★
747.996
前回の投稿で早とちりをしました。
「たけしのTVタックル」 は生きているようです。
今日のTV番組を見てビックリ。
殺意はサラサラ無かったものの投稿文中でdelってしまいました。
ゴメンナサイ。
そのままアップするのも味気ないので、普天間問題で思い出したことを書きます。
ロシアがソ連時代の話。
ソ連外交官がモスクワで日本外交官に語った一言。
「日本は不便な国だ。空港を一つ造る交渉で何年もかかる。わが国では一晩で解決する。」
現在のシナも国民への立ち退き命令は厳しい。
国家がを何か計画したとき、その実現への能率よさは共産主義国の方がはるかに優れている。
それと引き換えに犠牲になっているのが国民の権利である。
さて日本、普通でさえ困難な国家の決定に、
優柔不断&八方美人の八方ふさがり総理
が携わっている。
「鳩山政権ヨイショ」のTVコメンテーターたちは、恥ずかしげもなく まだ総理を庇っているが、
長引けば長引くほど普天間基地周辺住民の苦労は計り知れない。
総理の丁寧な言葉使いの陰に、「口八丁慇懃無礼」が見え隠れする。