞く英文は、自分がカッコイイと思うものなら、なんでもいいです。むしろ、カッコイイと思えないものは止めた方がいいです。部屋でやるのが恥ずかしい方は、クルマの中がお勧めです。よりストイックに攻めたい方は、ヘッドフォンをして英文を聞き、シャドーイングしている自分の声を録音して聞いてみるといいらしいのですが・・・わたしは絶対やりません。恥ずかしくて死ぬと思う!-------------------------------------------------------以上、シャドーイングのお話しでした。質問のある方、試してみた方はBBSへコメントを下さい。シャドーイング反対!という方も、いらっしゃったらお願いします。
2006.10.08
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今日は7日。四日市E4の活動を始め・・・るつもりでしたが、いかんせん宣伝が足りなくて、今日はお休みとなりました。自習として(笑)、今週あたらしく覚えたことをメモ書きで。-------------------------------------------------------・四日市市内には、きんせいを始め、無料または安価で使える 公共のスペースが、思ったより沢山ありそうだ。 私の自宅を開放できない時間(平日夜間、日祝日)に活動したい という方がいても、お金をかけずに会って話せそうです。-------------------------------------------------------・四日市~桑名は遠くない? クルマで30分かけて習い事に行くこと、厭わない方も多い ようです。みなさん気軽に運転をされるからですね。 私も、近所での仲間探しと平行して、桑名へもぼちぼちと おじゃまして行こうと思いました。-------------------------------------------------------・市内の英会話サークルは、オフラインだけで活動している 所が多い?のかな? 検索エンジンでは見つからない、地域サークルの英会話が 安定して高レベルなことに驚きました。-------------------------------------------------------・英会話をやってみたい、しゃべれるようになりたい、 という人そのものは、結構いる。そしてフレンドリー! こちらから声かけをすれば、興味を持っている方は 気さくにお話ししてくれるようです。がんばろうっと!-------------------------------------------------------次の活動予定日は21日(土)です。興味を持たれた方、質問のある方は気楽にご連絡ください(^^jingle-lj@infoseek.jp
2006.10.07
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5日の夜にお邪魔した、社会人サークルのレポです。-------------------------------------------------------地図を見ながらヨロヨロとたどり着いたコミュニティプラザ。予想外に大きくてキレイで、コンサートホールのようでした。英会話サークルを始めようと思ったときに家族から、桑名は城下町だから(四日市よりも)習い事が盛ん、と聞いてはいたのですが、施設もかなり充実しているのかな。5時半から部屋を借りてあるようでしたが、スタートは7時半。30分ほど、英検のテキストをチラ見しながら待ちました。大学生の女の子と、若いお兄さんが主催者のようで、早めに来られたので挨拶して、部屋に入り、料金を払います。手書きの名札(厚紙を折って、机の上に立てる)がずらっと並べてあり、それを自分の前に立てるというのが新鮮でした。大抵のサークルは固定メンバーで活動しているので、名札なんて使いませんよね。こちらでは、予約なしの乱入(飛び入り)を歓迎しているのでこうした方法を取っているのかもしれません。スタート直後は全員で自己紹介と近況トーク。話が尽きたところで、クラス別のセッションに変わります。主宰の方は地元の高校の先生だそうで、この方が上級者クラスの進行を、もう一人の大学生のお姉さんが初心者クラスの指導をされていました。よくできたシステムですねー!上級者クラスは「発話と発音の基礎練習」をきっちりやってからディスカッションするスタイルでした。英文の聞き取り、黙読、音読、リピーティングを各自でした後、全員で3回のシャドーイング!これにはビックリしました。-------------------------------------------------------シャドーイングとは、流れていく英文を最後まで聞かずに同じスピードで「ついて喋っていく」訓練です。-------------------------------------------------------流暢な英語をしゃべってみたい人には必須の練習ですが、全員でいっせいにやるとなると、かなりの集中力が必要ですね。これを毎週やっていたら、力がつくだろうなあと思いました。ディスカッションはテーマがあったりなかったり、その場の流れで変えていくそうです。さすがに先生、進行が上手でした。ある程度英語のできる人が複数いる場合、このサークルのように「レベル分け」することも効果的です。さて、四日市ではどうなるかな・・・メンバーが増えてきたら、こうしたこともみんなで相談できるといいな、と思いました。桑名イングリッシュクラブの皆さん、ありがとうございました!
2006.10.06
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今日は2件のサークルにお邪魔したのですが、明日は出掛ける予定がないので(笑)、ひとつとっておきますね。近所の市民センターで10年続いているという、シニア世代を中心としたサークルに参加してきました。シニアといっても、ネイティブの先生を招いてガンガン喋り、ドッカンドッカン笑っている、非常に楽しいサークルで会話レベルも高かったので驚きました。先生は津で英会話スクールを開いているアメリカ人の方で、日本人の奥さんと、幼稚園の娘さんの話を面白く聞かせてくださいました。喋りのスピードはほとんど手加減なしかな・・・それでもほとんどの方がちゃんと聞き取れているようで、さすがでした。会話とグラマーを一緒にした市販テキストがありましたが、勉強というイメージではなく、ネタ程度に使っているのも好感が持てて、良かったです。15人定員で、ほぼ満席の会議室。月謝制で、休んでも一切払い戻しがないというのも長年続けているメンバーならではの潔さですね。その代わり、役員は1年交代、会計報告もハッキリしているので、役得のようなものは一切ありませんでした。何年か続けて固定メンバーが増えたら、非常に効果的な運営方法だなぁ、と思いました。肝心の英語。やはりネイティブの先生の表現はすばらしくて(当たり前ですが)メモを取りまくって来ました(笑)。坂部と生桑の中間あたりになるのかな・・・お近くの方は、見学してみるといいかもしれません。ホームページがないようなので、興味のある方は私の方へご連絡ください。水曜10時~12時で、毎週やっているようです。
2006.10.04
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今日は、ネットを通じて知り合った方に会いに、1号線沿い、中央緑地公園にある「勤労青少年センター」へ行ってきました。 連絡を下さった方は陶芸の先生で、生徒さんで英会話に興味のありそうな方に活動を紹介してくださるとのことで、本当にありがたく、いろいろなお話を聞いてきました。四日市という町のこと、勤青ホームの活動のこと、陶芸教室のこと、コミュニケーションのこと・・・英会話スクールが花盛りの時代だけれど、人と人が出会ってしゃべって、自分の考えを表現するための場所、と考えるなら、どこでも、どんな形でもいいんじゃないですかね、とのこと。自宅レッスンにこだわらず、生徒さんから申し出があればこちらから出掛けていくことにしました。反応があるといいなあ・・。この「勤青」で10年間講師をしていらっしゃる先生。先生にとっては、陶芸自体が「言葉」で、それを通じてたくさんの若い方と(先生自身もお若いですが)交流していらっしゃるんだなー、かっこいいなー、と思いました。自分にできることを、求められるままに、自由に、やる。私も、英語というツールを使ってそんなことができたらどんなにいいだろうかと思います。明日は、2つのサークルを見学に行ってきます(^-^)/
2006.10.03
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きんせい(勤労青少年センター)というところで、サークルの活動内容について、お話を聞いて頂けることになりました。活動を案内するチラシがあれば持ってきてください、とのことでこのページの内容を抜粋して、割とガッツリ(?)作りました。反応があればいいなぁ・・(^-^)!
2006.10.02
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