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はい、どーも。最近仕事から帰宅してもやることなくて暇な速瀬水月です(ぇ。東方キャラ紹介の続きなのですが、次回予定している「恐るべき井戸の怪」と「暗い洞窟の明るい網」ですが、ちょっと情報不足なのと、世間的にまだ発売されていない(委託されていない)ことから、出来るだけネット的にキャラ紹介を避けている空気がありまして。とりあえず情報が入ってきたらもう関係なくあげる予定ですが、情報があまり配布されない間に上げるのは控えることにしました。というかしません。ですが一応「語られる怪力乱神」まではすでに体験版でも出現しているキャラなので、そこまでは出来るだけ早めにやってしまおうかとも考えております。まぁ、そもそもこんな記事を読んでいる人がまずほとんどいないわけですが、それなりに自己満足するレベルで出来るだけ細かくキャラの内容を書いているつもりなので、一応お伝えしておこうかと思って今日の記事とさせて頂きました。もしくは東方地霊殿そのものの作品紹介という手もあるんですが…。名前と曲がモロバレになるんですよね。私の過去の記載方法に則ると(ぁ。なのでどうしようかと少女思考中...ここでいきなり儚月抄に移って、先に「海と山を繋ぐ月の姫」と「神霊の依り憑く月の姫」の記載を行うというのも手ですが…。はたまたここで旧作のキャラへと移行するか…。う~むいろいろあるが全て予定は未定の精神で(死。あたいったら最強ね!
2008.08.27
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はい、どーも。ござるだぜ。速瀬水月です。某ローカルルールにより、地霊殿のキャラはまだ書くわけにはいかないようです…orz一応今日は緋想天でのもう一人の新キャラの紹介なわけですが。しかし地霊殿のキャラが書けないとなるといろいろとめんどくさい。やっぱり書いてしまうか。そうだなそれがいい(ぇ。9/11日にインフィニット・アンディスカバリー9/25日にスーパーロボット大戦Z早くやりたいものです。ああ、ヴェスペリアはなかなか良作でしたね。俺は好きですよ。と、中身のない会話はこれくらいにして、本文の方へいきますか。例によって一部個人的解釈が含まれています。それでもキャラ情報見てもいいよって人のみ、お進みください。この先一里↓『東方キャラ紹介 その53』非想非非想天の娘比那名居 天子 (ひななゐ てんし)種族:天人くずれ人間に対する友好度:普通危険度:高能力:大地を操る程度の能力 (緋想の剣の能力:気質を見極める程度の能力)住居:天界BGM:有頂天変 ~ Wonderful Heaven 、 幼心地の有頂天所持スペルカード:12枚天界に住む不良の天人がこの比那名居天子である。最初は他人に対し敬語を使い、敬意を払うようなそぶりを見せるが、基本的に自分以外の全ての存在を見下しており、自分の力に絶対的な自信を持っている為、すぐに馴れ馴れしい言葉遣いに変化する。天人は本来、あらゆる欲を絶っている為、争いごとを好まない温厚な性格をしているのだが、彼女は天人とは思えないほど俗っぽく、威厳が一切ない。天界での生活を暇と嘆き、いつも何かの刺激を求めている。まさに不良天人。それもそのはず、彼女は自分のことを天人だと思っていないのだから…。それらの性格も全てはある出来事から発せられているものなのだが、そのために彼女がどういう存在なのかを一から説明しよう。「比那名居」彼女は比那名居という地震を鎮める要石と呼ばれるものを守る役目を担っている一族の娘である。比那名居一族は幻想郷の地震を担っていた名居一族と呼ばれる神官の部下であり、名居一族は大村守と呼ばれる天人に仕える神官であった。名居の神官は死後、神霊として山の池の畔にある小さな祠に祀られる事となった。そこで名居守という神として名居一族の神官は祀られてきた。その神に仕えていた一族ということで、比那名居一族も共に天界に住むことが許されたのである。しかし本来天界の住人、すなわち天人となる為には天人としての格を備える必要がある。だが比那名居一族はただ名居一族に仕えていたという功績だけで天人となったので、本来の天人達からは不良天人として呼ばれていた。そのとき、比那名居一族の娘であった天子も共に天人として生きて行くこととなる。天子という名前は天人となった際に名づけられたもので、本来の名前は比那名居地子(ちこ)という。比那名居一族としての不自由何一つない裕福な暮らしを満喫していた子供の彼女は、まだ比那名居一族としての役割を担う前に天人となった為、非常に我侭な性格のまま過ごしていた。そのため、天界ののんびりとした温厚で何も変化の起きない平和な世界と、その世界での自分の処遇が気に入らず、嫌気がさしていたのだという。彼女は普段より天界から地上を見て、いろいろな妖怪が異変を起こしているということを知っていた。それを見てなぜか羨ましいと思った天子は「私だって、異変くらい起こせるのに」と意気込み、天界の道具である緋想の剣を奪って、退屈しのぎとして幻想郷に異常気象を発生させた。しかしただ起こすだけでは人間界は慌しくなるが、天界には直接変化は訪れない。そこで彼女はまず博麗神社に局地的な大地震を発生させて、神社を倒壊させた。妖怪退治の専門家である博麗霊夢が異変解決のために動けば、必ずや自分の退屈しのぎとして活躍してくれるだろうと企んだのだ。それがこの度彼女が起こした幻想郷全土を覆うほどの異変の発端である。しかし彼女の起こした異変には、博麗神社に要石を置いて地震を治めるという縁を結び、関わりを持つことによって暇つぶしを行おうという計画も含まれていた。一見短絡的で無計画のように見える彼女だが、実はそれなりにしたたかな思考もできる。しかし博麗神社に自ら起こした異変によって半強制的に縁を結び付けようとしたために、それが気に食わない境界の妖怪の怒りを買ってしまっている。「能力」比那名居の娘だけあり、戦闘時には大地を利用した攻撃や要石を利用して攻撃を仕掛ける。大地を操ることには長けているので、地震を起こすことや地盤を崩すこと、やろうと思えば地割れすら起せる。遠隔操作すらでき、幻想郷内ならば全土を発生場所指定できるが、その有効範囲は狭い。地震を抑える要石は彼女達比那名居一族しか扱えない。もし要石を抜き取ると幻想郷全土に地震が起こる。さらに彼女は緋想の剣を所持しており、その力も自らの力として扱うことができる。緋想の剣の力とは、気質を操り、確実に相手の弱点を突くことができるという能力であり、気質を操る…つまり天気、気候を操ることができ、常に相手の苦手なフィールドで戦うことができるという事である。また、誰でも使えるというわけではなく、天人にしか扱うことが出来ない。自身の本来の力である大地を操る能力と、緋想の剣による天を操る能力により、彼女は天、地、はたまた人さえも全てを自由に操れるものだと思い込んでいる。つまりは自分の力に絶対的な自信を持っているのだが、その能力を人に貶されると激昂するらしい。余談だが、非想非非想天とは無色界の最高の処を指し、有頂天とも呼ばれる。そして有頂天とは仏教の世界観の1つであり、天上界における最高の天をいう。天は天界を意味すると同時に、そこに住する者をも指す。したがって、このことから有頂天に登りつめる=絶頂を極めるの意を転じて、頂上世界に安住して自分を忘れてうわの空である状態を指すようになった。とのこと。ここから軽く二次設定&小ネタ。”揺れない震源地”こと頭の中が有頂天な少女。てんこ、てんし等の愛称で呼ばれる。神主曰く「レミリアとタメが張れる程度の我侭さ」とのこと。本名は地子。でも今は天子。もう地タイプなのか天タイプなのか意味不明なのはご愛嬌。元は人間であるが、天人となって時間が止まったのか、身体の成長は止まっているが、死神を何度もみているということから数百歳は超えている。ちなみに死神は本当の死を回収にきているのだが、それをただ天子が返り討ちにしているだけなので、ほかの死神達や小町にも嫌われている。身体の成長は止まっているので(2回目)、「揺れない震源地」という不名誉な二つ名を得た。私の緋想の剣という発言が緋想天シナリオ中に勃発しているが、どう見ても天界のものです。本当にありがとうございました。ちなみにどこかから盗んできたというよりは、家にあったらしい。天界の道具がなぜ家に…まさか天子の家族m(ry。Sに見せかけてドM。異変を起こして霊夢たちに解決させて、天界へ招いた挙句、異変解決を狙った方々に片っ端からフルぼっこにされたことから。しかもそれが自分の狙ったとおりだったということから、さらに信憑性が増す。暇なので神社と縁を結んで、あそこを遊び場にしようとして異変を起こした。今までの異変の中で最上級の異変の割には、目的が最底辺(ぁ。しかも天界にでかい屋敷を持っているくせに神社まで得ようとしたことに、霊夢大好き紫が軽くキレた。贅沢は度合いが大事。ちなみに魔理沙にも天子はなぜか嫌われている。レーザータイプの技や、マスタースパーク級のスペカ(全人類の緋想天)がかぶるからだろうか。でもそれらの技もパチュリーや幽香からラーニングしている技なので、魔理沙も人のことを言えないと思うのだが果たして…。絵師には衣玖同様かなりの人気。それなりにパーツも多く、またなおかつ書きやすいフォルムなため、人気があるのだろう。「全人類の緋想天」という彼女のラストスペカもそれなりに人気で、最初に見たときのインパクトは百万鬼夜行を超える。衣玖と同様、ドリルを使う。ドリル二号(雛はドリルに含みますか?)。てんこあいしてる。その1:天子の画像集&天子のテーマ曲「有頂天変 ~ Wonderful Heaven」その2:天子のラストスペカ「全人類の緋想天」テーマ曲「幼心地の有頂天」その3:天子のスペカ一覧。全人類の緋想天はまじロマン。所持スペルカード一覧。地符「不譲土壌の剣」非想「非想非非想の剣」 天符「天道是非の剣」 地震「先憂後楽の剣」 気符「天啓気象の剣」 要石「天地開闢プレス」 気符「無念無想の境地」 「全人類の緋想天」 要石「天空の霊石」 乾坤「荒々しくも母なる大地よ」 霊想「大地を鎮める石」 天地「世界を見下ろす遥かなる大地よ」 今日の一言。緋想天でのシナリオのてんこの口調の変わり具合は異常。
2008.08.25
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はい、どーも。何も聞くな。速瀬水月です(ぇ。どうもご無沙汰しております。そろそろ私の存在を忘れてくれましたか?wあれから数ヶ月。仕事をしつつ、穏やかな生活を楽しんでおります。で、今回なんでまた帰ってきたのかというと、東方最新作「東方地霊殿」が発売され、キャラが一気に大公開になったからです。そう。以前やっていた(かなり昔だが)、東方キャラの説明みたいなものの続き。東方緋想天~東方地霊殿までのキャラを書いていこうかと思い、一時的に復活しました。なお、当水月はすでに地霊殿EXもクリア済みですので、問答無用でネタバレ全快で進行していくという最悪っぷりを発揮していく予定なので、ぜひともネタバレ嫌いの方はできるだけ私のサイトはスルーということでお願いします。まぁ…おのおの「てめぇ、今さら戻ってきて何様のつもりだ!?」とか、「どうせまた消えんだろ、くだらね」とか考えるところがあると思いますが、そこらへんをあえて抑えていただいて、興味があったら見ていただければ光栄です。なお、例によって…というほど最近ことではないので、再び言いますが、一部個人的解釈が含まれている部分もあります。「こういうキャラなんだー」と思っていただけるのはうれしいのですが、「おい、ここの所以前ZUNに聞いたけどぜんぜん違ぇじゃねぇか」と言われても、上記記載したとおり、一部個人的解釈があるので、訴えるのだけはご勘弁願いたいですorzではそれでも読んで頂ける方のみ、是非今回のキャラの説明を楽しんでくださいな。『東方キャラ紹介 その52』美しき緋の衣永江 衣玖 (ながえ いく)種族:竜宮の使い人間に対する友好度:普通危険度:低能力:空気を読む程度の能力住居:雲の中BGM:黒い海に紅く ~ Legendary Fish所持スペルカード:11枚竜宮の使いと呼ばれる特別な妖怪がこの永江衣玖だ。竜宮の使いとは、竜の世界と人間界の狭間に生息する妖怪で、主に人間界に龍の言葉を伝えるという役割を担っている。リュウグウノツカイを模した服装を身に付けており、長い緋色の羽衣に長いリボンをなびかせて雲の間を優雅に泳いでいる。この羽衣は自分の意思により形状が変化し、物理的な攻撃を行う際にはドリルのような螺旋状にすることすら可能である。この羽衣を人間が纏うと、彼女と同様、空を飛ぶことができると言われている。彼女は龍の言葉を理解できる妖怪であり、その中でも重大な内容に関してのみ人間界に伝えるので、彼女が予言した内容については厳重に受け止めなくてはならない。また、重要な内容しか人間界に伝えようとはしない為、なかなか人間界に姿を現さず、生きている姿を目撃されたことは少ない。今回の事件では人間界の人間と妖怪に、近々巨大な地震が発生するという内容を伝えに来ていた。しかし、龍の言葉を伝えるという役割しかもっていないため、伝えるだけ伝えて、あとは勝手にしてくれ…と立ち去ることも少なくない。その為、竜宮の使い側にそんなつもりはなくとも、淡々と龍の言葉だけを伝えていくので相手の神経を逆撫でしてしまいやすい。だがこの永江衣玖は基本、穏和な性格であり、他人との争いごとを好まない。相手が怒るとそれの相手をするのを嫌う為、早々に伝えるだけ伝えて立ち去ってしまうので、さらに相手を怒らせてしまうことも多い。だが余りにも彼女に対して無礼な態度を取ると、さすがの衣玖も怒ってお灸を据えられる可能性があるので、加減には注意が必要である。人生の大半を雲の中で暮らすことになる。基本的に龍からの重要な言葉を伝える以外はすることがない種族なので、普段は特に何かをするわけでもなく、ただ雲の中を優雅に泳いでいるだけである。泳ぎつつ、龍の様子を見守り、そして一生を終える。しかし、雷雲の中を泳ぐので、地上からではその姿をなかなか確認することができない。人間界にめったに姿を現さないため、妖怪の中では危険度はかなり低い部類に入る。「能力」空気を読む程度の能力を持つ。これは緋色の雲と呼ばれるモノの空気の流れを読むことで、幻想郷に怒るであろう災厄、地震を察知するという能力である。しかし地震が起こる、起こらないの察知は可能だが、原因までは判明できない。今回の事件では発生することはわかっていた為、人間界の人間、妖怪に伝えたが、その事件、地震の原因が人為的なものだということには気付いていなかった。その場の空気、特性を読むことにも長け、すぐに馴染む事もできる。まさに空気を読む能力であり、場の空気を乱す行動を極力避けている。それはもはや性格にまでなりつつあり、自分の主張を押し通すなどということは滅多にせず、他人の行動を見守る事が多い。常にのんびりしているため、それはある意味徹底されていると言っても過言ではないだろう。だが空気を読んでその場の雰囲気に溶け込んでいるが、基本的に他人の行動に興味がない。ある意味霊夢と似ているとも取れる。また、雷雲の中を泳いで暮らしている為か、空気を読む能力とは別に、雷を操る能力も備えており、それに関係したスペルカードを主に使用する。しかし基本は空気を読み、柔軟に相手を受け流す行動をとるので、彼女の方が攻撃的にならない限りは使用されることもないだろう。「龍」竜宮の使いの彼女に関する説明でたびたび登場した龍という存在。ここでその龍という存在について説明しよう。龍は幻想郷の最高神。人間、妖怪共に、生きとし生ける物全てが崇拝する神である。普段は海か点か雨の中に棲み、その姿を確認することは殆どない。ちなみに龍にとっては幻想郷や外の世界という区別は存在しなく、その身一つでどこにでも移動することができる。手と角がついた蛇のような姿をしていて、太さは樹齢数千年の大木を遥かに上回り、長さは空を覆うほどだと言われている。聲は天を割り、地上に雷雨ももたらす。体はうねらすと山が崩れ、地震が起きる。万が一逆鱗に触れてしまった場合、幻想郷はどうなるのか判らない。ただ、破壊するのと同時に幻想郷の創造神でもある。雨が降るのも、河が流れるのも、豊かな緑に包まれるのも、全て龍のおかげである。姿を現すことは殆どないが、幻想郷の一大事の時だけ現れ、空を覆うという。普段は通った跡である虹や河を見ることで存在を確認できる。最後に龍が現れたのは博麗大結界を張った時の事であり、天が割れんばかりの雷鳴と、水没するかと思われるほどの豪雨に包まれ、しばらくの間、昼も光が差さない闇の世界へ陥った。妖怪の賢者達は、自分の存在を賭けて龍に永遠の平和を誓うと、水は瞬く間に引き、空は割れ、地上は光を取り戻したといわれる。それ以来、人間の里の中心に龍を祀る竜神の像が置かれ、毎日のように崇められている。その人間界にある竜神の像はその目の色を見ると今日の天気がわかるという優れ物である。目の色が白いときは晴れる。青いときは雨が降る。灰色のときは曇るのである。しかしこれは何か崇めにくるような要素がないと、いつか崇めるのを忘れてしまうであろうと、危惧した河童がつけた天気予測装置が埋め込まれているだけに過ぎない。だが非常に便利なものなので、人間界の人たちはみんなよく崇めに来ているのだという。ただ目の色が赤いときだけは要注意。これは予測不能だったときに出る色で、何か幻想郷に異常が出ているときである。こういうときは妖怪が異変を起こしていたりすることが多い。ちなみに、この天気予報の的中率は7割程度らしい。ここから軽く二次設定&小ネタ。サタデーナイト・フィーバーッ!!(きゅぴーん)緋想天では新キャラが彼女ともう一人で2人しか居なかったため、一気に話題が集中したおかげでいろんなネタが出来上がった。衣玖さん、イクさん、ドリル、サタデーナイト・フィーバー等の愛称で呼ばれる。ドリルがるんるん、くるるんるんな攻撃方法に、雷を落とすときにはサタデーナイト・フィーバーな素敵ポーズ。緋想天プレイヤーの心を掴んで盗んでいくのは時間の問題でした。緋想天での衣玖さんプレイヤーは上級者ならば上級者なほど、素敵ポーズの価値を理解しつつ、華麗に勝利を収めていく。開始早々22Bを行うのはもはや伝統であり、基本。また、敬語を使うキャラで腹黒くないキャラとしても珍しい。基本、きれいな敬語を使えば使うほど中身は黒かったりするのだが、衣玖さんは別。二次でもそれなりに空気を読むキャラとして確率されており、日々「私は空気を読む女」として振舞っている。羽衣がぱっつんぱっつんらしい(うどんげ談)。しかし何でぱっつんぱっつんなのかは語られていない。果たして雷を操ることから、静電気で服が体にくっついてぱっつんぱっつんなのか、雷雲の中を泳ぐことから、水で塗れて身体に張り付いてぱっつんぱっつんなのか、実はぺったんこではなく、巨乳でぱっつんぱっつんなんじゃないか等々。また、竜宮の使いとしては小さい方、と紫に言われている。おそらく魚のリュウグウノツカイと比べてだと思うのだが、もしかしたら”身体のある部分”について言ったのかもしれないかもしれないかもしれない。空気を読む程度の能力を持つが、実際緋想天ではなかなか場の空気を読めてない(ぁ。その1:衣玖さんのテーマ曲「黒い海に紅く」。サタデーナイト・フィーバー!その2:衣玖さんの緋想天での全スペルカード。所持スペルカード一覧。電符「雷鼓弾」 雷魚「雷雲魚遊泳弾」 魚符「龍魚ドリル」 雷符「エレキテルの龍宮」棘符「雷雲棘魚」 光星「光龍の吐息」 羽衣「羽衣は空の如く」 龍魚「龍宮の使い遊泳弾」 光珠「龍の光る眼」 雷符「神鳴り様の住処」 雲界「玄雲海の雷庭」 今日の一言。地球の皆さん。私は元気です。
2008.08.24
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